いそげ核武装

日本の危機的状況を救えるのは核武装しかない。核武装の議論を政府ができないなら、我々国民から声をあげよう

百田尚樹、『小池新党は寄せ集めのクズ』
『憲法や安全保障について、全く考えがない。議員になりたいためだけに新党に集まった連中』

全くその通り。こんな連中に何ができるというのか。かつて、社会党が潰れかけたとき、自民党でクズだった人たちと合流し、名前を民主党に変え、有権者を期待させた、笑。
当たり前だが、結局何もできなかった。政治を混乱させただけだった。今回も自民党のクズと民進党のクズたちが集まり、希望の党と名前を変えた。だいたいが希望の党という名前だって、おかしい。なんの方向性も見出せない名前。詐欺だ。

また有権者は期待するのだろうか。こんなものに期待する有権者もまたノータリンの人たちだ。

中山恭子のインタビューも聞いたが、日本のこころもおかしい。おたくら改憲政党ではなかったのか。信頼できない。

北朝鮮でアメリカが出て来ない
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中国が尖閣諸島をとりにくる
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中国が尖閣諸島を軍事基地化する
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近すぎるので沖縄の米軍は撤退せざるをえない。
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日米安保解消
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日本は中国の属国になる

昨今の森友加計のフェイクニュースで安倍政権が揺らいでる。日本人は本当にダメになった。 
ワイドショーで政治が決まる。日本人は何に問題意識を持つべきかは、坂上と恵の作り出す空気にゆだねられている。そんなバカなことがあるだろうか。仮に森友加計で問題があったとしても、そんなこと、日本人の生命と安全に何が関わるというのか。
今回のマスコミによるフェイクニュース大キャンペーンは憲法改正の動きを止めるということだった。実際に閣僚たちが「憲法改正については慎重な議論をしたい」と言い始めた。
国民は変なスキャンダル番組にフラフラせず、自分たちの将来についての情報をじっと観察することが大事だ。憲法に自衛隊を明記することすらできない国民では将来はない。
私は非常に落胆している。日本は外側から内側から崩されている。

アメリカの一極支配体制が崩壊する中、中東にせよヨーロッパにせよ世界中の国々が生き残ろうと 死にものぐるいで頑張っている中、日本人だけが今の世が続くだろうと眠っている。アメリカ人も死にものぐるいだ。トランプ政権を選択した国民とトランプ、それをさせまいとする既存の支配者たち、熾烈な戦いが行われている。

日本よ核武装せよ。 

核ミサイルが飛んできたら? 地下に逃げる?手洗いマスク?水ストック? アホか。なぜメディアは原爆を天災のように語るのだ。いま必要なのは核ミサイルが飛んで来ないようにする、戦争をどう避けるのかの議論である。

北朝鮮がICBMを発射して臨時国会 開くなら、森友加計問題でいいはずがない。

だいたい何がMDだ。MDは詐欺だ。「パトリオット」は1991年の湾岸戦争で使われ、当初は100発100中のように報じられたが、実はほとんど迎撃できていなかったことが、戦争後に明らかになっている。

その後、米軍は大陸間弾道ミサイルを撃ち落とす迎撃実験を繰り返しているが、これまで数回の実験はすべて失敗で、2006年9月初めに行われた実験だけ「成功」と発表された。それが日本で大々的に報道されたのだ。まあ、成功体験はもう一度あったかな。今年だったか。

そして日米安保。日米安保に書いてあるのは、まず日本が攻撃され戦闘状態になり、日本が主になり自衛する。(敵基地攻撃もしないのに、されるがままに放っておく以外防衛できるはずがないのだが(;´Д`))アメリカはそれを支援するだけであって、アメリカが主となって日本の防衛をしてくれるなんて一言だって書いてない。

北朝鮮問題にしても尖閣問題にしても 唯一の解決方法は核武装しかない。日本が独自の戦争抑止力を持つしかない。そうしたらミサイル飛んで来ないですよ。

    

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