2008年08月03日

リニューアルにより、URLを変更しました

「KANKANの競馬ニュース」は
2008年8月3日(日)付より
リニューアルによりURLが変更になりました。

新KANKANの競馬ニュース

http://www.weekenddream.jp/keiba_news/


携帯電話でご覧の方は以下のURLとなります。

新KANKANの競馬ニュース・携帯版

http://www.weekenddream.jp/bin/mt_keitai4/mt4i.cgi


今後ともご愛顧のほど、
よろしくお願い申し上げます。


2008年8月3日
競馬WEBサイト「WEEKEND DREAM」管理人
KANKANこと菅野一郎

kan16i at 05:48|PermalinkTrackBack(0)clip!お知らせ 

2008年08月02日

サマーチャンピオン(佐賀)出走予定馬−1日(金)現在(2008.8.2)

8月15日(金)
第8回サマーチャンピオン(Jpn3)
佐賀・ダート1400メートル

※馬名に続く数字はハンデ

1.JRA所属馬 
アグネスジェダイ58.5(栗東)  
ヴァンクルタテヤマ57(栗東)  
サイレントディール55(栗東)  
ダンツキッスイ54(栗東)  
※補欠馬 
スマートファルコン54(栗東)  
イイデケンシン54(栗東)  
ステキシンスケクン55(栗東)  
ダイナミックグロウ55(栗東)  
ビッグカポネ54(栗東)  

2.地方他地区所属馬
キングスゾーン56(愛知)  
マルヨフェニックス55(笠松)  
コアレスデジタル54(船橋)  
スペシャリスト53(高知)  
※補欠馬
マルヨスポット53(笠松)  
グローリーウイナー52(船橋)  
マチカネモエギ52(愛知)  
ケイエスゴーウェイ52(高知)  
ゴールデンエビス52(兵庫)  
チョウカイロイヤル52(愛知)

3.九州地区所属馬 
オリオンザクロノス53(佐賀)
ザオリンポスマン53(佐賀)
シルクエレメント52(佐賀)  
エアオーサム52(佐賀)  
※補欠馬
カシノバズライト52(荒尾)  
タイキヘリオス52(佐賀)  
アサクササイレン52(佐賀)  
シルクアルタイル52(佐賀)  
マリットチャージ52(佐賀)


第8回 サマーチャンピオン(JpnIII)出走予定馬(NAR公式サイト)



kan16i at 07:51|PermalinkTrackBack(0)clip!地方競馬 

ブリーダーズゴールドカップ(旭川)出走予定馬−1日(金)現在(2008.8.2)

8月14日(木)
第20回ブリーダーズゴールドカップ(Jpn2)
旭川・ダート2300メートル

1.JRA所属馬
サカラート(栗東)  
スウィフトカレント(栗東)  
メイショウトウコン(栗東)  
ヤマトマリオン(栗東)  
※補欠馬
フィフティーワナー(栗東)  
ユキチャン(美浦)  
エスケーカントリー(美浦)  
マコトスパルビエロ(栗東)
ハスフェル(栗東)

2.地方他地区所属馬
ケイアイダンシング(愛知)  
コスモダーク(岩手)  
チャンストウライ(兵庫)  
パワフルボーイ(笠松)  
※補欠馬
サンキンツヨシ(愛知)  
エイシンアスワン(笠松)  
シルクアヴァロン(笠松)  
ニシノゴードン(笠松)

3.北海道所属馬
アイノペンタイア(北海道)
エスジービーム(北海道)  
カオリノーブル(北海道)  
ギルガメッシュ(北海道)  
トウショウヘリオス(北海道)  
ハヤチマル(北海道)  
 

第20回 ブリーダーズゴールドカップ(JpnII)出走予定馬(NAR公式サイト)



kan16i at 07:30|PermalinkTrackBack(0)clip!地方競馬 

トップ50ワールドリーディングホース 日本調教馬は2頭がランクイン(2008.8.2)

IFHA(国際競馬統括機関連盟)は1日(金)、
「トップ50ワールドリーディングホース」を発表した。
今回の発表は今年の2月1日(金)から7月31日(木)までの
世界各国の主要レースが対象となっている。
トップはカーリン(米国)で130ポンド、
2位にデュークオブマーマレード(愛国)で127ポンド、
3位タイにビッグブラウン(米国)、モンマルトル(仏国)、
ニューアプローチ(愛国)、ペイパルブル(英国)が並んで126ポンドとなっている。

日本調教馬ではマツリダゴッホが20位タイ(121ポンド)に、
ウオッカが26位タイ(120ポンド)に、
それぞれランクインしている。

トップ50ワールドリーディングホース(JRA公式サイト)

発表されたランキング結果はこちら(JRA公式サイトより・PDF)

禁止薬物使用の舘保昌元調教師(船橋)に競馬関与停止2年の処分(2008.8.2)

船橋競馬で出走馬から禁止薬物プロカインが検出された問題で、
千葉県競馬組合処分委員会は1日(金)、
禁止薬物が見つかった馬を管理していた舘保昌元調教師に対し、
1日(金)から2010年7月31日(土)まで
競馬関与禁止2年の処分を決定、本人に通知した。

関与禁止期間中、
舘元調教師は次の取扱を受けることになる。

(1)馬主、調教師、調教師補佐、騎手及びきゅう務員として
   競馬への参加の禁止
(2)調教師等の資格を得ることの拒否
(3)競馬場及び場外施設への入場禁止
(4)主催者の管理下にあるきゅう舎地区への立ち入り禁止
   認定厩舎制度で承認されたきゅう舎への立ち入り禁止
(5)中央競馬への参加及び入場の禁止

舘保昌元調教師の処分制裁について(船橋競馬公式サイトより)

kan16i at 07:07|PermalinkTrackBack(0)clip!地方競馬 

凱旋門賞参戦のメイショウサムソン 20日(水)に成田出発(2008.8.2)

凱旋門賞参戦予定のメイショウサムソンは、
フランス政府から求められている「出国前14日間の隔離」に基づき、
福島競馬場国際厩舎で
8月5日(火)から8月20日(水)の期間に輸出検疫を実施。
その後、20日(水)に成田空港からフランスへ向けて出発する。
10月5日(日)の凱旋門賞出走後は、
10月8日(水)に帰国する予定となっている。

凱旋門賞出走予定のメイショウサムソン号がフランス遠征へ(JRA公式サイト)

2008年08月01日

小倉記念出走馬 調教後の馬体重(2008.8.1)

※馬名、調教後の馬体重(前走時との比較)、計量日、計量場所の順

ウイントリガー 466(+2) 7月31日(木) 栗東にて
ヴィータローザ 482(+16) 7月30日(水) 栗東にて
カネトシリベルテ 460(+2) 7月31日(木) 栗東にて
グロリアスウィーク 472(+6) 7月31日(木) 栗東にて
ケンブリッジレーザ 508(+2) 7月30日(水) 栗東にて
サンレイジャスパー 488(−2) 7月30日(水) 栗東にて
ダイシングロウ 520(+12) 7月30日(水) 栗東にて
ダブルティンパニー 500(+8) 7月31日(木) 栗東にて
ドリームジャーニー 424(+10)7月31日(木) 栗東にて
ナリタプレリュード 498(+6) 7月31日(木) 栗東にて
ニルヴァーナ 496(+14)7月30日(水) 栗東にて
ピカレスクコート 510(+18)7月31日(木) 栗東にて
ミヤビランベリ 492(−2) 7月31日(木) 栗東にて
レインダンス 490(+6)7月30日(水) 栗東にて
ワンモアチャッター 460(+2) 7月30日(水) 栗東にて

小倉記念(JpnIII) 出走予定馬の「調教後の馬体重」(JRA公式サイト)

kan16i at 06:59|PermalinkTrackBack(0)clip!中央競馬 

アルーリングボイス引退・繁殖入り(2008.8.1)

2005年の小倉2歳S、ファンタジーSを制した
アルーリングボイスが1日(金)付で競走馬登録を抹消された。
今後は北海道・登別市ユートピア牧場にて繁殖入りする。

アルーリングボイスはフレンチデピュティ産駒の5歳牝馬。
ファンタジーS後は勝ち星はなかったが、
昨年の北九州記念で2着に入った実績がある。
7月20日(日)のアイビスサマーダッシュ(11着)後、
左橈側手根骨々折を発症、
3か月以上の休養が必要、と診断されていた。

アルーリングボイス号が競走馬登録抹消(JRA公式サイト)



kan16i at 06:41|PermalinkTrackBack(0)clip!中央競馬 

ディープインパクトの全兄・ブラックタイド引退 種牡馬入り(2008.8.1)

2004年のスプリングSを制したブラックタイドは
1日(金)付で競走馬登録を抹消されることになった。
今後は北海道・日高のブリ−ダーズスタリオンステーションで
種牡馬となる。

ブラックタイドはサンデーサイレンス産駒の7歳牡馬。
ディープインパクトの一つ上の全兄として知られている。
2004年のスプリングS以降は勝ち星がなく、
オープン特別で2着3回、3着3回という戦績を残している。

ブラックタイド号が競走馬登録抹消(JRA公式サイト)

kan16i at 06:26|PermalinkTrackBack(0)clip!中央競馬 

アドマイヤモナーク 豪国遠征断念か? 検疫がネックに(2008.8,1)

11月4日(火)のメルボルンカップ(豪国G1)を目指している
アドマイヤモナークの陣営が、
遠征を断念する可能性があると
31日(木)付のスポーツニッポンが伝えている。
馬インフルエンザの影響で、
日本からオーストラリアに馬を輸送する場合、
「第3国で2か月間の検疫」が
二国間で義務付けられていることが原因とのこと。

検疫長すぎ…モナーク豪遠征を断念(スポニチ)