2020年07月02日

半歩先を読んで乗り遅れない様に・・・

日経平均の小反発に対し、大きく売り込まれた感がある個別材料株達。
この流れこそが、次なる新たな物色の流れを生み出す為に、避けては通れない道なのです。

これまで大きく先駆したバイオ株が総じて調整入りした事で、他の材料株にも悪い影響が出てしまいましたからね。

とはいえ、今の地合は“下がり目は買い場”の地合ですので(株が下がれば、何らかの政策が打たれ株を下支えする構図に)これまでとは少し毛色の違った個別株の押し目を買い下がる事が重要になるのです。

よって、ここからは次なる新たな物色の流れの主役と成り得る銘柄に狙いを定めて、強気で買い下がる局面なのです。
その銘柄こそが、昨日から参戦し始めたばかりの“訳有り好材料銘柄”なのです。
バイオ株の調整入りを見計って、そして物色の新たな流れを読んで参戦してもらった新銘柄なのです。

・・・全てが読み通りの展開となっています。
こうなると、ほどなくして、この“訳有り好材料銘柄”に仕掛けが入って、新たな物色の流れを生むべく大きく動き出す事になるのではと期待しているところです。

さー、次なる物色の流れの先陣を切って大きく動き出す事になりそうな“訳有り好材料銘柄”にご参戦下さい。
7月は、この新銘柄一本でも勝負出来ると思いますので・・・

・・・いいタイミングで参戦出来ると思いますよ。

お急ぎのご入会、“訳有り好材料銘柄”へのご参戦、お待ちしております。




ホームページはこちらから!(左のメニュー欄からお申し込み出来ます)


“無料本音メルマガ”への登録、強くお勧めします。
本文では中々書く事が出来ない本音をポロッと書いてしまう事もありますし、超極秘ネタのヒントも意識して書く事もありますからね・・・

立ち会い日の夜、1日1通だけ“無料本音メルマガ”を配信しております。
同業他社の様に、1日数通〜数十通の勧誘メールの配信等は全く行っていませんので安心してご登録下さい。
仮にあったとしても月一程度、特選情報を入手した時にお知らせする程度です。



■極秘個別情報会員ページの直近の主な紹介履歴

6/17 9:16メール配信の(4726)SBテクノロジー、配信時3,000円から6/29の3,795円まで27%上昇。

6/4 ヘッジの為の225先物売り建て、22,870円からその後の安値21,330円まで6.7%下落。

5/27 14:30メール配信の(4475)HENNGE、配信時3,705円から6/18の5,590円まで51%上昇。6/15、16に2日連続ストップ高!!

5/19 12:45メール配信の(7039)ブリッジインター、配信時2,276円から6/25の3,845円まで69%上昇。

4/10 9:10メール配信の(4485)JTOWER、配信時3,635円から6/22の6,310円まで74%上昇。

4/6 9:13メール配信の(7518)ネットワンシステムズ、配信時2,233円から6/26の3,730円まで67%上昇。

3/16 8:40メール配信の(1973)NECネッツエスアイ、配信時1,261円から7/1の2,262円まで79%上昇。


■225先物売買会員ページの紹介履歴

6/11現在、22,870円の売り建て継続中。
今年の損益幅の差引トータルは+12,390円(6/4現在)

2019年 損益幅の差引年間トータルは +7,280円
2018年 損益幅の差引年間トータルは +17,840円
2017年 損益幅の差引年間トータルは +5,180円
2016年 損益幅の差引年間トータルは +16,310円
2015年 損益幅の差引年間トータルは +8,850円
2014年 損益幅の差引年間トータルは +10,460円
2013年 損益幅の差引年間トータルは +10,520円
2012年 損益幅の差引年間トータルは +4,160円
2011年 損益幅の差引年間トータルは +6,660円
2010年5月11日から2010年12月30日までの損益幅の差引トータルは +3,940円



↓過去の紹介履歴の詳細はこちらから。
http://kakutoukurabu.com/kakono2.htm


━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

商号 (株)株式格闘倶楽部

住所 〒166-0014 東京都杉並区松ノ木1-11-10-201

電話 03-3318-1081

金融商品取引業者 当社は、投資助言業を行う金融商品取引業者であり、登録番号は次のとおりです。
登録番号:関東財務局長(金商)第2384号

ホームページ http://kakutoukurabu.com
携帯サイト  http://kakutoukurabu.com/mobile/index2.html
メルマガの登録、解除: http://kakutoukurabu.com/cgi-bin/mailmag/mag.cgi/

※株式等の売買にあたっては、価格の変動による損失が生じる恐れが有ります。
又、有価証券の売買はお客様の自己責任となります。
投資の最終的な売買決定はご自身の判断でなさいますよう、よろしくお願い
致します。当社は、当サイト上のコンテンツの内容について、正確性、有用性、
確実性を期しておりますが、保証をするものではありません。
万一、当サイト上のコンテンツのご利用、もしくはご利用になれないことにより
何らかの損害が発生した場合も、当社は、何ら責任を負うものではありません。
その他、有価証券に関するリスクについては当社の契約前書面をお読み下さい。
また、当サイトの掲載内容の一切の無断複写・転載を禁止します。

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

○投資顧問契約の概要
1,投資顧問契約は、有価証券等の価値等の分析に基づく投資判断をお客様に助言する契約です。
 2,当社の助言に基づいて、お客様が投資を行った成果は、すべてお客様に帰属します。当社の助言は、お客様を拘束するもので
  はなく、有価証券等の売買を強制するものではありません。売買の結果、お客様に損害が発生することがあっても、当社はこれ
  を賠償する責任は負いません。


○有価証券等に係るリスク
 投資顧問契約により助言する有価証券等についてのリスクは、次のとおりです。
 1,株式
  株価変動リスク・株価の変動により、投資元本を割り込むことがあります。また、株式発行者の経営・財務状況
  の変化及びそれらに関する外部評価の変化等により、投資元本を割り込んだり、その全額を失うことがあります。
  株式発行者の信用リスク・市場環境の変化、株式発行者の経営・財務状況の変化及びそれらに関する外部評価の
  変化等により売買に支障を来たし、換金できないリスクがあります(流動性リスク)。この結果、投資元本を割り
  込むことがあります。
 2,債券
  価格変動リスク:債券の価格は、金利の変動等により上下しますので、投資元本を割り込むことがあります。ま
  た、債券発行者の経営・財務状況の変化及びそれらに関する外部評価の変化等により、投資元本を割り込んだり、
  その全額を失うことがあります。一方、債券によっては、期限前に償還されることがあり、これによって投資元
  本を割り込むことがあります。
  債券発行者の信用リスク:市場環境の変化、債券発行者の経営・財務状況の変化及びそれらに関する外部評価の
  変化等により売買に支障を来たし、換金できないリスクがあります(流動性リスク)。この結果、投資元本を割り
  込むことがあります。
 3,信用取引等
  信用取引や有価証券デリバティブ取引においては、委託した証拠金を担保として、証拠金を上回る多額の取
  引を行うことがありますので、上記の要因により生じた損失の額が証拠金の額を上回る(元本超過損が生じる)こ
  とがあります。
  信用取引の対象となっている株式等の発行者又は保証会社等の経営・財務状況の変化及びそれらに関する外部評価
  の変化等により、信用取引の対象となっている株式等の価格が変動し、委託証拠金を割り込むこと、又、損失の
  額が委託証拠金の額を上回ることがあります。
4,225先物
  価格変動リスク:225先物の価格は、対象とする株価指数の変動等により上下するため、これにより損失元本を
  割り込むことがあります。225先物取引では、少額の証拠金で当該証拠金の額を上回る取引を行うことができるこ
  とから、対象とする株価指数の変動等により、差し入れた証拠金の額を上回る損失(元本超過損)が生じることがあ
  ります。市場環境の変化等により売買に支障を来たし、換金できないリスクがあります(流動性リスク)。これにより
  投資元本を割り込むことがあります。


kakutoukurabu at 20:10|Permalink