2011年02月01日
キャンペーン実施中です!
【ただいまキャンペーン期間中です】

本部直轄 浅草・柏・神田・松戸・三郷・草加道場では只今キャンペーンを実施中です。
内容としましては
入会金が半額の5000円!
空手着(1万円相当)を
プレゼント!
させて頂いています。
何と17.500円もお得!
極真空手はお子様の心身を鍛えるのに最適な武道であります。


神尾道場で空手を始めて挨拶がしっかり出来るようになったり、強くなる事でいじめられなくなったり、他人に優しく出来るようになった子供は数え切れません。


開設18年の実績で必ずやお子様を強い子に育てます。
この機会に極真カラテを始めてみませんか?
これは松戸版ですが全道場共通です。
興味を持たれた方は是非見学にお越し下さい。
またお子様は体験稽古も可能です。
よくある質問を以下に並べておきます。
「連絡の必要はありますか?」
A ありません。
そのまま道場に来て頂きまして「見学(体験)したいんですけど。」と指導員にお伝え下さい。指導員が丁寧に対応します。
「何歳から入れますか?」
A 規定では4歳からですが稽古についていければ3歳でも可能です。 一度体験稽古をおすすめします。
「年会費とは何ですか?」
A 極真会館は創始者大山倍達が日本で、そして世界各国で修行を積むなかで確立した独自の精神とルールを持つ武道空手です。
全国に101の支部、900箇所以上の道場があり、世界に1200万人の会員を持つ世界最大の空手組織です。
大会では毎年秋には全日本大会が行われ、4年に1度、世界大会が行われています。
また青少年の大会も充実しており国内外トップレベルの競技人口を誇ります。
その運営に当たり年会費は会員証の発行、会員への特典などの経費となり、残りは世界大会、全日本大会の開催、青少年の健全な育成のための社会的活動、海外支部への指導者の派遣や選手権大会への選手派遣、極真カラテをもっと多くの人に知ってもらうためのテレビ、新聞、雑誌などのマスメディアに よる広報宣伝活動など極真会館の活動のために役立てられます。
年会費はあくまでも組織が正常に運営されるための必要経費として役立てられるのです。
そして組織が正常に運営される恩恵は道場生の皆様全員に与えられます。
最近「年会費が掛かりません」とか宣伝をする道場がいくつかありますがこれは極真会館とは全く関係の無い個人が極真の名で道場を出しているに過ぎません。
個人経営で組織の体系立った運営も無いわけですから掛からなくて当然です。
また、過去に選手として極真会館に在籍した者でそのような道場を出している人間は極真会館において重大な問題を起こし「破門・除名」を受けている場合が殆どです。
当たり前ですが道場の分支部長レベルでも、ただ単純に退会したからと言って「破門・除名」にはなりません。
「破門・除名」になるには重大な問題を起こしたからに他なりません。
当然HPにはそのような事は書けませんし言えませんから都合の良いことだけ書いている訳です。
ここでは具体例は書きませんが、社会人として最低限のルールも守れなかった方が人を育て、導く事が出来るのでしょうか?
またそのような人に、大切なお子様を預ける事が出来ますでしょうか?
悲しい事ですが極真会館が最大の空手組織であるが故にこのような問題が全国各地で起こっております。
神尾道場は神尾伸幸師範始め、指導員のほとんどは総本部出身であり
大山総裁、松井章圭館長の直接指導を受けた経験があります。
ここで神尾道場の歴史を簡単に説明させて頂きます。
神尾道場の中心道場「浅草道場」は1992年、松井章圭(当時 支部長)が大山総裁から直接の認可を受け、設立されました。
最初は松井館長が設立された道場だったのです。
当時、本部筆頭指導員でありました神尾師範は本部指導の一方、
新しく出来た浅草道場の指導員としても活動されてました
松井章圭支部長(当時)からその指導力を評価されての事です。
そして1994年に大山総裁が逝去
松井館長が館長に指名されるのを機に神尾師範は館長より浅草道場責任者として直接任命されました。
ここから神尾道場の歴史は始まります。
そして
1994年に柏道場
1996年に神田道場
2001年に松戸道場
2005年に三郷道場
2009年に草加道場
と、神尾道場は発展してまいりました。
以上簡単な説明でありますが
神尾道場は大山倍達総裁、松井章圭館長の流れを組む唯一の道場と自負しております。
同じ極真の名を語るHPがあってもそれは「偽物」かも知れません。
そんなページをご覧になった方が宣伝文句を鵜呑みにするのは忍びないのであえて書かせて頂きました。
極真空手は素晴らしい武道であります。
この機会に始めてみませんか?
【極真会館HP】
http://www.kyokushinkaikan.org/ja/index.html
以上宜しくお願い致します。

本部直轄 浅草・柏・神田・松戸・三郷・草加道場では只今キャンペーンを実施中です。
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興味を持たれた方は是非見学にお越し下さい。
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「連絡の必要はありますか?」
A ありません。
そのまま道場に来て頂きまして「見学(体験)したいんですけど。」と指導員にお伝え下さい。指導員が丁寧に対応します。
「何歳から入れますか?」
A 規定では4歳からですが稽古についていければ3歳でも可能です。 一度体験稽古をおすすめします。
「年会費とは何ですか?」
A 極真会館は創始者大山倍達が日本で、そして世界各国で修行を積むなかで確立した独自の精神とルールを持つ武道空手です。
全国に101の支部、900箇所以上の道場があり、世界に1200万人の会員を持つ世界最大の空手組織です。
大会では毎年秋には全日本大会が行われ、4年に1度、世界大会が行われています。
また青少年の大会も充実しており国内外トップレベルの競技人口を誇ります。
その運営に当たり年会費は会員証の発行、会員への特典などの経費となり、残りは世界大会、全日本大会の開催、青少年の健全な育成のための社会的活動、海外支部への指導者の派遣や選手権大会への選手派遣、極真カラテをもっと多くの人に知ってもらうためのテレビ、新聞、雑誌などのマスメディアに よる広報宣伝活動など極真会館の活動のために役立てられます。
年会費はあくまでも組織が正常に運営されるための必要経費として役立てられるのです。
そして組織が正常に運営される恩恵は道場生の皆様全員に与えられます。
最近「年会費が掛かりません」とか宣伝をする道場がいくつかありますがこれは極真会館とは全く関係の無い個人が極真の名で道場を出しているに過ぎません。
個人経営で組織の体系立った運営も無いわけですから掛からなくて当然です。
また、過去に選手として極真会館に在籍した者でそのような道場を出している人間は極真会館において重大な問題を起こし「破門・除名」を受けている場合が殆どです。
当たり前ですが道場の分支部長レベルでも、ただ単純に退会したからと言って「破門・除名」にはなりません。
「破門・除名」になるには重大な問題を起こしたからに他なりません。
当然HPにはそのような事は書けませんし言えませんから都合の良いことだけ書いている訳です。
ここでは具体例は書きませんが、社会人として最低限のルールも守れなかった方が人を育て、導く事が出来るのでしょうか?
またそのような人に、大切なお子様を預ける事が出来ますでしょうか?
悲しい事ですが極真会館が最大の空手組織であるが故にこのような問題が全国各地で起こっております。
神尾道場は神尾伸幸師範始め、指導員のほとんどは総本部出身であり
大山総裁、松井章圭館長の直接指導を受けた経験があります。
ここで神尾道場の歴史を簡単に説明させて頂きます。
神尾道場の中心道場「浅草道場」は1992年、松井章圭(当時 支部長)が大山総裁から直接の認可を受け、設立されました。
最初は松井館長が設立された道場だったのです。
当時、本部筆頭指導員でありました神尾師範は本部指導の一方、
新しく出来た浅草道場の指導員としても活動されてました
松井章圭支部長(当時)からその指導力を評価されての事です。
そして1994年に大山総裁が逝去
松井館長が館長に指名されるのを機に神尾師範は館長より浅草道場責任者として直接任命されました。
ここから神尾道場の歴史は始まります。
そして
1994年に柏道場
1996年に神田道場
2001年に松戸道場
2005年に三郷道場
2009年に草加道場
と、神尾道場は発展してまいりました。
以上簡単な説明でありますが
神尾道場は大山倍達総裁、松井章圭館長の流れを組む唯一の道場と自負しております。
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そんなページをご覧になった方が宣伝文句を鵜呑みにするのは忍びないのであえて書かせて頂きました。
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http://www.kyokushinkaikan.org/ja/index.html
以上宜しくお願い致します。
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