2006年09月

2006年09月30日

あみフェスに寄せて

Gファン感想ついでに、あみフェスでほぼ同時発売された単行本三冊の感想でも書きますか。というわけで、ネタバレ回避は回れ右。






PAPUWA
→ガンガン本誌で全部の内容を一度は読んでいたのですが、やっぱり心戦組一連の話はグッと来ますね…! 近藤さんが素でかっこいいです。トシさんも、リキッドが絡まなければやっぱりかっこいいです。ストーカーになるからあかんのよ、褌侍。ソージは『実はいい子』設定になりましたが、結局あの船への放火は何だったのでしょうか。真の心戦組(銀魂と非常に紛らわしい)サイドに移行してる訳でもなさそうだし。むう。ガンマ団方面も動き出して、物語は最終章の雰囲気たっぷり。……ってところで、アラシヤマとウマ子のラブストーリーを最後に据えて次巻に続くのだからたいしたもんです。そこで切るか。

カミヨミ
→義経公編、完。アーミンは1・2巻が赤間関編、3〜5巻が天狗の神隠し編と、大変綺麗にまとめてきてますよね。やっぱりそういうのキチッと考えてやってるんでしょうかね。この巻で瑠璃男の生い立ちと天馬・帝月の決意を明らかにして、これからメインストーリーの始動でしょうか。個人的には飛天の話希望です。5巻は義経がついに飛天と言葉を交わしましたね…! 実はカミヨミの4巻を買ったときは未だにあやかし天馬を1巻しか読んでなかったのでキャラの因縁がわかってなかったんですけど(瑠璃男=火車に気付いてませんでした。八雲も、あやかし天馬になんか出てるって聞いただけで具体的にどんな役柄だったのかはさっぱり。あやかし天馬でも飛天と仲険悪なの知りませんでした)、ちょっと前古本屋で全巻揃えて買って良かったです。ギリギリ義経に間に合った。飛天が今後どんな位置に収まるか。天馬達に絡みやすくなるといいんですけどね〜偽カミヨミだと出演は中表紙のみというしょっぱいことになってますからね。義経計画も表面的な沈静化はしたものの軍部の陰謀は未だ知れずですからね。最終的に話が落ち着くであろうところがまだ見えてきません。どうなるのかはわかりませんが、とりあえずオカマッポには生き残って欲しいです(まずそこ!?)
偽カミヨミ
→思ったより薄くてショボンヌ。だけど中を読んで満足。いや面白いなやっぱり! 公式アンソロジーは私にとって何よりありがたいものです。安心して読める。そして笑える。偽PAPUWAのレギュラーにニューフェイスもちょこちょこ見えましたな。みんな面白かったけど、固定メンバーのもち・笹原智映・住吉文子は格別でした。個人的MVPは刻夜セイコにあげたいと思います。際どいところに穴開けちゃってくれてこの仕事人!←血の涙が強烈すぎた

ドキばぐ〜3年B組ヒゲ八先生〜
→ビアンカ小沢が可愛かったです。この嫁最悪! 久しぶりのドキばぐテンションは心地よい。中さんもう完璧に青ハリネズミ以外の何者でもないな! 社長の出番が回を追うごとに増えていっている気がします。つか、ドキばぐ10周年号だけは特集記事のためにファミ通買ったのに、なんで単行本にも載ってるの? コミックスに再録しますって先に言えコノヤロー。まあ良いんだけどさ。あ、ジャングル少年ジャン本編私も続き希望です。今アーミンが描いたらものっそい違うものになりそうだけど。

あみフェス新聞
→わざわざこれ貰いにはるばるオタクの聖地秋葉原まで特攻(ブッコ)みましたよ。しかしアレだ、どうしてアーミンの担当ばかりか製版所の方までテンションが毒されてきているのでしょうか。二社合同のこのお祭りといい、何だかアーミンの周りの人々はアーミンを中心にして非常に仲良くやっていらっしゃる印象を受けます。分かり合えるんでしょうね、ひたすら同じ作家の原稿を待つ者同士。担当作品を交換して紹介するという企画が面白いと思ったのですが、何でドキばぐからは小沢が出てないんですか。何あの人死にかけてて余計な仕事に手回らんかったの? リアルに心配です。小沢だけでなく、柴田先生の担当皆様方のご清祥をお祈りいたします。もちろん、アーミンも腱鞘炎再発させない程度に頑張ってください。サイン会は行けなかったけど、またあみフェスがあったら喜んで買いに走りますヨ!




これでも駆け足で進めました感想。三冊同時発売は、嬉しいけれど逆に作品が頭の中で混ざって一つを考えきれないのが辛いところですね。それから、全部一度に出しちゃったら次巻までのアーミンインターバルが長くなる…………。月刊で発刊ペースが一緒でも、ちょっとずらせば例えばPAPUWA新刊が出て3ヶ月でアーミンエネルギーが切れかけてきたところでカミヨミ新刊を出して充電、とかやれそうなのに。一気に出すか繋げていくかは好みですかねぇ。私的には、この後ブログにアーミンの話題が全然出せないであろうことを思うと寂しいです。ガンガンの感想でも書こうかのう。多分1ヶ月遅れの更新になるだろうけど(駄目ジャン)。


kamosuzume at 12:11|PermalinkComments(0) 柴田亜美系 

2006年09月29日

黄色い三連星・銀魂編

e2e7c070.jpg黄色い三連星は、上から太郎・次郎・三郎という名前です。
これで14番目がいたら十四郎だよ!と言ったら冷たい目で見られました。

沖田ファンに言うなら、総一郎・総二郎・総三郎で五番目が総悟郎だよとかの方が良かったかしら。


kamosuzume at 22:33|PermalinkComments(0) オタクライフ 

私ももちろん買ってますよ

下の記事で、「狼女は珍しいのでは?」とかほざいてましたが、絶対可憐チルドレンの初音をころっと忘れてました。

戒めの意味を込めて、放置決定(´д`)

絶対可憐チルドレン、面白いからみんな単行本買って読んでネ!(戒めやなくて宣伝やないか!)


kamosuzume at 00:15|PermalinkComments(0) 漫画・サンデー系 

2006年09月28日

Gファンタジー10月号感想(カミヨミ他)

9b22376d.jpg
この肌蹴具合だと、確実に前見えてますよね八俣警視総監。


というわけで、今月のGファンを購入いたしました。定期購読者ではないんですが、まあ大方の予想通り付録ドラマCD目当てに買ってしまいました。あ、あみフェスに合わせて買ってあげたんだからね!Gファン編集部に踊らされてるんじゃないんだからね!(ツンデレ擬態)とりあえずカミヨミ・その他のGファン作品の感想を書き連ねていこうと思いますので、ネタバレ回避したい人は回れ右。

























カミヨミ
→狼男というモチーフはよく使われますが、狼女というのは珍しいのでは? カミヨミは「忌むべき一族」というのが一つの主題なのでしょうか。日明一族もその内初期設定ぶっ壊して何か出てきそうで怖い。明治時代と血族問題が混じり合うことによって、結構主人公達あちこち飛び回っているにもかかわらず、この作品に閉塞的神秘的雰囲気が漂う仕組みなんですかね。細かいところツッコんでおくと、
・若い男には目がない八雲。
・ウブな子大好き八雲さん。
・美容に余念がない八雲。
・ラストの引きを見事セクシーポーズで飾った八雲。
ぐらいでしょうか。なんか『今月の八雲』みたいになったのは意図せずしてです。直接話の本編には関係ないのですが、表紙をめくってカラーページの扉絵、帝月の衣装がどことなく菊理っぽくって少し印象に残りました。

偽カミヨミ
→偽カミヨミが本誌に載っていることは知っていましたが、描き下ろし新作だとは思いませんでした。てっきりPAPUWAのときと同じく単行本から引っ張ってくるのかと。澤丘梢はこれで二本目? よく描いてくれますねぇ。乗馬は笑いました。もう一人の方は私にとっては(多分)ニューフェイス。瑠璃男がメインの話って何気に初めてでは。犬は間に合っている……成程。


ドラマCDの感想はまた後にして、ひとまず他の作品の感想を。Gファンは昔最遊記が全盛だった頃にちょこっと読んでたんですが、今やほとんどが違う漫画で時間の移り変わりを感じましたね。知っている作家は…ぽつぽつと、五、六人か。回転が早いのか年月が経ちすぎたのか。同じ客層(と、連載陣)がモロにかぶっているゼロサムが創刊されて以来イマイチパッとしない印象がありますが、負けずに頑張ってほしいものです。

岩佐あきらこ
→阿佐ヶ谷Zippyコミックス読み進めてたのを中断してどれくらいになるでしょうか。知らん間になんかラスダン突入みたいなことになってんだけど、何これ。顔わからんキャラがいっぱいです。まあね、せっかく雑誌を買ったからには、と久々の岩佐ギャグを堪能するためにストーリー無視で読む私。
の、つもりが。

クラウディオ───────!!!(夕日に叫ぶ)

何だ、何だこのストライクゾーン直球ド真ん中のキャラは(どうでもいい豆知識→カモさんは余裕綽々で自分の道を突き進むいつもニヤついたちょいワルオヤジが大好物だぞ☆)。つか今の姿もいいですが、昔のクラウディオのビジュアルが好みすぎです。ちょっ、かっこかわいい………!! 元々岩佐先生は好きな作家なので、これで全巻集めてしまったらどうしようかと不安です。どうしようっていうか、どうしようもない。

鈴木次郎
何この人。
アキハバラとか、まだやってたのね。いっそ素敵です。もうオタクネタのオンパレード。召喚獣が絡んだときゃあ爆笑しましたよ。そう来るか! ネタもいいし、迫力もあるし。正直Gファンにはもったいない人だよな〜と思います。読みやすいし面白いよ。ただ、アキバネタ以外の彼女の作品はほとんど見たことがないので他の雑誌でマトモにやっていけるかは判断しかねます。やっぱりこれでいいのかな…ありきたりな漫画やるよりはこの路線で………。いらぬ将来の心配をしています。

E'S、ぱにぽに
→まだやってたのか!懐かしい。ここらへんが最年長? 変わりないようで何よりです。もう既にどっちにもついていけなくなってるけど。適度に頑張ってください。





で、ドラマCDの話題に。赤間関編の声優のコメント欄がなかなか興味深かったです。部下2の小伏さんが柴田ファンって感じなコメントですね(笑)。安徳天皇役の森永さんも。そしておそらく柴田先生ともっとも付き合いが長いであろう緑川さんが八雲役です。柴田先生に喜んでもらいたくて頑張ったとか。本当に彼は頑張っていました。先生に誉められたいがために、あのオカマ声をこれ以上ないというぐらい熱演されていました。かつての僕らの夢男、シンタローはオカマになって帰って来ました。アーミンは心から彼を賞賛したでしょうか。間違いなくしてくれたでしょうね。素敵な関係です。

ドラマCD〜天馬のそれなりな日常〜
天馬役・入野自由
→私にとってはKHのソラ以外の何者でもないのですが。や、意外と合っていた気がします。天馬の優しい感じと情けない感じが出てましたね〜。
菊理役・名塚佳織
→ああ、ピッタリだ!まんまイメージ声です。可憐だ。
帝月役・皆川純子
リョーm(ry。小生意気で憎たらしい感じが適役。これもイメージ通り。
瑠璃男役・遊佐浩二
アラシヤm(ry。ちょっ、冒頭のナレーションで吹いちゃったヨ! 何してんのアラシヤマ! 声も京都アクセントも合っているとは思うのですが、いかんせんこいつが喋っているときは常に頭の隅にあの引きこもりが浮かんできます。京都弁がいけない。まんまアイツと一緒やんけ………(うつった)。
八俣八雲役・緑川光
僕らのシンタローが、オカマになって帰ってきた。素晴らしい、素晴らしいよこの熱演。聞いてるこっちにまで濃い液が染み付きそうです。なんか、コンポのスピーカーから粘っこいの出てる!みたいな。正直南国シンタローの声は覚えてないのでナチュラルに馴染みました。ときメモGS1の葉月よ、さようなら。
日明蘭役・榊原良子
→お〜うおっとこまえ〜。もう少し声に力があるといいかな?と思いつつ、まあかっこいいからいいか〜、と。イメージ通り!
近円寺翁役・麦人
→声がどうこう言う前に、声優に驚きました。イトウくん、ちゃんと喋れるんだね(声優さんに失礼です)。

声優は『これ明らかに違うだろ!』ってのはなくてナイスキャストだったと思います。ただ、「帝月」のアクセントが予想GUYで違和感たっぷりでした。尻上がりなの? 'か’にアクセント置くんじゃないの? それじゃ『三日月』と同じじゃない? ヒカ碁の『和谷』といい、どうも私は脳内アフレコで誤ったアクセントを設定することが多いらしいです。クラウドはユンソナと同じだってば。標準語圏に育ったのに、何故。和谷はほったさんも同じこと言ってたので心強いですが、帝月はアフレコ現場にアーミンがちゃんといたのでまずあれで正しいのでしょうね。うう。あと脚本も帝月の台詞に違和感がありました。もそっと偉そうだと思う、あいつは。可愛い系じゃないんですよね。難しいですよね。


付録ドラマCDは十分満足できる出来だったので、やっぱりというかなんというか赤間関編猛烈に欲しくなりました。でも、台本0,8cmの厚みの分金銭的な壁も当然厚くなるわけで。そうだ、南国シンタローファンの母上にこれで宣伝して出資をお願いしよう! おーいお母さん緑川聞こう〜。

(付録ドラマCD再生終了)

さ、どうですか母上、これは赤間関編を買いに走るしかないでしょう!?

「……………………いや、いいや。」

あれ、オカマッポあかんかった?


kamosuzume at 22:25|PermalinkComments(0) 柴田亜美系 

夏も過ぎたのに本当にあった怖い話

某ファーストフード店で、ケチくさくポテトと水だけを注文して中に入る(しかもクーポンを使って)。席に座って左手でポテトをつまみながら右手で本を出す。フタのついてないカップに直接口をつけて水を飲む。





…………………ん?



頼んだのは水なのに、飲んだ味もまさしく水なのに、何だろうこの氷の向こうに見える黒いの。
ゴミかないやちょっと待tギャアアアアアア羽ついてるゥゥゥゥゥ!!!!!!!

なんだこれ!虫かよ!どうして羽虫が水中に生息してるんだよ!息出来ないだろいやしてないだろうけど!大体なんで底にへばりついてるの!?へばりついてるっつうより底の縁の隙間に挟まってる!何だお前は部屋の隅で安心感を覚える現代の引きこもりか!?これ間違いなく人間じゃ仕込めねぇよ自分で墓場にカップを選択しやがったよ!よりにもよってわざわざそこを選ぶところにお前の性根の悪さが垣間見えるよこの腹黒!

と、内心ツッコミつつ平気な振りを装って交換してもらいにカウンターにお伺いしました。お姉さんの、なんとも言えない気まずそうな表情が忘れられません。

だけどせっかく交換してもらうなら金かかるジュースでも注文しときゃあ良かったなー、あ、でもそうすると色付きの上にフタされてわからなくな………………





水で良かった(一口飲んだけど)


kamosuzume at 20:48|PermalinkComments(0) 日常 

1と8と13しかわからない私は普通ですよね?

FINAL MIXとか記憶の鎖CG版同梱とか、確実に調子づいてるあのゲームについて。発売だよ!とか□eの手のひらの上で踊り狂わされてる!とか13機関どうなってるの!とか、知り合いとメールで熱く語りました。
「あー直に語りたい!そうだ明日KHのサントラ借りてたの返しに行くね!クラス何組だっけ?」
「おうとも!デミックスのナンバーだよ☆じゃあ明日!」


何番だっけ、そもそも誰だっけそいつ、とは聞けませんでした。


kamosuzume at 09:00|PermalinkComments(0) オタクライフ 

2006年09月27日

さとう珠緒

みんなに怒りのポーズをしてみろって言ったら、「ぷんぷん!」と言いながら両拳を握って頭にくっつける人が続出した。




それはぶりっこポーズ。


kamosuzume at 12:59|PermalinkComments(0) 日常 

携帯の話でした

三年前に本体0円だった、どんなシニア向け携帯よりもシニアだった携帯からやっとこさ乗り換えた訳ですが。新機種購入当初はこれで動画がやっと見れるとかフォルダ使用状況99%(残り7kb)に気兼ねしないで好きなだけ画像落とせるとか浮かれてました。ですが、実際にネットやってみてどうもおかしいと気付いたんですね。何かというと、この機種がほとんどどこにも対応していない。行き着けの店で軒並みはじかれました。□eEZでは画像・メロディー両方無理で仕方なく解約して、新天地求めて噂の無双サイト行ってみたらまた対応してなくて曹操(予測変換で出た! すごいなATOK)待受の夢が潰えて、最後の砦!と特攻したジャンプ公式でも対応外の無情なる通知を受けました。なんだこのハブ状態は。今までの携帯なら古すぎて駄目だというのはいくらでもありましたが、まさか新しすぎて駄目だと来るのは正直予想GUYでした。例えて言うならこれは、地味で暗くてなんだか気持ち悪いとクラスでイジメられていたA君が、転校を機に髪を明るくしたり持ち物を変えてみたりしたら、今度は無理しすぎて逆にクラスで腫れ物扱いされるようになった、みたいな。結局クラスに馴染めていません。根本的に解決出来ていません。せっかくなけなしのお金をはたいて最新のを買ったのに、この仕打ちはねぇんじゃねぇのかコノヤロー。データ容量も0.2MBから50MBに桁違いに増えて外部メモリもついたってのに、肝心の欲しいデータが落とせなければそんなのチャーハンが作れないお母さんぐらい要りません。せっかくおっぱいミサイルが飛ばせるお母さん並みの性能なのに。あとこの携帯、他社との連携の問題以前に私が使いこなせない問題の方が大きいです。前の携帯とクリアの位置違うってのは大きな壁だよね。それからなんか自分でも気付かないで電源ボタン押してるのがよくあります。ハッとして見たら待受画面に戻ってます。だから怖くてフォーム投稿出来ません。ネットから追い出されて一瞬で書きためた文章パーだもん。接続を切るときは確認画面出せよ!とやりきれない思いをauにぶつけてみたりしますが、多分それより私が慣れる方が手っ取り早い解決法でしょう。いい人だよ、と言われていた新しいお母さんは、いい人だけれどもどこか前のようには馴染めない、微妙な子供の気持ちです。でも私、努力して、ゆっくり時間をかけて新しいお母さんに親しんでいこうと思います。天国のお母さん、どうか私を見守っていてくださ…………………………あれ、何の話だっけ(筆者の実母は余裕で元気です)。


kamosuzume at 12:54|PermalinkComments(0) 日常 

画像は都合によりお見せ出来ません(今週本誌買ってないから)

電車の中、前の座席に座っていた人が開いていたジャンプをちらっと見て、RYO-競Εルスに冒された松平のとっつぁんの姿がいきなり目に飛び込んできた私の気持ちを三十字以内で簡潔に述べよ。


kamosuzume at 07:43|PermalinkComments(0) オタクライフ 

2006年09月26日

今現在携帯につけているストラップ

417be130.jpg黄色い三連星、と呼んでいます。


kamosuzume at 23:47|PermalinkComments(0) オタクライフ