米国で2017年、当時2歳の男児がスウェーデンの家具大手イケア(IKEA)
製のたんすの下敷きとなって死亡した事故で
同社は遺族への4600万ドル(約50億円)の支払いに同意した。

20200108-00000001-jij_afp-000-4-view

日本だと、1億も行けばいいほうだろうけど、
アメリカの場合は、弁護士軍団が、徒党を組んで、
金もうけをしているように思える。
被害者に、十分な補償という意味では、良いと思うが、
日本の感覚から思うと、金額がすごすぎる。

米国でマックのドライブスルーで買ったコーヒーを
80歳くらいのお婆さんが溢して火傷し3億円の損害賠償ってのがあった。
いつの時代も米国の訴訟には驚かされる。

日本もいつか自転車のタイヤが外れてケガをして裁判、
賠償金3億円とか出てくるのでは?怖い怖い!