東京都町田市の都立高1年、古山優亜(こやま・ゆうあ)さん(15)が団地内の自宅で刺殺された事件で、殺人容疑で逮捕された同高1年の少年(16)が警視庁町田署捜査本部の調べに「高校受験の時に初めて声を掛けてくれたが、高校に入って無視されて憎くなった」と話していることが14日、分かった。また、優亜さんの傷の大半が頭や首に集中し、のど付近の2か所の傷が致命傷となったことが判明。捜査本部は勝手な思いこみで憎悪を募らせて殺害に及んだ疑いがあるとみて、さらに詳しく調べる。なおこの日夜、優亜さんの通夜が営まれた。

 奇行が目立ち、「ラリー」(ラリってる=薬物などを服用してふらつく様子から)と呼ばれていた少年と校内きっての美少女である優亜さん。一部で、かつて交際していたとの証言もあった2人は、やはり親交は乏しく、逆恨みによる犯行の可能性が強まった。

「無視され憎くなった」惨殺16歳生徒 頭、顔に傷集中…被害妄想が生んだ悲劇


結局は犯人が狂って事件を起こしただけじゃん。

これも精神鑑定とかになったらやりきれんな。

ラリーなにやってんだよラリー





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