神々からのメッセージ

宇宙の根源より地上へ降ろされる神々からの御言葉。人々への深い愛のメッセージ。

2012年01月

2012年1月31日

【伊勢神宮の神様からのメッセージ】
 
(落ち着いた声の女性の方。母なる雰囲気がありながらも威厳がある。)

「日本の民に対するわたくしの想いは、子を想う母の心。いつの世もそなたたちの幸せを願い、行く末を見守っている。」

「本来、神とは拝む対象ではない。一人ひとりの魂に宿るものなのだ。良いか。わたくしの心に合わせなさい。自らの心を開くのだ。わたくしが日本を建国したときの想いが伝わるだろう。」

「そなたたち一人ひとりが、わたくしの心を感じられたとき、そなたたちは自らの使命を思い出す。日本は神の国として真に目覚めることになるだろう。」

「大事なことは、日本の民として、自らを誇りに思うこと。そなたたちは、わたくしたち神と一体である。自らを尊ぶことはすなわち神を尊ぶことになる。これが本来のあるべき姿なのだ。」

「日本の神々はいつでもそなたたちを見守っている。良いか。日々喜びをもって過ごしなさい。」

2012年1月30日

【地球からのメッセージ】
 
(いつもとは違う存在。大地を守る存在?男性的な方。)

(祈りを始めた途端、額全体と頬が何かに覆われる感じ。そして頭の左後方もむず痒いような感覚。)

「大地の御霊は、古来より脈々と息づいている。神の御意思のもとに授けられたこの御霊は、強大なるエネルギーをもって、この大地を作り上げているのだ。そなたたち人間がこの地球上でいかなる(物質的な)行いをしても到底及ぶものではない。」

「大地の声を聞くがよい。古来、そなたたちは大地の声を聞くことのできた魂たちだ。今もまた、その魂で感じ取れるはずである。神の息吹が宿るこの大地が望まんとしているところを、この大地に生きるそなたたちが聞き取るのだ。人間のあるべき姿がおのずと見えてくるだろう。」

 「これからこの地上にいかなる変異が起きても怖れることはない。すべては大いなる意思によって決められたことだ。唯一そなたたちにできることは、自らの心を見つめ続けるのみ。」

 「自らの心が大地とつながり、そして天とつながることができたとき、奇跡は起きるだろう。」

 
「大地の神々がこれから次々と動き出す。途方もなく大きな規模だ。この大地に生きるそなたたちがこの現実を目の当たりにし、大地の神々の真意を感じ取るがよい。そして自らも省みることになるのだ。」

 


2012年1月29日

【地球からのメッセージ】
 
「一刻も早く、この物質世界から自らの魂を脱却させなさい。自らの魂をこの世界にとどまらせず、もっと高い次元に解き放つのだ。肉の眼、耳で感じるより、もっと広い世界がこの宇宙では展開している。もはや、そういった世界にそなたたちが足を踏み入れる時期がやってきたのだ。」
 
「さあ、行くがよい。そなたたちを見守る目に見えぬ存在たちの声をしっかりと感じ取り、強く祈りながら進むのだ。この世界で、そなたたちを待っている者がいる。今後互いが共鳴し合い、確実に引き寄せられるだろう。」
 

【日本国からのメッセージ】
 
「日本を神の国として大きく前進させるため、これから日本でありとあらゆる事態が起きるでしょう。日本で起きたことは世界にも伝播します。そのことで、日本と世界中がより一層つながるようになる。」
 
「大切なのは、国を想う心。そして、自らの国がこの地球の一部ということに意識が向けられれば、世界全体の平和を想う心に変化していくでしょう。」
 
「本来、世界は一つなのです。すべての魂がつながっていることをよく覚えていてください。」
 
「日本に降ろされた魂は、本当に神々より守られています。崇高なる魂は、必ずこれからの世界に活かされるでしょう。あなたがたの本来の使命に従って飛び立つときです。」
 
「日本の神々が祈ってくださっています。神々の愛を感じながら進みなさい。」

【東日本大震災の被災地からのメッセージ】
 
「どの魂もみな愛おしい。あなたにもその愛おしく想う気持ちが伝わりますか?」
 
「心を一つに合わせるのです。どこにいても心はつながることができる。神より授かった尊い魂たちなのです。」
 
「醜いものなどありません。本来はこの世界にあるものはすべて尊く、美しいのです。」
 
「あなたがたに与えられた使命は、本来の美しい世界を具現化することにある。」
 

「神は美しいものしか創られません。この世界を今後、神が創られた美しい本来の姿に変えていくのです。」

 

2012年1月28日

【地球からのメッセージ】
 
「近年、“感謝”ということを感じることができない者が増えている。本当の感謝とは、うわべではない、心の奥底からの喜び、感動なのだ。心が震えるほどの感動を感じられる者がどれほどいるか?全世界の傾向として、こうした感動を含めて、ありとあらゆる感覚が鈍くなっていることは確かだ。」
 
「神の愛に気づきなさい。そなたたちの目に映るもの、聞くもの、触れるもの、すべてが神の愛の息吹で満たされている。そのような奇跡の地球上で神によって生かされているのに、どうしてそなたたちは気づかぬのか。」
 
「日々を安穏と暮らしているときではない。自分の心を見つめよ。神とつながる自らの心(魂)を深く見つめ、心の感覚を呼び覚ますのだ。それが出来れば、そなたたちは、今までとはまったく違った感覚でこの世界に生きるようになるだろう。」
 
「これから多くの者が加速的に、神と同通するようになる。この世界が、物質世界から精神世界へと移行するからだ。光の存在たちがすでに動いている。」
 
「神と同通する光の魂となれるかは自分次第。チャンスは皆が平等に与えられている。」
 
「そなたたちの行動は、すべて上の世界で見られている。そのことをよく覚えておくがよい。」
 
「そなたたちには神より与えられし、尊い魂がある。肉の眼でない。肉の耳でない。心の眼、耳ですべてを感じ取りなさい。」
 
(ここで、手がいつも以上に激しく動く。地球に対して、ものすごく強い光を降ろしている感覚。地の神々の低く力強い、“オーッ”“オーッ”という地球(大地)にく声が聞こえる。)
 
※この3時間後くらいに、富士五湖を震源地とする、M5以上の大きな地震がありました。関東地方を中心としてかなり揺れたのではと思います。


【日本国からのメッセージ】

「日本は、これから世界を牽引する存在として、より国の土地自体のパワーを強めなくてはなりません。」

「日本人は、古来より大地を崇拝し、大地と共に生きてきた。それぞれの地を治める神々が多いのはそのためです。」

「日本は神の国です。今を生きる者たちも、そのことをしっかりと思い出してください。」

「地の神々に感謝し、祈りを捧げなさい。皆の心を地の神々に合わせれば、日本に強いバリアが張られるでしょう。」


【東日本大震災の被災地からのメッセージ】

「どの人間も、本当の意味では“悪い”者はいない。神の尺度からすれば、すべてが愛しいわが子であり、良い、悪い、という区別には当てはまらないのだ。」

「その人間(のおこない)が“悪い”から、被災した、ということはない。すべては、魂の段階、魂の向上のためであり、上の世界から見れば、好ましい状態ですべてが起こされている。」

「人を“良い”、“悪い”で区別(判断)するのは、あくまで人間の行為。次元の低い行為なのだ。」

「今の世の中を見ると、たいがいこの人間の善悪の判断ですべてが成り立っている。自らが創りだした価値観で、互いを苦しめている。」

「もうこの価値判断が不要なものだと気づくときである。他人を苦しめて、そして自分も自らの思いでがんじがらめになって、本当に意味のないことだと思わぬか?」

「人を“裁く”のはもうやめなさい。神より与えられし皆の心は、もっと別のことに使うためにある。平和と安らぎのために使うのだ。」

 

 

 

 

2012年1月27日

【地球からのメッセージ】
 
(祈り始めるとすぐに額の第三の目あたりがむず痒い。頭の左側も同様にむずむずする。)
 
「光で満ち溢れた世界を想像しなさい。イメージしたことは必ず現実になる。人間の心は本来計り知れないほど大きな存在。目に見えるか否かに関わらず、すべてに対して強い影響力があり、人間の根幹を成している。人間はこの心があるゆえに人間となり得ているのだ。根幹がぶれていたら、それを基にしている人間は、バランスの崩れた危うい状態になってしまうことは容易に想像できるであろう?神より与えられし、崇高で偉大なる心なのだ。それを与えられたそなたたち一人ひとりが上手く使いこなせるようでなければならない。」
 
「地の神に祈るがよい。大地としっかりとつながってこそ、神の光を降ろすことができ、自らがもつ偉大なるパワーがより強固になるのだ。」


【日本国からのメッセージ】
 
「日本の国が本当に恵まれた国であることを多くの者が忘れている。神より与えられた使命が大きいからこそ、その使命がしっかりと果たせるよう、日本の国という本当に良い状態の土地を神より授けられたのです。」
 
「すべての者たちはこのことを魂ではわかっているのですが、ほとんど感じ取れていない。」
 
「日本国中の魂を呼び覚ます祈りをしてください。すべてはあなたの魂の兄弟たちです。魂に訴えかけるのです。」
 

【東日本大震災の被災地からのメッセージ】
 
「人の人生(生死)は互いに影響し、バランスを取り合っている。すべてがそれぞれの魂を向上させるためであり、約束の上に成り立っているのだ。」
 
「大事なのは、物事を目にしたときに自分の心がどうそれを捉えるかであり、その時の思い(積極的か否か)がその後を大きく左右する。」
 
「その思いは、自分だけでなく、他の者にも大きく影響を及ぼす。それほどすべての者はつながっているのだ。このことをよく覚えておきなさい。」
 

「いいか、よく聞け。すべては“学び”である。自らの貴重な人生において、魂を向上させるヒントはたくさん詰まっている。積極的な気持ちで、心して取り組みなさい。」

 


2012年1月26日

【地球からのメッセージ】

「地球の叫び声があなたには聞こえますか?地球は今苦しいのです。人々の黒い(悲しみ、妬みなど)の念によって、地球が黒く覆われています。いざとなったら、人間を地殻変動によって簡単に消すことができる。もうすでに、限界のところまで来ているのです。」

「苦しくてもなお、地球に住む人間のために生命を守り続け、人間にとって良いように生かし続けてくれる、この地球の大いなる愛があなたにはわかりますか?」

 
「地球のために祈ってください。人間自らが創りだした黒い膜を、あなた自身が心を清め、神の光を地上に降ろすことによってそれを打ち破るのです。」
 
(ここで、メッセージを伝える方が替わる。男性的な方。)

「そなたは宇宙(の法則)の一部。肉体はもとより、その魂でさえ、そなたのものではない。すべては神に帰するものなのだ。すでに申してあろう?」

「神にすべてを委ねよ。肉体も魂も“自分のもの”という意識があるから、物事に囚われるのだ。」

「神の愛に気づかない者が多すぎる。宗教とはまったく関係がない。一人ひとりの心の奥底には必ず神と同通する尊い魂がある。しかし、ほとんどの人間は物質世界での現象に囚われ、本当に意味での神の存在に気づいていない。自らの神の魂(意識)に蓋をしたままなのだ。」

「早急に自らの神の意識を目覚めさせよ。自らを奮い立たせ、自分の心に眠る神の意識を目覚めさせたい、と強く願うのだ。いつ何時も神とつながる自分を描き、いつでも神に見守られていること、すべてが神の愛によって生かされていることへの感謝を一層深めるのだ。」

「もう時間はない。この先はこの地球に住む人々にとって幾多の試練が待っているであろう。心してこの事実を受け止めよ。我々も全力でそなたたちを応援する。貴重なこの世での一日一日、自らの心の浄化に努めなさい。」


【日本国からのメッセージ】

(日本の神様のどなたかだと思われる。男性的な方。とても優しい雰囲気。)

「日本の神々はいつの時代も人々の幸せ、繁栄を願い続けている。どの神々も愛深い、真に崇高な存在なのだ。」

「必ず日本は良い方向に向かう。そして世界を牽引する。それが神より計画されたことなのだ。」

 

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2012年1月25日

【地球からのメッセージ】

(いつもとは違う女性的な方。火の女神ペレのような存在?)

「地球はあなたがたに何の見返りも求めず、すべてを与え続けています。それは、宇宙の法則、神の計らいです。その地球上で生きるあなたがたもまた、見返りを求めず他に与えること、そうでなければ、この宇宙の法則にそぐわないのです。そこから、不調和、苦しみを生むことになる。」

「あなたがたも宇宙の一部。この世に存在するものは何一つ例外なく、お互いがバランスの上に成り立っています。誰一人欠けてはいけない。そう気づけば、自分はもとより、他に対してもけっしてないがしろにはできないでしょう。自然の成り立ちが良い例です。」

「普段の何気ない生活でも、“気づき”はたくさんあります。それは、あなたを見守るすべての存在が、あなたが気づくように動いてくれているのです。この“気づき”こそ、魂の向上になる。」

「あなたを守るすべての存在が発したメッセージを、あなたがしっかりと受け取れるか、ただそれだけなのです。」

「良いですか。この世での毎日は本当に貴重です。神の最高の愛です。まずは、今生かされていることに感謝をしてください。そして、自らを取り巻くすべての環境、周りの縁ある人々に感謝をしてください。そうやってどんどん感謝の輪を広げていくのです。」

「難しいことは何一つありません。あなたがたがた自身、神の愛の一部。神の大いなる愛でいつでも守られているのですから。」


【日本国からのメッセージ】

(おそらく、以前出てきてくださった女性の方。威厳ある存在。)

「日本の国民が目覚める時がきました。神より与えられし神聖なる魂が光放つときです。これから高貴なる日本の魂が世界を牽引します。日本の国民一人ひとりが目覚め、そして皆が一致団結しなくてはならない場面に、これからたくさん直面するでしょう。すべては魂を目覚めさせるための“気づき”なのです。」

「どんなことにも動じない、強い心を完成させなさい。これからはそれが本当に大事になる。」

「自らをまず尊ぶこと。自分を完全に信じきるのです。心を天につなげ、何事にも屈しない、本当の意味での“強い自分”を思い描きなさい。日本の神々によってあなたがたは守られているのです。」

 

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2012年1月24日

【地球からのメッセージ】
 
「はるか昔より、人々は神を想い、自然との調和の中でしっかりと大地に根付き生命を営んできた。大いなる自然に神を感じ、自らもまた自然の一部だと思うことこそ、本来の人間の姿であると、はるか昔の人々はわかっていたのだ。」
 
「今いるあなたは、あなたではない。この地上に生かされているすべての者もまた、地球を取り巻くエネルギー、神の息吹の一部なのだ。」
 
「もう目に見える存在(肉体)にこだわっている時ではない。自分が偉大なエネルギーの一部だと認識できれば、地球はもとより、より広い世界、宇宙にまで想いが馳せられるであろう?」
 
「“想う”ということは偉大であり、どんなところにも確実に伝わり、いずれ形となって現れてくる。人間は、この行為の重要さをもっと知らなくてはならない。一人ひとりの“想い”が地球の今を、そして未来を形創っていく。もっと正しく使わねばならないのだ。」
 
「マイナスの想いは一切排除しなさい。良いことだけを想うことだ。一人でも多くの者が良い想いに傾けば、地球は必ず望ましい方向に向かうだろう。いいか、心して取り組みなさい。」


【日本国からのメッセージ】
 
「日本国民の愛は、どの国の人々よりも深いのです。わが子を抱く母のような無償の愛。」
 

「日本人は、目覚める時が来ました。魂を解き放つのです。怖れることは何もありません。あなたがたが深い愛で人々を抱けるように、あなたがたもまた、神の深い愛に抱かれているのです。神に身を委ねなさい。神を感じ、神への感謝をより深めてください。」

 

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2012年1月23日

【地球からのメッセージ】
 
(いつもとは違う生命体のメッセージを受けたか。エネルギーを送っている間中ずっと、自分の顔がなにかフィルムを貼り付けられたようにむず痒い。)
 
「われこそ光の存在。遠い彼方からやってきた。はるか昔より地球の変遷(歴史)を見続け、今もこうして地球に近く存在しながら、以来、人間の様子を見ている。」

「人間たちよ。なぜ醜い争いをするのか。どれほどお互いを傷つけ、悲しまなくてはならないのか。もうたくさんではないか。」

「自分勝手な者が多すぎる。自分で撒いた(作り出した)黒いエネルギーで自らを覆ってしまっているのだ。」

「神より与えられし尊き魂は、みなの中で光放てる時を今か今かと待っている。」

「もう他に求めるのはやめよ。他に求め、他から奪うのは、さらなる悲しみを生むだけだ。」

「すでに尊い魂が与えられているではないか。それは神の最高の愛。これ以上何を求める。」

「神から与えられた使命として、我々はこれからも地球を見守り、必要なときにそなたたち人間を手助けする。」

「いいか。そなたたちは最高の場(地球)で、最高の魂、そして奇跡の体をもって、この世界に生まれてきているのだ。必要なのは、この真実に気づき、自分も他も同じように“慈しむ”ことだけだ。心がすべてを支配(左右)する。」

「そなたたち人間の心の光の量で、今後の地球、そして自身の運命が変わる。それをしかと覚えておくが良い。人間たちが思うよりはるかにこの宇宙の法則は壮大である。」

 

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2012年1月22日

【地球からのメッセージ】
 
「見るもの、聞くもの、触れるもの、すべてに意味があり、それらに真に込められた神の意図を感じ取り、心を正しく方向付けなさい。」
 
「いかなるときも、あなたがたは神と一体なのです。まず自分自身を愛しむこと。そして魂を磨くために、この地球での時間が与えられているのです。」
 
「これからは、どんな時にも心を乱さないことが大変重要になる。神とつながるあなたがたのその良心にしたがって、物事に取り組んでください。神はいつでもあなたがたを見ています。」
 
「良いですか。今、このときを喜びなさい。神々はあなたがたすべてを祝福しているのです。」
 

「これから、偉大なる魂が次々と目覚めます。あなたも、これからそれらと手を取り合って、同じ目的に向かっていくでしょう。心の声に耳を澄ませるのです。すべてが善きように導かれます。」


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2012年1月21日

【地球からのメッセージ】
 
「闇の者たちは、この世界すべてを闇で覆い尽くそうと、いつもその機会を淡々と狙っている。」
 
「今こそ立ち上がるのだ。はるか昔より、神と約束してきた光のみの世界の実現を。」
 
「闇の勢力が強い今、光に変えることは容易ではない。だが必要なのは、神と通じる“清い”心だけなのだ。神と真につながり、自らを光で満たすこと。いかなるときにも怖れてはいけない。なぜなら、闇の者たちはこの怖れの心を最も好み、人々を暗い世界へと閉じ込める。」
 
「さあ、行くがよい。自らを光のみにし、地球全体を光で満たす。強力に祈るのだ。地球上の多くの神々がそなたたちを応援していることを忘れるはでない。神々は、必要なすべての力を与えるだろう。」


【日本国からのメッセージ】
 
「日本の神々は今、寡黙に状況を見守っています。この世界が今後どの方向に傾くか、今は天秤のような微妙な位置に置かれているのです。神々としても覚悟はできています。いざとなったら、それぞれの神が持てるすべての神力を使い、命懸けで人々を守るでしょう。」
 
(神々の深い御心に胸がつまる。)
 
「神々は、真に“捨て身”なのです。そうしてすべての人々を愛しいわが子という想いでいつでも見守ってくださっている。あなたたちはそのような大きな愛の中で生かされているのを忘れないでください。」
 
「自分の中に神を感じ、神の御心のままに生きる。そうすればすべては上手くいくのです。あなたがたは皆、それが出来るだけの魂が与えられている。」
 
「自分の器(器量)を自らが狭めてはいけない。自分の偉大性を知り、はじめて神の御心を知る(感じる)ことができるのです。」


【東日本大震災の被災地からのメッセージ】
 
「今このときを生かされていることに感謝しなさい。すべては、あなたがたの魂の向上のために必要なこと。無駄なことは何一つないのです。」
 

「祈り続けてください。かならず扉は開かれるでしょう。」

 

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2012年1月20日

【火の女神ペレからのメッセージ】
 
「私のことを想ってくれてありがとう。この地球は母なる大地。私は自然の摂理を操作(調整)し、この地球を守ってきました。一見人間には不都合と思えることでも、地球からしたら望ましいこともあるのです。大いなる大地の力を感じ取りなさい。あなたがたは、宇宙ともつながっていると同時に、この大地(地球)とも強くつながっています。」

「まもなく地球は大きな変貌を遂げます。すべては宇宙の法則なのです。」

「宇宙とつながっていることと同時に、大地とつながっていること、この両方の意識が大事なのです。あなたがたはこの地球に生きる者として、今まで以上に大地のエネルギーをしっかりと感じてください。」

「この地球を長い間守ってきたものとして、自然が破壊されること、人間の行いには心を痛めることもあります。ですが、この地球上に生きる皆を、私は本当に愛しています。どの子も皆愛おしい。皆が自然と協調しながら、心安らかに生きられることが、私の一番の願いでもあり、自然をそして皆を守ることが神より与えられた使命なのです。」


【日本国からのメッセージ】

「日本は世界の中で重要な位置を占めています。人々が自己を見つめ直し、自らの使命に気づくとき、そのパワーは世界へと向けられるでしょう。まずは高い意識をもったあなたがたが、より心を整えて、神といつでもつながった状態にならなければいけません。」

「自分の三次元の意識のままで、心を計ってはいけません。以前にも伝えられたとおり、心は宇宙大なのです。」

「いいですか。よく聞きなさい。もう時間がありません。心を強くするのです。自分は世界を救いたい、ではなく「自分は世界を救える。」と強く思い込むのです。心を清めること、そして本当の意味で、心を強くすることが大事です。」

「日々、一刻々々がとても大切です。神より与えられた貴重な毎日を清く生きてください。あなたがたの未来は、“今”にかかっています。」


2012年1月19日

【地球からのメッセージ】
 
「そなたはすべてとつながっている。すべてはそなたであり、そなたはすべてなのだ。」

(自分というもの(肉体)が無くなるような感覚)

「いいか。よく心の耳を澄ませなさい。“閃き”を大切にするのだ。」

「どんなときにも、正しく見なくてはならない。心を迷わせるものを一切排除せよ。」

「自分の心を天に置き、心をいつでも神に合わせるのだ。」

「地球はそなたたちを必要としている。そしてこの地球がそなたたちにとっても最高の学び舎ということを理解せよ。怖れることはなにもない。」

「地球を守る。という感覚でなく、“新しく創る”という感覚で日々を過ごしなさい。積極的な気持ちで人々の幸せを祈るのだ。今後の地球の未来は、そなたたちのがんばりにかかっている。」

「“融和”という言葉をよく胸に刻むがよい。これからの時代、キーポイントになる。人々との融和。自然との融和。目に見えないものも含めて、すべてが融和していくのだ。」


【日本国からのメッセージ】

「日本は、世界を平和へと導く“責任”があります。気づいた者たちがより一層心を清め、しっかりと心の柱を建てなくてはなりません。この心は即ち神の御心へつながるものと理解しなさい。」

「自らの神性に目覚め、この日本をあまねく照らすのです。日本が立ち上がれば、世界も立ち上がるでしょう。」

「さあ、お行きなさい。あなたがたの心は世界中どこへでも行けるのです。神々と対話しなさい。神とつながった心で、世界中を照らすのです。」

「いよいよ、地上の悪との決戦です。光は闇を打ち消し、必ずや悪は滅びます。すべては光に包まれ新しい息吹が芽生えるでしょう。」

「心の赴くままに祈り続けなさい。神々が応援しています。」


【東日本大震災の被災地からのメッセージ】

「人それぞれに使命(役割)がある。神の側から見れば、すべてが役割、規則に則った出来事なのである。」

「目にした出来事をけっして色眼鏡でみることなく、すべて神の愛として感じなさい。すべてはそなたたちの思い次第なのです。」

「より一層安らぎのエネルギーを(被災地)に送ってください。被災した人を含む被災地全体を、大きな温かい光で包み込むのです。“愛しいわが子”という思いですべてを抱くのです。そうすることで人々の不安、焦燥感は徐々に消え去るでしょう。」


2012年1月18日

【地球からのメッセージ】
 
(優しく諭すような口調で、男性的な方。割りと近い存在か?)

「目にするもの、耳で聞くもの、すべてを“愛”として受け止めなさい。自らもまた愛で満たせば良い。」

「どこにいても、なにをやっていても同じ。つねに心を落ち着けて、人々の幸せ、世界の平和を祈りなさい。」

「あなたがたには貴重な使命がある。魂のつながりを感じなさい。今を生かされていることを喜びなさい。あなたがたの光の量が増せば、世界は救われる。」

「いいか、よく聞きなさい。この世界(宇宙・地球含めて)は、人間にはとうてい計り知れない仕組みで成り立っている。そこに生きる人間ができること、それは(他を)“思いやる”ことだけだ。思いやるだけでいい。そうして他と協調、調和しなさい。」

「今しかできないことがある。常に清くありなさい。使命を果たすべく心を研ぎ澄まし、アンテナを天に張るのだ。神々がいつでも応援している。」


【日本国からのメッセージ】

(日本に生まれてきてよかった。という気持ちが起きる。)

(昨日までと違う女性的な方。威厳のある、力強い雰囲気。)

「人々の心の根底に眠る“融和”の心がまもなく目覚めます。」

「自分を貶めてはいけない。神より授かった計り知れないパワーと尊い魂があるのみです。」

(エネルギーを送る感覚が変わる。日本列島の各地にパワーをバンバンと降ろす感じ。どんどん強くなる。)

「これから(日本)全国各地に強い(宇宙の)力を降ろしてください。神々が目覚めます。神国日本が今こそ目覚めるのです。一気に人々の心が洗われるでしょう。」


【東日本大震災の被災地からのメッセージ】

「目にしたことは自分にも起こり得るのだと認識しなさい。怖れることはない。その真意を読み取るのだ。」

「被災した人々とも魂の奥底であなたとつながっている。安らぎのエネルギーを送りなさい。確実にその想い(祈り)は通じる。」

「すべての事象を正しく見なさい。それには“感謝”をすることです。すべては神の御心によってです。(あなたがたは)神に生かされているのです。」


2012年1月17日

【地球からのメッセージ】

(昨日までとは違う男性的な存在。以前メッセージを頂いた方か。)

「何も恐れることはない。なぜ気づかぬ。すべての魂は元々一つ。神から授けられ(分けられた)尊い魂なのだ。ゆえに魂はつながっている。気づいた魂が周りを照らせ。」

「神が人間を地上に降ろした理由。それはこの地上にて、人々が真に“調和”するためだ。皆の魂が“一”となり、調和した先に次の世界が見えてくる。」

「自らの偉大性に気づくのだ。急ぐがよい。神はもとより、魂の兄弟たち(別の世界の)もそなたたちをいつも見守っている。」

(「地上のすべての人々を救いたい。」と懇願する。)

「来たるべき日に備えて、自身の身の回りを整えよ。もう時間がない。」

(祈りの途中から、前日までの自分に降りてきた光の量が、増大していることに気づく。鳥肌が立つ位だ。自らが発するパワーも力強い。)


【日本国からのメッセージ】

「愛しきそなた達よ。あなたたちは本当に尊いのです。なぜ気づかぬのでしょう。神々の深い、大いなる愛を。ただただ神に心を委ねれば良いのです。」

「人々が古来より守り抜いてきたこの日本を、あなたたちは受け継ぎ、世界の中心へと発展させる“義務”がある。生まれる前あの世で皆そのように約束してきたはずです。」


【東日本大震災の被災地からのメッセージ】

「悲しんではいけない。神々の愛が降り注がれています。」
「たとえ(自分が)被災地にいなかったとしても、これらはすべて自分とつながっています。」

(ここでメッセージを伝える方が替わったか。)

「気づいた者が(気づかない者に)代わって、起こった出来事に思い致しなさい。目に見えることではなく、その奥に込められた真意を考えよ。そして悔い改めるのだ。」

「すべての事象に意味がある。目にしたことは全部自分の身に起きたことと思い、真摯に受け止めよ。そこから学んでいくのだ。」


2012年1月16日

【地球からのメッセージ】
 
「この地球上には、病める者(単に病気だとういうだけでなく、心も。)がなんと多いことか。皆本来は尊い魂たちなのだ。地球全体を大いなる愛で光輝くように包みなさい。」
 
「宇宙はもとより、この地球にも無限のエネルギーがある。この偉大なエネルギーを上手く生かしなさい。もう時間がない。この祈りを続けなさい。」

【日本国からのメッセージ】
 
「日本は古来より、“和”を尊ぶ文化がある。それには本当に大きな愛が根底に流れているのです。」
 
「世界の中心は日本です。日本には元々(次元の)高い魂が集まっています。これから世界が日本の偉大性に気づくことになる。日本自らも(偉大性に)目覚めていきます。」


【東日本大震災の被災地からのメッセージ】
 
「恐れる心が一番いけない。被災地の人々そして(物も含めて)被災地を温かい愛によって包んであげなさい。」
 













「災害も地球のシステムで言えば、いわば“調和”の上に成り立っている。大丈夫。日本は神々によって計画されています(守られています)。かならず復興します。」







2012年1月15日

【地球からのメッセージ】


「宇宙の真理。それは、他の天体含めて、宇宙すべてが調和することにある。」


「すべて神の愛で作られているのだ。とくに地球は本当に神の愛(息吹)で満たされている。このことをしっかりと感じよ。」


「人間は本来、心は宇宙大だ。愛は宇宙すら包み込む。心を光で満たしなさい。そしてこの光で宇宙に届く光の柱を建てるのだ。この地上で気づいた者が立ち上がり、そうでない者を光(愛)で包んでやりなさい。啓蒙するのだ。必ず想いは伝わる。」


【日本国からのメッセージ】


「関東は日本の中心。要(かなめ)です。関東から放たれた光は、北、そして南に伝播する。ゆえに関東が光放たれれば、日本全体を救うことになるでしょう。自らの偉大性に気づきなさい。」


「日本の神々は今後について話し合いを続けています。日本国民を本当に尊い、愛しいわが子らという想いで、懸命に国民を、そしてこの土地を護っています。神々の深い慈愛を感じてください。」


2012年1月14日

【地球からのメッセージ】
 
(昨日までとは違う、穏やかな調子で、男性的な存在。)
 
「この地球上で少なからず気づいた者たちがいる。神がそれぞれに役割(使命)を降ろすだろう。」
 
「気づいた者たち同士、共鳴しなさい。心を合わせなさい。あなたたちの光が世界を救う。あなたにしかできないことがある。勇気をもって前に進みなさい(使命を果たしなさい)。」
 
「いいか、よく聞きなさい。この世に生まれたのは、どれだけ自分の魂を光で満たせるかだ。神はそれしか見ていない。真実の愛、他を慈しむ心、自然へ、そしてこの宇宙に存在するすべてに感謝する心。わが内なる心を絶えず見つめなさい。」
 

【日本国からのメッセージ】
 
「言葉は大切である。言葉の威力(影響力)。言葉は自らの心のすべてを現すと言っても過言ではない。皆はそのことに気づいていない。言葉を正しく使いなさい。」
 
「神々が動き出した。もう時間がない。これから物事の(現れる)スピードがどんどん増していくだろう。」
 













「もう目先のこと、小さなことに心を囚われている時ではない。心を大局にするのだ。もう時間がない。」







2012年1月13日

【地球からのメッセージ】
 
「皆の者、よく聞くがよい。地球は今大きな変革の時を迎えようとしている。もうすでに、確実に進行しているのだ。生き残る者そうでない者がはっきりと分かれる。」
 
「これまでこの地球にどれだけ感謝した者がいるか。地球は奇跡の星なのだ。神に計画された本当に恵まれた星なのだ。」
 
「世界各地の神々が、それこそ命がけでこの地球を守っている。地球(大地)にしっかりと心を合わせよ。」
 
「この地球に降ろされた者は、自らの神性に目覚め、それを磨くことを目的として生まれた。なぜもっと調和せぬ。調和だ。調和。調和。調和・・・」


【日本国からのメッセージ】
 
「美しき国日本。ここには神によって本当に愛おしい魂が集められています。どの魂もみな美しい。」
 
「日本人は人々の幸せを祈れる魂、“和”の魂が授けられています。これは神が与えてくださったもっとも素晴らしい魂なのです。」
 
(「すべての人々をお救いください。」と懇願する。)
 

「それぞれに役割、そして魂の段階があります。どんなことがあっても受け入れなさい。あなたはただ人々の幸せを祈ればよい。」



2012年1月12日


【地球からのメッセージ】
 

「今は本当に闇の世界である。見てみよ(感じてみよ)、人々の心を。妬み、恨み、悲しみ・・・。それらで地球がすべて覆われ真っ黒なのだ。」


「これまで人々が気づくようにチャンスを与えてきた。だがもう時間はない。これからは神に心を合わせられる者だけが生き残る。調和を知る者のみ。これから世界をふるいにかける。」


【日本国からのメッセージ】


「神国日本。日本の神性に目覚めなさい。尊い魂が与えられています。すべてが神の計らいです。これから日本の魂たちが目覚めるでしょう。」


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