2012年02月11日
週刊少年マガジンの森田編集長、どうなってるの?
インタビュー ニッポンの編集長
第74回週刊少年マガジン 編集長 森田浩章さん
http://www.fujisan.co.jp/interview/shonenmagazine/
(抜粋)
――あ、でもその2誌のコラボってありましたよね。
読売と朝日が一緒に新聞刷ることはありえないかもしれませんが、
コミック雑誌って、けっこうやっちゃうんだなと思いました。
創刊50周年のコラボですよね。
まあお互い同じ歴史をつくってきて、上の方の人たちはつながってて、
そこで何か花火を上げましょうってことになったんですね。
部数も落ちてるし危機感があったんだと思います。
トップダウンの企画でしたが、そんなに期待したほどの成果はなかったように思います。
やはり同じコミックの世界とはいっても、会社が違うとカルチャーも違うので
難しいものがありますよね。
(抜粋ここまで)
現場の長でありながら、
「自分には責任も関わる意思も無かった」と言わんばかりの
コメントですね。
ふざけるな、と言いたい。
インタビューのリード文
「頑張れば報われるといったメッセージを忘れないでいたい」が
聞いて呆れるな。
ネギま!OADシリーズ及び劇場版の公式サイトや
Twitterのnegihayaアカウント、
50周年記念コラボ各種を見ながら感じていたけど、
頑張ってないでしょ、貴方たち。
だから数字的に報われないんですよ。
マガジン編集長「50周年企画でサンデーとコラボしたけど売り上げ効果なかった」
http://yaraon.blog109.fc2.com/blog-entry-7258.html
>>17、19、89の言う通り。
第74回週刊少年マガジン 編集長 森田浩章さん
http://www.fujisan.co.jp/interview/shonenmagazine/
(抜粋)
――あ、でもその2誌のコラボってありましたよね。
読売と朝日が一緒に新聞刷ることはありえないかもしれませんが、
コミック雑誌って、けっこうやっちゃうんだなと思いました。
創刊50周年のコラボですよね。
まあお互い同じ歴史をつくってきて、上の方の人たちはつながってて、
そこで何か花火を上げましょうってことになったんですね。
部数も落ちてるし危機感があったんだと思います。
トップダウンの企画でしたが、そんなに期待したほどの成果はなかったように思います。
やはり同じコミックの世界とはいっても、会社が違うとカルチャーも違うので
難しいものがありますよね。
(抜粋ここまで)
現場の長でありながら、
「自分には責任も関わる意思も無かった」と言わんばかりの
コメントですね。
ふざけるな、と言いたい。
インタビューのリード文
「頑張れば報われるといったメッセージを忘れないでいたい」が
聞いて呆れるな。
ネギま!OADシリーズ及び劇場版の公式サイトや
Twitterのnegihayaアカウント、
50周年記念コラボ各種を見ながら感じていたけど、
頑張ってないでしょ、貴方たち。
だから数字的に報われないんですよ。
マガジン編集長「50周年企画でサンデーとコラボしたけど売り上げ効果なかった」
http://yaraon.blog109.fc2.com/blog-entry-7258.html
>>17、19、89の言う通り。
2011年12月16日
感想記事にTB@347時間目
ネギま!最新話の感想を書いていらっしゃるブログさまに
TBかけてみるのを、
休載週を除く毎週木曜(2011年より金曜)の
お約束にしてみようかと思います。
(10/01/07開始)
※同調するか、反論するか、別意見を出すか…など、
まったく考えずにTBしちゃいます。
※面識及びWebでの交流の有無を問わずにTBしちゃいます。
※TBによって何かが生み出せるかも知れませんし、
意味を問われる事態になるかも知れません。
※文中、赤文字になっている部分は
TB元のブログさまのテキストで御座います。
−−−−−−−−−−
今回は、この系さんさんです。
管理人である一さんの感想記事はコチラ↓です。
雑記と今週のネギま!の感想
まぁ、色々ありましたが、
それはそれ、これはこれ^^
−−−−−−−−−−
評価が辛口なのは別にどうでもいいんですけど、
辛口にしている理由付けの部分に疑問が多々浮かんだので、
ちょいとTBなんぞしてみた次第です。
まず、一さんが「茶番劇」と評した今回の展開ですけど、
およそラブコメなんて全編茶番劇ですよね。
一さんって、私が知りうる限りでは
ネギま!好きの中では典型的な
(って言うとちょっと下に見てるように映りますけど
別にそんなことはないですよ)
ラブコメ派だったと思うんですけど、
これは私の認識不足か、はたまた知らないうちに嗜好が変わったのか…。
また、茶々丸を汚いとまで言ってますけど、
かつての夕映に同じことを言ってはいなかったと思いますし、
そもそも茶々丸は今回の借り物競争以前に
秘書志願という告白と同じ方向性のイベントこなしてますしねぇ…。
にも関わらず「むしろ、茶々丸の方がこの場合告白すべき」ってのは
どういう理由で出てきた言葉なのか…。
秘書という立場に就くのは確かに逃げだなーと私も思いますけど、
それと千雨にせっつくのはまた別の話ですよね。
茶々丸は、自身とネギの関係の逃げ道に千雨を使っているのではなく、
自身とネギの関係とは別に、
千雨とネギの関係を想っているように見えるのですが、
いかがでしょう?
そして「明日菜が第三者なのにも関わらず勝手にネギを連れ去って」
とのことですが、
ネギそっちのけでやりあってるので、
当事者は千雨と茶々丸であり、
アスナ以前にネギももはや第三者になっています。
故に、アスナの行動に何か問題があるとは思えません。
話をネギに移すと、
ネギが「ハーレムEDを狙っているかのような行動」というのは、
直後の「ルート分岐」という言葉とも相まって、
ギャルゲのテンプレに当てはめ過ぎだなぁ、と思います。
ここまで、ネギは、
うじうじしたり自分の意思をハッキリさせなかったりはしてますけど(笑)
それらは「誰にも嫌われたくない」「誰からも好かれたい」というような、
一さんが持ちだした「ハーレムED」への動機からの態度でないことは、
まず間違いないと思うのですが…。
「心の成長」という言葉で括ってますけど、
世界の滅亡やらと色恋沙汰を同じ土俵で考えるのも、どうかなぁ。
まぁ、細々書いてきましたが、
いちばん疑問なのは
今回が
「微妙」なのか
「こういう展開にだけはして欲しくなかったという典型的状態」なのか
どっちなんだろ?ということです。
和泉彼方個人ページ
本日記「和泉彼方の萌え尽き日記。」
個人サイト「萌え尽きて。」
TBかけてみるのを、
休載週を除く毎週木曜(2011年より金曜)の
お約束にしてみようかと思います。
(10/01/07開始)
※同調するか、反論するか、別意見を出すか…など、
まったく考えずにTBしちゃいます。
※面識及びWebでの交流の有無を問わずにTBしちゃいます。
※TBによって何かが生み出せるかも知れませんし、
意味を問われる事態になるかも知れません。
※文中、赤文字になっている部分は
TB元のブログさまのテキストで御座います。
−−−−−−−−−−
今回は、この系さんさんです。
管理人である一さんの感想記事はコチラ↓です。
雑記と今週のネギま!の感想
まぁ、色々ありましたが、
それはそれ、これはこれ^^
−−−−−−−−−−
評価が辛口なのは別にどうでもいいんですけど、
辛口にしている理由付けの部分に疑問が多々浮かんだので、
ちょいとTBなんぞしてみた次第です。
まず、一さんが「茶番劇」と評した今回の展開ですけど、
およそラブコメなんて全編茶番劇ですよね。
一さんって、私が知りうる限りでは
ネギま!好きの中では典型的な
(って言うとちょっと下に見てるように映りますけど
別にそんなことはないですよ)
ラブコメ派だったと思うんですけど、
これは私の認識不足か、はたまた知らないうちに嗜好が変わったのか…。
また、茶々丸を汚いとまで言ってますけど、
かつての夕映に同じことを言ってはいなかったと思いますし、
そもそも茶々丸は今回の借り物競争以前に
秘書志願という告白と同じ方向性のイベントこなしてますしねぇ…。
にも関わらず「むしろ、茶々丸の方がこの場合告白すべき」ってのは
どういう理由で出てきた言葉なのか…。
秘書という立場に就くのは確かに逃げだなーと私も思いますけど、
それと千雨にせっつくのはまた別の話ですよね。
茶々丸は、自身とネギの関係の逃げ道に千雨を使っているのではなく、
自身とネギの関係とは別に、
千雨とネギの関係を想っているように見えるのですが、
いかがでしょう?
そして「明日菜が第三者なのにも関わらず勝手にネギを連れ去って」
とのことですが、
ネギそっちのけでやりあってるので、
当事者は千雨と茶々丸であり、
アスナ以前にネギももはや第三者になっています。
故に、アスナの行動に何か問題があるとは思えません。
話をネギに移すと、
ネギが「ハーレムEDを狙っているかのような行動」というのは、
直後の「ルート分岐」という言葉とも相まって、
ギャルゲのテンプレに当てはめ過ぎだなぁ、と思います。
ここまで、ネギは、
うじうじしたり自分の意思をハッキリさせなかったりはしてますけど(笑)
それらは「誰にも嫌われたくない」「誰からも好かれたい」というような、
一さんが持ちだした「ハーレムED」への動機からの態度でないことは、
まず間違いないと思うのですが…。
「心の成長」という言葉で括ってますけど、
世界の滅亡やらと色恋沙汰を同じ土俵で考えるのも、どうかなぁ。
まぁ、細々書いてきましたが、
いちばん疑問なのは
今回が
「微妙」なのか
「こういう展開にだけはして欲しくなかったという典型的状態」なのか
どっちなんだろ?ということです。
和泉彼方個人ページ
本日記「和泉彼方の萌え尽き日記。」
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2011年12月14日
347時間目:大好きが止まらない!!
清水亜希はノーチャンスだし、
居なくても問題ないと思うんだけど、
どうしていくつもりなんだろうね
(ベイビーステップ)
>取り乱した古菲
多弁になるのが面白い(笑)
>古菲の初手をいなすネギ
そうそう。
それくらいは出来るハズなんよ。
>僕もくーふぇさんのことは好きですよ
「僕も」じゃねーよwww
ナチュラル・ボーン・おにゃのこキラーwww
お前のそれがアカンっちゅーねんwww
>ちう、衛生砲(空飛び猫)をハッキング
SUGEEEEEEEEE!!!!!!
>誰だかわからんけど七部集の一匹
カワイソスwww
>アイツに代わって殴ってやる
いやー、千雨さん。
そろそろアスナの代わりを建前にするのは
やめにしましょうぜ^^
茶々丸登場後の「もっともな」理由があろうとなかろうと、
もう、ネギを殴るのは120%アナタの意思でしょう。
>千雨vs茶々丸
滅茶苦茶面白い(爆
これいいよねー。
のどかと夕映じゃ見られないもの。
>元祖パートナー
それ「正妻」に聞こえるから(笑)
和泉彼方個人ページ
本日記「和泉彼方の萌え尽き日記。」
個人サイト「萌え尽きて。」
居なくても問題ないと思うんだけど、
どうしていくつもりなんだろうね
(ベイビーステップ)
>取り乱した古菲
多弁になるのが面白い(笑)
>古菲の初手をいなすネギ
そうそう。
それくらいは出来るハズなんよ。
>僕もくーふぇさんのことは好きですよ
「僕も」じゃねーよwww
ナチュラル・ボーン・おにゃのこキラーwww
お前のそれがアカンっちゅーねんwww
>ちう、衛生砲(空飛び猫)をハッキング
SUGEEEEEEEEE!!!!!!
>誰だかわからんけど七部集の一匹
カワイソスwww
>アイツに代わって殴ってやる
いやー、千雨さん。
そろそろアスナの代わりを建前にするのは
やめにしましょうぜ^^
茶々丸登場後の「もっともな」理由があろうとなかろうと、
もう、ネギを殴るのは120%アナタの意思でしょう。
>千雨vs茶々丸
滅茶苦茶面白い(爆
これいいよねー。
のどかと夕映じゃ見られないもの。
>元祖パートナー
それ「正妻」に聞こえるから(笑)
和泉彼方個人ページ
本日記「和泉彼方の萌え尽き日記。」
個人サイト「萌え尽きて。」
2011年12月08日
DVD「大麻帆良祭」実況を、10日(土)21:00より行います。
先日告知しました、TwitterでのDVD「大麻帆良祭」実況を、
10日(土)、21:00より行うこととしました。
参加してやんよ!という方は、
ディスク1をデッキにセットしてメニュー画面で待機、
私(kanata0954)の「スタート」のツイートと共に再生を始めてください。
ディスク2へ移る際も同様に、
メニュー画面から私の開始の合図と共に再生、ということでお願いします。
(なお、ディスク1と2の間に、ディスク入れ替えを含む休憩を
5分ほど取ろうかと考えています。
ディスク1終了後、私のツイートでアナウンスします)
タグは #daimahorasai です。
状況次第ですが、Toggeterでまとめてみようかな、とも考えております。
(出来なかったらゴメンナサイ)
長丁場なので(笑)実況の際にツイート数が多いという自覚のある方は、
規制対策にサブのアカウントを用意しておくといいかも知れません(←
皆さまの実況参加をお待ちしておりますm(_ _)m
(※私独りでもやりますw)
10日(土)、21:00より行うこととしました。
参加してやんよ!という方は、
ディスク1をデッキにセットしてメニュー画面で待機、
私(kanata0954)の「スタート」のツイートと共に再生を始めてください。
ディスク2へ移る際も同様に、
メニュー画面から私の開始の合図と共に再生、ということでお願いします。
(なお、ディスク1と2の間に、ディスク入れ替えを含む休憩を
5分ほど取ろうかと考えています。
ディスク1終了後、私のツイートでアナウンスします)
タグは #daimahorasai です。
状況次第ですが、Toggeterでまとめてみようかな、とも考えております。
(出来なかったらゴメンナサイ)
長丁場なので(笑)実況の際にツイート数が多いという自覚のある方は、
規制対策にサブのアカウントを用意しておくといいかも知れません(←
皆さまの実況参加をお待ちしておりますm(_ _)m
(※私独りでもやりますw)
2011年12月04日
【レポ】井上直美生誕祭〜THE・三十路〜
本日(12月4日)、Zher the ZOO YOYOGIにて行われました
「井上直美生誕祭〜THE・三十路〜」に参加して来ました。

(写真では切れてしまってるけど、「START」が誤って「STERT」になってたw
切れてないこちらの写真(撮影は楊さん)をどうぞw
あと、「TIKCET」じゃなくて「TICKET」だねw)
ナオチンを始めとする出演者の皆さま、
関係者の皆さま、お疲れ様でしたm(_ _)m
そして何より、Happy Birthday ナオチン!
※記事中、出演者の表記が名前だったりニックネームだったりします。
文章の流れの中で私がしっくり来ることを基準にしておりますので
多少読みづらく(把握しづらく)なるかと思いますが、
あらかじめご了承くださいませ。
−−−−−
ライブは定刻開始で、濃縮されたジャスト2時間。
出演者の皆さまがMC抑えめの、巻き進行でした。
(それでも物販の時間が多少出てしまうという盛況でした)
山川「トークを期待してる皆さん、すいません」
(でちことっのMCより)
−−−−−
BGMがフェイドアウトし、客電が落ちて、
さぁ開演…となったところで、
流れだしたのは DISCOTHEQUE/水樹奈々
ステージに飛び出して来たのはスク水(腹部に「直美」と書かれた縫い付けアリ)姿で
顔にはバースデーケーキの被り物をしたナオチン(笑)
ナオチン「みずぎな…おみ(水着直美)です!」(笑)
DMCのクラウザー様から始まった、
ナオチンの出落ち芸が炸裂(笑)
同日にLIVEがあるとはいえ、「知ってんじゃねーし!」でのこのライブの告知でも
ちょっと過剰な自虐的ギャグとして水樹奈々の話するなー、とは思ってたんですけど、
これの前フリだったのね(笑)
水樹奈々のヴォーカルをバックに、LIVEに関する諸注意を読み上げるナオチン(笑)
'etoile(咲乃藍里、味里)
#_01/Devil's way
#_02/fly→
藍里さんが以前やっていたLaylaのライブに何度も行っていた流れで、
'etoile名義のCDは全部持ってたんですけど、
ライブを観るのは初めてでした。
声優ならではの語りを生かした「Lily forest」シリーズの印象が強くて、
(当人たちはMCで茶化して「(やってることは)サンホラのパクリです」と言ってました(笑)
まぁ、ざっくり括るとそう言えるかな(苦笑))
正直、こういったLIVEに出てきてどういう歌を歌うんだろう、と思っていたのですが
バリバリの歌モノをカッコ良く歌いこなしていました。
でちことっ(山川琴美、岩村琴美)
#_03/MEGA-Jump!!
#_04/CLAP
何せ御二人とも面白いので、トークを期待する向きもわかるんですけど(笑)
でちことっは声優のこういった活動では珍しいバンドサウンドと、
それにマッチした御二人の歌声だと思うんですよねぇ。
赤を基調としたチェックのスカートという今日の衣装から、
麻帆良の制服を連想してしまいました(←
あ、そうそう。
事前に予告して、CLAPの感想で客席に投げ込んでいたプレゼントって
何だったんだろう。
キャッチ出来た幸運な方に聞いてみたいところ。
木村まどか、山川琴美、石毛佐和
#_05/クローバーマジック
岩村さんだけ捌けて、まどかと佐和さんがこっちゃんと合流。
このメンバーで…って、ナオチン呼ばなくていいの?と思ったら、
「「Fairy tale another story」収録の同曲でした。
発売イベント以来の披露だそうで、
貴重な機会に立ち会えてラッキーでした。
木村まどか、石毛佐和
#_06/Jump!!!
続いてこっちゃんが捌けて、ステージ上の二人で
東日本大震災チャリティーCD企画「continue」の第二弾である曲を。
Aメロに入る手前のピアノの音色が、
歌詞で描くものの先にある光みたいなイメージで好きなんだよなぁ…。
なお、「continue」の企画趣旨を説明した際の出来事については、
御本人の希望により「心にチャック」して、伏せさせて頂きます(笑)
井上直美、花音
#_07/with you
続いて、「continue」第4弾の曲が披露。
ジャケットの衣装で登場した御二人の麗しきこと。
Aメロで、CDではやってないコーラスを花音たんがつけてて驚いた。
また、この曲を初めて聴いたと思われる客席の一部が、
終わりのタイミングを勘違いして拍手してしまう一幕があって、
そういう曲じゃないのに面白かった(笑)
花音
#_08/くるくる
御本人のデビュー曲。
「LIVEに出るのが3年ぶりくらいで、手が震えてる」という話しながら、
しっかりとしたパフォーマンス。
音大出身なのは知ってたし、
CD「with you」で聴いてはいたけど、ここまで歌が上手いとは…。
曲中の「ダーリン」は破壊力抜群。
井上直美、石毛佐和
#_09/Party time
「continue」第一弾曲にして、タオル曲。
ぶんまわして、飛びました。
楽しい!
こういう書き方は「continue」の企画にそぐわないかも知れないけど、
企画抜きにして、今後、二人が揃って出るライブでは
定番になっていきそうな曲です。
井上直美
#_10/ワールド・ワイド・ラブ
#_11/dear
#_12/LOVEvコンボ
#_13/petty adult
#_14/ハッピー☆マテリアル(1月度)
そして本日の主役のコーナー。
「dear」「LOVEvコンボ」は、毛色の違うLIVEで披露しても
客席を持っていける曲だと思うし、
久しぶりの「petty adult」は今日の趣旨に非常にマッチした良曲。
可愛らしい年の取り方をして欲しいです^^
そして、ハピマテ。
「勿論それまでも友達はいたけど、この曲、作品のお陰で
今に繋がる大事な友だちがたくさん出来ました」
という曲前のMCは「それ、ウチらも同じだから」と思いながら聞いてました。
○サプライズコーナー○
歌い終えたナオチンの元に佐和さんが寄ってきて「ここで誕生日ケーキです」。
今日はバースデーライブだし、
これまで佐和さんが何度もこういうサプライズを仕掛けてきてるのを見ているので
まぁ、そうだよね。と思っていたら、
「しかし、ケーキの準備に手間取っておりますので、
繋ぎで、こちらの音声をどうぞ」
と、佐和さん。
そして、スピーカーからはナオチンと交流のある方々からの
お祝いメッセージが次々と。
RiceRiotのヤノケンさん、
エキセントリックの方(名前メモれなかった…)、
船橋舞さん、まりまり(狩野茉莉さん)、矢部さん(矢部雅史さん)
マイタ&愛ちゃん(門脇舞以さん、清水愛さん)、
かおるちゃん&しおんぬ(あきやまかおるさん、廣田詩夢さん)
そして極めつけ。
「10回読む練習して10回とも泣いた」(佐和さん)という、
ナオチンのお母さまからの手紙が!
これにはこちらも涙しそうになったなぁ…。
しかし、
「真剣に聞かなきゃと思ったら鼻が気になって」
というナオチンが、ティッシュを鼻に詰めてたものだから、
客席側にはちょっとした笑いが(笑)
感動のお手紙のあと、出演者全員が舞台に合流。
ケーキ登場&会場全体でのハッピーバースデーの歌、
ナオチンのろうそく吹き消しがあり、
最後は全員で一曲。
ALL CAST
#_15/ふわふわDaily
「いろいろあって、最後、日常に戻っていく」
あるいは
「こういういろんなことがある楽しい毎日」
みたいな構成になっていて、
曲そのものも相まって非常に良かったです。
曲が終わり、ナオチンが順番にゲストを送り出していたのですが、
その最後、まどかが、火付け役としてアンコールかけながら捌けて行って、
客席からも大きなアンコールが。
ナオチンも1度捌けたのですが、応えて出てきます。
井上直美
EN_01/私の歩幅
「私」と共に、ナオチンの曲の中でも染み入るナンバーで締め。
じんわり来ました。
ナオチンも歌い出しのところでは感極まってましたが、
今日のこのLIVEではそれも仕方ないでしょう。
「あたたかい」も「よい」も、
近いんだけど、もうちょっと、こう、伝えたいニュアンスの残る、
素敵なLIVEでした。
和泉彼方個人ページ
本日記「和泉彼方の萌え尽き日記。」
個人サイト「萌え尽きて。」
「井上直美生誕祭〜THE・三十路〜」に参加して来ました。

(写真では切れてしまってるけど、「START」が誤って「STERT」になってたw
切れてないこちらの写真(撮影は楊さん)をどうぞw
あと、「TIKCET」じゃなくて「TICKET」だねw)
ナオチンを始めとする出演者の皆さま、
関係者の皆さま、お疲れ様でしたm(_ _)m
そして何より、Happy Birthday ナオチン!
※記事中、出演者の表記が名前だったりニックネームだったりします。
文章の流れの中で私がしっくり来ることを基準にしておりますので
多少読みづらく(把握しづらく)なるかと思いますが、
あらかじめご了承くださいませ。
−−−−−
ライブは定刻開始で、濃縮されたジャスト2時間。
出演者の皆さまがMC抑えめの、巻き進行でした。
(それでも物販の時間が多少出てしまうという盛況でした)
山川「トークを期待してる皆さん、すいません」
(でちことっのMCより)
−−−−−
BGMがフェイドアウトし、客電が落ちて、
さぁ開演…となったところで、
流れだしたのは DISCOTHEQUE/水樹奈々
ステージに飛び出して来たのはスク水(腹部に「直美」と書かれた縫い付けアリ)姿で
顔にはバースデーケーキの被り物をしたナオチン(笑)
ナオチン「みずぎな…おみ(水着直美)です!」(笑)
DMCのクラウザー様から始まった、
ナオチンの出落ち芸が炸裂(笑)
同日にLIVEがあるとはいえ、「知ってんじゃねーし!」でのこのライブの告知でも
ちょっと過剰な自虐的ギャグとして水樹奈々の話するなー、とは思ってたんですけど、
これの前フリだったのね(笑)
水樹奈々のヴォーカルをバックに、LIVEに関する諸注意を読み上げるナオチン(笑)
'etoile(咲乃藍里、味里)
#_01/Devil's way
#_02/fly→
藍里さんが以前やっていたLaylaのライブに何度も行っていた流れで、
'etoile名義のCDは全部持ってたんですけど、
ライブを観るのは初めてでした。
声優ならではの語りを生かした「Lily forest」シリーズの印象が強くて、
(当人たちはMCで茶化して「(やってることは)サンホラのパクリです」と言ってました(笑)
まぁ、ざっくり括るとそう言えるかな(苦笑))
正直、こういったLIVEに出てきてどういう歌を歌うんだろう、と思っていたのですが
バリバリの歌モノをカッコ良く歌いこなしていました。
でちことっ(山川琴美、岩村琴美)
#_03/MEGA-Jump!!
#_04/CLAP
何せ御二人とも面白いので、トークを期待する向きもわかるんですけど(笑)
でちことっは声優のこういった活動では珍しいバンドサウンドと、
それにマッチした御二人の歌声だと思うんですよねぇ。
赤を基調としたチェックのスカートという今日の衣装から、
麻帆良の制服を連想してしまいました(←
あ、そうそう。
事前に予告して、CLAPの感想で客席に投げ込んでいたプレゼントって
何だったんだろう。
キャッチ出来た幸運な方に聞いてみたいところ。
木村まどか、山川琴美、石毛佐和
#_05/クローバーマジック
岩村さんだけ捌けて、まどかと佐和さんがこっちゃんと合流。
このメンバーで…って、ナオチン呼ばなくていいの?と思ったら、
「「Fairy tale another story」収録の同曲でした。
発売イベント以来の披露だそうで、
貴重な機会に立ち会えてラッキーでした。
木村まどか、石毛佐和
#_06/Jump!!!
続いてこっちゃんが捌けて、ステージ上の二人で
東日本大震災チャリティーCD企画「continue」の第二弾である曲を。
Aメロに入る手前のピアノの音色が、
歌詞で描くものの先にある光みたいなイメージで好きなんだよなぁ…。
なお、「continue」の企画趣旨を説明した際の出来事については、
御本人の希望により「心にチャック」して、伏せさせて頂きます(笑)
井上直美、花音
#_07/with you
続いて、「continue」第4弾の曲が披露。
ジャケットの衣装で登場した御二人の麗しきこと。
Aメロで、CDではやってないコーラスを花音たんがつけてて驚いた。
また、この曲を初めて聴いたと思われる客席の一部が、
終わりのタイミングを勘違いして拍手してしまう一幕があって、
そういう曲じゃないのに面白かった(笑)
花音
#_08/くるくる
御本人のデビュー曲。
「LIVEに出るのが3年ぶりくらいで、手が震えてる」という話しながら、
しっかりとしたパフォーマンス。
音大出身なのは知ってたし、
CD「with you」で聴いてはいたけど、ここまで歌が上手いとは…。
曲中の「ダーリン」は破壊力抜群。
井上直美、石毛佐和
#_09/Party time
「continue」第一弾曲にして、タオル曲。
ぶんまわして、飛びました。
楽しい!
こういう書き方は「continue」の企画にそぐわないかも知れないけど、
企画抜きにして、今後、二人が揃って出るライブでは
定番になっていきそうな曲です。
井上直美
#_10/ワールド・ワイド・ラブ
#_11/dear
#_12/LOVEvコンボ
#_13/petty adult
#_14/ハッピー☆マテリアル(1月度)
そして本日の主役のコーナー。
「dear」「LOVEvコンボ」は、毛色の違うLIVEで披露しても
客席を持っていける曲だと思うし、
久しぶりの「petty adult」は今日の趣旨に非常にマッチした良曲。
可愛らしい年の取り方をして欲しいです^^
そして、ハピマテ。
「勿論それまでも友達はいたけど、この曲、作品のお陰で
今に繋がる大事な友だちがたくさん出来ました」
という曲前のMCは「それ、ウチらも同じだから」と思いながら聞いてました。
○サプライズコーナー○
歌い終えたナオチンの元に佐和さんが寄ってきて「ここで誕生日ケーキです」。
今日はバースデーライブだし、
これまで佐和さんが何度もこういうサプライズを仕掛けてきてるのを見ているので
まぁ、そうだよね。と思っていたら、
「しかし、ケーキの準備に手間取っておりますので、
繋ぎで、こちらの音声をどうぞ」
と、佐和さん。
そして、スピーカーからはナオチンと交流のある方々からの
お祝いメッセージが次々と。
RiceRiotのヤノケンさん、
エキセントリックの方(名前メモれなかった…)、
船橋舞さん、まりまり(狩野茉莉さん)、矢部さん(矢部雅史さん)
マイタ&愛ちゃん(門脇舞以さん、清水愛さん)、
かおるちゃん&しおんぬ(あきやまかおるさん、廣田詩夢さん)
そして極めつけ。
「10回読む練習して10回とも泣いた」(佐和さん)という、
ナオチンのお母さまからの手紙が!
これにはこちらも涙しそうになったなぁ…。
しかし、
「真剣に聞かなきゃと思ったら鼻が気になって」
というナオチンが、ティッシュを鼻に詰めてたものだから、
客席側にはちょっとした笑いが(笑)
感動のお手紙のあと、出演者全員が舞台に合流。
ケーキ登場&会場全体でのハッピーバースデーの歌、
ナオチンのろうそく吹き消しがあり、
最後は全員で一曲。
ALL CAST
#_15/ふわふわDaily
「いろいろあって、最後、日常に戻っていく」
あるいは
「こういういろんなことがある楽しい毎日」
みたいな構成になっていて、
曲そのものも相まって非常に良かったです。
曲が終わり、ナオチンが順番にゲストを送り出していたのですが、
その最後、まどかが、火付け役としてアンコールかけながら捌けて行って、
客席からも大きなアンコールが。
ナオチンも1度捌けたのですが、応えて出てきます。
井上直美
EN_01/私の歩幅
「私」と共に、ナオチンの曲の中でも染み入るナンバーで締め。
じんわり来ました。
ナオチンも歌い出しのところでは感極まってましたが、
今日のこのLIVEではそれも仕方ないでしょう。
「あたたかい」も「よい」も、
近いんだけど、もうちょっと、こう、伝えたいニュアンスの残る、
素敵なLIVEでした。
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