ガチョウになろう!
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下記記事によると、「Untitled Goose Game」はオーストラリアのメルボルンを拠点に4人のチームで開発され、英国、オーストラリアのNintendo Switchダウンロードチャートでトップを取り話題になったようです。













日本版についても、Nintendo Switch Onlineで1980円で既にダウンロード可能です。
日本版のタイトルは「Untitled Goose Game 〜いたずらガチョウがやって来た!〜」となっており、邦題が加えられているようです。









動画









海外の主な反応






・ワルイージの招待状を盗んだのはこいつだったのか。

・彼女「彼はどうせ他の女のことを考えてるのよ」
彼「」

・新しいゲームのトレイラー。
俺「で、スマブラにはいつ参戦?」
↑Untitled Gooseはトップティアだと思うね。
↑新たな100ドルパックに入ってくるだろう。
↑参戦したら強すぎる。
↑ガチョウはアシストフィギュアだろう。

・手紙を盗むガチョウ。
俺「連邦犯罪をされた!俺は狙われてる!」
↑ガチョウ「俺を牢屋にぶち込むか?」

・1983年:未来では車が空を飛んでるぞ!
2019年:ガチョウになってイタズラするゲームをプレイ。
↑つまり、もっと良い未来になったと。

・なぜこのゲームがオーストラリアで生まれたんだろう。

・ご存知の通り、ゲームオブザイヤーになるのは必然である。
↑Goose(ガチョウ) Of The Year。

・続編のタイトルは「Untitled Geese(ギース) Game」にしよう。

・俺「うわあガチョウだ!俺の手紙をどうするんだい?」
ガチョウ(川に投げ捨てる)
俺「どうして...」

・「悪役としてプレイできるベスト10ゲーム」

・みんなすまない。今日はエリア51に行けなくなるようだ。忙しくなる。
↑ナルト・ランをしながらでもプレイできるぞ。

・2011:スカイリム
2019:ガチョウゲーム

・1:20 ワルイージがスマブラに出なかった理由。
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・このゲームオブザイヤーに比べたらボーダーラン3はゴミ。

・このゲームから感じる禅(zen)が好きだね。ゆっくり歩き回って人間にイタズラして。奇妙なリラックスを感じる。

・このゲームならあなたも煩わしいガチョウに変身できます。

・メガネ男から危害を加えられない方法。
ガチョウ「メガネを盗む」
↑天才である。

・俺はスイッチを欲しいと思ったことがなかった。この傑作を見るまでは。

・最初見た時、「なんて可愛いインディーズゲームなんだ!」思わず叫んだね。

・Untitled goose gameのタイトルを決めるのは難しいねえ。

・Untitled gooseのスマブラ参戦のDLCはいくら払えば良いんだ?

・斬撃や射撃よりも、ガチョウで鳴く方が俺は好きだよ。

・これはスイッチを買うに値する。

・任天堂「ガチョウになれるゲームを持ってきたよ!」
俺ら「」

・続編は「Untitled Goose Sequel(※続編)」にしよう。

・「ワイルド・ガチョウ・チェイス」というタイトルでも良いのでは。

・0:50 ここはソリッドスネークの音楽にしよう。
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・これが良いのは、完全オリジナルゲームってことだよね。

・猫バージョンもやってみたい。鳥を怖がらせたり、犬をイラつかせたり、家具を壊したり。

・良いね、ゲーミング市場は常に新しいアイデアを欲してるよね。
↑しかし、ゲーム市場はすぐに猿真似したガチョウゲームを出すだろうね。

・これを見てると、やっぱり人々はただ純粋にゲームを楽しみたいんだなって思う。
↑それでも、シングルプレイヤーのゲームは売れないんだよなあ。

・パッケージ版よろしく!

・時々、シンプルなゲームこそが最高ってなるよね。





以上










元ネタ