昨年暮れに、読売新聞の医療ルネサンスで
当院の咬合治療の記事が掲載されてから
1~2時間かけて来院される方も少なくありません

頭痛から始まり足の先までの広範囲にわたり
様々な痛みや機能障害等に悩む患者さん達です。

ほとんどはその地域の内科や整形外科等の医院や病院
を複数軒通院したものの原因がはっきりしなかったり
治療効果が不十分だったりする患者さんが大半です。

 このようなケースほど噛み合わせはじめ歯科領域の
障害や疾患が関与している可能性が強くなります。

関連検査を十分に行い、咬合治療や関連歯科疾患
治療にはいります。

 どの症例も治療回数がまだ1~2回程度ですが早くも
f改善傾向を見せている患者さんが現れ始めて
います

  積み重ねる事、継続は力なりです