2018年09月13日 22:16

何かを学習するにあたり、目的をもってするのと目的なくするのでは天と地の差が出る。
理由としては、
・ゴールがあると、そこを目指すモチベーションが生まれる。
・どこまでやれば良いかが明確になる。
・必要な知識だけを効率よく吸収できる。
など。

カーシェアのアイデアを横展開すると、たまにしか使わない家具の共有など、いろいろアイデアが広がりそう。

2017年10月09日 22:58

新しいトピックスに対して調べものをすると、芋づる式に知らない単語が出てくるので次々と新しい知識を得ることができる。
特に、ある技術に対してランキングを整理するようなsurveyがあると、その分野における重要な項目をまとめて理解することができる。

2016年10月11日 22:45

今日のうちにできることは今日中に済ませるというのは、仕事としては正しい進め方ではない。
日々作業の優先度は変わっていき、明日になればやらなくてよくなる仕事もあるので、期限と見極めのバランスが重要。

2016年03月06日 22:14

鼓舞力、統率力、実現力、先見力、調整力
だそうです。

自分の見える範囲でしか人の仕事を評価しない人がいたとする。
このような人は、最もよく見えている自分の仕事を一番高く評価してしまう。

2015年08月29日 21:37

2014年04月04日 22:31

堅気の世界でもスジを通すことは重要である。でも言葉では分かっていても、実際にどうすれば良いか分からない。
そんな時に良い方法がある。

例えば部下や同僚に何か言った時、同じ事を上司など他の人にも言えるかを考えれば良い。
誰に対しても胸を張って言えるのであれば、相手が誰であれ堂々と言えばいい。部下には言えるけど上司に言えないと思ったのであれば、それを部下に言うべきでない。


2013年08月04日 22:19

IPAが共通キャリアフレームワークをまとめている。
http://www.ipa.go.jp/jinzai/itss/csfv1.html

たとえば、これの26ページ目以降を見ると、本当に多岐にわたった技術および関連知識が整理されており、これらは今後も増え続けていく。
結局のところ、これらを全てマスターするのは不可能なので、自分の描いたキャリアに沿った知識を中心に学んでいくのが一番良いということになる。そして、必要に応じてそれぞれの分野のスペシャリストを集めてプロジェクトを結成するのが、最も健全なチーム形態なのだろう。

2013年07月04日 18:26

「ビジネスの場において、無知は罪である。」
名言じゃない?これ。