2021年09月02日

お知らせ

今後の「明日の相場」の更新はhttps://kakutoukurabu.comをご覧下さい。

よろしくお願い申し上げます。

kakutoukurabu at 17:53|Permalink

2021年09月01日

“蒼龍銘柄”、いつ飛び出してもいい状態にあります。

・・・短期急騰時のボリ+1σやボリ+2σを突き抜ける動きは「大相場到来」を示唆する事がありますが、今回はどうなるのか。

日経平均は28,300円を上抜いた事で右肩下りから脱却した様ですし、あとは売買代金3兆円超と(9984)と(9983)の反転現象が出れば一段高に更に期待が掛るところです。(TOPIXは大幅続伸で明確な上放れ現象が出ています。)

そんな中、待たれるのが騰落レシオの100P超え。
全体一服となれば、個別株の出番となり、騰落レシオも一気に100Pを超えて来ますので、ここは大きな動きが無いうちに静かに訳有り銘柄を仕込んで、個別乱舞を心静かに待ちたいところです。

そして、いい感じで出番を待っているのが、当倶楽部激推し中の“蒼龍銘柄”。
人知れず大攻勢への準備が進んでおり、いつでも飛び出せる態勢にありますので、今のうちに、未だ大きくは動いていない今のうちに、大相場を取る為の命玉(種玉)を仕込んで怒涛の大攻勢を待って頂けたらと思います。
攻勢が始まれば、まずは株価2倍まで一気に駆け上がり、その後は小調整を挟んで株価3倍超を狙うと観ていますので・・・

それだけの背景と材料、そして凄い資金が流入していますからね。
だからこそ腰を据えて強気で臨んでもらっているのです。

今年の一番出世株も夢ではありませんからね。

お急ぎのご入会、“蒼龍銘柄”への参戦お待ちしております。



ホームページはこちらから!(左のメニュー欄からお申し込み出来ます)



8/24現在、27,300円の買い建て継続中。

2021年の損益幅の差引トータルは+13,790円(8/23現在)

2020年 損益幅の差引年間トータルは +16,010円
2019年 損益幅の差引年間トータルは +7,280円
2018年 損益幅の差引年間トータルは +17,840円
2017年 損益幅の差引年間トータルは +5,180円
2016年 損益幅の差引年間トータルは +16,310円
2015年 損益幅の差引年間トータルは +8,850円
2014年 損益幅の差引年間トータルは +10,460円
2013年 損益幅の差引年間トータルは +10,520円
2012年 損益幅の差引年間トータルは +4,160円
2011年 損益幅の差引年間トータルは +6,660円
2010年5月11日から2010年12月30日までの損益幅の差引トータルは +3,940円



■極秘個別情報会員ページの直近の主な紹介履歴

8/16 ヘッジの為の225先物売り建て、27,800円からその後の安値26,850円まで3.4%下落。

7/29夜推奨の(6966)三井ハイテック、翌日寄り付き6,580円から8/6の7,240円まで10%上昇。

7/15 ヘッジの為の225先物売り建て、28,330円からその後の安値27,060円まで4.5%下落。



↓過去の紹介履歴の詳細はこちらから。
http://kakutoukurabu.com/kakono2.htm


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商号 (株)株式格闘倶楽部

住所 〒166-0014 東京都杉並区松ノ木1-11-10-201

電話 03-3318-1081

金融商品取引業者 当社は、投資助言業を行う金融商品取引業者であり、登録番号は次のとおりです。
登録番号:関東財務局長(金商)第2384号

ホームページ http://kakutoukurabu.com
携帯サイト  http://kakutoukurabu.com/mobile/index2.html
メルマガの登録、解除: http://kakutoukurabu.com/cgi-bin/mailmag/mag.cgi/

※株式等の売買にあたっては、価格の変動による損失が生じる恐れが有ります。
又、有価証券の売買はお客様の自己責任となります。
投資の最終的な売買決定はご自身の判断でなさいますよう、よろしくお願い
致します。当社は、当サイト上のコンテンツの内容について、正確性、有用性、
確実性を期しておりますが、保証をするものではありません。
万一、当サイト上のコンテンツのご利用、もしくはご利用になれないことにより
何らかの損害が発生した場合も、当社は、何ら責任を負うものではありません。
その他、有価証券に関するリスクについては当社の契約前書面をお読み下さい。
また、当サイトの掲載内容の一切の無断複写・転載を禁止します。

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○投資顧問契約の概要
1,投資顧問契約は、有価証券等の価値等の分析に基づく投資判断をお客様に助言する契約です。
 2,当社の助言に基づいて、お客様が投資を行った成果は、すべてお客様に帰属します。当社の助言は、お客様を拘束するもので
  はなく、有価証券等の売買を強制するものではありません。売買の結果、お客様に損害が発生することがあっても、当社はこれ
  を賠償する責任は負いません。


○有価証券等に係るリスク
 投資顧問契約により助言する有価証券等についてのリスクは、次のとおりです。
 1,株式
  株価変動リスク・株価の変動により、投資元本を割り込むことがあります。また、株式発行者の経営・財務状況
  の変化及びそれらに関する外部評価の変化等により、投資元本を割り込んだり、その全額を失うことがあります。
  株式発行者の信用リスク・市場環境の変化、株式発行者の経営・財務状況の変化及びそれらに関する外部評価の
  変化等により売買に支障を来たし、換金できないリスクがあります(流動性リスク)。この結果、投資元本を割り
  込むことがあります。
 2,債券
  価格変動リスク:債券の価格は、金利の変動等により上下しますので、投資元本を割り込むことがあります。ま
  た、債券発行者の経営・財務状況の変化及びそれらに関する外部評価の変化等により、投資元本を割り込んだり、
  その全額を失うことがあります。一方、債券によっては、期限前に償還されることがあり、これによって投資元
  本を割り込むことがあります。
  債券発行者の信用リスク:市場環境の変化、債券発行者の経営・財務状況の変化及びそれらに関する外部評価の
  変化等により売買に支障を来たし、換金できないリスクがあります(流動性リスク)。この結果、投資元本を割り
  込むことがあります。
 3,信用取引等
  信用取引や有価証券デリバティブ取引においては、委託した証拠金を担保として、証拠金を上回る多額の取
  引を行うことがありますので、上記の要因により生じた損失の額が証拠金の額を上回る(元本超過損が生じる)こ
  とがあります。
  信用取引の対象となっている株式等の発行者又は保証会社等の経営・財務状況の変化及びそれらに関する外部評価
  の変化等により、信用取引の対象となっている株式等の価格が変動し、委託証拠金を割り込むこと、又、損失の
  額が委託証拠金の額を上回ることがあります。
4,225先物
  価格変動リスク:225先物の価格は、対象とする株価指数の変動等により上下するため、これにより損失元本を
  割り込むことがあります。225先物取引では、少額の証拠金で当該証拠金の額を上回る取引を行うことができるこ
  とから、対象とする株価指数の変動等により、差し入れた証拠金の額を上回る損失(元本超過損)が生じることがあ
  ります。市場環境の変化等により売買に支障を来たし、換金できないリスクがあります(流動性リスク)。これにより
  投資元本を割り込むことがあります。

kakutoukurabu at 19:00|Permalink

2021年08月31日

飛び出す前に急ぎ参戦を

日経平均、先月まで11ヶ月続いた月末安が本日のプラス引けで消えました。
そして、売買代金が3兆円乗せ。
これらを観る限り、明らかな潮目の変化が生じたと観ています。
9月半ばあたりからの一段の上昇に期待したいところです。

その前に先陣を切り大きく動いて来るのが個別銘柄達。
今日のところは騰落レシオは100Pを切ってしまいましたが、TOPIX、マザーズ指数の上昇勢いを観る限り、まだまだ大きく値を飛ばす個別銘柄が続出して来そうです。

その中で、満を持しての大攻勢が始まりそうなのが、当倶楽部激推し中の“蒼龍銘柄”。
9月大攻勢に向けての下準備も終り、本格急上昇の時が、いよいよ迫って来ましたからね。

出遅れないで下さいね。乗り遅れないで下さいね。
この“蒼龍銘柄”は年に数銘柄しか出ない大相場型の凄銘柄ですから・・・
この“蒼龍銘柄”なら、今年の一番出世株の座をまだまだ狙えるそんな逸材だと観ています。

さー、大攻勢に向けての下準備は終りましたよ。
あとは、目先一直線の株価2倍取りの動きに乗り遅れない事です。
2倍を超えたら小調整を挟んで株価3倍超に向け一段と加速して行く事になるからです。
それだけの背景と材料、それに桁違いの訳有り資金が入っているのがこの“蒼龍銘柄”ですからね。

飛び出す前に急ぎ参戦して下さい。
連続SP高を交え一気に突走りそうですから・・・

お急ぎのご入会、ご参戦お待ちしております。



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2021年の損益幅の差引トータルは+13,790円(8/23現在)

2020年 損益幅の差引年間トータルは +16,010円
2019年 損益幅の差引年間トータルは +7,280円
2018年 損益幅の差引年間トータルは +17,840円
2017年 損益幅の差引年間トータルは +5,180円
2016年 損益幅の差引年間トータルは +16,310円
2015年 損益幅の差引年間トータルは +8,850円
2014年 損益幅の差引年間トータルは +10,460円
2013年 損益幅の差引年間トータルは +10,520円
2012年 損益幅の差引年間トータルは +4,160円
2011年 損益幅の差引年間トータルは +6,660円
2010年5月11日から2010年12月30日までの損益幅の差引トータルは +3,940円



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8/16 ヘッジの為の225先物売り建て、27,800円からその後の安値26,850円まで3.4%下落。

7/29夜推奨の(6966)三井ハイテック、翌日寄り付き6,580円から8/6の7,240円まで10%上昇。

7/15 ヘッジの為の225先物売り建て、28,330円からその後の安値27,060円まで4.5%下落。



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○投資顧問契約の概要
1,投資顧問契約は、有価証券等の価値等の分析に基づく投資判断をお客様に助言する契約です。
 2,当社の助言に基づいて、お客様が投資を行った成果は、すべてお客様に帰属します。当社の助言は、お客様を拘束するもので
  はなく、有価証券等の売買を強制するものではありません。売買の結果、お客様に損害が発生することがあっても、当社はこれ
  を賠償する責任は負いません。


○有価証券等に係るリスク
 投資顧問契約により助言する有価証券等についてのリスクは、次のとおりです。
 1,株式
  株価変動リスク・株価の変動により、投資元本を割り込むことがあります。また、株式発行者の経営・財務状況
  の変化及びそれらに関する外部評価の変化等により、投資元本を割り込んだり、その全額を失うことがあります。
  株式発行者の信用リスク・市場環境の変化、株式発行者の経営・財務状況の変化及びそれらに関する外部評価の
  変化等により売買に支障を来たし、換金できないリスクがあります(流動性リスク)。この結果、投資元本を割り
  込むことがあります。
 2,債券
  価格変動リスク:債券の価格は、金利の変動等により上下しますので、投資元本を割り込むことがあります。ま
  た、債券発行者の経営・財務状況の変化及びそれらに関する外部評価の変化等により、投資元本を割り込んだり、
  その全額を失うことがあります。一方、債券によっては、期限前に償還されることがあり、これによって投資元
  本を割り込むことがあります。
  債券発行者の信用リスク:市場環境の変化、債券発行者の経営・財務状況の変化及びそれらに関する外部評価の
  変化等により売買に支障を来たし、換金できないリスクがあります(流動性リスク)。この結果、投資元本を割り
  込むことがあります。
 3,信用取引等
  信用取引や有価証券デリバティブ取引においては、委託した証拠金を担保として、証拠金を上回る多額の取
  引を行うことがありますので、上記の要因により生じた損失の額が証拠金の額を上回る(元本超過損が生じる)こ
  とがあります。
  信用取引の対象となっている株式等の発行者又は保証会社等の経営・財務状況の変化及びそれらに関する外部評価
  の変化等により、信用取引の対象となっている株式等の価格が変動し、委託証拠金を割り込むこと、又、損失の
  額が委託証拠金の額を上回ることがあります。
4,225先物
  価格変動リスク:225先物の価格は、対象とする株価指数の変動等により上下するため、これにより損失元本を
  割り込むことがあります。225先物取引では、少額の証拠金で当該証拠金の額を上回る取引を行うことができるこ
  とから、対象とする株価指数の変動等により、差し入れた証拠金の額を上回る損失(元本超過損)が生じることがあ
  ります。市場環境の変化等により売買に支障を来たし、換金できないリスクがあります(流動性リスク)。これにより
  投資元本を割り込むことがあります。

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2021年08月30日

いよいよ「その時」が来た様です。

ここは日経平均の動向に注目するより、TOPIXとマザーズの強さを注視しながら強さに付いて行きたいところです。

そして、100P超えが続く騰落レシオと、ここに来て増加傾向にある売買代金の推移を観て、個別株への追い風の強さを推し量りながら、銘柄を絞り込んで攻めたいところでもあるのです。
ここから9月相場、秋相場に向け怒涛の大攻勢が始まり、目の覚める様な急騰相場が始まる、そんな銘柄が出て来ますからね。

その中心となりそうなのが、当倶楽部激推し中の“蒼龍銘柄”。
満を持してというか、確りと策を施したというか、ここに来て想定通りに、9月大攻勢に向けて急動意づいて来ましたからね。
この動きを観ても、実質9月相場入りと同時に怒涛の大攻勢が掛りそうですからね。

いよいよ、“蒼龍銘柄”の「その時」が来た様です。
本格大攻勢は9月相場入りの明後日からとなりそうですので、明日はまだ値を飛ばす前にギリギリ仕込めそうですので、お急ぎ参戦して頂いて、超大相場を取る為に必要不可欠な命玉(種玉)を静かに仕込んでもらいたいのです。
これまで丹念に施されて来た“策略”が一気に実を結び、そして一気に株価2倍まで駆け上がりそうだからです。(その後は小調整を入れて株価3倍超へ向うのではないかと)

いずれにせよ、1日でも早く参戦した方が、より美味しい思いが出来るのが今の“蒼龍銘柄”なのです。

・・・超大相場を取って下さいね。

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2020年 損益幅の差引年間トータルは +16,010円
2019年 損益幅の差引年間トータルは +7,280円
2018年 損益幅の差引年間トータルは +17,840円
2017年 損益幅の差引年間トータルは +5,180円
2016年 損益幅の差引年間トータルは +16,310円
2015年 損益幅の差引年間トータルは +8,850円
2014年 損益幅の差引年間トータルは +10,460円
2013年 損益幅の差引年間トータルは +10,520円
2012年 損益幅の差引年間トータルは +4,160円
2011年 損益幅の差引年間トータルは +6,660円
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又、有価証券の売買はお客様の自己責任となります。
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確実性を期しておりますが、保証をするものではありません。
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1,投資顧問契約は、有価証券等の価値等の分析に基づく投資判断をお客様に助言する契約です。
 2,当社の助言に基づいて、お客様が投資を行った成果は、すべてお客様に帰属します。当社の助言は、お客様を拘束するもので
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  を賠償する責任は負いません。


○有価証券等に係るリスク
 投資顧問契約により助言する有価証券等についてのリスクは、次のとおりです。
 1,株式
  株価変動リスク・株価の変動により、投資元本を割り込むことがあります。また、株式発行者の経営・財務状況
  の変化及びそれらに関する外部評価の変化等により、投資元本を割り込んだり、その全額を失うことがあります。
  株式発行者の信用リスク・市場環境の変化、株式発行者の経営・財務状況の変化及びそれらに関する外部評価の
  変化等により売買に支障を来たし、換金できないリスクがあります(流動性リスク)。この結果、投資元本を割り
  込むことがあります。
 2,債券
  価格変動リスク:債券の価格は、金利の変動等により上下しますので、投資元本を割り込むことがあります。ま
  た、債券発行者の経営・財務状況の変化及びそれらに関する外部評価の変化等により、投資元本を割り込んだり、
  その全額を失うことがあります。一方、債券によっては、期限前に償還されることがあり、これによって投資元
  本を割り込むことがあります。
  債券発行者の信用リスク:市場環境の変化、債券発行者の経営・財務状況の変化及びそれらに関する外部評価の
  変化等により売買に支障を来たし、換金できないリスクがあります(流動性リスク)。この結果、投資元本を割り
  込むことがあります。
 3,信用取引等
  信用取引や有価証券デリバティブ取引においては、委託した証拠金を担保として、証拠金を上回る多額の取
  引を行うことがありますので、上記の要因により生じた損失の額が証拠金の額を上回る(元本超過損が生じる)こ
  とがあります。
  信用取引の対象となっている株式等の発行者又は保証会社等の経営・財務状況の変化及びそれらに関する外部評価
  の変化等により、信用取引の対象となっている株式等の価格が変動し、委託証拠金を割り込むこと、又、損失の
  額が委託証拠金の額を上回ることがあります。
4,225先物
  価格変動リスク:225先物の価格は、対象とする株価指数の変動等により上下するため、これにより損失元本を
  割り込むことがあります。225先物取引では、少額の証拠金で当該証拠金の額を上回る取引を行うことができるこ
  とから、対象とする株価指数の変動等により、差し入れた証拠金の額を上回る損失(元本超過損)が生じることがあ
  ります。市場環境の変化等により売買に支障を来たし、換金できないリスクがあります(流動性リスク)。これにより
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2021年08月27日

忘れられない一銘柄に・・・

9月相場入りを前に待たれるのが売買代金の増加。
ここに来て、個別株の体感温度を示すと言われる“騰落レシオ”が2日連続で100を超えて来ましたので、あとは売買代金の増加に期待しているところです。
これが増加となれば、個別株がより活況になって来ますからね。

そんな、個別株活況を意識する形で、9月相場で大きく値を飛すであろう銘柄を先手を打つ形で会員ページに紹介しておきました。
中でも、主戦銘柄である“蒼龍銘柄”は9月大攻勢に向け着々と事を進めており、週が明ければ、一気に臨戦態勢に入ると観ています。

そして月替りと同時に始まるのです。
怒涛の大攻勢が・・・
一気に値を飛ばし、まずは株価2倍取りへと駆け上がり、小一服を挟んで3倍超を目指すのです。
それだけの大きな大きな背景と凄すぎる材料、桁違いの資金を持つ有力ファンドの手が入っていますからね。
だからこそ、目先の事は考えずに、秋相場での主役に成り得る凄銘柄として、強気強気で攻めて頂いているのです。

簡単に言うと、滅多に出ない大物だという事です。
おそらくは、今年の出世株の中で5本の指に入るくらいの凄銘柄に出世するのではないかと・・・
地合が味方すれば一番出世株にもなれると観ています。

いずれにせよ、9月大攻勢は、すぐそこまで迫って来ています。
大攻勢が始まる前に玉を手当てして、9月怒涛の大攻勢を心静かにお待ち頂けたらと思います。

きっと、貴方の株人生で忘れられない一銘柄になるはずですから・・・

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2015年 損益幅の差引年間トータルは +8,850円
2014年 損益幅の差引年間トータルは +10,460円
2013年 損益幅の差引年間トータルは +10,520円
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2011年 損益幅の差引年間トータルは +6,660円
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 投資顧問契約により助言する有価証券等についてのリスクは、次のとおりです。
 1,株式
  株価変動リスク・株価の変動により、投資元本を割り込むことがあります。また、株式発行者の経営・財務状況
  の変化及びそれらに関する外部評価の変化等により、投資元本を割り込んだり、その全額を失うことがあります。
  株式発行者の信用リスク・市場環境の変化、株式発行者の経営・財務状況の変化及びそれらに関する外部評価の
  変化等により売買に支障を来たし、換金できないリスクがあります(流動性リスク)。この結果、投資元本を割り
  込むことがあります。
 2,債券
  価格変動リスク:債券の価格は、金利の変動等により上下しますので、投資元本を割り込むことがあります。ま
  た、債券発行者の経営・財務状況の変化及びそれらに関する外部評価の変化等により、投資元本を割り込んだり、
  その全額を失うことがあります。一方、債券によっては、期限前に償還されることがあり、これによって投資元
  本を割り込むことがあります。
  債券発行者の信用リスク:市場環境の変化、債券発行者の経営・財務状況の変化及びそれらに関する外部評価の
  変化等により売買に支障を来たし、換金できないリスクがあります(流動性リスク)。この結果、投資元本を割り
  込むことがあります。
 3,信用取引等
  信用取引や有価証券デリバティブ取引においては、委託した証拠金を担保として、証拠金を上回る多額の取
  引を行うことがありますので、上記の要因により生じた損失の額が証拠金の額を上回る(元本超過損が生じる)こ
  とがあります。
  信用取引の対象となっている株式等の発行者又は保証会社等の経営・財務状況の変化及びそれらに関する外部評価
  の変化等により、信用取引の対象となっている株式等の価格が変動し、委託証拠金を割り込むこと、又、損失の
  額が委託証拠金の額を上回ることがあります。
4,225先物
  価格変動リスク:225先物の価格は、対象とする株価指数の変動等により上下するため、これにより損失元本を
  割り込むことがあります。225先物取引では、少額の証拠金で当該証拠金の額を上回る取引を行うことができるこ
  とから、対象とする株価指数の変動等により、差し入れた証拠金の額を上回る損失(元本超過損)が生じることがあ
  ります。市場環境の変化等により売買に支障を来たし、換金できないリスクがあります(流動性リスク)。これにより
  投資元本を割り込むことがあります。

kakutoukurabu at 20:00|Permalink

2021年08月26日

臨戦態勢を取りつつ、9月大攻勢を待つ。

日経平均、“悪くはない状況”の中での一服、二服が続く中、注目の騰落レシオが100超え。
この100超えが続けば、相場の先導役となる個別株の物色が加速して来ますので、この個別物色の流れに上手く乗って大きな利益を掴み取りたいところです。

この兆しが観えましたので、上げ足の早そうなファンド系訳有り銘柄を新たに2銘柄紹介し、9月相場を意識した個別物色の流れにいち早く乗って頂く事にしたところです。

そして、9月相場の中心銘柄として大きく値を飛ばし秋相場の主役となるのが“蒼龍銘柄”。
9月大攻勢を睨んで事が着々と進められ、週明けには一気に臨戦態勢に入るものと観ています。
9月の声と同時に一気に値を飛ばし、まずは株価2倍まで一直線に駆け上がる事になり、その後は小調整を挟み、再攻勢が始まり仕上げに入り株価3倍超を目指す事に・・・
まさに、秋相場の主役と言える凄〜い動きを観せながら、今年の出世株候補へと躍り出る事になるのです。

その“蒼龍銘柄”、今が買い時、仕込み時なのです。
誰もが気付かぬ様に大攻勢に向けての策略がいよいよ最終段階に入った様ですからね。
あとは月替りを待っての一気大攻勢が・・・

乗り遅れないで下さいね。
本当にデカク育ちますので・・・

お急ぎのご入会、“蒼龍銘柄”への参戦お待ちしております。



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8/24現在、27,300円の買い建て継続中。

2021年の損益幅の差引トータルは+13,790円(8/23現在)

2020年 損益幅の差引年間トータルは +16,010円
2019年 損益幅の差引年間トータルは +7,280円
2018年 損益幅の差引年間トータルは +17,840円
2017年 損益幅の差引年間トータルは +5,180円
2016年 損益幅の差引年間トータルは +16,310円
2015年 損益幅の差引年間トータルは +8,850円
2014年 損益幅の差引年間トータルは +10,460円
2013年 損益幅の差引年間トータルは +10,520円
2012年 損益幅の差引年間トータルは +4,160円
2011年 損益幅の差引年間トータルは +6,660円
2010年5月11日から2010年12月30日までの損益幅の差引トータルは +3,940円



■極秘個別情報会員ページの直近の主な紹介履歴

8/16 ヘッジの為の225先物売り建て、27,800円からその後の安値26,850円まで3.4%下落。

7/29夜推奨の(6966)三井ハイテック、翌日寄り付き6,580円から8/6の7,240円まで10%上昇。

7/15 ヘッジの為の225先物売り建て、28,330円からその後の安値27,060円まで4.5%下落。



↓過去の紹介履歴の詳細はこちらから。
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商号 (株)株式格闘倶楽部

住所 〒166-0014 東京都杉並区松ノ木1-11-10-201

電話 03-3318-1081

金融商品取引業者 当社は、投資助言業を行う金融商品取引業者であり、登録番号は次のとおりです。
登録番号:関東財務局長(金商)第2384号

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※株式等の売買にあたっては、価格の変動による損失が生じる恐れが有ります。
又、有価証券の売買はお客様の自己責任となります。
投資の最終的な売買決定はご自身の判断でなさいますよう、よろしくお願い
致します。当社は、当サイト上のコンテンツの内容について、正確性、有用性、
確実性を期しておりますが、保証をするものではありません。
万一、当サイト上のコンテンツのご利用、もしくはご利用になれないことにより
何らかの損害が発生した場合も、当社は、何ら責任を負うものではありません。
その他、有価証券に関するリスクについては当社の契約前書面をお読み下さい。
また、当サイトの掲載内容の一切の無断複写・転載を禁止します。

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○投資顧問契約の概要
1,投資顧問契約は、有価証券等の価値等の分析に基づく投資判断をお客様に助言する契約です。
 2,当社の助言に基づいて、お客様が投資を行った成果は、すべてお客様に帰属します。当社の助言は、お客様を拘束するもので
  はなく、有価証券等の売買を強制するものではありません。売買の結果、お客様に損害が発生することがあっても、当社はこれ
  を賠償する責任は負いません。


○有価証券等に係るリスク
 投資顧問契約により助言する有価証券等についてのリスクは、次のとおりです。
 1,株式
  株価変動リスク・株価の変動により、投資元本を割り込むことがあります。また、株式発行者の経営・財務状況
  の変化及びそれらに関する外部評価の変化等により、投資元本を割り込んだり、その全額を失うことがあります。
  株式発行者の信用リスク・市場環境の変化、株式発行者の経営・財務状況の変化及びそれらに関する外部評価の
  変化等により売買に支障を来たし、換金できないリスクがあります(流動性リスク)。この結果、投資元本を割り
  込むことがあります。
 2,債券
  価格変動リスク:債券の価格は、金利の変動等により上下しますので、投資元本を割り込むことがあります。ま
  た、債券発行者の経営・財務状況の変化及びそれらに関する外部評価の変化等により、投資元本を割り込んだり、
  その全額を失うことがあります。一方、債券によっては、期限前に償還されることがあり、これによって投資元
  本を割り込むことがあります。
  債券発行者の信用リスク:市場環境の変化、債券発行者の経営・財務状況の変化及びそれらに関する外部評価の
  変化等により売買に支障を来たし、換金できないリスクがあります(流動性リスク)。この結果、投資元本を割り
  込むことがあります。
 3,信用取引等
  信用取引や有価証券デリバティブ取引においては、委託した証拠金を担保として、証拠金を上回る多額の取
  引を行うことがありますので、上記の要因により生じた損失の額が証拠金の額を上回る(元本超過損が生じる)こ
  とがあります。
  信用取引の対象となっている株式等の発行者又は保証会社等の経営・財務状況の変化及びそれらに関する外部評価
  の変化等により、信用取引の対象となっている株式等の価格が変動し、委託証拠金を割り込むこと、又、損失の
  額が委託証拠金の額を上回ることがあります。
4,225先物
  価格変動リスク:225先物の価格は、対象とする株価指数の変動等により上下するため、これにより損失元本を
  割り込むことがあります。225先物取引では、少額の証拠金で当該証拠金の額を上回る取引を行うことができるこ
  とから、対象とする株価指数の変動等により、差し入れた証拠金の額を上回る損失(元本超過損)が生じることがあ
  ります。市場環境の変化等により売買に支障を来たし、換金できないリスクがあります(流動性リスク)。これにより
  投資元本を割り込むことがあります。

kakutoukurabu at 19:30|Permalink

2021年08月25日

臨戦態勢を取って下さい。

日経平均、材料難の中、25日線とボリ+1σの間で“悪くはない”ムードの中でもみ合い状態。
ボリ+1σ超えか、25日線割れか、ここからの方向性に注目です。(騰落レシオの100超えにも注目)

そんな中、秋相場、9月大攻勢に向け着々と準備が進む“蒼龍銘柄”。
一気攻勢直前と思われる動きも出て、9月大攻勢に向け一段と期待が掛かるところです。

9月は、この“蒼龍銘柄”を中心に攻めつつ、足の早い銘柄でガンガンと回転をつけて頂こうと思いますので、早めにご入会頂き、臨戦態勢を取って頂けたらと思います。
状況を観て、明日にも短期値幅取り銘柄を紹介し、9月相場突入前に一回転して頂こうかとも考えているところですし・・・

いずれにせよ、秋相場の中心銘柄と成る“蒼龍銘柄”の9月大攻勢前に静かに命玉を手当てして、怒涛の大攻勢に備えて頂けたらと思います。
まさに急騰相場、目の覚める様な爆騰相場を体感する事が出来ると思いますので・・・

“蒼龍銘柄”、飛び出す直前の動きが出て来ましたからね。
大攻勢準備の最終段階に入ったという事です。

・・・飛び出してからでは手遅れですよ。

お急ぎのご入会、ご参戦お待ちしております。

そしてドデカイ利益を掴み取って下さいね。



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2019年 損益幅の差引年間トータルは +7,280円
2018年 損益幅の差引年間トータルは +17,840円
2017年 損益幅の差引年間トータルは +5,180円
2016年 損益幅の差引年間トータルは +16,310円
2015年 損益幅の差引年間トータルは +8,850円
2014年 損益幅の差引年間トータルは +10,460円
2013年 損益幅の差引年間トータルは +10,520円
2012年 損益幅の差引年間トータルは +4,160円
2011年 損益幅の差引年間トータルは +6,660円
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  の変化及びそれらに関する外部評価の変化等により、投資元本を割り込んだり、その全額を失うことがあります。
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  価格変動リスク:債券の価格は、金利の変動等により上下しますので、投資元本を割り込むことがあります。ま
  た、債券発行者の経営・財務状況の変化及びそれらに関する外部評価の変化等により、投資元本を割り込んだり、
  その全額を失うことがあります。一方、債券によっては、期限前に償還されることがあり、これによって投資元
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  債券発行者の信用リスク:市場環境の変化、債券発行者の経営・財務状況の変化及びそれらに関する外部評価の
  変化等により売買に支障を来たし、換金できないリスクがあります(流動性リスク)。この結果、投資元本を割り
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 3,信用取引等
  信用取引や有価証券デリバティブ取引においては、委託した証拠金を担保として、証拠金を上回る多額の取
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  とがあります。
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  の変化等により、信用取引の対象となっている株式等の価格が変動し、委託証拠金を割り込むこと、又、損失の
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4,225先物
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  とから、対象とする株価指数の変動等により、差し入れた証拠金の額を上回る損失(元本超過損)が生じることがあ
  ります。市場環境の変化等により売買に支障を来たし、換金できないリスクがあります(流動性リスク)。これにより
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kakutoukurabu at 19:30|Permalink

2021年08月24日

今のうちに静かに参戦しておいて下さいね。

日経平均、相場の自浄作用と弱気材料の積み上げによる“自律反発”との相乗効果が表れた昨日の大幅反発の勢いが残る中、ファイザーワクチンへの期待の高まりから25日線を超えて「悪くはない」状態にランクUP。
あとはボリ+1σを超えて「良い相場」へと突入する事が出来るのかに注目したいところです。
そして、もう1つ、相場の先導役となる個別株の動きを観る上で重要な騰落レシオの100超えにも注目です。

その騰落レシオの100超えと、9月相場の主役の座を強く意識する形で、いい感じの動きとなっているのが、激推し中の“蒼龍銘柄”。
9月大攻勢に向け、日々静かに策が施されていますからね。

早ければ明日から大きな動きが出て来そうですし、来週からは9月相場の主役を務めるべく一気の大攻勢が始まる事になりそうです。

・・・機は熟しつつあります。
まだ大きく動いていない今のうちに静かに参戦し、9月相場に向けた一気攻めに備えて頂きたいのです。
攻勢が始まれば一気に株価2倍取りへと加速して行く事になるでしょうから・・・

今のうちに静かに参戦して下さいね。
手遅れになる前に静かに参戦しておいて下さいね。
必ずや、大きな大きな利益を掴み取らせてくれるはずですから・・・

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2019年 損益幅の差引年間トータルは +7,280円
2018年 損益幅の差引年間トータルは +17,840円
2017年 損益幅の差引年間トータルは +5,180円
2016年 損益幅の差引年間トータルは +16,310円
2015年 損益幅の差引年間トータルは +8,850円
2014年 損益幅の差引年間トータルは +10,460円
2013年 損益幅の差引年間トータルは +10,520円
2012年 損益幅の差引年間トータルは +4,160円
2011年 損益幅の差引年間トータルは +6,660円
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7/29夜推奨の(6966)三井ハイテック、翌日寄り付き6,580円から8/6の7,240円まで10%上昇。

7/15 ヘッジの為の225先物売り建て、28,330円からその後の安値27,060円まで4.5%下落。



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○有価証券等に係るリスク
 投資顧問契約により助言する有価証券等についてのリスクは、次のとおりです。
 1,株式
  株価変動リスク・株価の変動により、投資元本を割り込むことがあります。また、株式発行者の経営・財務状況
  の変化及びそれらに関する外部評価の変化等により、投資元本を割り込んだり、その全額を失うことがあります。
  株式発行者の信用リスク・市場環境の変化、株式発行者の経営・財務状況の変化及びそれらに関する外部評価の
  変化等により売買に支障を来たし、換金できないリスクがあります(流動性リスク)。この結果、投資元本を割り
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 2,債券
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  た、債券発行者の経営・財務状況の変化及びそれらに関する外部評価の変化等により、投資元本を割り込んだり、
  その全額を失うことがあります。一方、債券によっては、期限前に償還されることがあり、これによって投資元
  本を割り込むことがあります。
  債券発行者の信用リスク:市場環境の変化、債券発行者の経営・財務状況の変化及びそれらに関する外部評価の
  変化等により売買に支障を来たし、換金できないリスクがあります(流動性リスク)。この結果、投資元本を割り
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 3,信用取引等
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kakutoukurabu at 19:00|Permalink

2021年08月23日

大相場を取りに行く・・・

日経平均、売っても売っても下がらないゆえの反発か・・・
累積した3兆円の先物売り建ての行方が気になります。

考えるに、9月メジャーSQに向け想定外の高値を観に行くのではないかと・・・
仮に、この反発が弱い様なら、「山低ければ谷深し」となり恐怖の再来となりそうですから、注意したいところです。

そんな中、狙うは激推し中の“蒼龍銘柄”。
9月相場の中心に成るべく、確りと策を弄しながら、一気攻勢の時を静かに待っていますからね。

そして、風向きがチョット変わるのを待って怒涛の大攻勢が始まるのです。
株価2倍超までは一直線に駆け上がり、小一服を挟んで、株価3倍を取りに行くと超期待しているところです。
それだけの策を丹念に施していましたし、背景も材料も桁違いで、流入資金はもっと桁違いですからね。
だからこそ、大きく飛び出す前に玉を手当てして、怒涛の大攻勢を静かに待つのです。

この“蒼龍銘柄”、一生に一度か二度あるかないかの大相場を取らせてくれると思いますよ。

今が飛び出す直前です。

今が天与の買い場です。

今が絶好のチャンスなのです。

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又、有価証券の売買はお客様の自己責任となります。
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確実性を期しておりますが、保証をするものではありません。
万一、当サイト上のコンテンツのご利用、もしくはご利用になれないことにより
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その他、有価証券に関するリスクについては当社の契約前書面をお読み下さい。
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○投資顧問契約の概要
1,投資顧問契約は、有価証券等の価値等の分析に基づく投資判断をお客様に助言する契約です。
 2,当社の助言に基づいて、お客様が投資を行った成果は、すべてお客様に帰属します。当社の助言は、お客様を拘束するもので
  はなく、有価証券等の売買を強制するものではありません。売買の結果、お客様に損害が発生することがあっても、当社はこれ
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○有価証券等に係るリスク
 投資顧問契約により助言する有価証券等についてのリスクは、次のとおりです。
 1,株式
  株価変動リスク・株価の変動により、投資元本を割り込むことがあります。また、株式発行者の経営・財務状況
  の変化及びそれらに関する外部評価の変化等により、投資元本を割り込んだり、その全額を失うことがあります。
  株式発行者の信用リスク・市場環境の変化、株式発行者の経営・財務状況の変化及びそれらに関する外部評価の
  変化等により売買に支障を来たし、換金できないリスクがあります(流動性リスク)。この結果、投資元本を割り
  込むことがあります。
 2,債券
  価格変動リスク:債券の価格は、金利の変動等により上下しますので、投資元本を割り込むことがあります。ま
  た、債券発行者の経営・財務状況の変化及びそれらに関する外部評価の変化等により、投資元本を割り込んだり、
  その全額を失うことがあります。一方、債券によっては、期限前に償還されることがあり、これによって投資元
  本を割り込むことがあります。
  債券発行者の信用リスク:市場環境の変化、債券発行者の経営・財務状況の変化及びそれらに関する外部評価の
  変化等により売買に支障を来たし、換金できないリスクがあります(流動性リスク)。この結果、投資元本を割り
  込むことがあります。
 3,信用取引等
  信用取引や有価証券デリバティブ取引においては、委託した証拠金を担保として、証拠金を上回る多額の取
  引を行うことがありますので、上記の要因により生じた損失の額が証拠金の額を上回る(元本超過損が生じる)こ
  とがあります。
  信用取引の対象となっている株式等の発行者又は保証会社等の経営・財務状況の変化及びそれらに関する外部評価
  の変化等により、信用取引の対象となっている株式等の価格が変動し、委託証拠金を割り込むこと、又、損失の
  額が委託証拠金の額を上回ることがあります。
4,225先物
  価格変動リスク:225先物の価格は、対象とする株価指数の変動等により上下するため、これにより損失元本を
  割り込むことがあります。225先物取引では、少額の証拠金で当該証拠金の額を上回る取引を行うことができるこ
  とから、対象とする株価指数の変動等により、差し入れた証拠金の額を上回る損失(元本超過損)が生じることがあ
  ります。市場環境の変化等により売買に支障を来たし、換金できないリスクがあります(流動性リスク)。これにより
  投資元本を割り込むことがあります。

kakutoukurabu at 19:30|Permalink

2021年08月20日

攻めのタイミング見極め中

今は、27,800円どころで建てた先物売り建てのドテン買い戻しタイミングを計りつつ、“蒼龍銘柄”の本格的攻め所を探っているところです。
(←左の“過去の紹介履歴”でご確認を)

ドテン買い戻し、“蒼龍銘柄”の強気攻めに出る為の目安となるのが、日々変わって来る先物の転換値なのです。
この先物転換値があるからこそ絶妙なタイミングで先物売りヘッジを掛けたり、反転上昇のタイミングで訳有り銘柄を強気で攻め入る事が出来るのです。
まさに、中期波動を読むのに欠かせないのが、先物転換値なのです。

そして、反転上昇のタイミングで本格的に攻めに出るのが、訳有り中の訳有りである“蒼龍銘柄”です。
この波乱を利用して、有力ファンドが丹念に策を弄していましたからね。
おそらくは、全体に下げ止まりの兆候が観え始めたら、一気に攻勢に出て先陣を切って大きく値を飛ばすものと観ています。
それだけの背景と材料、更には隠された“裏”があるのがこの“蒼龍銘柄”ですので・・・

今がまさに、天与の買い場です。
誰もが怖くて手が出せない今だからこそ胆力を持って、果敢に買いの手を振る時なのです。
この胆力を持った行動が、先々、大きな大きなご褒美をもたらしてくれるはずですから・・・

“蒼龍銘柄”に関して詳しく書く事が出来ずに残念です。
ただ言える事は、ここは絶好の仕込み場だという事と、デカイ相場になるという事です。

お急ぎのご入会、“蒼龍銘柄”への参戦、お待ちしております。



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■極秘個別情報会員ページの直近の主な紹介履歴

8/16 ヘッジの為の225先物売り建て、27,800円からその後の安値8/20の26,850円まで3.4%下落。

7/15 ヘッジの為の225先物売り建て、28,330円からその後の安値27,060円まで4.5%下落。

7/5 ヘッジの為の225先物売り建て、28,750円からその後の安値27,380円まで4.8%下落。

6/23 13:02メール配信の(7094)NEXTONE、配信時3,565円から7/15の4,500円まで26%上昇。

6/18夜推奨の(3923)ラクス、翌日寄り付き2,335円から7/13の3,500円まで50%上昇。



■225先物売買会員ページの紹介履歴

8/16現在、27,800円の売り建て継続中。

2021年の損益幅の差引トータルは+13,290円(8/16現在)

2020年 損益幅の差引年間トータルは +16,010円
2019年 損益幅の差引年間トータルは +7,280円
2018年 損益幅の差引年間トータルは +17,840円
2017年 損益幅の差引年間トータルは +5,180円
2016年 損益幅の差引年間トータルは +16,310円
2015年 損益幅の差引年間トータルは +8,850円
2014年 損益幅の差引年間トータルは +10,460円
2013年 損益幅の差引年間トータルは +10,520円
2012年 損益幅の差引年間トータルは +4,160円
2011年 損益幅の差引年間トータルは +6,660円
2010年5月11日から2010年12月30日までの損益幅の差引トータルは +3,940円



↓過去の紹介履歴の詳細はこちらから。
http://kakutoukurabu.com/kakono2.htm


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商号 (株)株式格闘倶楽部

住所 〒166-0014 東京都杉並区松ノ木1-11-10-201

電話 03-3318-1081

金融商品取引業者 当社は、投資助言業を行う金融商品取引業者であり、登録番号は次のとおりです。
登録番号:関東財務局長(金商)第2384号

ホームページ http://kakutoukurabu.com
携帯サイト  http://kakutoukurabu.com/mobile/index2.html
メルマガの登録、解除: http://kakutoukurabu.com/cgi-bin/mailmag/mag.cgi/

※株式等の売買にあたっては、価格の変動による損失が生じる恐れが有ります。
又、有価証券の売買はお客様の自己責任となります。
投資の最終的な売買決定はご自身の判断でなさいますよう、よろしくお願い
致します。当社は、当サイト上のコンテンツの内容について、正確性、有用性、
確実性を期しておりますが、保証をするものではありません。
万一、当サイト上のコンテンツのご利用、もしくはご利用になれないことにより
何らかの損害が発生した場合も、当社は、何ら責任を負うものではありません。
その他、有価証券に関するリスクについては当社の契約前書面をお読み下さい。
また、当サイトの掲載内容の一切の無断複写・転載を禁止します。

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○投資顧問契約の概要
1,投資顧問契約は、有価証券等の価値等の分析に基づく投資判断をお客様に助言する契約です。
 2,当社の助言に基づいて、お客様が投資を行った成果は、すべてお客様に帰属します。当社の助言は、お客様を拘束するもので
  はなく、有価証券等の売買を強制するものではありません。売買の結果、お客様に損害が発生することがあっても、当社はこれ
  を賠償する責任は負いません。


○有価証券等に係るリスク
 投資顧問契約により助言する有価証券等についてのリスクは、次のとおりです。
 1,株式
  株価変動リスク・株価の変動により、投資元本を割り込むことがあります。また、株式発行者の経営・財務状況
  の変化及びそれらに関する外部評価の変化等により、投資元本を割り込んだり、その全額を失うことがあります。
  株式発行者の信用リスク・市場環境の変化、株式発行者の経営・財務状況の変化及びそれらに関する外部評価の
  変化等により売買に支障を来たし、換金できないリスクがあります(流動性リスク)。この結果、投資元本を割り
  込むことがあります。
 2,債券
  価格変動リスク:債券の価格は、金利の変動等により上下しますので、投資元本を割り込むことがあります。ま
  た、債券発行者の経営・財務状況の変化及びそれらに関する外部評価の変化等により、投資元本を割り込んだり、
  その全額を失うことがあります。一方、債券によっては、期限前に償還されることがあり、これによって投資元
  本を割り込むことがあります。
  債券発行者の信用リスク:市場環境の変化、債券発行者の経営・財務状況の変化及びそれらに関する外部評価の
  変化等により売買に支障を来たし、換金できないリスクがあります(流動性リスク)。この結果、投資元本を割り
  込むことがあります。
 3,信用取引等
  信用取引や有価証券デリバティブ取引においては、委託した証拠金を担保として、証拠金を上回る多額の取
  引を行うことがありますので、上記の要因により生じた損失の額が証拠金の額を上回る(元本超過損が生じる)こ
  とがあります。
  信用取引の対象となっている株式等の発行者又は保証会社等の経営・財務状況の変化及びそれらに関する外部評価
  の変化等により、信用取引の対象となっている株式等の価格が変動し、委託証拠金を割り込むこと、又、損失の
  額が委託証拠金の額を上回ることがあります。
4,225先物
  価格変動リスク:225先物の価格は、対象とする株価指数の変動等により上下するため、これにより損失元本を
  割り込むことがあります。225先物取引では、少額の証拠金で当該証拠金の額を上回る取引を行うことができるこ
  とから、対象とする株価指数の変動等により、差し入れた証拠金の額を上回る損失(元本超過損)が生じることがあ
  ります。市場環境の変化等により売買に支障を来たし、換金できないリスクがあります(流動性リスク)。これにより
  投資元本を割り込むことがあります。

kakutoukurabu at 20:00|Permalink

2021年08月19日

詳しく書けないのが残念ですが・・・

今回もまた、先物売りヘッジが救ってくれそうです。
27,800円どころで建てて頂いた、先物売りヘッジです。

売りヘッジを掛けながら、強気で攻めて頂いているのが激推し中の“蒼龍銘柄”。
ここに来ての全体波乱の裏で大相場に向けて色々と“策略”を施していますからね。
詳しくは書けませんが、近々の大攻勢、大相場に向けての急騰劇を演出する為の“策略”の様です。
日経平均に反転現象が観えた時、“蒼龍銘柄”は一気に値を飛ばし、息をもつかせぬ急騰劇を演じながら、大相場を立てに行くのです。
だからこそ、このタイミングで静かに策略を施しているのです。

チャンスです。
滅多にない大チャンスなのです。
ここから強気で参戦すれば、夢の様な大相場を体感する事が出来るばかりか、大きな大きな利益を手にする事が出来ますからね。

今がチャンスです。
この大チャンス、確りと掴み取って下さいね。

お急ぎのご入会、“蒼龍銘柄”への参戦、お待ちしております。



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8/16現在、27,800円の売り建て継続中。

2021年の損益幅の差引トータルは+13,290円(8/16現在)

2020年 損益幅の差引年間トータルは +16,010円
2019年 損益幅の差引年間トータルは +7,280円
2018年 損益幅の差引年間トータルは +17,840円
2017年 損益幅の差引年間トータルは +5,180円
2016年 損益幅の差引年間トータルは +16,310円
2015年 損益幅の差引年間トータルは +8,850円
2014年 損益幅の差引年間トータルは +10,460円
2013年 損益幅の差引年間トータルは +10,520円
2012年 損益幅の差引年間トータルは +4,160円
2011年 損益幅の差引年間トータルは +6,660円
2010年5月11日から2010年12月30日までの損益幅の差引トータルは +3,940円



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8/16 ヘッジの為の225先物売り建て、27,800円からその後の安値26,950円まで3.1%下落。

7/15 ヘッジの為の225先物売り建て、28,330円からその後の安値27,060円まで4.5%下落。

7/5 ヘッジの為の225先物売り建て、28,750円からその後の安値27,380円まで4.8%下落。

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○有価証券等に係るリスク
 投資顧問契約により助言する有価証券等についてのリスクは、次のとおりです。
 1,株式
  株価変動リスク・株価の変動により、投資元本を割り込むことがあります。また、株式発行者の経営・財務状況
  の変化及びそれらに関する外部評価の変化等により、投資元本を割り込んだり、その全額を失うことがあります。
  株式発行者の信用リスク・市場環境の変化、株式発行者の経営・財務状況の変化及びそれらに関する外部評価の
  変化等により売買に支障を来たし、換金できないリスクがあります(流動性リスク)。この結果、投資元本を割り
  込むことがあります。
 2,債券
  価格変動リスク:債券の価格は、金利の変動等により上下しますので、投資元本を割り込むことがあります。ま
  た、債券発行者の経営・財務状況の変化及びそれらに関する外部評価の変化等により、投資元本を割り込んだり、
  その全額を失うことがあります。一方、債券によっては、期限前に償還されることがあり、これによって投資元
  本を割り込むことがあります。
  債券発行者の信用リスク:市場環境の変化、債券発行者の経営・財務状況の変化及びそれらに関する外部評価の
  変化等により売買に支障を来たし、換金できないリスクがあります(流動性リスク)。この結果、投資元本を割り
  込むことがあります。
 3,信用取引等
  信用取引や有価証券デリバティブ取引においては、委託した証拠金を担保として、証拠金を上回る多額の取
  引を行うことがありますので、上記の要因により生じた損失の額が証拠金の額を上回る(元本超過損が生じる)こ
  とがあります。
  信用取引の対象となっている株式等の発行者又は保証会社等の経営・財務状況の変化及びそれらに関する外部評価
  の変化等により、信用取引の対象となっている株式等の価格が変動し、委託証拠金を割り込むこと、又、損失の
  額が委託証拠金の額を上回ることがあります。
4,225先物
  価格変動リスク:225先物の価格は、対象とする株価指数の変動等により上下するため、これにより損失元本を
  割り込むことがあります。225先物取引では、少額の証拠金で当該証拠金の額を上回る取引を行うことができるこ
  とから、対象とする株価指数の変動等により、差し入れた証拠金の額を上回る損失(元本超過損)が生じることがあ
  ります。市場環境の変化等により売買に支障を来たし、換金できないリスクがあります(流動性リスク)。これにより
  投資元本を割り込むことがあります。

kakutoukurabu at 18:00|Permalink

2021年08月18日

“蒼龍銘柄”、強気参戦のラストチャンスです。

マザーズ指数、1,000Pを割り込んだ事で目先底打ちの気配が・・・
そして日経平均も利喰い売りが途切れ、打診買いが入り5日ぶりの反発。
これら一連の動きを観る限り、そろそろ、先物売りの買い戻しが入り、市場の雰囲気がガラッと一変しそうですからね。

そうなると、資金は一気に値動きのいい訳有り個別に向う事に。
その中心銘柄となりそうなのが、激推し中の“蒼龍銘柄”。
想定通りに日柄を合せる形で売りを誘い込みつつ一気攻勢の好機をうかがっていますからね。

“蒼龍銘柄”、明日、明後日には、週明け大攻勢に向けてのチャート作りが観られる事になるでしょう。
そして、秋相場に向けて週明け早々から一気の大攻勢が始まる事になるのです。

だからこそ、大相場を取る為に必要不可欠な命玉を、今のうちに静かに強気で手当てしておくのです。
ここまで確りと“策”を弄したのですから、動き出せば一気に飛び出し目の覚める様な快進撃が始まる事になるでしょうからね。

“蒼龍銘柄”、今こそが強気で買い込む時。
大相場を取る為に急ぎ強気で参戦して頂けたらと思います。

お急ぎのご入会、お待ちしております。



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2018年 損益幅の差引年間トータルは +17,840円
2017年 損益幅の差引年間トータルは +5,180円
2016年 損益幅の差引年間トータルは +16,310円
2015年 損益幅の差引年間トータルは +8,850円
2014年 損益幅の差引年間トータルは +10,460円
2013年 損益幅の差引年間トータルは +10,520円
2012年 損益幅の差引年間トータルは +4,160円
2011年 損益幅の差引年間トータルは +6,660円
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7/5 ヘッジの為の225先物売り建て、28,750円からその後の安値27,380円まで4.8%下落。

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又、有価証券の売買はお客様の自己責任となります。
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確実性を期しておりますが、保証をするものではありません。
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1,投資顧問契約は、有価証券等の価値等の分析に基づく投資判断をお客様に助言する契約です。
 2,当社の助言に基づいて、お客様が投資を行った成果は、すべてお客様に帰属します。当社の助言は、お客様を拘束するもので
  はなく、有価証券等の売買を強制するものではありません。売買の結果、お客様に損害が発生することがあっても、当社はこれ
  を賠償する責任は負いません。


○有価証券等に係るリスク
 投資顧問契約により助言する有価証券等についてのリスクは、次のとおりです。
 1,株式
  株価変動リスク・株価の変動により、投資元本を割り込むことがあります。また、株式発行者の経営・財務状況
  の変化及びそれらに関する外部評価の変化等により、投資元本を割り込んだり、その全額を失うことがあります。
  株式発行者の信用リスク・市場環境の変化、株式発行者の経営・財務状況の変化及びそれらに関する外部評価の
  変化等により売買に支障を来たし、換金できないリスクがあります(流動性リスク)。この結果、投資元本を割り
  込むことがあります。
 2,債券
  価格変動リスク:債券の価格は、金利の変動等により上下しますので、投資元本を割り込むことがあります。ま
  た、債券発行者の経営・財務状況の変化及びそれらに関する外部評価の変化等により、投資元本を割り込んだり、
  その全額を失うことがあります。一方、債券によっては、期限前に償還されることがあり、これによって投資元
  本を割り込むことがあります。
  債券発行者の信用リスク:市場環境の変化、債券発行者の経営・財務状況の変化及びそれらに関する外部評価の
  変化等により売買に支障を来たし、換金できないリスクがあります(流動性リスク)。この結果、投資元本を割り
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 3,信用取引等
  信用取引や有価証券デリバティブ取引においては、委託した証拠金を担保として、証拠金を上回る多額の取
  引を行うことがありますので、上記の要因により生じた損失の額が証拠金の額を上回る(元本超過損が生じる)こ
  とがあります。
  信用取引の対象となっている株式等の発行者又は保証会社等の経営・財務状況の変化及びそれらに関する外部評価
  の変化等により、信用取引の対象となっている株式等の価格が変動し、委託証拠金を割り込むこと、又、損失の
  額が委託証拠金の額を上回ることがあります。
4,225先物
  価格変動リスク:225先物の価格は、対象とする株価指数の変動等により上下するため、これにより損失元本を
  割り込むことがあります。225先物取引では、少額の証拠金で当該証拠金の額を上回る取引を行うことができるこ
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2021年08月17日

絶好絶妙な仕込み場です。

売り方の必死の売り叩きが続く中、日経平均の7月30日の安値割れがあるのかに注目です。

この売り叩きは、9月メジャーSQを意識した外人勢によるものですので、叩いても叩き切れないとなれば、次は買い方による強烈な買い煽りの餌食になりそうですからね。
売りの中心値が28,500円どころで総額約1兆円の売り建ての行方のほどは・・・

そんな状況ですので、当倶楽部では念の為の先物売りヘッジを27,800円どころで建てて頂きながら、目先底打ち反転の際に一気に値を飛ばし大相場へ向け駆け上がって行く“蒼龍銘柄”を中心に強気で攻めて頂いているところです。
超訳有り銘柄だけに、変化が観えたところで怒涛の大攻勢が掛って来ますからね。
それだけの背景、材料と大きな資金が流入しているのが、この“蒼龍銘柄”なのです。

“蒼龍銘柄”の目先調整も日柄的にそろそろ終りそうですし、何より日経平均の目先底打ちの時が近そうですからね。
だからこそ、今のうちに、誰もが手が出し辛い今のうちに確りと大相場を取る為の命玉を仕込んでおくのです。
秋に向けての大攻勢が始まる前にね。

今こそが絶好絶妙な仕込み場なのです。

お急ぎのご入会、ご参戦お待ちしております。

この大チャンス、確りと掴み取って下さいね。
とにかくデカイですから・・・



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8/16現在、27,800円の売り建て継続中。

2021年の損益幅の差引トータルは+13,290円(8/16現在)

2020年 損益幅の差引年間トータルは +16,010円
2019年 損益幅の差引年間トータルは +7,280円
2018年 損益幅の差引年間トータルは +17,840円
2017年 損益幅の差引年間トータルは +5,180円
2016年 損益幅の差引年間トータルは +16,310円
2015年 損益幅の差引年間トータルは +8,850円
2014年 損益幅の差引年間トータルは +10,460円
2013年 損益幅の差引年間トータルは +10,520円
2012年 損益幅の差引年間トータルは +4,160円
2011年 損益幅の差引年間トータルは +6,660円
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7/5 ヘッジの為の225先物売り建て、28,750円からその後の安値27,380円まで4.8%下落。

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商号 (株)株式格闘倶楽部

住所 〒166-0014 東京都杉並区松ノ木1-11-10-201

電話 03-3318-1081

金融商品取引業者 当社は、投資助言業を行う金融商品取引業者であり、登録番号は次のとおりです。
登録番号:関東財務局長(金商)第2384号

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※株式等の売買にあたっては、価格の変動による損失が生じる恐れが有ります。
又、有価証券の売買はお客様の自己責任となります。
投資の最終的な売買決定はご自身の判断でなさいますよう、よろしくお願い
致します。当社は、当サイト上のコンテンツの内容について、正確性、有用性、
確実性を期しておりますが、保証をするものではありません。
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何らかの損害が発生した場合も、当社は、何ら責任を負うものではありません。
その他、有価証券に関するリスクについては当社の契約前書面をお読み下さい。
また、当サイトの掲載内容の一切の無断複写・転載を禁止します。

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○投資顧問契約の概要
1,投資顧問契約は、有価証券等の価値等の分析に基づく投資判断をお客様に助言する契約です。
 2,当社の助言に基づいて、お客様が投資を行った成果は、すべてお客様に帰属します。当社の助言は、お客様を拘束するもので
  はなく、有価証券等の売買を強制するものではありません。売買の結果、お客様に損害が発生することがあっても、当社はこれ
  を賠償する責任は負いません。


○有価証券等に係るリスク
 投資顧問契約により助言する有価証券等についてのリスクは、次のとおりです。
 1,株式
  株価変動リスク・株価の変動により、投資元本を割り込むことがあります。また、株式発行者の経営・財務状況
  の変化及びそれらに関する外部評価の変化等により、投資元本を割り込んだり、その全額を失うことがあります。
  株式発行者の信用リスク・市場環境の変化、株式発行者の経営・財務状況の変化及びそれらに関する外部評価の
  変化等により売買に支障を来たし、換金できないリスクがあります(流動性リスク)。この結果、投資元本を割り
  込むことがあります。
 2,債券
  価格変動リスク:債券の価格は、金利の変動等により上下しますので、投資元本を割り込むことがあります。ま
  た、債券発行者の経営・財務状況の変化及びそれらに関する外部評価の変化等により、投資元本を割り込んだり、
  その全額を失うことがあります。一方、債券によっては、期限前に償還されることがあり、これによって投資元
  本を割り込むことがあります。
  債券発行者の信用リスク:市場環境の変化、債券発行者の経営・財務状況の変化及びそれらに関する外部評価の
  変化等により売買に支障を来たし、換金できないリスクがあります(流動性リスク)。この結果、投資元本を割り
  込むことがあります。
 3,信用取引等
  信用取引や有価証券デリバティブ取引においては、委託した証拠金を担保として、証拠金を上回る多額の取
  引を行うことがありますので、上記の要因により生じた損失の額が証拠金の額を上回る(元本超過損が生じる)こ
  とがあります。
  信用取引の対象となっている株式等の発行者又は保証会社等の経営・財務状況の変化及びそれらに関する外部評価
  の変化等により、信用取引の対象となっている株式等の価格が変動し、委託証拠金を割り込むこと、又、損失の
  額が委託証拠金の額を上回ることがあります。
4,225先物
  価格変動リスク:225先物の価格は、対象とする株価指数の変動等により上下するため、これにより損失元本を
  割り込むことがあります。225先物取引では、少額の証拠金で当該証拠金の額を上回る取引を行うことができるこ
  とから、対象とする株価指数の変動等により、差し入れた証拠金の額を上回る損失(元本超過損)が生じることがあ
  ります。市場環境の変化等により売買に支障を来たし、換金できないリスクがあります(流動性リスク)。これにより
  投資元本を割り込むことがあります。

kakutoukurabu at 19:30|Permalink

2021年08月16日

悪地合の今のうちに静かに命玉を仕込むのです。

日経平均は先物主導で売り叩きの餌食に・・・

止まらぬ新型コロナ感染拡大による緊急事態宣言地域追加拡大・期限延長。
全国規模の洪水被害。
更にはアフガン絡みの地政学リスクが高まる中、中国が新政権を承認するか否かの動きを観せる事でのリスクの広がりと、売り方によって好都合の売り叩き材料が出て来ています。

・・・が、日経平均の水準が水準なだけにここからの売り叩きには、更なる悪材料が必要な様です。
となると、この下値圏での売り叩きは、先々の上げの肥やしとなりそうですので、反転上昇の好機を静かに待ちたいところでもあるのです。

明日、地合が好転する為の1つの条件としては先物が27,○○○円以上で引けて来る事です。
27,○○○円以上で引けて来れば、強相場へと転換する事になり、物色の流れは、個別好決算銘柄の見直し買いへと向う事に。

その先陣を切って一気に大きく値を飛ばしそうなのが、当倶楽部激推し中の“蒼龍銘柄”。
まさに一気飛び出しに向けて筋が最後の“策”を施しているところですからね。
だからこそ、この飛び出し直前のところで、静かに玉を手当てしてもらいたいのです。
あと1日か2日もすれば、目の覚める様な大攻勢が始まり、一気の爆騰劇が始まる事になるのです。

参戦するなら、今がラストチャンスかと。

目の覚める様な急騰劇からの大相場を取りたい方は、急ぎご参戦下さい。
きっと、貴方の株人生で忘れられない一銘柄になるはずですから・・・

お急ぎのご入会、“蒼龍銘柄”への参戦、お待ちしております。悪



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■225先物売買会員ページの紹介履歴

8/16現在、27,800円の売り建て継続中。

2021年の損益幅の差引トータルは+13,290円(8/16現在)

2020年 損益幅の差引年間トータルは +16,010円
2019年 損益幅の差引年間トータルは +7,280円
2018年 損益幅の差引年間トータルは +17,840円
2017年 損益幅の差引年間トータルは +5,180円
2016年 損益幅の差引年間トータルは +16,310円
2015年 損益幅の差引年間トータルは +8,850円
2014年 損益幅の差引年間トータルは +10,460円
2013年 損益幅の差引年間トータルは +10,520円
2012年 損益幅の差引年間トータルは +4,160円
2011年 損益幅の差引年間トータルは +6,660円
2010年5月11日から2010年12月30日までの損益幅の差引トータルは +3,940円



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8/16 ヘッジの為の225先物売り建て、27,800円からその後の安値27,380円まで1.5%下落。

7/15 ヘッジの為の225先物売り建て、28,330円からその後の安値27,060円まで4.5%下落。

7/5 ヘッジの為の225先物売り建て、28,750円からその後の安値27,380円まで4.8%下落。

6/23 13:02メール配信の(7094)NEXTONE、配信時3,565円から7/15の4,500円まで26%上昇。

6/18夜推奨の(3923)ラクス、翌日寄り付き2,335円から7/13の3,500円まで50%上昇。



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○投資顧問契約の概要
1,投資顧問契約は、有価証券等の価値等の分析に基づく投資判断をお客様に助言する契約です。
 2,当社の助言に基づいて、お客様が投資を行った成果は、すべてお客様に帰属します。当社の助言は、お客様を拘束するもので
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○有価証券等に係るリスク
 投資顧問契約により助言する有価証券等についてのリスクは、次のとおりです。
 1,株式
  株価変動リスク・株価の変動により、投資元本を割り込むことがあります。また、株式発行者の経営・財務状況
  の変化及びそれらに関する外部評価の変化等により、投資元本を割り込んだり、その全額を失うことがあります。
  株式発行者の信用リスク・市場環境の変化、株式発行者の経営・財務状況の変化及びそれらに関する外部評価の
  変化等により売買に支障を来たし、換金できないリスクがあります(流動性リスク)。この結果、投資元本を割り
  込むことがあります。
 2,債券
  価格変動リスク:債券の価格は、金利の変動等により上下しますので、投資元本を割り込むことがあります。ま
  た、債券発行者の経営・財務状況の変化及びそれらに関する外部評価の変化等により、投資元本を割り込んだり、
  その全額を失うことがあります。一方、債券によっては、期限前に償還されることがあり、これによって投資元
  本を割り込むことがあります。
  債券発行者の信用リスク:市場環境の変化、債券発行者の経営・財務状況の変化及びそれらに関する外部評価の
  変化等により売買に支障を来たし、換金できないリスクがあります(流動性リスク)。この結果、投資元本を割り
  込むことがあります。
 3,信用取引等
  信用取引や有価証券デリバティブ取引においては、委託した証拠金を担保として、証拠金を上回る多額の取
  引を行うことがありますので、上記の要因により生じた損失の額が証拠金の額を上回る(元本超過損が生じる)こ
  とがあります。
  信用取引の対象となっている株式等の発行者又は保証会社等の経営・財務状況の変化及びそれらに関する外部評価
  の変化等により、信用取引の対象となっている株式等の価格が変動し、委託証拠金を割り込むこと、又、損失の
  額が委託証拠金の額を上回ることがあります。
4,225先物
  価格変動リスク:225先物の価格は、対象とする株価指数の変動等により上下するため、これにより損失元本を
  割り込むことがあります。225先物取引では、少額の証拠金で当該証拠金の額を上回る取引を行うことができるこ
  とから、対象とする株価指数の変動等により、差し入れた証拠金の額を上回る損失(元本超過損)が生じることがあ
  ります。市場環境の変化等により売買に支障を来たし、換金できないリスクがあります(流動性リスク)。これにより
  投資元本を割り込むことがあります。

kakutoukurabu at 20:00|Permalink

2021年08月12日

・・・乗り遅れない様に。

明日、先物が27,×××円以下で引けて来る様なら、日経平均の雲行きが怪しくなって来た事に。
日経平均が28,000円どころで確りと足場を固めてくれればいいのですが・・・

そんな中、注目したいのがTOPIXの1,960P抜け。
これを明確に上抜けて来たら、個別株の動きがガラッと一変し、場の雰囲気も一変する事になるでしょうからね。

そんな個別物色の流れを先取りし大きく値を飛ばしそうなのが、当倶楽部激推し中の“蒼龍銘柄”。
来週からの大攻勢に向け、想定通りに玉を吸い上げる動きを観せていましたからね。
確りと日柄を合わせる形で・・・

だからこそ、ここは“蒼龍銘柄”に無条件で参戦してもらいたいのです。
来週になったら、ドッカーンと一気に飛び出して、手が出せなくなってしまいそうだからです。

まさに想定外の動きを観せていますので、想定高値を株価2倍から3倍へと上方修正したところです。
目先は8月中に株価倍あたりまで一気に駆け上がりそうですからね。

・・・ここでの躊躇は、先々の後悔へと繋がりますよ。
ここは迷う事なく、悩む事なく強気で参戦あるのみです。

これが強気参戦のラストチャンスです。

お急ぎのご入会、“蒼龍銘柄”への参戦、お待ちしております。



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■225先物売買会員ページの紹介履歴

8/10現在、27,460円の買い建て継続中。

2021年の損益幅の差引トータルは+12,950円(8/2現在)

2020年 損益幅の差引年間トータルは +16,010円
2019年 損益幅の差引年間トータルは +7,280円
2018年 損益幅の差引年間トータルは +17,840円
2017年 損益幅の差引年間トータルは +5,180円
2016年 損益幅の差引年間トータルは +16,310円
2015年 損益幅の差引年間トータルは +8,850円
2014年 損益幅の差引年間トータルは +10,460円
2013年 損益幅の差引年間トータルは +10,520円
2012年 損益幅の差引年間トータルは +4,160円
2011年 損益幅の差引年間トータルは +6,660円
2010年5月11日から2010年12月30日までの損益幅の差引トータルは +3,940円



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7/15 ヘッジの為の225先物売り建て、28,330円からその後の安値27,060円まで4.5%下落。

7/5 ヘッジの為の225先物売り建て、28,750円からその後の安値27,380円まで4.8%下落。

6/23 13:02メール配信の(7094)NEXTONE、配信時3,565円から7/15の4,500円まで26%上昇。

6/18夜推奨の(3923)ラクス、翌日寄り付き2,335円から7/13の3,500円まで50%上昇。

6/17 ヘッジの為の225先物売り建て、29,150円からその後の安値27,720円まで4.9%下落。

6/1夜推奨の(6616)トレックス・セミコン、翌日寄り付き2,219円から7/14の3,330円まで50%上昇。



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1,投資顧問契約は、有価証券等の価値等の分析に基づく投資判断をお客様に助言する契約です。
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○有価証券等に係るリスク
 投資顧問契約により助言する有価証券等についてのリスクは、次のとおりです。
 1,株式
  株価変動リスク・株価の変動により、投資元本を割り込むことがあります。また、株式発行者の経営・財務状況
  の変化及びそれらに関する外部評価の変化等により、投資元本を割り込んだり、その全額を失うことがあります。
  株式発行者の信用リスク・市場環境の変化、株式発行者の経営・財務状況の変化及びそれらに関する外部評価の
  変化等により売買に支障を来たし、換金できないリスクがあります(流動性リスク)。この結果、投資元本を割り
  込むことがあります。
 2,債券
  価格変動リスク:債券の価格は、金利の変動等により上下しますので、投資元本を割り込むことがあります。ま
  た、債券発行者の経営・財務状況の変化及びそれらに関する外部評価の変化等により、投資元本を割り込んだり、
  その全額を失うことがあります。一方、債券によっては、期限前に償還されることがあり、これによって投資元
  本を割り込むことがあります。
  債券発行者の信用リスク:市場環境の変化、債券発行者の経営・財務状況の変化及びそれらに関する外部評価の
  変化等により売買に支障を来たし、換金できないリスクがあります(流動性リスク)。この結果、投資元本を割り
  込むことがあります。
 3,信用取引等
  信用取引や有価証券デリバティブ取引においては、委託した証拠金を担保として、証拠金を上回る多額の取
  引を行うことがありますので、上記の要因により生じた損失の額が証拠金の額を上回る(元本超過損が生じる)こ
  とがあります。
  信用取引の対象となっている株式等の発行者又は保証会社等の経営・財務状況の変化及びそれらに関する外部評価
  の変化等により、信用取引の対象となっている株式等の価格が変動し、委託証拠金を割り込むこと、又、損失の
  額が委託証拠金の額を上回ることがあります。
4,225先物
  価格変動リスク:225先物の価格は、対象とする株価指数の変動等により上下するため、これにより損失元本を
  割り込むことがあります。225先物取引では、少額の証拠金で当該証拠金の額を上回る取引を行うことができるこ
  とから、対象とする株価指数の変動等により、差し入れた証拠金の額を上回る損失(元本超過損)が生じることがあ
  ります。市場環境の変化等により売買に支障を来たし、換金できないリスクがあります(流動性リスク)。これにより
  投資元本を割り込むことがあります。

kakutoukurabu at 19:00|Permalink

2021年08月11日

お急ぎ下さい。手が付けられなくなる前にご参戦を

日経平均の注目は、28,000円の下値固めに入れるのか。
TOPIXの注目は、1,960Pを上抜き保ち合い上放れの動きが観られるのか・・・

そんな中、想定外に早く本格的大攻勢が始まりそうなのが、激推し中の“蒼龍銘柄”。
筋の用と思われる買い物が断続的に入り、今にも一気に飛び出しそうなそんな動きを観せていましたからね。

地合、流れ、筋の強気姿勢からして、目標高値を大きく上方修正しなければならなくなりそうです。
目先8割高から株価2倍強と観ていましたが、目先は一気に株価2倍まで駆け上がり、小調整を挟んで更に株価3倍を狙うのではないかと観ています。

だからこそ、今のうちに強気で参戦してもらいたいのです。
この“蒼龍銘柄”なら、今貴方が抱える大きな矛盾を一発で解消してくれる、そんな救世主銘柄になるはずですから・・・

お急ぎ下さい、今にも大攻勢が始まりそうです。

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■225先物売買会員ページの紹介履歴

8/10現在、27,460円の買い建て継続中。

2021年の損益幅の差引トータルは+12,950円(8/2現在)

2020年 損益幅の差引年間トータルは +16,010円
2019年 損益幅の差引年間トータルは +7,280円
2018年 損益幅の差引年間トータルは +17,840円
2017年 損益幅の差引年間トータルは +5,180円
2016年 損益幅の差引年間トータルは +16,310円
2015年 損益幅の差引年間トータルは +8,850円
2014年 損益幅の差引年間トータルは +10,460円
2013年 損益幅の差引年間トータルは +10,520円
2012年 損益幅の差引年間トータルは +4,160円
2011年 損益幅の差引年間トータルは +6,660円
2010年5月11日から2010年12月30日までの損益幅の差引トータルは +3,940円



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7/15 ヘッジの為の225先物売り建て、28,330円からその後の安値27,060円まで4.5%下落。

7/5 ヘッジの為の225先物売り建て、28,750円からその後の安値27,380円まで4.8%下落。

6/23 13:02メール配信の(7094)NEXTONE、配信時3,565円から7/15の4,500円まで26%上昇。

6/18夜推奨の(3923)ラクス、翌日寄り付き2,335円から7/13の3,500円まで50%上昇。

6/17 ヘッジの為の225先物売り建て、29,150円からその後の安値27,720円まで4.9%下落。

6/1夜推奨の(6616)トレックス・セミコン、翌日寄り付き2,219円から7/14の3,330円まで50%上昇。



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商号 (株)株式格闘倶楽部

住所 〒166-0014 東京都杉並区松ノ木1-11-10-201

電話 03-3318-1081

金融商品取引業者 当社は、投資助言業を行う金融商品取引業者であり、登録番号は次のとおりです。
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※株式等の売買にあたっては、価格の変動による損失が生じる恐れが有ります。
又、有価証券の売買はお客様の自己責任となります。
投資の最終的な売買決定はご自身の判断でなさいますよう、よろしくお願い
致します。当社は、当サイト上のコンテンツの内容について、正確性、有用性、
確実性を期しておりますが、保証をするものではありません。
万一、当サイト上のコンテンツのご利用、もしくはご利用になれないことにより
何らかの損害が発生した場合も、当社は、何ら責任を負うものではありません。
その他、有価証券に関するリスクについては当社の契約前書面をお読み下さい。
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○投資顧問契約の概要
1,投資顧問契約は、有価証券等の価値等の分析に基づく投資判断をお客様に助言する契約です。
 2,当社の助言に基づいて、お客様が投資を行った成果は、すべてお客様に帰属します。当社の助言は、お客様を拘束するもので
  はなく、有価証券等の売買を強制するものではありません。売買の結果、お客様に損害が発生することがあっても、当社はこれ
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○有価証券等に係るリスク
 投資顧問契約により助言する有価証券等についてのリスクは、次のとおりです。
 1,株式
  株価変動リスク・株価の変動により、投資元本を割り込むことがあります。また、株式発行者の経営・財務状況
  の変化及びそれらに関する外部評価の変化等により、投資元本を割り込んだり、その全額を失うことがあります。
  株式発行者の信用リスク・市場環境の変化、株式発行者の経営・財務状況の変化及びそれらに関する外部評価の
  変化等により売買に支障を来たし、換金できないリスクがあります(流動性リスク)。この結果、投資元本を割り
  込むことがあります。
 2,債券
  価格変動リスク:債券の価格は、金利の変動等により上下しますので、投資元本を割り込むことがあります。ま
  た、債券発行者の経営・財務状況の変化及びそれらに関する外部評価の変化等により、投資元本を割り込んだり、
  その全額を失うことがあります。一方、債券によっては、期限前に償還されることがあり、これによって投資元
  本を割り込むことがあります。
  債券発行者の信用リスク:市場環境の変化、債券発行者の経営・財務状況の変化及びそれらに関する外部評価の
  変化等により売買に支障を来たし、換金できないリスクがあります(流動性リスク)。この結果、投資元本を割り
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 3,信用取引等
  信用取引や有価証券デリバティブ取引においては、委託した証拠金を担保として、証拠金を上回る多額の取
  引を行うことがありますので、上記の要因により生じた損失の額が証拠金の額を上回る(元本超過損が生じる)こ
  とがあります。
  信用取引の対象となっている株式等の発行者又は保証会社等の経営・財務状況の変化及びそれらに関する外部評価
  の変化等により、信用取引の対象となっている株式等の価格が変動し、委託証拠金を割り込むこと、又、損失の
  額が委託証拠金の額を上回ることがあります。
4,225先物
  価格変動リスク:225先物の価格は、対象とする株価指数の変動等により上下するため、これにより損失元本を
  割り込むことがあります。225先物取引では、少額の証拠金で当該証拠金の額を上回る取引を行うことができるこ
  とから、対象とする株価指数の変動等により、差し入れた証拠金の額を上回る損失(元本超過損)が生じることがあ
  ります。市場環境の変化等により売買に支障を来たし、換金できないリスクがあります(流動性リスク)。これにより
  投資元本を割り込むことがあります。

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2021年08月10日

“蒼龍銘柄”に強気参戦です。

日経平均、日増しに目先底打ち反転の気配を濃くしています。
この底値圏での陽線の多さが、売っても売っても売り叩き切れない事を如実に表わしているからです。

ただ日経平均が反発から反騰へと変わるには、最低で28,900円を明確に超えて来て、それを維持しなければならないですけどね。

そんな反騰の気配が漂い始めましたので、先陣を切り大きく値を飛ばす事になりそうな“蒼龍銘柄”を本日新たに紹介し、強気で参戦して頂く事にしました。
日経平均が反騰相場に入る前には、この手の訳有り個別が先に大きく値を飛ばす事で、相場のエンジンを温めに来ますからね。

この“蒼龍銘柄”は有力ファンドが手掛けています。
本日、その有力ファンドによる玉の買い込みを確認したところで、会員様に参戦して頂きました。
おそらくは、今週は無理する事なく玉を買い込む形で溜め込んで、上値を軽くし、週足チャートを作り、来週からの大攻勢に備えるものと観ています。

来週になったら怒涛の大攻勢が始まり大きく値を飛ばす事で、訳有り個別を牽引し、大相場に向けての足掛りにするのではないかと・・・

とにかく、今週中に“蒼龍銘柄”に参戦してもらいたいのです。
来週になれば大窓を空ける形で大陽線を立てに来るはずですから・・・
そして一気に株価倍あたりまで放り上げて、その後は・・・
って感じになるのです。

まずは“蒼龍銘柄”に急ぎ参戦です。
大相場を意外に早く取らせてくれるはずですから・・・

お急ぎのご入会、ご参戦お待ちしております。



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■225先物売買会員ページの紹介履歴

8/10現在、27,460円の買い建て継続中。

2021年の損益幅の差引トータルは+12,950円(8/2現在)

2020年 損益幅の差引年間トータルは +16,010円
2019年 損益幅の差引年間トータルは +7,280円
2018年 損益幅の差引年間トータルは +17,840円
2017年 損益幅の差引年間トータルは +5,180円
2016年 損益幅の差引年間トータルは +16,310円
2015年 損益幅の差引年間トータルは +8,850円
2014年 損益幅の差引年間トータルは +10,460円
2013年 損益幅の差引年間トータルは +10,520円
2012年 損益幅の差引年間トータルは +4,160円
2011年 損益幅の差引年間トータルは +6,660円
2010年5月11日から2010年12月30日までの損益幅の差引トータルは +3,940円



■極秘個別情報会員ページの直近の主な紹介履歴

7/15 ヘッジの為の225先物売り建て、28,330円からその後の安値27,060円まで4.5%下落。

7/5 ヘッジの為の225先物売り建て、28,750円からその後の安値27,380円まで4.8%下落。

6/23 13:02メール配信の(7094)NEXTONE、配信時3,565円から7/15の4,500円まで26%上昇。

6/18夜推奨の(3923)ラクス、翌日寄り付き2,335円から7/13の3,500円まで50%上昇。

6/17 ヘッジの為の225先物売り建て、29,150円からその後の安値27,720円まで4.9%下落。

6/1夜推奨の(6616)トレックス・セミコン、翌日寄り付き2,219円から7/14の3,330円まで50%上昇。



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住所 〒166-0014 東京都杉並区松ノ木1-11-10-201

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金融商品取引業者 当社は、投資助言業を行う金融商品取引業者であり、登録番号は次のとおりです。
登録番号:関東財務局長(金商)第2384号

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※株式等の売買にあたっては、価格の変動による損失が生じる恐れが有ります。
又、有価証券の売買はお客様の自己責任となります。
投資の最終的な売買決定はご自身の判断でなさいますよう、よろしくお願い
致します。当社は、当サイト上のコンテンツの内容について、正確性、有用性、
確実性を期しておりますが、保証をするものではありません。
万一、当サイト上のコンテンツのご利用、もしくはご利用になれないことにより
何らかの損害が発生した場合も、当社は、何ら責任を負うものではありません。
その他、有価証券に関するリスクについては当社の契約前書面をお読み下さい。
また、当サイトの掲載内容の一切の無断複写・転載を禁止します。

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○投資顧問契約の概要
1,投資顧問契約は、有価証券等の価値等の分析に基づく投資判断をお客様に助言する契約です。
 2,当社の助言に基づいて、お客様が投資を行った成果は、すべてお客様に帰属します。当社の助言は、お客様を拘束するもので
  はなく、有価証券等の売買を強制するものではありません。売買の結果、お客様に損害が発生することがあっても、当社はこれ
  を賠償する責任は負いません。


○有価証券等に係るリスク
 投資顧問契約により助言する有価証券等についてのリスクは、次のとおりです。
 1,株式
  株価変動リスク・株価の変動により、投資元本を割り込むことがあります。また、株式発行者の経営・財務状況
  の変化及びそれらに関する外部評価の変化等により、投資元本を割り込んだり、その全額を失うことがあります。
  株式発行者の信用リスク・市場環境の変化、株式発行者の経営・財務状況の変化及びそれらに関する外部評価の
  変化等により売買に支障を来たし、換金できないリスクがあります(流動性リスク)。この結果、投資元本を割り
  込むことがあります。
 2,債券
  価格変動リスク:債券の価格は、金利の変動等により上下しますので、投資元本を割り込むことがあります。ま
  た、債券発行者の経営・財務状況の変化及びそれらに関する外部評価の変化等により、投資元本を割り込んだり、
  その全額を失うことがあります。一方、債券によっては、期限前に償還されることがあり、これによって投資元
  本を割り込むことがあります。
  債券発行者の信用リスク:市場環境の変化、債券発行者の経営・財務状況の変化及びそれらに関する外部評価の
  変化等により売買に支障を来たし、換金できないリスクがあります(流動性リスク)。この結果、投資元本を割り
  込むことがあります。
 3,信用取引等
  信用取引や有価証券デリバティブ取引においては、委託した証拠金を担保として、証拠金を上回る多額の取
  引を行うことがありますので、上記の要因により生じた損失の額が証拠金の額を上回る(元本超過損が生じる)こ
  とがあります。
  信用取引の対象となっている株式等の発行者又は保証会社等の経営・財務状況の変化及びそれらに関する外部評価
  の変化等により、信用取引の対象となっている株式等の価格が変動し、委託証拠金を割り込むこと、又、損失の
  額が委託証拠金の額を上回ることがあります。
4,225先物
  価格変動リスク:225先物の価格は、対象とする株価指数の変動等により上下するため、これにより損失元本を
  割り込むことがあります。225先物取引では、少額の証拠金で当該証拠金の額を上回る取引を行うことができるこ
  とから、対象とする株価指数の変動等により、差し入れた証拠金の額を上回る損失(元本超過損)が生じることがあ
  ります。市場環境の変化等により売買に支障を来たし、換金できないリスクがあります(流動性リスク)。これにより
  投資元本を割り込むことがあります。

kakutoukurabu at 20:00|Permalink

2021年08月06日

早くて連休明け早々、遅くても来週半ばには・・・

3連休控えの日経平均。
個人の追証絡みの売り一巡と証券会社の自己売買の売却も峠を越えた中、手掛り難もあり動き無し。

こうなると期待したいのが、連休明けからの個別株の活況。
目先の売り物がほぼ出切った事で、個別株は動き易くなっていますからね。
そのタイミングで大攻勢が掛かりそうなのが、当倶楽部の8月メイン銘柄である“蒼龍銘柄”。
連休明けからの攻勢を意識してか、筋の用と思われる玉の出し入れが見え隠れしていましたからね。
この動きから観て、早ければ連休明け早々から、遅くても来週半ばには一気の大攻勢が始まりそうです。

この“蒼龍銘柄”について詳しくは書けませんが、その背景、材料、流入の資金、全てが大相場を造る為に申し分ないものがありますからね。

だからこそ言える事は、ただ一言「デカイです」だけ。

この“蒼龍銘柄”に対する強気材料を書く事が出来ずに非常に残念ですが、全ては株価が証明してくれるはずですから・・・

怒涛の大攻勢が今にも始まりそうです。

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何らかの損害が発生した場合も、当社は、何ら責任を負うものではありません。
その他、有価証券に関するリスクについては当社の契約前書面をお読み下さい。
また、当サイトの掲載内容の一切の無断複写・転載を禁止します。

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○投資顧問契約の概要
1,投資顧問契約は、有価証券等の価値等の分析に基づく投資判断をお客様に助言する契約です。
 2,当社の助言に基づいて、お客様が投資を行った成果は、すべてお客様に帰属します。当社の助言は、お客様を拘束するもので
  はなく、有価証券等の売買を強制するものではありません。売買の結果、お客様に損害が発生することがあっても、当社はこれ
  を賠償する責任は負いません。


○有価証券等に係るリスク
 投資顧問契約により助言する有価証券等についてのリスクは、次のとおりです。
 1,株式
  株価変動リスク・株価の変動により、投資元本を割り込むことがあります。また、株式発行者の経営・財務状況
  の変化及びそれらに関する外部評価の変化等により、投資元本を割り込んだり、その全額を失うことがあります。
  株式発行者の信用リスク・市場環境の変化、株式発行者の経営・財務状況の変化及びそれらに関する外部評価の
  変化等により売買に支障を来たし、換金できないリスクがあります(流動性リスク)。この結果、投資元本を割り
  込むことがあります。
 2,債券
  価格変動リスク:債券の価格は、金利の変動等により上下しますので、投資元本を割り込むことがあります。ま
  た、債券発行者の経営・財務状況の変化及びそれらに関する外部評価の変化等により、投資元本を割り込んだり、
  その全額を失うことがあります。一方、債券によっては、期限前に償還されることがあり、これによって投資元
  本を割り込むことがあります。
  債券発行者の信用リスク:市場環境の変化、債券発行者の経営・財務状況の変化及びそれらに関する外部評価の
  変化等により売買に支障を来たし、換金できないリスクがあります(流動性リスク)。この結果、投資元本を割り
  込むことがあります。
 3,信用取引等
  信用取引や有価証券デリバティブ取引においては、委託した証拠金を担保として、証拠金を上回る多額の取
  引を行うことがありますので、上記の要因により生じた損失の額が証拠金の額を上回る(元本超過損が生じる)こ
  とがあります。
  信用取引の対象となっている株式等の発行者又は保証会社等の経営・財務状況の変化及びそれらに関する外部評価
  の変化等により、信用取引の対象となっている株式等の価格が変動し、委託証拠金を割り込むこと、又、損失の
  額が委託証拠金の額を上回ることがあります。
4,225先物
  価格変動リスク:225先物の価格は、対象とする株価指数の変動等により上下するため、これにより損失元本を
  割り込むことがあります。225先物取引では、少額の証拠金で当該証拠金の額を上回る取引を行うことができるこ
  とから、対象とする株価指数の変動等により、差し入れた証拠金の額を上回る損失(元本超過損)が生じることがあ
  ります。市場環境の変化等により売買に支障を来たし、換金できないリスクがあります(流動性リスク)。これにより
  投資元本を割り込むことがあります。

kakutoukurabu at 20:30|Permalink

2021年08月05日

3連休明け、“変化”が・・・

個人投資家による“追証”の売りが加速しています。
この現象を観ても、まもなく個別の目先の売り物も一巡し、新興市場は反転上昇に転ずると観ているところです。
おそらく、3連休明けあたりから兆候がチラホラ観えて来るのではないかと・・・

そんな状況ですので、満を持して個別値幅取り狙いの銘柄として、新銘柄を紹介参戦して頂こうかと考えているところです。
前に紹介した“炎龍銘柄”は連休明け早々から大きく値を飛ばしそうですし、新たに用意した新銘柄は、“蒼龍銘柄”と呼び3連休明けの地合状況を観て参戦して頂こうと思います。(そのポテンシャルは桁違いですからね。)

いずれにせよ、ここからは3連休明けの“変化”を意識して、より効率的に値を飛ばしそうな銘柄に照準を合わせ参戦したいところですからね。

ここから狙うは新たに紹介する“蒼龍銘柄”。
「大相場列伝」継承銘柄ですので連休明けの“変化”に乗じて大きく値を飛ばす事になるからです。

とにかく、ここは半歩先を読んで先手を打つ局面だと思いますよ。

・・・3連休明けが楽しみです。

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7/15 ヘッジの為の225先物売り建て、28,330円からその後の安値27,060円まで4.5%下落。

7/5 ヘッジの為の225先物売り建て、28,750円からその後の安値27,380円まで4.8%下落。

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■225先物売買会員ページの紹介履歴

7/16現在、28,330円の売り建て継続中。

2021年の損益幅の差引トータルは+12,960円(7/15現在)

2020年 損益幅の差引年間トータルは +16,010円
2019年 損益幅の差引年間トータルは +7,280円
2018年 損益幅の差引年間トータルは +17,840円
2017年 損益幅の差引年間トータルは +5,180円
2016年 損益幅の差引年間トータルは +16,310円
2015年 損益幅の差引年間トータルは +8,850円
2014年 損益幅の差引年間トータルは +10,460円
2013年 損益幅の差引年間トータルは +10,520円
2012年 損益幅の差引年間トータルは +4,160円
2011年 損益幅の差引年間トータルは +6,660円
2010年5月11日から2010年12月30日までの損益幅の差引トータルは +3,940円



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 投資顧問契約により助言する有価証券等についてのリスクは、次のとおりです。
 1,株式
  株価変動リスク・株価の変動により、投資元本を割り込むことがあります。また、株式発行者の経営・財務状況
  の変化及びそれらに関する外部評価の変化等により、投資元本を割り込んだり、その全額を失うことがあります。
  株式発行者の信用リスク・市場環境の変化、株式発行者の経営・財務状況の変化及びそれらに関する外部評価の
  変化等により売買に支障を来たし、換金できないリスクがあります(流動性リスク)。この結果、投資元本を割り
  込むことがあります。
 2,債券
  価格変動リスク:債券の価格は、金利の変動等により上下しますので、投資元本を割り込むことがあります。ま
  た、債券発行者の経営・財務状況の変化及びそれらに関する外部評価の変化等により、投資元本を割り込んだり、
  その全額を失うことがあります。一方、債券によっては、期限前に償還されることがあり、これによって投資元
  本を割り込むことがあります。
  債券発行者の信用リスク:市場環境の変化、債券発行者の経営・財務状況の変化及びそれらに関する外部評価の
  変化等により売買に支障を来たし、換金できないリスクがあります(流動性リスク)。この結果、投資元本を割り
  込むことがあります。
 3,信用取引等
  信用取引や有価証券デリバティブ取引においては、委託した証拠金を担保として、証拠金を上回る多額の取
  引を行うことがありますので、上記の要因により生じた損失の額が証拠金の額を上回る(元本超過損が生じる)こ
  とがあります。
  信用取引の対象となっている株式等の発行者又は保証会社等の経営・財務状況の変化及びそれらに関する外部評価
  の変化等により、信用取引の対象となっている株式等の価格が変動し、委託証拠金を割り込むこと、又、損失の
  額が委託証拠金の額を上回ることがあります。
4,225先物
  価格変動リスク:225先物の価格は、対象とする株価指数の変動等により上下するため、これにより損失元本を
  割り込むことがあります。225先物取引では、少額の証拠金で当該証拠金の額を上回る取引を行うことができるこ
  とから、対象とする株価指数の変動等により、差し入れた証拠金の額を上回る損失(元本超過損)が生じることがあ
  ります。市場環境の変化等により売買に支障を来たし、換金できないリスクがあります(流動性リスク)。これにより
  投資元本を割り込むことがあります。

kakutoukurabu at 19:30|Permalink

2021年08月04日

一発大逆転を狙って下さい。

国内3つのリスク(デルタ株の拡大、政府への不信感、指数中心の動きへの不信)に加えて更なる悪材料(中等症は自宅待機、重症者のみ入院)による政府への不満が秋の衆院選に悪影響が拡大すると観たのか、海外資金の引き揚げが更に上値を重くしている様です。

欧米株は堅調も日本株は“置いてけぼり”状態に。
この新たな悪材料がワクチン2回目接種30%超えの好材料を打ち消してしまった様です。

ただ下値の固さは増していますので、保ち合いながら反転好機を待つ、そんな感じでの推移が続くのではないかと・・・
だからこそ、次の反転好機を意識して騰落レシオ100超えを想定しながら、訳有り個別を静かに仕込むのです。

「大相場列伝」継承銘柄第五弾の“炎龍銘柄”を仕込みつつ、来るであろう一気飛び出しからの爆騰相場に期待しながら、反転好機を静かに待つのです。

起死回生の一発大逆転を狙うなら、今はこの“炎龍銘柄”が一番だと思いますので・・・

仕込むなら今ですよ。

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7/5 ヘッジの為の225先物売り建て、28,750円からその後の安値27,380円まで4.8%下落。

6/23 13:02メール配信の(7094)NEXTONE、配信時3,565円から7/15の4,500円まで26%上昇。

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6/17 ヘッジの為の225先物売り建て、29,150円からその後の安値27,720円まで4.9%下落。

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2017年 損益幅の差引年間トータルは +5,180円
2016年 損益幅の差引年間トータルは +16,310円
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2014年 損益幅の差引年間トータルは +10,460円
2013年 損益幅の差引年間トータルは +10,520円
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1,投資顧問契約は、有価証券等の価値等の分析に基づく投資判断をお客様に助言する契約です。
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○有価証券等に係るリスク
 投資顧問契約により助言する有価証券等についてのリスクは、次のとおりです。
 1,株式
  株価変動リスク・株価の変動により、投資元本を割り込むことがあります。また、株式発行者の経営・財務状況
  の変化及びそれらに関する外部評価の変化等により、投資元本を割り込んだり、その全額を失うことがあります。
  株式発行者の信用リスク・市場環境の変化、株式発行者の経営・財務状況の変化及びそれらに関する外部評価の
  変化等により売買に支障を来たし、換金できないリスクがあります(流動性リスク)。この結果、投資元本を割り
  込むことがあります。
 2,債券
  価格変動リスク:債券の価格は、金利の変動等により上下しますので、投資元本を割り込むことがあります。ま
  た、債券発行者の経営・財務状況の変化及びそれらに関する外部評価の変化等により、投資元本を割り込んだり、
  その全額を失うことがあります。一方、債券によっては、期限前に償還されることがあり、これによって投資元
  本を割り込むことがあります。
  債券発行者の信用リスク:市場環境の変化、債券発行者の経営・財務状況の変化及びそれらに関する外部評価の
  変化等により売買に支障を来たし、換金できないリスクがあります(流動性リスク)。この結果、投資元本を割り
  込むことがあります。
 3,信用取引等
  信用取引や有価証券デリバティブ取引においては、委託した証拠金を担保として、証拠金を上回る多額の取
  引を行うことがありますので、上記の要因により生じた損失の額が証拠金の額を上回る(元本超過損が生じる)こ
  とがあります。
  信用取引の対象となっている株式等の発行者又は保証会社等の経営・財務状況の変化及びそれらに関する外部評価
  の変化等により、信用取引の対象となっている株式等の価格が変動し、委託証拠金を割り込むこと、又、損失の
  額が委託証拠金の額を上回ることがあります。
4,225先物
  価格変動リスク:225先物の価格は、対象とする株価指数の変動等により上下するため、これにより損失元本を
  割り込むことがあります。225先物取引では、少額の証拠金で当該証拠金の額を上回る取引を行うことができるこ
  とから、対象とする株価指数の変動等により、差し入れた証拠金の額を上回る損失(元本超過損)が生じることがあ
  ります。市場環境の変化等により売買に支障を来たし、換金できないリスクがあります(流動性リスク)。これにより
  投資元本を割り込むことがあります。

kakutoukurabu at 19:00|Permalink