2017年05月09日

UQ HOLDER! Stage.136 オトナの階段を駆け上がれ

夏凛先輩、さらりとキリヱについて重要なことを
こぼしてやがるな。
13歳で不老、戸籍上の実年齢は19歳か20歳。
しかしまぁ、このキリヱを捕まえて
「大人だから小娘2人よりアドバンテージがある」とか
長生きし過ぎて目が節穴になってしまったのか(苦笑)
 
男側の言いくるめと保険の授業と有料チャンネル笑った。
 
 
ナギのアトリエ…。
ナギだけの、じゃないだろうな、これ。
 
ネギま!クラスタが写真を見て泣いてる姿が視えますね…。
(ネギま!のメディア展開や扉絵等で使われたカラーイラストを加工したものが
 写真として使われてます)

kanata_izumi at 23:36|PermalinkComments(0)TrackBack(0) UQ HOLDER | マガジン連載

2017年04月08日

UQ HOLDER! Stage.135 甚兵衛の能力炸裂パニック!

>キリヱ淫夢
笑った。
ところで「攻略済み」って、
もう今の20代前半以下には伝わらないんじゃないかな。
スマホネイティブだしギャルゲやってないでしょ。
 
>塔は宇宙から吊り下がっている
ふむ。
科学に弱いとかじゃなくて、
夏凛がその程度のことも知らないのか。
刀太が間髪入れず解説してる辺り、たぶん世界の常識だよな。
刀太の解説で塔についての説明をさせたかったのなら
(と言うかさせたかったんだろう)
倒れないのかと問うのは夏凛じゃない方が良かったのでは。
直後のコマで報道管制と情報操作についてキリッと語ってる人が
塔について疎いとは思い難いぜ。
 
>「世界を救う」
アフロと千景にそんな話しちゃ駄目だと思うんスけど…。
雪姫から(人を介してでも)その辺の釘刺し、されてないのかしら。
 
>甚兵衛の能力「イレカエ」
効用も適用範囲もなかなかに強力だね。
「自力で編み出した」とは。
 
>デート形式
いや、みぞれは1対1になりたいだけなのはわかるけど、
刀太はそれを受け入れるなよ。
「世界を救う」話、個々でするよりも皆でした方が
絶対に有意義だろうよ。
あと、それ、しのぶにも話しちゃ駄目だろ。
雪姫から以下略
 
>両想い
うーん。
刀太の、キリヱに対する好きは、そうなのかなぁ。
みぞれやしのぶへのそれよりは恋愛感情だとは思うけど。
ネギ・スプリングフィールドの本命が長谷川千雨だった件もだけど、
赤松健の「本命」描写にはイマイチ納得いってない(←
 
 
アニメの終了時期からそう遠くない時期に漫画も終わると予想してるので、
もうエンディングまでまっしぐらだと思ってたんだけど、
ワンクッション入れてきたなぁ。
ネギま!BOXでのインタビューを読む限りでは
駆け足で終わったりはしないと思うけど、
正直、今月の話を1話かけてやってる余裕ある?と感じてしまった。
(早く話進めろよ、アニメと足並み揃えて終われよ、と
 思っているわけではないよ)
 
 
ところで。
発売されたUQ HOLDER!(13)、
表紙に「魔法先生ネギま!2」の文字が無いんだよねー。
こういうところ、すげー気にしてしまう。
ネギま!2として売り出すなら徹底しろよ、と。




kanata_izumi at 23:43|PermalinkComments(0)TrackBack(0) UQ HOLDER | マガジン連載

2017年04月03日

神田朱未さん、フリーランスになるの巻

神田さんのブログ(今やってるやつでなく、最初のね)に
トラックバックする目的で始めた当ブログとしては、
触れずにはおけないトピックということで、更新であります。
(2日ぶり2回目)
 
 
http://ameblo.jp/35karano-akeminonikki/day-20170403.html
詳細は上記の神田さんのブログにて。
ブログトップに仕事依頼・問い合わせのメアドも記載されましたねぇ。
 
 
「今年は顔出しのドラマ仕事なんかも増やしていきたい」みたいなことを
一昨年だったか去年の年頭に言ってた記憶があったし
(この記事を書くにあたって
 2014年1月と2015年1月以降のブログ全部さらったけど
 その記述は見つけられなかった。
 でも、記憶違いではないと思う)
映画のワークショップに行っているといったこともブログに書いていたので
http://ameblo.jp/35karano-akeminonikki/entry-12181434180.html とか)
「青二では上手いこと仕事に繋がらなかったんだろうな」と
勝手に解釈しております。
 
 
まー、お仕事を続けられている限りは応援してますし、
都内近郊の舞台等であれば都合をつけて観に行く所存であるのは
今後も変わらない私のスタンスであります。
 

http://ameblo.jp/35karano-akeminonikki/entry-12218289028.html
この時点では(少なくとも神田さん自身の中では)もう決まっていたんだろうなー、とか。

kanata_izumi at 23:59|PermalinkComments(0)TrackBack(0) ネギま!出演声優 

2017年04月01日

神田朱未1stソロLIVE「Bitter Sweet Sunday」10周年

神田さんのブログ(今やってるやつでなく、最初のね)に
トラックバックする目的で始めた当ブログとしては、
触れずにはおけないトピックということで、更新であります。
 
ネギま!とAice5でイケイケだった神田朱未さんが
2007年4月1日に開催したソロライブ
「Bitter Sweet Sunday」から、
まるっと10年が経過してしまいましたよ。
 
うーん、光陰矢のごとし。
 
とりあえず、当時の私が書いた入魂のライブレポをどうぞ。
http://blog.livedoor.jp/kanata_izumi/archives/50887183.html
 
とても、とても良いライブで。
 
「円盤化して欲しい」
「いや、これは参加者のココロの中に在ればそれでいい類のやつ」
なんてふうな真逆の考えが、
しばらくの間、ライブに思いを馳せる瞬間ごとによぎったものです。
 
今、この瞬間は、やっぱり映像観てみたいかな。
タイムカプセル的な意味合いで、懐かしみながら。
 
正面遠方から固定…みたいな低予算Ust配信スタイルみたいなカタチでいいから
資料映像として残ってたりしないかなぁ。
それをファンに向けて配信してはくれませんかねぇ。
 
切望みたいな強い気持ちではないけど、
のんびりとそう思うのでした。












トラックバックとか31年8ヶ月ぶりに文字にした。

kanata_izumi at 22:21|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2017年03月18日

【レポ】UQ HOLDER!〜魔法先生ネギま!2〜アニメ化記念 赤松健原画展

本日より開催の、

UQ HOLDER!〜魔法先生ネギま!2〜アニメ化記念
赤松健原画展
http://www.akamatsuken-exhibition.com/
 
に、行って参りました。
 
 
http://www.akamatsuken-exhibition.com/event.html
こちらにありますように、
発表された順に作品ごとのゾーンが設けられ、
「描き込み」「貼り込み」に定評のある赤松健原画の
シンプルな展示と、
作品の特色にマッチしたくだらない仕掛け(褒めてます)の
展示とがあり、
とても遊び心のある原画展になっておりました。
 
また、赤松健エキシビジョンのゾーンでは、
趣味の旧型パソコンや連載に至るまでのネームの一部、
赤松先生が発行していた同人誌の一部などが展示されており、
興味をくすぐられました。
  
欲を言えば各々のゾーンにもう少しボリュームを求めたいところですが、
質の部分では大満足と言える内容。
 
一応、同人サークルで漫画なりイラストなりを描いていたことのある身として、
「やはりプロは凄え」という至極当たり前の感想と、
興味のあったトーンワークにおいてひとつの確信とを懐きました。
(端的に言うと「いかに光を美しく見せるか」というものです)
 
なお、初日開場直後の混雑はありましたが、
閲覧の所要時間は20分前後でした。
(たぶん和泉彼方はこのテのものを見て回るのが早い)
 
多くの作家が執筆作業をフルデジタルに移行している
現在のマンガ業界において、
こうした原画展というのはとても貴重な機会だと思います。
赤松健のファンとして、
いち漫画読みとして、
足を運んでみてはいかがでしょうか。
 
−−−−−
 
※以下の記述は、「初日」「開場直後」
 「赤松先生の状況が許した幸運なサービス」であることを
 考慮してください。
 これらと同じようなことが起きなかった時に、
 それをアンラッキー、マイナスというように捉えないでくださいね。
 
会場のあるソラマチの開場時間(展示会開場の2時間前)から
並んでいたこともあり、
出入口付近に待機することとなりまして、
颯爽と会場入りする赤松先生と赤松スタジオの皆さんを
目の前にすることが出来ました。
入場待機列に対して
「お疲れ様です!」と笑顔で声掛けをして登場する赤松先生^^ 
 
展示に見入る客に紛れ、会場内に出没。
撮影可能なメインヒロインコレクションのゾーンでは
唐突に「私とのツーショット撮影もアリにしましょうか」と口にして、
時間にして10分ほどの撮影タイムに突入。
撮影後には自ら手を差し出し握手をかわす積極的サービス!
 
更には、缶バッジコレクション(ガチャ)において
シークレットを引いた人の、
該当のバッジにサインを入れるなど、
そのさまを眺めているこちらが恐縮してしまうほどの振る舞い。
 
やー、ありがたやありがたや……。
素晴らしいファンサービスでした、先生!



kanata_izumi at 23:59|PermalinkComments(0)TrackBack(0) レポート