2012年1月31日

【伊勢神宮の神様からのメッセージ】
 
(落ち着いた声の女性の方。母なる雰囲気がありながらも威厳がある。)

「日本の民に対するわたくしの想いは、子を想う母の心。いつの世もそなたたちの幸せを願い、行く末を見守っている。」

「本来、神とは拝む対象ではない。一人ひとりの魂に宿るものなのだ。良いか。わたくしの心に合わせなさい。自らの心を開くのだ。わたくしが日本を建国したときの想いが伝わるだろう。」

「そなたたち一人ひとりが、わたくしの心を感じられたとき、そなたたちは自らの使命を思い出す。日本は神の国として真に目覚めることになるだろう。」

「大事なことは、日本の民として、自らを誇りに思うこと。そなたたちは、わたくしたち神と一体である。自らを尊ぶことはすなわち神を尊ぶことになる。これが本来のあるべき姿なのだ。」

「日本の神々はいつでもそなたたちを見守っている。良いか。日々喜びをもって過ごしなさい。」

以上。


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