2007年04月04日

春の香りのイセザキモール

4月になり待望の桜も満開を過ぎたあたりですが、このところ雨や寒さもあったりして、早く春がきてほしいなぁなんてうずうずしてしまいますね。

なぜそんなに待ち遠しいのかといいますと。。。
暖かな日差し、明るい空気・・とくればやっぱりイセザキモールではこの春もイベント目白押しなのです。

1階お化粧品の白牡丹では改装リニューアルをしてより一層明るい店内になりました。ショーケースには新しく香水コーナーができ、華やかなボトルたちはとてもきれいです。
休日に横浜方面にお出かけになさる際にはぜひ馬車道・関内方面にも足を伸ばしてみてくださいねお待ちしています〜!

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2007年03月07日

春ですね〜

あっというまに3月・・・

寒かったり暖かかったり、変なお天気の中で気づけばもう3月。

花粉症の方なんかはこういう季節にはもっと敏感なのかもしれませんね。

かくいう白牡丹の専務も花粉症でマスク必須のよう。

でも今年は資生堂からでている”スッキリデイズ”というサプリを摂っているそうです。トマトの成分がいいらしい。。

さて、今日は新宿のセンチュリーハイアットでトレノスの総会というのがありまして。

全国からお化粧品専門店が集まって日ごろの店頭活動やこれからの業界のこと、専門店のあり方についてのお話があるのですが、なかなかこういう場ってないので本当に勉強になります。いい刺激にもなりますしね。

で、総会の後は懇親会といって立食パーティーがあったのですが、そこにはなんと
チョコレートフォンデュのタワーが
フルーツを流れる滝のようなチョコにつけて食べる、というのがなんだか面白かったです(子供のようですが)。

結局食べ物の話か!と言われそうですが、腹がへってはなんとやら。

花粉症も春の風も、早い桜の開花にもめげず、また明日からがんばりましょう〜!




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2007年02月02日

グレーススタイルで紹介されました

58dfd0e1.みなさんこんにちは!
バレンタインも近づき、街も幸せムードでいっぱいですね〜。

さて、福岡でもおなじみの『めさーじゅ』の横浜版『グレーススタイルNasse2月号』で当店が掲載されました↓
http://www.nasse.com/beauty/bty_top.php?id=lvGR2489
ぜひご覧下さいね!

Nasseのスタッフの方にも体験していただき、気持ちいい〜と好評でした。
横浜近郊にお住まいのかたにもっともっと知っていただけると思うと、とても楽しみです♪

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2007年01月04日

あけましておめでとうございます

007e287f.jpgお正月気分も抜けきれない1月4日、みなさまいかがお過ごしでしょうか。
ブログの更新もずっとしないまま2007年を迎えてしまいました。。
今年はちょくちょく書いていきたいと思います。

さて、ここでみなさまにご報告があります!
おかげさまで先月、1周年を迎えることが出来ました。ありがとうございます。
キャンペーンではたくさんの方が足を運んでくださり、大変嬉しかったです。

そしてさらに・・・!白牡丹に新スタッフが加わりました。
理容師免許も持つ上村さんは、シェービングエステはもちろん、お化粧品コーナーにもいます。理容師歴8年という、心強いスタッフです!早速シェービングしてもらうと、あぁやっぱりお肌つるつる〜♪人にしてもらうのって最高〜♪と感激しちゃいました。
・・・というわけで、これからはお二人同時の施術も出来るようになりました!
ご家族・ご友人とお誘いあわせの上、どうぞお出かけくださいね。
お待ちしています。

本田

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2006年08月26日

夏の終わり

夏らしい日をあまり感じることのないまま、8月も終わろうとしています。
お久しぶりです、皆さま、いかがお過ごしでしたか。
この夏はどんな思い出が出来ましたか?

さて、夏の終わり…というと寂しい響きに聞こえてしまいますがこの季節はなんだか空気が違ってくるのがわかりますよね。涼しげな風と高い空…あぁ気持ちいい〜!という感じですかね。
でもっ・・・!身体や気持ちの変調を感じやすいのがこういう季節の変わり目。なんかだるい、乾燥する、お化粧がうまくのらない、などなど。。
そんなときはどうしていますか?身体を動かしたり、今は高機能なサプリやドリンクもあるし、そういうのを摂るのも良いですね。

TVや雑誌からは健康・美容情報があふれ、消費者の知識もとても豊富です。あまりに多すぎてワケがわからない、という方も多いようです。私はもっとシンプルに情報を発信していけたらいいな、と思っています。それは、もし私が情報を受け取るときもシンプルでクリアであってほしいから。

難しいことをいっても、新しい時代が来ても、何を選ぶかはその人次第。感覚を研ぎ澄ましておくことが大事ですよね。感覚や気持ちに蓋がしてあればどんな良いことも届くはずがありません。心地いいと感じることからすべてが始まる。季節も繰り返しを目の前に、ふとそんなことを思いました。

病は気から、美も気から!
日本全国、いや、世界のどこにいても元気にゆきましょう〜!

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2006年06月26日

横浜開港150周年!

昨日はお店の目の前を通っている伊勢佐木モールで、開港150周年を祝うイベントがありました。

それは、なんと、お神輿!!なんとも祭り好きな博多っこ心をくすぐられます。えへ
その熱気がすごいこと。神奈川県内の街から集まったお神輿の数もさることながら、これがハマっ子なのね〜という雰囲気むんむんでした。

そしてタバコが似合う(笑)実は煙が大の苦手な私ですが、彼らの姿には危うく惚れてしまいそうでした。お店のタバコ自販機がいつもにも増してフル稼働。自販機さんお疲れ様でした。

実は先日も音楽祭といって、モール内で何組もの歌い手たちが各々のスペースで歌を披露していたり(じつはこのモールからあの“ゆず”も飛び立ったんですよ!)、そしてまたあるときは仮装行列があったり!イベント目白押しなのです。

そんな音楽と祭り好きな横浜が好きだな〜と思うとともに、故郷福岡と近いものを感じてちょっと懐かしく思ったりあぁ山笠もうすぐだなぁ〜。。。ちなみに、こちらのお神輿はタイムを競うものでなく(それは山笠だけ?)その街のお唄や掛け声が響くというなんとも素敵なものでした。女性やお子さんの参加もありましたよ。皆さん地下足袋(ちっちゃな子まで!)でかなり渋かったです。

ほかの街ではどんなお祭りがあるんでしょうね〜。きっとそれぞれ特色があり、面白いでしょうね〜!わくわくします。
いつだってお祭り好きの放浪かもめでした。ハマのお神輿

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2006年05月26日

カモメご夫婦のもとにやって来た、カモメ(ヤモメ?)です

はじめまして。
タイトルにも書きましたが、ヤモメなカモメ娘です。
福岡・大阪・東京銀座…そして横浜に辿りついた…という、なんとも放浪者ですがこの地横浜に来てからは、横浜の雰囲気にしびれ、日々ハマっ子に近づけるようになんて思ったりして。
さて、当ブログ“ザキのつぶやきカモメール”の活動から遠ざかってしまっているカモメの奥様のかわりに、PC初心者ながら私が日々の出来事や思うことなんかを書いていこうと思います。
カオリンおじさんのご指導の下、これからもちょくちょく書いてゆくつもりですのでどうぞよろしくお願いします(^^ゞ

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2006年02月14日

横浜情報誌 ぱど

ブログの更新がおくれまして、ながらくご無沙汰、失礼いたしまして申し訳ございません。
女性のお顔そりサロン『ブランドゥ』をオープンして2ヶ月近くになります。
2回目、3回目のシェービングのお客様もいらっしゃるようになり、
お店の動きにも慣れてきたところです。



「ぱど」の表紙知人のお客様も落ち着いてきたところで、
地元情報誌『ぱど』に広告をだしましたところ、
2月4日発行当日より、3,4件の予約をいただきました。

毎日TELが楽しみになっています。
ブライダルのお客様も来店くださいましたよ。

まだまだメニューなどいろいろ工夫していきたいと思っています。
とにかく、理容師の本田琴美さんと良いコンビでやっています。

明るくツルツルのお肌に変わって、ニコニコしてお帰りになるお客様を見ると
うれしいですね。

「ぱど」の記事










カオリンおじさんのブログみてますよぉ〜。
今後とも、良いアドバイスをよろしくお願いしますね。
風邪がはやってるようです。お気をつけて.....


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2005年12月15日

blanc’do 開店

お待たせいたしました。

12月14日 女性のためのお顔そりサロン blanc’do(ブラン ドゥ)が開店しました。

ブランドゥ1blanc’doという店名は、フランス語のblanc(白い)と
英語do(する)をつなげたカモメ流造語です。
皆様により白く透明感のあるお肌になって頂きたいという
願いを込めての店名です。
どうぞ宜しくお願いいたします。





白色粘土を使う女性専用お顔そりは、横浜では初めてです。
銀座、新潟、梅田、神戸、福山、広島、博多、熊本、唐津、等全国主要都市で展開されて、TVや雑誌等にも取り上げられている評判の美肌法なのです。
国家資格を持った熟練の理容師さんが、白色粘土とイオンスチームを使って、
お顔のうぶ毛をやさしく剃ります。
うぶ毛と一緒に古い角質も上手に取り除かれるので、お肌は垢抜けして、ツルツル。
まさに、ブラン ドゥなのです。
ブランドゥ2カモメの女房も3ヶ月前、博多で体験してビックリ、この喜びを横浜の皆さんにも
ぜひ味わってほしいと決心しまして、白牡丹ビルの地階にオープンすることになったのです。



私共カモメ夫婦が経営する伊勢佐木町の白牡丹化粧品店は1902年の創業。
明治時代はかんざし、髪飾りなどを商う小間物屋として始まり、もう100年を超える老舗ですが、その業態は時代と共に変遷してまいりました。
そして、多様化している平成の時代、女性の皆様は物だけでなく何か新しい事を望んでいます。新しい発見や体験。
「港町として文化を発信し続けてきたこの地で、女性の美を求めて、ブランドゥから新しいカルチャーを発信できれば」とカモメは心に誓うのです。

ブランドゥ3お陰さまで開店初日は予約で満員でした。
なんとかブランドゥ号出航のテープは切れたらしい。
あとは広い広い海原、ゆっくり安全な航海を祈って、カモメの船長はしっかり舵取りしなくてはなりません。
スタッフ一同、皆で力を合わせて、この海を渡りましょう。

横浜の皆様の温かい応援宜しくお願いします。


女性のお顔そりサロン ブランドゥ ご予約やお問い合わせは

TEL 045−251−4643 までどうぞお願いします。

横浜市中区伊勢佐木町2−86 白牡丹ビルB1F




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2005年11月18日

サハラ スケッチ

サハラ旅行のスケッチです


サハラ スケッチ 1
サハラ スケッチ 2












サハラ スケッチ 6
サハラ スケッチ 8












先日、カオリンおじさんがひょっこり横浜に来まして、
なんでも40年ぶりの大学ゼミの同窓会が銀座であったとかで、
その翌日見えたのです。

ちょうど良いところへ来たという訳で、
来月から始めるシェービングエステの内装工事の打ち合わせに
付き合ってもらいました。

お陰でカモメ夫婦の意見がもめないように、
調整役、仲裁役をお願いしまして、
3時間ほどでレイアウト、設備、色、照明等一気に決めてしまいました。
ゆっくりくつろげて、お肌はツルツル、
素敵な癒しの空間をつくりますよ。ご期待ください。

その後は「うまくいった。うまくいった。」とカモメ夫婦は上機嫌。
ああぁ〜のどが渇いた。お腹がすいた。
横浜の街へくり出し、結局3軒もはしごしてしまった。

カモメの夫婦が何十年か前、はじめてデイトした、
オーシャンバー クライスラーにも寄りました。
since1950という横浜の老舗Barです。
クライスラー


今夜も楽しいお酒でした。
横浜の夜景はきれい〜〜^^。



カモメールザキのつぶやきカモメール

カオリンおじさんのおかげで一気に決まっちゃいましたね。   
 行司役ごお疲れ様でした。 
 イメージが具体的に広がって楽しみです。
 今日最終の平面図で、椅子、カーテン、その他 打ち合わせが終わり 
 12月6日工期終了、受け渡しになりました。
 オープンの日は改めてお知らせします。
   
 黄色に決めてよかったです。
 打ち合わせをしてて、どんどん元気が出てくるのです。
 熊本のベラさんの大石さんが浮かんできました。 



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2005年11月03日

ラクダに乗るカモメ

「ザキのつぶやきカモメール」の行く末をご心配いただいてる皆様、たいへんご無沙汰いたしております。
10月の10日より21日までちょいと日本を留守にしておりました。
といっても、留守にしていたのはカモメの女房だけなのですが。
当家は何事も夫婦で合作というカモメ流コラボレーションと決まっていますので。
つぶやきカモメとしましては、女房の帰国を待ちわびて、本日ブログを投稿いたした次第であります。
長らくの休止をお詫び申し上げます。

というわけで、帰国してから早くも2週間が経ちます。
もう今日は文化の日、日本各地の紅葉だよりをテレビで見ると、ああ日本は美しい。

サハラNO2昨年は北モロッコ、今年は南のマラッケシュからサハラ砂漠へ11日間の異郷、異文化の旅でした。
異文化での疲れや 時差ボケでようやく日常のザキのカモメにもどりました。
やはりサハラは遠かった。何故2年続きでモロッコなのかな?
 
欧米にはない魅力、素朴な人々、文明の入らぬ大自然、その自然と光が作る色のコントラスト、言葉では言い表すのが難しいです。スケッチをたくさん描きました。
次回のブログでお見せしますよぉ〜
  
パリで乗り換えてマラッケシュヘそこからバスでアトラス山脈を超え砂漠の入口の町リッサニで4輪駆動に乗り換えて3日、着いた大砂丘エルグシェビはオレンジ色に輝いてました。
時間によってオレンジから黄色、ピンクと変わるのです。
砂漠の中のホテルに泊まって、ホテルといってもロッジみたいなものですが夜中は自家発電機を止めてしまうので真っ暗闇の中、懐中電気で用を足します。

サハラNO1夜明け前5時にホテルの前から、ラクダに乗って大砂丘の上からの日の出を見に18頭が出発です。真っ暗で見えるのは前を行くラクダのお尻です。
ラクダを引く現地の人の目はすごいです。
砂丘の間をくねくねと行くのですが、何を目標に行くのかわかりません。
月の砂漠をはーるばると」なんて感じでした。
昔は東は遠くのエジプトやアルジェリア、南はアフリカ内部から、キャラバン隊が物資を運んでサハラを通り、ロバに乗りかえアトラスを超え、交易の町マラケシュに集まったそうです。
想像を絶する時空を超えた大ロマンが沢山あったのですね。

しかし21世紀の私達はその距離をジェット機であっけなく飛んでしまう。
ラクダの背に揺られると、時はゆっくりゆっくり流れる。サハラ砂漠を超えて。

◎それからお知らせです。

お顔そり私共カモメの夫婦は11月末を目指して、
横浜初のシェービングエステ(女性専用お顔そりエステサロン)を開設しようと準備中です。
店名は Blanc do(ブランドゥ) 白くなるの意味です。
場所は伊勢佐木町白牡丹ビルB1Fです。

カモメ夫婦は只今ああしょうこうしょうとこちらの準備に忙しいです。
どうか皆様宜しくお願いいたします。カモメの絵も飾りたいと思ってま〜す。



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2005年09月15日

カモメ博多へ飛ぶ

初秋といっても日中はまだまだ暑い夏の終わり。
ザキのカモメ夫婦はカオリンおじさんに会いに行こうと九州へ向かいました。
今回の旅は、はっきりした目的のあるビジネスのための視察でして、
今はやりの熟年夫婦の温泉めぐり旅行ではないのです。

白牡丹実は私共カモメ夫婦の本業は化粧品店なのです。
伊勢佐木町商店街にある「白牡丹」というレトロな屋号。
私共で三代目、初代の時に銀座から横浜へ引っ越してきたんです。
女性に美を提供する化粧品の仕事も時代とともに変わって、この頃では物から事へとお客様のニーズは多様化しています。

何かお客様に喜ばれる新しい事はないだろうかと思っていたところ、
九州福岡で始まったシェービングエステという女性専用のお顔そりが、
とても評判がよいと聞いて、体験と勉強に出かける事になったというわけです。

まず羽田から熊本空港へ飛びました。
熊本の上通りにあるベラ熊本さんのサロンへお邪魔しました。
ビルの4階にある大石さんのお店はこだわりのご自身の設計で白と黄色の明るく
オシャレな空間。
早速女房はシェービングエステを体験。お肌ツルツル、とても気持ち良かったということで上機嫌。

その間、カモメは上通りと下通りの商店街を見学視察。横浜伊勢佐木町のために。

夕方、阿蘇の外輪山を遠くに眺めながら高速道を福岡博多へ1時間で移動。
九州は道がすいてるから名前どおり高速で走れますね。

博多の屋台夜はカオリンおじさん達と皆で博多名物の屋台へ行きましたよ。
博多の屋台って、おでん、やきとり、お刺身などいろいろあるんですね。
目と鼻の先にある長浜の鮮魚市場から仕入れた生きのいい烏賊やヒラスやアジ。
最後は豚骨スープの博多ラーメン。中州の川面を流れる夜風が気持ちいい。

翌日は福岡天神の100坪もある大賀薬局さんを見学しました。
福岡は街が新しくきれいで元気ですね。地下街もシックで立派。
地方都市もなかなかですよ。

というわけでカモメ夫婦は二日間しっかり勉強しました。
さあ、港横浜に新しい風をおこしますよ〜。お楽しみに。お楽しみに。


カモメールザキのカモメからカオリンおじさんへのメール

二日間おつかれさまでした、何から何まで大変お世話になりありがとうございます。

熊本のベラさんでの顔そりの体験は、即ルナレーナレディースシェイビングオープンの自信になりました。
あの肌の感触を 角質肥厚したあの人 この人の顔が浮かび 
その方々に味わってもらいたいと思いました。
元気出る黄色 明るい未来が見える黄色 そんなイメージで行きたいです。
ベラさんのガッツもいただいて。 
幸せの黄色いリボン なんて曲ありましたよね、、?
カオリンおじさんの人柄が垣間見えるアットホームな雰囲気のある会社 いーいです。

ルナレーナ 横浜でも輝くように育てたいです、宜しくご指導お願いします。
12月に娘が二十歳になり成人として巣立っていくでしょう、あたらしいたのしみができました。
 
博多の屋台 ちょっぴり秋風に吹かれて飲むビールおいしかった、
かもめはイカさしの甘さが忘れられないだとさ。


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2005年09月01日

横浜の老舗BarBarBar

横浜のジャズバーと言えば1番目か2番目くらいに名前が挙がる有名店。BARBAR


Bar
カウンターは16席と長く、フロアーもややゆったりめです。
テーブル席も4人用が2つあります。明るめの照明で、
バックバーは鏡で出来ていて、クリスタルなイメージ。

ボトルの本数は結構たくさんあります。


メニューにもたくさんの種類のお酒が書いてあり
だれを連れていっても、間違い無くがっかりさせることは無いでしょう。

ライブ

このお店はオジサマ達のオアシスなのです。
JAZZ好きにはもちろん昔遊んでいた
現在50代60代の方なら
大体の方が懐かしがると思います。

世界的に有名なJAZZシンガ―もここのお店で歌われます。
JAZZに興味がない方でも二階に行くとかなり心地よいです。

かつてテレビドラマでバーのシーンと言えばこのお店が使われた。
BarBarBar

由緒あるバーでカオリンおじさんと楽しい夜を過ごしました。

カオリンおじさんからのメール

美味しいお料理とお酒、jazzも良かった。いいお店ですね。
さすが、横浜。カモメさんご夫妻のライフスタイルはGoodだな〜。
こんな旅は初めてでしたよ。楽しかった・・・・・

今朝は台風一過、朝から暑かったけれど、時間があったので、SeaBusで
山下公園まで行って、SILK博物館へ寄りました。

絹のことに興味があったので。

山下公園はきれいですね。
歩いていて気持ちよかったです。昨晩のお酒のせいかもしれません。
元気で博多に帰りました。

9月14日熊本空港でお待ちしています。楽しみ。夜は博多で飲みましょう。

まだまだ残暑は続きそうです。お元気で。    

かもめーる
カモメの夫婦からカオリンおじさんに

つぶやきカモメール

カオリンおじさん

2回の出会いなのに 尽きることのない楽しいお話、
jazz、本当に楽しい一日でした。
      
年とともに忘れていた 人との出会いの感動 そんな感じの1日でした。 
  
パソコンに大変なアレルギー反応を発していた主人の変化、
楽しんでいる私です。

あまりの上出来に面食ってます、照れくさいのです。

でもうれしいです。   
かわいいカモメの夫婦のイラスト気に入ってます。
千恵が帰ってきて見せて驚くのがたのしみのようです。 

まめなカオリンおじさんに、改めてお礼を、 ありがとうございます。  
 
9月14日 ANA643 13時05分 熊本着 とれました。 
福岡たのしみです、、、、、
                カモメの夫婦

BarBarBarは、Jazz Live Restaurantとして長年横浜の文化を彩りつづけてきました。
ザキにはこのような老舗や懐かしい味を守り続けている頑固おやじがいます。
つぎはどこのお店を 誰をカモメールするか迷っています・・・?
楽しみにしてください続きを読む

kamome65 at 12:46|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2005年08月29日

聞いてください!みなさん!

私が生まれたのは伊勢佐木町、伊勢佐木町といえば
演歌、ブルース等でも取り上げられている古くからの有名な繁華街です

青江伊勢佐木あたりに〜♪
明かりが灯る♪
恋と情けの、
ドゥビビドゥビドゥビドゥビドゥバー♪
火が灯る 

青江三奈さんの伊勢佐木町ブルースを思い浮かべてしまうのは何歳まで・・・? 

今では「,ゆず」がここ松坂屋の前の路上ライブから飛び立っていった場所となっている。 
ゆず





伊勢佐木町と「ゆず」が結びつくのは さあ 何歳までの方からかな?

近代西欧文明への窓口となった横浜。そのミナト・ヨコハマの繁華街として
今も〈ザキ〉の名でハマッ子に親しまれているこの町で生まれ育ってきました。

私は、長年もの間、何かを追いかけて暮らしてきましたが
港の大空を飛ぶカモメを見て、生きる目的を持つにいたったのです。
今更書くことではないかもしれませんが、

「人間は生きていく中で自分を見つめ、考え、他人との相違に悩む。
その悩みの答えは自分の中にあることに気がつきました」

これからは、自分の心の中にある商売のこと、町のこと、結婚のことや

旅行のこと、お酒のこと、そして娘のこと・・・などなど喜怒哀楽てんこ盛りにして

かもめーる日頃お世話になっている方々に
感謝の気持ちをこめて送る暑中お見舞いの
カモメールを季節にこだわらず、
人生のお見舞いとして書いていこうと思っています。



今回のつぶやきカモメールはカナダからの手紙です

長い夏休みを利用して、
大学生の娘がバンクーバー(横浜市とは40年来の姉妹都市)へ
ホームスティに出かけて約2週間。

バンクーバー一枚の葉書が届いた。
先方に無事着いたという電話が一回。

その後、
宮城県沖の大地震の時、こちらから携帯に連絡したが、混雑中でメッセージだけ。
声を聴くことができない。

電話もいざというときには役立たないものと痛感した。

娘の手紙には、向こうの生活状況や新しい外国の友達ができたことなど書いてある。
1人娘で気ままにやってきたから、スティ先で周りの人達とどう気心を通じあうのか、
本人には勉強だけでなく良い人生経験になればと思う。

絵葉書のバンクーバー中心街の全景写真を見て、約20年前、ワイフと二人で、
友人の車を借りて、シアトルからフリーウエィをドライブした時のことを思い出した。

あの時復路はフェリーで帰るつもりが、最終便が満員で乗船出来ず、
二人で覚悟を決めて深夜の高速道路を大型トレーラーに脅えながら、
交替で運転し友人宅へなんとか戻った。
無茶な旅が出来た若き日々の思い出。娘がまだこの世に生まれる前・・・・

娘もこれから前向きにいろんなことにチャレンジしてほしいと思う。


カモメ
あっ!それから長い間人生の大空を一緒に飛んできた
カモメの相棒(My lovely wife)が描いた絵を紹介します
興味のある方は 続きを読む をクリックしてください
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kamome65 at 07:00|PermalinkComments(2)TrackBack(0)