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DANONE BODY-ism Calcium Worksを飲んでみました

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BODY-ism補給中僕はしばしば 仕事やエクササイズ時に指、肩、膝が痛くなることがある。
 
そういった時の応急処置と予防に、今まではカルシウムを強化した牛乳を利用していた。理屈は不明だが、何故かコレが効果てきめんだったのだ。
 
だが、これは決してイイ所ばかりというわけではない。牛乳と僕のカラダの相性が今ひとつで、お腹の具合がおかしくなる危険があるのだ。これは特に外出時には困った問題で、どうしても心配しながらの使用となってしまう。
 
そこに救世主の如く現れたのが、このDANONE BODY-ism カルシウム・ワークスだ。CM等を観ると、この商品のイメージは華麗なる女性といった感じで、僕とは正反対なのだが、こういう商品を僕は待っていたのだ。
 
材料を見ると、カルシウムの他にその吸収の為のビタミンDが入っており、甘味料はカラダに悪影響を与えないもので 実に真面目な製品であることがわかる。
 
さて、そんなBODY-ism カルシウム・ワークスを持って、”暑さ”で評判の埼玉県熊谷にある運動場へ向かった。
 
■ ■ ■運動場でエクササイズ■ ■ ■

 
BODY-ism芝生いつもよりも、ちょっと無理して 腹筋、数種の腕立て伏せ、ジョギング&反復ダッシュをしてみる。果たして上半身の筋肉、関節が軽く痛み、又、最近の常で 膝が痛くなった。
 
喉もカラカラなので、ここでBODY-ismを飲んでみる。
 
酸味が強調されていて、それが乾いた喉に心地いい。サッパリとした感じで抵抗感なく飲める感じだ。
 
別の言い方をすれば、ちゃんとしたアミノ酸飲料に酸味をプラスした感じ。
 
しばらくしてから 再び走り始めたところ、上半身の関節、膝の痛みが少し和らいでいるのがわかった。少しとはいえ、トレーニング中にカラダが心地よさを持ってくれるのは、本当に助かるものだと思う。
 
さて、次は ウォーキングがてら、テレビでお馴染みの 熊谷の温度計へ行ってみた。
 
あついぞ熊谷八木橋温度計1
■あついぞ熊谷の温度計■

 
暑い熊谷の象徴となっている温度計は、八木橋百貨店の入り口に建っている。
 
温度計の下には ”あついぞ熊谷”のキャラクター あつべえ がいたのだが、これが見るからに暑苦しそうだ。
 
ここは、彼にもBODY-ismを飲ませてあげたい感じであります。
 

 

 

 
あついぞ熊谷キャラあつべえBODY-ism

 

■ ■結論■ ■

 
これは、手軽に安心して飲めるカルシウム入りの飲料で、乳製品が苦手な場合にもオススメだと思う。
 
いい時代になったものです。

 

 

熊谷うちわ祭り




廃藩置県後、熊谷県として現在の埼玉と群馬地域の県庁であった熊谷。その熊谷は僕にとって所縁(ゆかり)のある所なのだが、この うちわ祭りというものを観た事がなかった。それではイカンとこの歳になって思い始め、今年は観に行くことにした。
 
熊谷うちわ祭り打ち合い2
祭りの中で最も盛り上がりを見せるのは”打ち合い”なのだそうで、それを見ようと 繁華街をウロウロする。
 
すると道路の向こうから、デコトラの原点とでもいうべき 大きな山車がやってきた。あっけに取られていると、エコな人力のそれは、器用に小さなコーナーをクルリと曲がり、”打ち合い”が行われる交差点へと進んでいった。
 

うちわ祭りEvoこうして各所から集まった山車・屋台がズラリと12台、”お祭り広場”という名の交差点を4方向から取り囲んで太鼓の”打ち合い”を始めるのだ。
 
”打ち合い”のリズムは皆同じではなく、それぞれがオリジナルのビートを叩き出す。スピードメタルのようなビートもあれば、ゆっくり目だがズシリと味のあるビートを繰り出すモノもある。
 
そのどれもが魂のビートであり、非日常のそれに引きづり込まれてしまうのだった。
 

 
うちわ祭り00うちわ祭りは想像を超えた素晴らしいものであり、熊谷という街への見方を大きく変えさせたのは間違いのないところであります。

おやじバンドLIVE@熊谷八木橋Dep.

熊谷市で行われる うちわ祭りに絡めて、八木橋百貨店が店舗にて おやじバンドLIVEを開催していた。
 
さて、この八木橋百貨店、熊谷市に於いて、長年 優良企業として存在しており、市民にも広く信頼され、そして支持されている。
 
そんな 抜かりのないイメージの同社に 僕は保守的なイメージしか持っていなかったのだが、この企画は それを考え直させるに充分なモノだった。
 

 
八木橋熊谷おやじバンド看板

 
熊谷八木橋おやじバンドLIVE2ライブをやるだけでも嬉しく思うのだが、驚くべきことに 八木橋はこのステージを店舗の出入り口に設置し、買い物客の目につきやすいようにしていたのである。
 
この日、僕はこのバンドだけしか見られなかったのだけど、これが大変良くて 楽しい時間を過ごせた。
 
ベースを見てのとおり、彼らはビートルズのナンバーを披露。場所を考えた選曲で、誰でも楽しめる構成となっていて、”ロックはちょっと…”という方々も いつの間にか最後まで聴いていたように見受けられたのでした。
 

 
■ ■ ■リフが決まってました■ ■ ■

 
熊谷八木橋おやじバンドLIVE3右側の3ピックギターはシングルコイルらしい枯れたサウンド、隣はハンバッキングの層の厚いサウンドを奏でていて、このミックスされた音が これまた奥深い感じで面白かったです。
 
また、途中から八木橋の係長(?)が、いかにも!のリッケンバッカーを持ってステージに参入。さらに盛り上がりを見せました。

 
八木橋熊谷おやじバンド背後

この看板です

各位。これがその看板です。
 




場所は熊谷八木橋百貨店の入り口で、うちわ祭り初日に気がつきました。
 
やりますね、Ku高応援団。国道17号を封鎖して交差点で援技という事でしょうか。行けなかったのが心残りです。
 
ここは、我々も国道16号と4号の交差点を封鎖しなくてはいけないような気がしてきました。…16号はアンダーパスで す し ね。
 
でもKa高援部は春日部市の何を応援するべきなのでしょうね。ここは、春日部市もキャッチコピーを掲げなければなりません。”あついぞ 熊谷”に対抗というか、パクって ”実は あついぞ 春日部”、控えめに敬語を使って”結構あついんですよ 春日部”なんてのもアリかもしれません。
 

I'll Be Back


 

 
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popam


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