幾度となくお世話になりました俳句茶屋のおかみさんとご主人に「ありがとうございました....という感謝」の気持ちからこの作品を作りました。ここでは重いザックを置かせていただいたり、お茶もご馳走になりました。閉じられた姿ともうお会い出来ない淋しさが、時の流れに思い出されます。