2008年06月24日

社長ころころ意見が変わる丸明の飛騨牛偽装

山形県の皆さん元気ですか?山形のみなさんに、聞いてもらいたい。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?c=l06

社長ころころ意見が変わる丸明の飛騨牛偽装

素直に認めて、新たに出直すことを
考えようじゃありませんか!

吉田社長は問題が発覚した21日朝、
関係者に「会社として偽装は一切しておらず、
店長の判断で勝手に表示を偽装していた」と説明。
しかし従業員らは本社前で吉田社長と会い
「偽装表示は社長の指示。従業員だけのせいに
するのは経営者として間違っている」と反論した。

さらに吉田社長は会見を開き「3等級の肉に
2等級の牛を示すラベルを張ってしまうミスがあった」と述べ、
偶発的な事故との趣旨に説明を変えた。

吉田社長もかなり考えて、物語を作っているのでしょうか?

従業員らはこれに対しても「事実と異なる説明で、
納得がいかない。会見で社長だけの意見
を伝えるのは不公平だ」として、 r />従業員としても記者会見を開く方向のようである。

是非公正に物事を進めてもらいたい。
 岐阜県養老町の食肉卸売会社「丸明(まるあき)」が規格外の質の牛肉をブランド牛「飛騨牛」として販売していた問題で、丸明の吉田明一社長が偽装問題を「店長判断」「現場で起こったミス」などと説明しているのに対し、「偽装は社長の指示」などと訴えている同社従業員らが、指示の実態などを説明するため記者会見を開く考えであることが23日、分かった。(続きはこちらへ・・・)
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080623-00000039-mai-soci





kamekichidoor1 at 18:23コメント(0)トラックバック(0) この記事をクリップ!

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