2008年04月03日

ミサイルの弾頭が飛んでいく!

■4月3日に見た夢                                 ★驚愕のシーンです!!                        

朝方に見た夢です。ドーン!という大きな音と同時にピカッとあたりが光りました。雷が近くに落ちたかと思いました。土手や草原もあって、子供たちが遊んでいました。雷のあとに雨が降るかと思いましたが降ってきません。子供たちが走って行きました。私も近くの建物にかけ込みました。雷が光るといつも数を数えます。夢の中でも「1・2・3・・・」と秒数を数えていました。数えながら外を見ていると、右手のほうの、低く垂れ込めた雲の中から、ミサイルの弾頭が出てきて、低空飛行で飛んで行くのです。これは驚きのシーンです。ミサイルの飛んで行く方を見ていると、途中でUターンしてこちらへ向かって飛んで来るではありませんか!逃げることもできないでいると、ゆるやかに玄関先に着地して止まりました。目の前のミサイルは、子供の乗り物のように小型になっていました。それでも、私は建物の中の人に知らせなくては・・・と大急ぎで知らせに行くと、中は病院になっていて、誰も耳を貸してくれないのです。何事もなかったように往き来しているだけです。

 



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コンパニオンのアルバイト?

■3月22日に見た夢                                          ★和服で初めてのコンパニオン
友達と私は、ホテルでコンパニオンのアルバイトをするために、更衣室で着物を着ていました。コンパニオンなんて初めての体験です。着終わって、なぜか戸外へ出てアルバイト先のホテルへ向かいます。途中で私は、着付けに必要な枕を着けていないことに気がつきます。すると友達が、着ている着物の中から、ヒュッとヒモを抜いて私によこすんです。そのヒモで、私はどうやら着付けの不具合を直したようでした。  ホテルの仕事場へ行くと、大勢の客がいくつもある丸いテーブルを囲んで食事をしていました。いつの間にか友達はどこへ行ったのかいなくなっていました。さて、私は一体何をすればいいのかしら・・・と思っていると、昔の職場の先輩が、白いブラウスに黒のタイトスカートで、グラスをのせたお盆を持ってキビキビと働いて部屋に入って行くのです。私は相変わらず、どうしたものかと立ち尽くしています。             結局、何も仕事をしないコンパニオンだったわけです。                               


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2008年03月11日

みんなは終りそうなのに・・・!

■3月8日に見た夢                                ★私だけが、なかなか仕事が始まらない!

舞台は10年以上も前に勤めていた仕事場。              同僚はみんな仕事が始まり、どんどん進んで、もうじき終りそうだというのに、私だけがお客様を待たせたまま準備さえできていないんです。なぜか、長い廊下をいつまでも歩いていたり、目的の場所へ行くのに障害物があって通り抜けるのに四苦八苦したり・・・。             それでも、なんとか準備が整い仕事が始まるところまでこぎつけると、目が覚めるんです。                          仕事がなかなか始められない夢って、よく見るんです。それも同じ仕事場なんです。現実にそんなことがあったかしら・・・と考えてみても、そんな大変な思いはしてないんですよね。                 いつか見た夢は、仕事場の中で工事が始まっていて、仕事を始めなきゃならないのに、私ったらそこで油売ってて、おしゃべりなんかしてたり、他所の部署の部屋に入ってウロチョロして、仕事を始めたころには、例によってみんなもう片付け始めている・・・。こういう夢を見ると、夢の中の時間がやけに長くて、とっても疲れます。目覚めてからも。

 

                                                                           

 



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2008年03月07日

猫に噛まれて、犬に噛まれて・・・

★ご無沙汰しています。今年初めての夢日記です★

■2月28日に見た夢                             ★噛まれたのに、血も出ないし痛くもないヘンな夢

道を歩いていたら、猫が寄ってきて左腕を噛むんです。「やだっ!」と一瞬思うんですが、ちっとも痛くはないんです。さらに歩いて行くと、犬に出会うんです。盲導犬に多い犬で、白っぽい毛色のおとなしい犬です。猫はとっくに離れていました。                      猫とか犬は、ちょっと苦手。犬に出会うと出来るだけ離れて通り過ぎるくらいなんです。     そんな私なのに、あろうことか、右手を差し出して顔をなでてしまうんですから、オドロキです。さらに驚いたことには、犬の口の中に手が入ってしまうんです。                手を引っ込めようとしたんです。そしたら、ああ、どうしましょう!!尖って長い歯・・・これがホントの犬歯の犬歯(?)に引っかかってしまい、抜けないんです。もう一度引っ込めようとすると、ますます状況は悪化。                                        目覚めて思い返してみると、犬は決して噛んではいないのです。まるで私の手が勝手に噛みなさいと言わんばかりに手を出してるんですね。                          目覚めてすぐに、猫に噛まれ、犬に噛まれ、気色悪い夢だこと!なんて思ったけれど、痛くはナシ。血もナシ。夢の中で私はパニックになっているわけでもナシ・・・なんですよね。             

犬を2匹も飼っている友達の家へ行くと、犬の苦手な私に、寄って来るのよ犬が!      心の中で「しっ、しっ」とか「寄らないで!」 って言ってるのに、大きい犬が寄ってきて、膝にあごを乗せて目をつむるんですよ!私、身じろぎもできません。                 犬が苦手なのは理由があるんです。中学生のときに、子犬に追いかけられて、走って走って走って→→走って、それから犬はダメなんです。  ★             

 

 



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2007年06月03日

あたしゃ、うめばんば・・・です

■5月27日(朝)に見た夢                              ★あたしゃ、うめばんば…です

おかしな夢を見ました。今まで見た夢は、夢の中の自分はいつだって若いし、若くないとしても現在より年老いていたことはなかったはずでした。でも、とうとう年老いた夢を見てしまいました。場所は病院です。昔、東京の新宿にあったパブによく遊びにいきました。結構広くて、大きな円形のカウンターがいくつもあって、中にバーテンダーがいて客の相手をしていました。夢の中の病院には、パブの円形カウンターがあってかなり大きいのです。ナースが何人もいて、名前を呼ばれた人が次々とカウンター内のベッドに横になるのです。カーテンもなくて円形診察室といったところでしょうか。ベッドが放射状にいくつもありました。とても自分だとは認めがたい風貌の、80代かと思われる私は、なかなか名前が呼ばれないので心配になっているようでした。ナースはみんな若いのに、どういうわけか患者は一様に老人ばかりです。私はナースに自分は「うめばんば」だと訴えているのです。聞き返されて「うめばんば」だと繰り返すのです。たぶん「もう少しお待ちください」とでも言われたのでしょう、不安状態のままの、ほんとに認めがたい風貌の私は、カウンターの周りを、ゆっくりと伝い歩きをするしかないようでした。夢から覚めて、「うめばんば」という苗字かと思いましたが、「うめばぁちゃん」とか「うめばば」という意味だったのかもしれません。私、ネットでニックネームやパスワードに「うめちゃん」ってよく使っていたので…。夢の中の私は、一人で来て、歳相応の老化のほかには、特別な病状もないようだから、おそらく80代になった私も、いたって元気だろうと至極楽観してます。★



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2007年05月14日

私はまだやることが、いっぱいあるの!

■過去夢(14)                                   ★私にはまだやることが、いっぱいあるの!

昨年は、亡くなった両親や姉の夢を何度も見ました。あまりに何度も見るので、私もいよいよ「あの世」へ行くのかな・・・と心ひそかに思ったものでした。でも、解決しなくてはいけない事柄もあり、子供の事も心配ですし、何よりも、私にはこれからやりたい事がいっぱあり過ぎました。ですから毎日毎日、家に居ても、通勤の往復の道でも、どこに居ても、心の中で言い続けました。「私はまだ死ねないの!やる事がいっぱいあるの!」そして家で一人のときは口に出してきっぱり言いもしました。両親や姉の夢を前ほど見なくなって、ふと考えてみると、夢の中の両親も姉も、いつも微笑んでいたんですよね。ストーリーなどなくて、ただゆったりと微笑んでいるだけの夢だったんです。取り越し苦労ってことですね。でも、何か注意したかったのかもしれません。★



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2007年05月03日

ネスカフェのCFのようです

過去夢(13)                                       ★白い光に満ちた朝でした

その頃、あまり陽の射さない4畳半の部屋を寝室にしていました。声をかけられて夢うつつで返答はしたけれど、あまりに心地よい夢を見ていたので、そのまま夢の続きを見ていたかったので起きなかったのです。薄目を開けると、珍しく部屋に陽の光があふれて、夢のままでした。目を閉じて夢の中に沈みました。薄手の白いカーテンが風に軽やかに揺れて、部屋は明るくて白く輝いていました。昔のネスカフェのCFにこんな情景があったような気がします。私はとろとろと、幸せに満ちていました。                     目を覚ますと、軽やかに揺れる白いカーテンなど無いのです。あんなに光に満ちていた朝のはずなのに・・・私は夢の中で目覚めて、夢の中で夢の続きを見たいと目を閉じて、夢の中で見た夢の続きを見たのですね。★



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2007年04月16日

お客様は神様です

■4月10日に見た夢                                 ★お客様は神様です

遠方からみえた仕事上のお客様は家族連れで、中年の女性2人に幼児・乳幼児がいました。宿泊先へ送り届けるのですが、ホテルの前で急に「カラオケに行く」と言い出すのです。小さな子供がいるのに、こんな遅くなってから何をおっしゃるのかと、口には出せずに困っていました。なぜかエレベータが現れて、お客様は乗り込んで行ってしまいました。私も必死に乗り込もうとするのですが、乗り込む人が多くてはじき出されてしまうんです。必死な私の後ろの方で、先輩の安住さんが叫ぶんです「○○さん、よろしく頼むね!」って。お客様の面倒を見なさいよ、ってことなんです。やっとエレベータに乗れて、橋などを渡って、ひたすらお客様を追い続けているところで目が覚めました。なんか目覚めても気分がとても疲れてました。夢の中で安住アナウンサーは私の先輩になっていて、嬉しいことに私は20代の若さでした!!!



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2007年04月12日

無免許運転の挙句に・・・

■過去夢(12)                                   ★車ごとお堀にドボーン

車の免許を持っていない私が、いつも車に乗せてもらっている同僚を助手席に乗せて運転しているんです。東京の四谷から赤坂見附に下がっていくあたりにあったお堀に、私の運転している車は、ドボ〜〜ンと落ちてしまい、ドボドボと沈んでしまうんです。そして2、3日たって、私たちはお堀の水の中からスポン、スポンと浮き上がって無事生還・・・という変な夢です。この夢を見てから、これは多分、車の免許を取るのは止めた方がいいということなんだ、と妙に納得してしまいました。タクシーがあるじゃないの、って。



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2007年04月10日

奇妙な夢を見ました

■4月9日夜に見た夢                                 ★人の顔した馬は、みんな男たちでした

夜、本を読んでから、ちょっとうたた寝をしたときに見た夢です。不思議な夢でした。海辺に人の顔した・・・というより、上半身が人間の男の馬がたくさんいました。みんな男女のカップルで、女は人間の形をしていました。衣服は着けていないのに、胸などの女の特徴は特に無いのです。女はみんな長い髪をしていて、常にカップルは一緒に行動しているようでした。気がつくと私も同じようなカップルで行動していました。ただ、私たちは他のカップルから孤立しているようで、皆からは少し離れていました。海に突き出た広い岩場があって、一団がそこへ集まりました。空は夕暮れのように薄暗くなっていました。皆が私たちに手招きしました。それで皆のそばへ行くと、海に向かって寄り集まっている皆の一番前に坐るように言われたらしく、そのようにしました。すると、手前からすぅーっと弧を描いて空中に飛ぶものがあり、ピタッと止まったのはカメラでした。まばゆい発光がありました。カメラは完璧に自動撮影でした。久し振りの不思議な夢でした。                      



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2007年04月09日

機関車を無免許運転しました

■過去夢(11)                                    ★機関車を無免許運転しました

友達が車の運転を教えてくれると言うんです。ところが、肝心の車がどういうわけか機関車なんです。電車ではなくて、昔懐かしい煙をはく機関車なんです。ちょっと玩具っぽい形で貨物車が1両付いた短いものでした。♪い〜まは山中、いまは浜〜、い〜まは鉄橋わたるぞと〜・・・でしたっけ?夢の中には線路など無くて、畑と畑の間に草の生えた狭い道がありました。私は運転席に坐って運転するのですが、真っ直ぐ進めなくてヨロヨロ蛇行した挙句に畑に入り込んでしまいます。友達は追いかけてもこないで、勝手なことを言っているんです。「気持が現れるんだな」だって。



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2007年04月05日

気球が・・・・・・あっ、危な〜い!

■過去夢(10)                                   ★気球が・・・・・あっ、危な〜い!

数か月前の夢です。以前に住んでいた横浜の、高台の坂の上にすぐ上の姉と2人でいました。2人でぼんやり空を見ていたら、赤や黄色のカラフルな気球がゆっくり左方向に進んで飛んでいるのです。いい気分で見ていたら、おや、ちょっとグラついたようで・・・あらら、大きな気球がねじれたように・・・あっ、あ―――っ、危な―――いっ!そのまま気球は街中に落下、爆発!なんでこんな危険な夢を見るのでしょうね。             私の夢は色付きが多いんです。火や爆発も多いですね。もしかしたら何か爆発願望でもあるのかしらん?耐えているつもりはないけれど。



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2007年04月03日

大きな雲ボールが転がっていく

■過去夢(9)                                    ★大きな雲ボールが転がっていく

昔通った高校は町の郊外にあって、やはり通った中学校や住宅も同じ区域にあったけれども、かなり離れていて、校舎は広い原っぱに建っているようなものでした。                  さて、夢の中の校舎はとても簡素な木造のストーンと高い建物でした。校舎の前のバス通りを家とは逆方向に私はてくてくと歩いていました。道の右も左も広い原っぱが広がっているだけです。道はずっと先へ続き、地平線の辺りで消えているようでした。空はよく晴れていました。すると、左の原っぱの遠くに、地に着くか着かぬかの状態で、大きな大きな白い雲の塊が転がっているのです。                              この雲はふわふわした雲ではなくて、もくもくとした入道雲をおむすびのように丸めたようでした。そう、cloud ball、雲ボールです。雲ボールはどんどん転がって、右へ曲がり、遠くで道を横切ってしまい、さらに右の原っぱへと転がりました。そして右の原っぱの遠くでさらに右へ曲がって転がり続けました。私の進む方向と逆方向へ転がっていくのを見て、急に身の危険を感じたその時、雲ボールは地に沈み、爆発!またしても爆発です。            文章にすると長くなるけれど、4コママンガで十分表現できますね。★

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2007年04月01日

体温を感じながら目覚めて

          

■過去夢(8)                                    ★体温を感じながら目覚めて

平成になってから父が逝き、3年くらいして母が逝きました。二人とも大往生と言える高齢でしたが、母などは本当にぽっくりと逝ってしまいました。前夜まで杖ついて歩いていたということでした。                                   母の葬式も過ぎ、仕事があるのでゆっくりもせず飛行機で戻ってきましたが、帰ってきて3日くらいして母の夢を見ました。                            母と同じ布団で寝ていて、母の体温がとても温かくて気持がいいんです。目が覚めると私はソファに横になっていたんです。うたた寝のつもりが、すっかり寝入ってしまったんですね。それにしても、ついいましがた快く感じていた体温の温かさは夢とは思えないほどでした。何かとくっついていたがる末の息子がしなだれかかっていたかと、部屋を覗けば飛ぶ鳥の格好をして寝床をはみ出して夢の中の様子。                      今は30歳でも高齢出産と言われるけれど、昔は40、50になっても産みましたからね。我が家もその口で、十分に養うことが出来たこともあって、私は父母が50近くなって生まれ、しかも10何人目かの最後です。遠く離れて暮らし、何かと心配の種だったので、あの世に行っても気がかりで見に来たんでしょう。未だに心配かけているかと、反省しきり。★

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2007年03月31日

Oh!夜空がパノラマになって・・・他

■過去夢(7)                                   ★Oh!夜空がパノラマになって

いなかの実家の前から見る夜空は、高い建物が無いので、180度一人占めしているようなもの。高台なのでまさしくパノラマです。                       広〜い夜空を見ていると、空の様子がどんどん変化していき、暗雲が湧きあがり、一方では急に明るくなり、夜空の遠くに宇宙船が光りに照らされて見え隠れしている。宇宙船から遠く離れたところでは、星が爆発を繰り返している。宇宙船といっても、大変クラシックな帆船だったのが夢らしいところ。この不穏な夜空の様子をとても不安な思いで見ていると、宇宙人が丸い乗り物に乗って、ビュンビュン飛びまわって、それも一つや二つじゃなくて、いっぱい。                                      丸い乗り物は、ほら、子供の好きな「ガチャガチャ」ってあるでしょ、プラスチックの丸い容器の・・・あれを大きくしたようなもの。ときどきグイ〜〜ンと私の目の前まで寄ってきて飛んでいくんですが、一人乗りで、顔がやけに大きい。人間に似てるというより動物的な顔で、犬のようでもあり、カエルのようでもあり・・・。ガチャガチャがビュンビュン飛び交っているところで目が覚めた。                           この夢はねえ、いい年齢になってから見たので、正直言って、私ってバカじゃないかしら?って思ったの。だから今まで内緒にしていたので、今回恥ずかしながら初公開です。★

 

■過去夢(6)                                    ★戦闘機に乗りました

私、戦後生まれなのに、戦争の夢を見てるんです。                    1つは、小学校の同級生だった男の子が乗っている戦闘機に乗せてもらう夢。その子はちゃんと戦闘服を着て、私は左隣りに乗っている。育った町の上空を飛んでいると、海のある方角が、視界いっぱいに広がって真っ赤に燃えているんです。                2つめは、どこかの学校の屋内体育館に、大勢の人が避難しているようなんです。そこへやって来たのが、昔コント55号で欽ちゃんの相方だった二郎さん。生真面目に復員兵姿でした。終戦直後ですね。                                3つめは、舞台は東京で、ごく現代のようでした。職場の皆と一緒にただ逃げ続けるんです。町を抜け、住宅地を抜け、原っぱを抜け、振り向けば遠くに火の手が上がっている。  まあ、単純に第2次世界大戦の雑多な情報が、こんな夢を見させるのだと思います。★  

 

■2月9日の夢                                    ★あの嫌な気分は何だったのでしょう

明け方、外はまだ暗いのに目を覚ましてしまいました。夢の中に姉が2人いて、何事もないような夢だったのに、目覚めてから不安というか、嫌な気分で落ち着かなくなってしまいました。いつも気にかけてくれる姉たちなのに変だな〜と思いながら、よく考えてみました。  不安材料が一つ、確かにありました。夢と不安感のつながりが、今もって納得できないのだけれど、あの嫌〜な気分は、普段の生活でだって味わえないほどのものでした。もしかしたら、早く問題は解決してしまいなさい・・・ということかもしれません。★                      



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