今高校球児達が甲子園で激戦を繰り広げています。

この時期は毎日早起きして

朝から甲子園をみてしまうので寝不足の日が続きます。

そんな僕も昔は高校球児で甲子園を目指して毎日練習をしてた一人です。

高校時代の思い出は恋愛はほとんどせず野球に打ち込む毎日だったので

彼女もできず、野球一筋だった高校時代を思い出します。

恋愛という青春を捨てて練習に没頭したかいあって

なんと高校3年生の時、夏の甲子園に出場したのが

僕の唯一誇れる過去です。

あと一歩でベスト4の所で負けたときは

悔しくて今でもその時のことが夢に出てきます。

でも厳しい練習に耐え続けなにかに一生懸命に取り組んだ過去は間違いなく

今僕の糧になっていると思います。

母さん僕はあの時の努力と頑張りをいかして

今もここで頑張ております。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

というパナキの妄想物語でした。