5月31日に書いた一人分のご飯をレンジで炊ける容器

が届きました。早速ご飯を炊いてみましょう。
蓋が二重になっているのがポイント。

米を計ります。計量カップの目盛りがありますが、一応重さも計るため、計量カップを載せて風袋引きをします。電子式はかりは風袋引きが簡単にできるので便利ですね。

米は無洗米の岩手県産ひとめぼれ 2kg を購入。特売で無洗米の方が安くなってました。最近の計量カップには無洗米用の目盛り (5%程少ない) が付いているのでこちらで計ります。すると水加減の方は通常通りになります。

重さは77g。確かに通常の 1/2 カップ = 80g より5%ほど少なめになりました。

計った米を容器に入れます。ここで再び風袋引きをして表示を 0g に。

水を入れ始めます。今回は無洗米なので研ぎませんが、普通の米だと研いだ後よく水を切らないと水加減がズレると言われます。しかし、重さで計れば、研ぐ前の米の重さで風袋引きして 0g にしておき、

研いだあとの水が吸った水の重さと合わせて所定の量になるまで水を加えれば良いことになります。1/2カップ (90cc) 相当の米だと、水は3割り増しの 117cc = 117g にすればいい。

そのあと30分以上置くのは普通の炊飯の常識通りですが今回は夜も遅いので10分少々で電子レンジへ入れました。200W の弱モードで加熱するのがポイントです。時間は約15分。少々吹きこぼれがありました。皿を下に置けば良かったですね。

15分ほど蒸らして蓋をとります。内蓋の回りには吹きこぼれたご飯が結構出て来てますね。

内蓋をとって見ると。。。

真っ白なおいしそうなご飯が出来上がってました。食べてみるとやや固めですが、当然ながらパックご飯より数段上。十分に吸水させてから炊けば、電子レンジで充分おいしいご飯が炊けそうです。
あ、この容器は説明書を見る限り米100g (ご飯220g) までの対応のようです。もっと食べたい人は大盛り用

【新発売★記念特価中】ほんわかふぇ白雲レンジ一膳めし(大盛) (HR-9932)
もありますからそちらの方が良いでしょう。
が届きました。早速ご飯を炊いてみましょう。
蓋が二重になっているのがポイント。

米を計ります。計量カップの目盛りがありますが、一応重さも計るため、計量カップを載せて風袋引きをします。電子式はかりは風袋引きが簡単にできるので便利ですね。

米は無洗米の岩手県産ひとめぼれ 2kg を購入。特売で無洗米の方が安くなってました。最近の計量カップには無洗米用の目盛り (5%程少ない) が付いているのでこちらで計ります。すると水加減の方は通常通りになります。

重さは77g。確かに通常の 1/2 カップ = 80g より5%ほど少なめになりました。

計った米を容器に入れます。ここで再び風袋引きをして表示を 0g に。

水を入れ始めます。今回は無洗米なので研ぎませんが、普通の米だと研いだ後よく水を切らないと水加減がズレると言われます。しかし、重さで計れば、研ぐ前の米の重さで風袋引きして 0g にしておき、

研いだあとの水が吸った水の重さと合わせて所定の量になるまで水を加えれば良いことになります。1/2カップ (90cc) 相当の米だと、水は3割り増しの 117cc = 117g にすればいい。

そのあと30分以上置くのは普通の炊飯の常識通りですが今回は夜も遅いので10分少々で電子レンジへ入れました。200W の弱モードで加熱するのがポイントです。時間は約15分。少々吹きこぼれがありました。皿を下に置けば良かったですね。

15分ほど蒸らして蓋をとります。内蓋の回りには吹きこぼれたご飯が結構出て来てますね。

内蓋をとって見ると。。。

真っ白なおいしそうなご飯が出来上がってました。食べてみるとやや固めですが、当然ながらパックご飯より数段上。十分に吸水させてから炊けば、電子レンジで充分おいしいご飯が炊けそうです。
あ、この容器は説明書を見る限り米100g (ご飯220g) までの対応のようです。もっと食べたい人は大盛り用
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もありますからそちらの方が良いでしょう。



















