1: そーきそばΦ ★ 2013/05/07 01:58:07
「焼肉酒家えびす」殺人ユッケ元社長の現在ww
ユッケ
1: そーきそばΦ ★ 2013/05/07 01:58:07
「焼肉酒家えびす」殺人ユッケ社長 金沢市でバイトしながら家賃9万円マンションで生活、妻子とは別れた

2011年春、焼き肉チェーン店「焼肉酒家えびす」でユッケを食べた客から、死者5人を含む181人もの被害者が出た食中毒事件。当初、
「生食用として市場に流通している牛肉はありません!」などと逆ギレしていた勘坂康弘元社長(44才)だが、 死者が出ると「必ず償います」と土下座した。

あれから2年が経つが、被害者に対する補償は今もまったく進んでいない。

この事件で次男(享年14)を亡くし、自らも被害にあった富山県内の男性A氏(50才)が憤る。

「勘坂は事件から1か月後に一度謝りに来ただけで、補償は支払われていません」

補償が進まないのはなぜか。同店を運営するフーズ・フォーラス社は、被害者への損害賠償額も含めて17億円にのぼる負債を抱える一方で、
手元に残っている資金はわずかしかない。そこで、昨年8月には、“殺人ユッケ”の仕入れ先である食肉卸業者・大和屋商店に
約3億1000万円の損害賠償を求める訴訟を起こしたが、この訴訟は異例なものだった。

※女性セブン2013年5月9・16日号
http://news.mynavi.jp/news/2013/05/06/015/index.html
2: そーきそばΦ ★ 2013/05/07 01:58:16
「フーズ社が被害者にも原告団に加わるよう求めたんです。裁判に勝てば、その賠償金は参加した被害者に分配されます。
でも、加害企業と手を組むことになるわけですから、被害者や遺族にとっては複雑です。そのうえ訴訟にかかる費用、
数十万円を負担しなければならないわけですから…」(A氏)

結局、ほとんどの被害者がフーズ社の提案を拒否した。

しかも、訴訟自体かなり難航しそうだ。倒産したフーズ社の清算手続きを行っている行政書士・大村安孝氏の話。

「大和屋商店は、警察の調べで食中毒の原因が断定されていないことを理由に、“食中毒の原因はそもそもユッケなのか”という事実関係から争う姿勢。
裁判が長引いているので、被害者側が仮に勝訴しても、補償金の分配はかなり先のことになりそうです」

当の勘坂元社長はといえば、被害者への対応は清算人に任せきりで、金沢市内の家賃9万円の賃貸マンションで暮らしている。

「妻子とは別れ、知人の飲食店でアルバイトしながら生活しているようです」(地元紙記者)(終)

10: 名無しさん@13周年 2013/05/07 02:04:33 ID:fS1fQT7z0
金沢で9万とかw
ふざけんな

6: 名無しさん@13周年 2013/05/07 02:03:38 ID:bxUSrZbv0
9万のアパートとかこの後に及んでまだなめ腐ってるな。

15: 名無しさん@13周年 2013/05/07 02:05:41 ID:MnUnwBvQ0
家族4人で7万8千円の団地ぐらしの俺はどうすれば…

36: 名無しさん@13周年 2013/05/07 02:14:24 ID:ExAnCelW0

404: 名無しさん@13周年 2013/05/07 06:26:56 ID:RMInlNyH0
死ぬなんて思ってませんでした
死んだところは見ていません
そもそもユッケが死因なんですか?


クズだな

8: 名無しさん@13周年 2013/05/07 02:04:01 ID:kRGyQxNd0
ユッコ社長土下座スタイルwwwwwwwww

266: 名無しさん@13周年 2013/05/07 04:27:41 ID:UGgxad3s0
家賃9万って……贅沢な暮らししてるな
人を何人も頃しておいて

14: 名無しさん@13周年 2013/05/07 02:05:05 ID:Zb76i2oLO
人間の屑ですね。
生肉食って芯でください。

17: 名無しさん@13周年 2013/05/07 02:06:00 ID:n8fcJTeF0
殺され損だな
殺人しといて刑務所入らなんで済むのかよ 

1001 : アンデスネコ(愛知県):2012/08/4(土) 21:35:52.12 ID:MsDh1P7u0