恐怖!火炎放射・ドローン!
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中国、襄陽市(Xiangyang)にて、火炎放射機を搭載したドローンが使用されていると話題に。電力会社が、電線についたゴミを除去するために使用しているようです。



元記事は下記。



(元記事ざっくり要約)

電線にゴミが付いた時、そこに人間を送るのは危険な時、あなたはどうするだろうか。中国のXiangyangでは、ドローンを送り込む。具体的には、火炎放射のできるドローンを。

あなたはロボットの反乱を恐怖するかもしれない。でも大丈夫、このドローンは高圧電線に付いたゴミを燃やすためだけに利用されている。

中国、Xiangyangの電力企業は、電線に付いたゴミを燃やすためにドローンを使っている。今、あなたはこのドローンが、人を殺すのではないかと心配してはいないだろうか。覚えておいてほしい。ドローンは、既に毎日人を殺すために利用されているということを。米国の軍隊はテロリストと疑わしい組織を攻撃のターゲットとしているが、そのテロリスト自身もドローンを使用し始め、ドローン・ゲームは始まっている。

いくつかの報告によれば、ISISのような組織が、化学兵器を運ぶ用途としてドローンを試し始めているという。

そう、「(ドローンの)唯一の問題は、ドローンが誰かを殺してしまうのではということ」といった見出しを見ることがあるが、重要なので覚えておいてほしい。その時は既に来ているのだということを。


このタイプのドローンで、人が焼かれたという報告は、今はまだ無い。



未来を恐れて生きるのはやめよう。その未来は既に来ているのだ。
 

Power Company Sends Fire-Spewing Drone to Burn Trash Off High-Voltage Wires | GIZMODO



↓ 以下、海外の反応




@1
>"今、あなたはドローンが人を殺すことを心配したのではないだろうか。覚えておいてほしい。ドローンは既にそうなっていることを。毎日、実際に人を殺している。"

...はあ。


@2
>>1
銃弾とミサイルはさらにもっと人を殺してる、火炎放射なんかよりもずっとね。


@3
>>2
Yeah、数ではそうだ。しかし、心理的効果も含めると火炎放射がベストだったりするんだよ。


@4
>>3
更に、火炎放射・ドローンだ。どうだこの素晴らしい響きは?


@5
>>4
神経ガス・ドローンはどうだ?


@6
>>5
致死毒・ドローン!これはクールな名前を付けないと。


@7
>>6
鋭利な刃物を持たせてのドローン飛行は誰も試してないのかな?ソードの存在が忘れられているように感じる。


@8
>>1
Yeah、この話は理解するのが難しいね。新しい道を歩み始めていると。


@9
>>1
>未来を恐れて生きるのはやめよう。その未来は既に来ている。

Oh、ゴッド、なんて素晴らしい一文なのか。


@10
これが絶対に悪い方向に行くとは思わないけど。


@11
>>10
もしこれと自己学習AIが合わさったら...


@12
>>11
ゴミを出すのは人間。
"人間を殺す == もうゴミが出ない"
タスク完了。


@13
>>12
その論理は...
ファック。


@14
電線というのは耐火性か何かがあるのか?


@15
>>14
あれはほとんどむき出しのアルミニウムなんだよ、だからイエスだ。


@16
>>15
アルミニウム。スチールだと導体として不十分で、腐食もしやすい。銅だと重過ぎて長い線として使うには不向きなんだよね。


@17
>>16
ワイヤーは外殻がアルミニウムで、内殻はスチールなんだよ。ACSRと呼ばれてる。スチールによってアルミニウムの導体が補強されると。アルミニウムだけの導線もいくつかあるけど、通常は電線としては使われてない。柔らかいからね。


@18
この記事はなんというか、0から100にするのが速過ぎるというか。


@19
>>18
君が実際にこれを読む頃には、この記事の筆者は既に自分のシェルターにでも避難してるんだろうね。


@20
>>19
彼が悪いと言いたいわけじゃないんだ。しかし、記事内でのドローンの実用についての内容は、ややオーバーというか...。


@21
>>20
ガスの使用率は今月上がる見込みだよ。強制収容所でユダヤ人やその他の"望まれざる者"を殺したガスとは、また別のガスがね。


@22
新たな俺の夢の仕事を見つけた。


@23
>>22
ドローンでのターゲッティングの練習になると?


@24
>>23
それとコントロールのね。


@25
>>24
ターゲット補足!


@26
どこに行けばこれが手に入るのか? :)


@27
>>26
トイザラスかな。


@28
>>27
8~11歳対象だね。


@29
>>26
もし真剣なら、俺が組み立てよう。


@30
>>29
素晴らしきインターネットの世界では、嬉しいことに君のような、インターネットの遠隔操作で火炎放射を教えてくれる人までいる。


@31
>>30
ドローン組み立てるの大好きなんだよ。これはファッキングクールな作業なのよ。


@32
>>29
良いね、いくらなの?


@33
>>32
非常に安定したプラットフォームを構築しよう、1年保証付きで、4000ドル(約45万円)。


@34
>>33
いつか、いつかね。


@35
>>34
その気になったら知らせて。


@36
この記事を見て最初に思ったのは、これは潜入行為は可能なのかってこと。
そう、隣人がクソでね。


@37
>>36
そのケースの場合、2つのはさみをぶん投げた方が上手くいくのではないかな。


@38
>>37
それか、ドローンの翼をぶん投げるか。


@39
>>38
プロペラだ、翼(Wings)ではない。


@40
妻のチートによって捕まえられた可哀相な男達にはこのドローンが必要だな。
18歳というファッキングな年齢!!!!


@41
俺のためにあるなこれは。新たな火炎放射ロボットの大群を歓迎しよう。


@42
我々にとっての新たな骨組みが作られているのだと...。


@43
ロボットによる反乱・暴動を想起させる全ての記事について、もっと重要なことを知らなければならない。これらのドローン、そしてアメリカの軍事ドローン、それらを操縦しているのは人の手だということだ。火炎放射ドローンの下には、それを制御する人間を見ることが出来るだろう。全てのドローンの空襲は、基本的には全て誰かがボタンを押していることによる。ロボットはまだ、人を殺していない。人々はいまだ人を殺し続けている...燃やして灰にしてさ。それをツールを使ってやってるんだよ。


@44
>>43
そうだね、これは常識ではないのかね?この写真を見てこう思う人がいないことを願う「なんてことだ!これは狂ってる!人々を殺すことができる!」とね。


@45
中国ではなぜそんなにたくさんのゴミが電線に?


@46
>>45
環境保護成文化の欠如 => ゴミ屑に対する政策の欠如 => ゴミ屑を抑制する方策の少なさ => ゴミ屑が然るべきところに集まらない


@47
>>46
アメリカもすぐ中国のようになる気がするね。


@48
電線のゴミというのは、この記事が言う程、本当に大きな問題なのか?31年間生きてきて、電線に乗った靴を5足見たくらいだが...


@49
>>48
俺は電線マンだ。電線にゴミが乗るのは、君が思うよりも頻繁にあるよ。


@50
>>48
靴なんて見たことあるかな、忘れちゃったな。


以上








元ネタ

Power company sends fire-spewing drone to burn trash off high-voltage wires | r/Gadgets