玉臺新詠 全十巻 訳注解説

漢文委員会kanbuniinkai紀頌之   唐五代詞詩・花間集・玉臺新詠 中国の韻文学には、古くは周代の詩があり、漢魏六朝には古詩と楽府かあり、唐代になって古詩に対して新しい近体の律詩、絶句がおこった。楽府がおとろえ新しく勃興したのが詞である。詞ははじめ、学詞ともよばれ、楽曲の歌詞をさしていうものであるが、それが流行するとともに、唐詩などと相ならんで、一つの韻文学として成立したのである。 5年以上のブログ連載。(魚玄機・薛濤・花間集)完掲載 現在《玉臺新詠》完全版連載中 予定(文選【詩篇】文選【賦篇 楚辞 詩經 ・・・・)

2016年12月

中国の韻文学には、古くは周代の詩があり、漢魏六朝には古詩と楽府かあり、唐代になって古詩に対して新しい近体の律詩、絶句がおこった。楽府がおとろえ新しく勃興したのが詞である。詞ははじめ、学詞ともよばれ、楽曲の歌詞をさしていうものであるが、それが流行するとともに、唐詩などと相ならんで、一つの韻文学として成立したのである。
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温庭筠の詞詩を約60首程度掲載の後、魚玄機50首程度連載し,薛濤約百首、韋莊五十首
森鴎外小説 『魚玄機』 彼女の詩を冷静に、客観的に分析 過去の女性蔑視の見方を排除して解釈 訳註解説
現在、『花間集』全詩500首、全首連載が終了した。いま、500首全首、見直し、改訂版Ver.2.1として、根本的に語訳、注釈をやり直して掲載しています。出来るだけ(改訂版Ver.2.1)と記している詩を読まれることを薦めます。
現在 玉臺新詠 訳注解説連載中
   玉臺新詠 概要 目録・目次 http://kanbunkenkyu.web.fc2.com/list1.html

玉集-03 雑詩九首【字解集】Ⅴ漢文委員会kanbuniinkai紀頌之の玉臺新詠ブログ 7923

玉集-03 雑詩九首【字解集】

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

201713

の紀頌之5つの校注Blog

 

 

●古代中国の結婚感、女性感,不遇な生き方を詠う 三国時代の三曹の一人、三国時代の「詩神」である曹植の詩六朝謝朓・庾信 後世に多大影響を揚雄・司馬相如・潘岳・王粲.鮑照らの「賦」、現在、李白詩全詩 訳注

 

 

Ⅰ李白詩

(李白集校注)

744年 026-027まで 【字解集】杜陵句・君子有所思行Ⅰ漢文委員会kanbuniinkai紀頌之 李白詩集7919

 

 

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少年行・白馬篇・白雲歌など【字解集】Ⅰ漢文委員会kanbuniinkai紀頌之 李白詩集7799

 

 

孟浩然

李白詩

謝霊運

司馬相如 《子虛賦 ・上林賦》

揚雄 《甘泉賦》

諸葛亮 出師表

 

 

曹植詩65

兩都賦序・西都賦・東都賦

李白全詩

漁父辞(屈原

楚辞・九歌》東君

《楚辞九辯》

 

 

 

 

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●唐を代表する 中唐 韓愈 全500首 

 

 

Ⅱ韓昌黎詩集・文集校注

806年-018-#2 全唐文551-11-#2喜侯喜至贈張籍、張徹 Ⅱ漢文委員会kanbuniinkai紀頌之韓愈詩集7920

 

 

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806年-017-#11 巻二 18-#11巻02-19薦士 【字解集】 Ⅱ漢文委員会kanbuniinkai紀頌之韓愈詩集7908

 

 

・李商隠詩 (1) 136首の75

・李商隠詩 (2) 135首の61

韓愈1 ・孟郊・張籍と汴州乱41

index-2[800年~804年]27

index-3 805年陽山から江陵36

index-4 806年 39 江陵・国子博士25

 

 

index-5 806年39歳(2)25

index-6 807~809年 20

index-7[810年~811年 44歳] 34

index-8 [812年~814年47歳]46

index-9[815年~816年 49歳57

index-10[817年~818年 51歳]「平淮西碑」28

 

 

index-11 819年『論佛骨表』左遷 38

index-12 820 國子祭酒18

index-13 821年~822年 22

index-14 57歳・病気のため退職。没す14

韓愈 哲学・儒学「五原」

孟郊

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

●杜甫の全作品1500首を訳注解説 ●理想の地を求めて旅をする。"

 

 

Ⅲ 杜詩

詳注

757年-60 豎子至 杜詩詳注(卷一九(四)一六三四)Ⅲ 漢文委員会kanbuniinkai紀頌之の漢詩ブログ7921

 

 

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757年-54 承聞河北諸道節度入朝歡喜口號句十二首 【字解集】 杜詩詳注(卷一八(四)頁一六二九)Ⅲ 漢文委員会kanbuniinkai紀頌之の漢詩ブログ7885

 

 

杜甫詩(1)736~751年  53

杜甫詩(2)752年~754年、43歳 73

杜甫詩(3)45歳 安史の乱に彷徨う 26

杜甫詩(4)757年、左拾遺 43

杜甫詩(5)758年47歳 左遷 53

杜甫詩(6)759年 三吏三別 44

 

 

杜甫詩(7)759年秦州詩 66

杜甫詩(8)759年同谷紀行、成都紀行36

杜甫詩(9)760年、49歳 成都 45

杜甫詩(10)761年、50歳 成都82

杜甫詩(11)762年蜀中転々43

杜甫詩(12)762年 蜀中転々 49

 

 

(13)763年蜀中転々 96

 (14)764年 三月成都へ帰る 100

 (15)765年正月幕府を辞す 63

(16-1) 766年雲安、暮春、夔州 168首 の(1)80

(16-2) 766年雲安、暮春、夔州 168首 の(1)81

 

 

 

杜甫詩 (17-1)767年夔州・西閣・赤甲・瀼西132

杜甫詩 (17-2) 767年・瀼西・東屯 133

杜甫詩 (18)768年江陵・公安縣・岳州 78

杜甫詩 (19)769年・洞庭湖・潭州・衡州 78

杜甫詩 (20)770年・洞庭湖・潭州・衡州。27

杜甫詩 (21)洩れ分(未詳分)・散文

 

 

 

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●これまで分割して掲載した詩を一括して掲載・改訂掲載・特集  不遇であった詩人だがきめの細やかな山水詩をかいている。花間集連載開始。

 

 

Ⅳブログ詩集

漢・唐・宋詞

花間集 訳注解説 巻一50 (60)回目温庭筠 《玉蝴蝶》 漢文委員会kanbuniinkai紀頌之の漢詩ブログ7922 (12/30)

 

 

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54)回目温庭筠 《南歌子七首 【字解集】》 漢文委員会kanbuniinkai紀頌之の漢詩ブログ7886 (12/24)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

●花間集全詩●森鴎外の小説の”魚玄機”詩、芸妓”薛濤”詩。唐から五代詩詞。花間集。玉臺新詠連載開始

 

 

.唐五代詞詩・女性

・玉臺新詠

玉集-03 雑詩九首【字解集】Ⅴ漢文委員会kanbuniinkai紀頌之の玉臺新詠ブログ 7923

 

 

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玉集-02 古樂府詩六首【字解集】 Ⅴ漢文委員会kanbuniinkai紀頌之の玉臺新詠ブログ 7839(12/17

 

 

●薛濤の全詩

●花間集(1

●花間集(2

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●魚玄機全詩

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玉集-03 雑詩九首【字解集】Ⅴ漢文委員会kanbuniinkai紀頌之の玉臺新詠ブログ 7923

 

 

雜詩九首 其一 枚乘

(夫を西北の国境に送っている、その方向の高台には高楼があるので、その高楼を見ては思い出し、また、そこから、聞こえてくる箏の音色はさびしそうなものであり、響きである。聞く人も、家に嫁いだけれど部屋に訪れる人がなく孤独であり、弾く人も、寂しくて音楽に托して意中を表わし、知音の人を求めようとする意を述べた詩である。)

1. 枚 (未詳-前一四一)は、前漢の人。字は叔。淮陰(江蘇省淮安市)の人。賦や文章を得意とした遊説の徒である。

呉王劉濞の郎中となっていたが、呉王が漢に対し恨みを持ち反逆しようとすると、枚乗は上書してそれを諌めた。しかしながら呉王はそれを取り上げなかったので、枚乗は呉を去って梁へ行き、梁王劉武の元に就いた。

景帝が即位すると、御史大夫晁錯が漢の制度を定めると共に諸侯王を抑える政策を行った。景帝前3年(紀元前154年)に呉王はついに他の六国と共に反乱を起こし(呉楚七国の乱)、晁錯の誅殺を反乱の名目に掲げた。漢はそれを知ると晁錯を殺して諸侯に謝罪した。枚乗は再び呉王に対し書を奉り、速やかに兵を帰還させることを説いたが呉王は用いず、反乱は失敗に終わり呉王は滅びた。

反乱の後、枚乗は有名になり、景帝は彼を弘農郡都尉に任命した。しかし大国の賓客となって英俊たちと遊説し、望むものを得る事ができていた彼は役人となることを喜ばず、病気と称して官を辞して再度梁の賓客となった。梁の賓客の中でも彼が最も賦に長じていた。

梁王劉武が死亡すると、枚乗は故郷の淮陰に帰った。

その後、武帝が即位すると、皇太子時代から枚乗の名を聞いていた武帝は、老年の枚乗を安車蒲輪(座って乗れて揺れの少ない馬車)で召し出したが、枚乗はその途上で死亡した。

子の枚皋も賦に優れ、武帝に仕えて多くの賦を残した。

なお、『文選』に枚乗の作品である「七発」が収録されている。枚乘が最もその本領を発揮したものであり、「七発」八首で、「七」なる文体を後世に流行せしめるに至った辞賦の別体である。

2. 雜詩 「雑詩」という題名は、幾篇かの詩に共通の題目をつけかねる時に、作者が附する題名である。この九首の中、第六首「蘭若生春陽」を除く外は『文選』の無名氏作「古詩十九首」中に見えるものである。『文選』と『玉台新詠』とはその編集時代があまり隔たっては居らぬのに、『文選』では無名氏の作であったものが、『王台新詠』には枚乗作と明記されているのは何故であろうか。徐陵がこれを枚乗作とした根拠を示したものはないので、知る由もない。清の朱彝尊は「書二玉台新詠後一」には枚乗作を肯定している。しかし諭は多く推定に基づき、且つ漢代における五言詩成立の時期が問題であるために、これが真偽には疑問が残る。一般に五言詩の成立は、枚乗より後の時代と見るのが、今日の定説に近いのではないだろうか。

3.  雜詩九首 其一「西北有高樓」(西北に高楼有り)「古詩十九首」中の第五、李善は「高才の人仕官未だ達せず、人を知る者稀なるを明らかにす」といい、「西北」を乾の方位として、夫、君の方位と解している。古今の解説は概ねこれに従っている。鈴木博士は夫を亡った妻の夫を慕う歌曲と見て居られる。要するに孤独の人が音楽に託して意中を表し、知音の人を求めようとするのが、詩の表面の意であるとしている。

4. 西北有高樓 西に閨があり、北には妾夫の囲われた部屋があり、高楼がある。

4. 交疏結綺窗 格子窓。すかし彫りの、組み合わせに彩色の紋様を彫り込み綵絹を張った飾り窓。富貴の家の娼妾の部屋の窓。
5.
 阿閣 四方が解放されていて屋根があり,あがつまや風の高殿。

6. 杞梁妻 斉の国に杞梁殖の妻が,夫の戦死を悲しみ城下で哭いていた。7日のち城壁が崩れ為に,その父と夫と子を失い悲しみを琴を奏でて歌った。歌い終わると河に身を投じて死んだ。(列女伝)孟姜女 斉の杞梁の妻; 万里の長城の人夫であった夫が過酷な労働で死んだことを知った孟姜女が号泣すると万里の長城が崩れた故事
一去燕山更不歸。造得寒衣無人送,不免自家送征衣。 一般的な見方としては、孟姜女と杞梁は夫婦であり、「杞梁の妻」とは孟姜女を指す。

斉の荘公の時の人であるが、杷梁殖の妻の作った琴歌に「杷梁妻歎」がある。殖が戦死したのを悲しんで、「上には父無く、中には夫無く、下には子無し。将に何を以て吾が節を立てん」と嘆き琴をとって鼓し、曲終わって潤水(当)に身を投げたと伝える。その「琴歌」に「悲しきは生別離より悲しきはなし」の句(『楚辞』「九歌」に見える句がある人。  

7楽哉新相知、憂来生別離 自分が楽しいとおもうのは、新しい出逢いから知り合い、親友となることである、一方、愁い悲しみにくれるのは、「楚辞」に見る、折角知り合ったものがたちまち別れること、なのである。

《楚辞 九歌第二(六)少司命》「悲莫悲兮生別離 樂莫樂兮新相知。」(悲しきは生別離より悲しきはなく、楽しきは新相知より楽しきはなし。)世に悲しいのは、生き別れより悲しいものはなく、楽しいのは、新たに心から知り合う事より楽しいものはない。折角知り合った人にたちまち別れることになるとは、この上なく悲しいものである。

 


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玉-024 雑詩九首其九明月何鮫餃〈枚乘〉 Ⅴ漢文委員会kanbuniinkai紀頌之の玉臺新詠ブログ 7917

-024 雑詩九首其九 明月何鮫餃

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

20161229

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●古代中国の結婚感、女性感,不遇な生き方を詠う 三国時代の三曹の一人、三国時代の「詩神」である曹植の詩六朝謝朓・庾信 後世に多大影響を揚雄・司馬相如・潘岳・王粲.鮑照らの「賦」、現在、李白詩全詩 訳注

 

 

Ⅰ李白詩

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744年 023-025まで 【字解集】同王昌齡送族弟襄歸桂陽二首・走筆贈獨孤駙馬Ⅰ漢文委員会kanbuniinkai紀頌之 李白詩集7913

 

 

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少年行・白馬篇・白雲歌など【字解集】Ⅰ漢文委員会kanbuniinkai紀頌之 李白詩集7799

 

 

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●唐を代表する 中唐 韓愈 全500首 

 

 

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806年-018-#1 全唐文551-11-#1喜侯喜至贈張籍、張徹【案:愈初謫陽山令。元和改元,自江陵掾召國子博士,其從遊如喜、如籍如皆會都下,詩以是作。】 Ⅱ漢文委員会kanbuniinkai紀頌之韓愈詩集7914

 

 

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806年-017-#11 巻二 18-#11巻02-19薦士 【字解集】 Ⅱ漢文委員会kanbuniinkai紀頌之韓愈詩集7908

 

 

・李商隠詩 (1) 136首の75

・李商隠詩 (2) 135首の61

韓愈1 ・孟郊・張籍と汴州乱41

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Ⅲ 杜詩

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757年-048 過客相尋 杜詩詳注卷一九(四)一六三三漢文委員会kanbuniinkai紀頌之の漢詩ブログ7762

 

 

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757年-54 承聞河北諸道節度入朝歡喜口號句十二首 【字解集】 杜詩詳注(卷一八(四)頁一六二九)Ⅲ 漢文委員会kanbuniinkai紀頌之の漢詩ブログ7885

 

 

杜甫詩(1)736~751年  53

杜甫詩(2)752年~754年、43歳 73

杜甫詩(3)45歳 安史の乱に彷徨う 26

杜甫詩(4)757年、左拾遺 43

杜甫詩(5)758年47歳 左遷 53

杜甫詩(6)759年 三吏三別 44

 

 

杜甫詩(7)759年秦州詩 66

杜甫詩(8)759年同谷紀行、成都紀行36

杜甫詩(9)760年、49歳 成都 45

杜甫詩(10)761年、50歳 成都82

杜甫詩(11)762年蜀中転々43

杜甫詩(12)762年 蜀中転々 49

 

 

(13)763年蜀中転々 96

 (14)764年 三月成都へ帰る 100

 (15)765年正月幕府を辞す 63

(16-1) 766年雲安、暮春、夔州 168首 の(1)80

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杜甫詩 (17-1)767年夔州・西閣・赤甲・瀼西132

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杜甫詩 (19)769年・洞庭湖・潭州・衡州 78

杜甫詩 (20)770年・洞庭湖・潭州・衡州。27

杜甫詩 (21)洩れ分(未詳分)・散文

 

 

 

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花間集 訳注解説 巻一49 (59)回目温庭筠 《女冠子二首其二》 漢文委員会kanbuniinkai紀頌之の漢詩ブログ7916 (12/29)

 

 

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54)回目温庭筠 《南歌子七首 【字解集】》 漢文委員会kanbuniinkai紀頌之の漢詩ブログ7886 (12/24)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

●花間集全詩●森鴎外の小説の”魚玄機”詩、芸妓”薛濤”詩。唐から五代詩詞。花間集。玉臺新詠連載開始

 

 

.唐五代詞詩・女性

・玉臺新詠

玉-024 雑詩九首其九明月何鮫餃〈枚乘〉 Ⅴ漢文委員会kanbuniinkai紀頌之の玉臺新詠ブログ 7917

 

 

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玉集-02 古樂府詩六首【字解集】 Ⅴ漢文委員会kanbuniinkai紀頌之の玉臺新詠ブログ 7839(12/17

 

 

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-024 雑詩九首其九明月何鮫餃〈枚乘〉 Ⅴ漢文委員会kanbuniinkai紀頌之の玉臺新詠ブログ 7917

(留守居の妻が遠方、月夜、夫を憶うて感傷にひたる思慕の情を寄せたのである。)

なんと秋の月の光は、明るいのでしょう。わたしの寝台牀のうすぎぬのカーテンを照らしている。わたしは遠い旅に出ている夫の身をあんじて心配で寝むれない、衣をとって立ち上がり、なにもせず、ただ、あたりをぶらぶら歩いてみる。旅に出るのは楽しいとあの人は言いましたが、それよりも、早く帰宅する方が何よりいいはずでしょう。そんなことを思いながら戸口を出てひとり彷徨い歩くだけ。こんな悲しい物思いは誰につげたらよいのか。首を差し伸べて、むなしくはるかかなたの空、夫の方を望み、ふりかえって、わが部屋に入るしかないし、涙は流れおちて衣裳をぬらすだけなの。

 

玉臺新詠

雑詩九首其九

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巻一-24-明月何鮫餃

初句 明月何鮫餃

 

 

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玉-023 雑詩九首其八迢迢牽牛星〈枚乘〉 Ⅴ漢文委員会kanbuniinkai紀頌之の玉臺新詠ブログ 7911

-023 雑詩九首其八


 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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Ⅰ李白詩

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744年-021~022まで 【字解集】西岳雲臺歌送丹丘子・羽林范將軍畫讚Ⅰ漢文委員会kanbuniinkai紀頌之 李白詩集7907

 

 

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杜甫詩(3)45歳 安史の乱に彷徨う 26

杜甫詩(4)757年、左拾遺 43

杜甫詩(5)758年47歳 左遷 53

杜甫詩(6)759年 三吏三別 44

 

 

杜甫詩(7)759年秦州詩 66

杜甫詩(8)759年同谷紀行、成都紀行36

杜甫詩(9)760年、49歳 成都 45

杜甫詩(10)761年、50歳 成都82

杜甫詩(11)762年蜀中転々43

杜甫詩(12)762年 蜀中転々 49

 

 

(13)763年蜀中転々 96

 (14)764年 三月成都へ帰る 100

 (15)765年正月幕府を辞す 63

(16-1) 766年雲安、暮春、夔州 168首 の(1)80

(16-2) 766年雲安、暮春、夔州 168首 の(1)81

 

 

 

杜甫詩 (17-1)767年夔州・西閣・赤甲・瀼西132

杜甫詩 (17-2) 767年・瀼西・東屯 133

杜甫詩 (18)768年江陵・公安縣・岳州 78

杜甫詩 (19)769年・洞庭湖・潭州・衡州 78

杜甫詩 (20)770年・洞庭湖・潭州・衡州。27

杜甫詩 (21)洩れ分(未詳分)・散文

 

 

 

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漢・唐・宋詞

花間集 訳注解説 巻一48 (58)回目温庭筠 《女冠子二首其一》 漢文委員会kanbuniinkai紀頌之の漢詩ブログ7910 (12/28)

 

 

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54)回目温庭筠 《南歌子七首 【字解集】》 漢文委員会kanbuniinkai紀頌之の漢詩ブログ7886 (12/24)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

●花間集全詩●森鴎外の小説の”魚玄機”詩、芸妓”薛濤”詩。唐から五代詩詞。花間集。玉臺新詠連載開始

 

 

.唐五代詞詩・女性

・玉臺新詠

玉-023 雑詩九首其八迢迢牽牛星〈枚乘〉 Ⅴ漢文委員会kanbuniinkai紀頌之の玉臺新詠ブログ 7911

 

 

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玉集-02 古樂府詩六首【字解集】 Ⅴ漢文委員会kanbuniinkai紀頌之の玉臺新詠ブログ 7839(12/17

 

 

●薛濤の全詩

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-023 雑詩九首其八迢迢牽牛星〈枚乘〉 Ⅴ漢文委員会kanbuniinkai紀頌之の玉臺新詠ブログ 7911

(牽牛・織女の二星を借りて、男女相思の情を叙べた詩。)

天の川を隔ててはるかかなたには彦星がいて、こちらにはこうこうと白くかがやく天の川の織姫がいる。そのきわめてほっそりした白い手を織姫はぬき出していて、サッサッとした音で織具の杼【ひ】をいそがしく通している。終日織っても彦星を思う心の乱れでなかなか布地のあや模様ができあがらないのだ、涕、泪で雨のようにこぼれている。この日天の河は清くすんでその上浅いという。彦星との距離も遠くはないのだ。そして逢えば互いに去って行く、また会えるのはどれほどのもないのだ。そうして、天の川は、水みちわたるただ一筋の川となり、二人はそれを隔ててことば一つ交わさず、目と目でじっと見つめるばかりなのだろう。

 

 

玉臺新詠

雑詩九首其八

漢文委員会kanbuniinkai紀頌之の玉臺新詠ブログ7911

巻一-23-

初句 迢迢牽牛星

 

 

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玉-022 雑詩九首其七 庭前有奇樹〈枚乘〉 Ⅴ漢文委員会kanbuniinkai紀頌之の玉臺新詠ブログ 7905

-022 雑詩九首其七

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

20161227

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●古代中国の結婚感、女性感,不遇な生き方を詠う 三国時代の三曹の一人、三国時代の「詩神」である曹植の詩六朝謝朓・庾信 後世に多大影響を揚雄・司馬相如・潘岳・王粲.鮑照らの「賦」、現在、李白詩全詩 訳注

 

 

Ⅰ李白詩

(李白集校注)

744年-027-#3卷164_2 君子有所思行(卷五(一)三四九)-#3Ⅰ漢文委員会kanbuniinkai紀頌之 李白詩集7901

 

 

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少年行・白馬篇・白雲歌など【字解集】Ⅰ漢文委員会kanbuniinkai紀頌之 李白詩集7799

 

 

孟浩然

李白詩

謝霊運

司馬相如 《子虛賦 ・上林賦》

揚雄 《甘泉賦》

諸葛亮 出師表

 

 

曹植詩65

兩都賦序・西都賦・東都賦

李白全詩

漁父辞(屈原

楚辞・九歌》東君

《楚辞九辯》

 

 

 

 

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●唐を代表する 中唐 韓愈 全500首 

 

 

Ⅱ韓昌黎詩集・文集校注

806年-017-#10 巻二 18-#10薦士 Ⅱ漢文委員会kanbuniinkai紀頌之韓愈詩集7902

 

 

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806年-017-#11 巻二 18-#11巻02-19薦士 【字解集】 Ⅱ漢文委員会kanbuniinkai紀頌之韓愈詩集7908

 

 

・李商隠詩 (1) 136首の75

・李商隠詩 (2) 135首の61

韓愈1 ・孟郊・張籍と汴州乱41

index-2[800年~804年]27

index-3 805年陽山から江陵36

index-4 806年 39 江陵・国子博士25

 

 

index-5 806年39歳(2)25

index-6 807~809年 20

index-7[810年~811年 44歳] 34

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index-9[815年~816年 49歳57

index-10[817年~818年 51歳]「平淮西碑」28

 

 

index-11 819年『論佛骨表』左遷 38

index-12 820 國子祭酒18

index-13 821年~822年 22

index-14 57歳・病気のため退職。没す14

韓愈 哲学・儒学「五原」

孟郊

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

●杜甫の全作品1500首を訳注解説 ●理想の地を求めて旅をする。"

 

 

Ⅲ 杜詩

詳注

757年-57 月三首 其三 杜詩詳注(卷一八(四)頁一六三一)Ⅲ 漢文委員会kanbuniinkai紀頌之の漢詩ブログ7903

 

 

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757年-54 承聞河北諸道節度入朝歡喜口號句十二首 【字解集】 杜詩詳注(卷一八(四)頁一六二九)Ⅲ 漢文委員会kanbuniinkai紀頌之の漢詩ブログ7885

 

 

杜甫詩(1)736~751年  53

杜甫詩(2)752年~754年、43歳 73

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杜甫詩(10)761年、50歳 成都82

杜甫詩(11)762年蜀中転々43

杜甫詩(12)762年 蜀中転々 49

 

 

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 (14)764年 三月成都へ帰る 100

 (15)765年正月幕府を辞す 63

(16-1) 766年雲安、暮春、夔州 168首 の(1)80

(16-2) 766年雲安、暮春、夔州 168首 の(1)81

 

 

 

杜甫詩 (17-1)767年夔州・西閣・赤甲・瀼西132

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54)回目温庭筠 《南歌子七首 【字解集】》 漢文委員会kanbuniinkai紀頌之の漢詩ブログ7886 (12/24)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

●花間集全詩●森鴎外の小説の”魚玄機”詩、芸妓”薛濤”詩。唐から五代詩詞。花間集。玉臺新詠連載開始

 

 

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玉-022 雑詩九首其七 庭前有奇樹〈枚乘〉 Ⅴ漢文委員会kanbuniinkai紀頌之の玉臺新詠ブログ 7905

 

 

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-022 雑詩九首其七 庭前有奇樹〈枚乘〉 Ⅴ漢文委員会kanbuniinkai紀頌之の玉臺新詠ブログ 7905

(夫と過ごした時に見ていた前庭の「奇樹」はあのころと同じに「華滋」になっている。その花をつみ取り、今もにおい袋に入れて妻女の「馨香」にして「懷袖」に入れている。この花とにおいを届けたいと思っていると、恋しい夫に詠う。)

前の庭中にめずらしい樹があって、緑の葉の中にうるおってつややかな色の花が咲いている。その小枝をひきよせ、その中の一番盛りの花を折り取って、それを思うあの人に贈ろうと思う。その花の香りは私の懐にも袖にもみちあふれているが、あの人とは路が遠くてその花を、かおりを届けることができない。花の枝はどうして貴重なものにするに足るものなのか、それはただ長い間、別れているので思いのほどを送りたいだけなの。

 

玉臺新詠

雑詩九首其七

漢文委員会kanbuniinkai紀頌之の玉臺新詠ブログ7905

巻一-22-

初句 庭前有奇樹

 

 

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玉-021 雑詩九首其六蘭若生春陽〈枚乘〉 Ⅴ漢文委員会kanbuniinkai紀頌之の玉臺新詠ブログ 7899

雑詩九首其六  蘭若生春陽〈枚乘〉

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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杜甫詩(7)759年秦州詩 66

杜甫詩(8)759年同谷紀行、成都紀行36

杜甫詩(9)760年、49歳 成都 45

杜甫詩(10)761年、50歳 成都82

杜甫詩(11)762年蜀中転々43

杜甫詩(12)762年 蜀中転々 49

 

 

(13)763年蜀中転々 96

 (14)764年 三月成都へ帰る 100

 (15)765年正月幕府を辞す 63

(16-1) 766年雲安、暮春、夔州 168首 の(1)80

(16-2) 766年雲安、暮春、夔州 168首 の(1)81

 

 

 

杜甫詩 (17-1)767年夔州・西閣・赤甲・瀼西132

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玉-021 雑詩九首其六蘭若生春陽〈枚乘〉 Ⅴ漢文委員会kanbuniinkai紀頌之の玉臺新詠ブログ 7899

 

 

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-021 雑詩九首其六蘭若生春陽〈枚乘〉 Ⅴ漢文委員会kanbuniinkai紀頌之の玉臺新詠ブログ 7899

“ふじばかま”や“かきつばた”がうららかな春の光のなかに生えたが、冬になってもまださかんに茂っている。それを見るにつけても、わたしは昔の愛情を追憶したい気持ちになるあの頃のお互いの情のこまやかさは四季の移り変わりにひとしお感じられる。それなのにあのよい方はかなたの雲のはてに居られる。そこには天にも昇るように路がかけ離れていて、いつの日に会えることやら当てもない。月の光は夜の暗がりを照らしている。払は長いため息を漏らしながら思う人 私を恋いつづける。私に「心の憂いはあるまい」などと誰がいうのであろうか積もる思いにもの狂おしくなるばかりだ。

 

玉臺新詠

雑詩九首其六

漢文委員会kanbuniinkai紀頌之の玉臺新詠ブログ7899

巻一-16-

初句 西北有高樓

 

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玉-020 雑詩九首其五 (靑靑河畔草)〈枚乘〉 Ⅴ漢文委員会kanbuniinkai紀頌之の玉臺新詠ブログ 7893

雑詩九首 其五

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

20161225

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●古代中国の結婚感、女性感,不遇な生き方を詠う 三国時代の三曹の一人、三国時代の「詩神」である曹植の詩六朝謝朓・庾信 後世に多大影響を揚雄・司馬相如・潘岳・王粲.鮑照らの「賦」、現在、李白詩全詩 訳注

 

 

Ⅰ李白詩

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Ⅱ韓昌黎詩集・文集校注

806年-017-#8 巻二 18-#8薦士 Ⅱ漢文委員会kanbuniinkai紀頌之韓愈詩集7890

 

 

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・李商隠詩 (2) 135首の61

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index-2[800年~804年]27

index-3 805年陽山から江陵36

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index-11 819年『論佛骨表』左遷 38

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韓愈 哲学・儒学「五原」

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757年-55 月三首 其一 杜詩詳注(卷一八(四)頁一六二九)Ⅲ 漢文委員会kanbuniinkai紀頌之の漢詩ブログ7891

 

 

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杜甫詩(1)736~751年  53

杜甫詩(2)752年~754年、43歳 73

杜甫詩(3)45歳 安史の乱に彷徨う 26

杜甫詩(4)757年、左拾遺 43

杜甫詩(5)758年47歳 左遷 53

杜甫詩(6)759年 三吏三別 44

 

 

杜甫詩(7)759年秦州詩 66

杜甫詩(8)759年同谷紀行、成都紀行36

杜甫詩(9)760年、49歳 成都 45

杜甫詩(10)761年、50歳 成都82

杜甫詩(11)762年蜀中転々43

杜甫詩(12)762年 蜀中転々 49

 

 

(13)763年蜀中転々 96

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花間集 訳注解説 巻一45 (55)回目温庭筠 《河瀆神三首其一》 漢文委員会kanbuniinkai紀頌之の漢詩ブログ7892 (12/25)

 

 

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54)回目温庭筠 《南歌子七首 【字解集】》 漢文委員会kanbuniinkai紀頌之の漢詩ブログ7886 (12/24)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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.唐五代詞詩・女性

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玉-020 雑詩九首其五 (靑靑河畔草)〈枚乘〉 Ⅴ漢文委員会kanbuniinkai紀頌之の玉臺新詠ブログ 7893

 

 

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玉集-02 古樂府詩六首【字解集】 Ⅴ漢文委員会kanbuniinkai紀頌之の玉臺新詠ブログ 7839(12/17

 

 

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-020 雑詩九首其五 (靑靑河畔草)〈枚乘〉 Ⅴ漢文委員会kanbuniinkai紀頌之の玉臺新詠ブログ 7893

(遊治郎に身受をされた妓女の不幸な結婚をした婦人が一人寂しく留守をしているのを同情した詩。)

春の青々と河のほとりの草叢でみんながいて、さかんに茂る園の柳は生き生きとしている。見あげると高殿には、瑞々しく艶やかな女が、真白い顔を輝かして窓のほとりにのぞかせている。そしてその女は嫦娥のように美しい紅粉のよそおい、せんせんとほっそりとした白い手を窓に当てているのが目につく。彼女は昔、歓楽街娼屋の娼女であったが、今は蕩子の妾妻となっている。放蕩の男は出たまま帰る様子は全くない、妾女はひとり寝のさびしさに堪えがたいようすである。

 

 

玉臺新詠

雑詩九首其五

漢文委員会kanbuniinkai紀頌之の玉臺新詠ブログ7893

巻一-16-

初句 西北有高樓

 


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玉-019 雑詩九首其四 (渉江採芙蓉)〈枚乘〉 Ⅴ漢文委員会kanbuniinkai紀頌之の玉臺新詠ブログ 7887

雑詩九首其四 (渉江採芙蓉)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

20161224

の紀頌之5つの校注Blog

 

 

●古代中国の結婚感、女性感,不遇な生き方を詠う 三国時代の三曹の一人、三国時代の「詩神」である曹植の詩六朝謝朓・庾信 後世に多大影響を揚雄・司馬相如・潘岳・王粲.鮑照らの「賦」、現在、李白詩全詩 訳注

 

 

Ⅰ李白詩

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744年-026卷180_8 杜陵句(卷二一(二)一二一八)Ⅰ漢文委員会kanbuniinkai紀頌之 李白詩集7883

 

 

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少年行・白馬篇・白雲歌など【字解集】Ⅰ漢文委員会kanbuniinkai紀頌之 李白詩集7799

 

 

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806年-017-#7 巻二 18-#7薦士 Ⅱ漢文委員会kanbuniinkai紀頌之韓愈詩集7884

 

 

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806年-017-#11 巻二 18-#11巻02-19薦士 【字解集】 Ⅱ漢文委員会kanbuniinkai紀頌之韓愈詩集7908

 

 

・李商隠詩 (1) 136首の75

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韓愈1 ・孟郊・張籍と汴州乱41

index-2[800年~804年]27

index-3 805年陽山から江陵36

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index-6 807~809年 20

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index-9[815年~816年 49歳57

index-10[817年~818年 51歳]「平淮西碑」28

 

 

index-11 819年『論佛骨表』左遷 38

index-12 820 國子祭酒18

index-13 821年~822年 22

index-14 57歳・病気のため退職。没す14

韓愈 哲学・儒学「五原」

孟郊

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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Ⅲ 杜詩

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757年-54 承聞河北諸道節度入朝歡喜口號句十二首 【字解集】 杜詩詳注(卷一八(四)頁一六二九)Ⅲ 漢文委員会kanbuniinkai紀頌之の漢詩ブログ7885

 

 

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757年-54 承聞河北諸道節度入朝歡喜口號句十二首 【字解集】 杜詩詳注(卷一八(四)頁一六二九)Ⅲ 漢文委員会kanbuniinkai紀頌之の漢詩ブログ7885

 

 

杜甫詩(1)736~751年  53

杜甫詩(2)752年~754年、43歳 73

杜甫詩(3)45歳 安史の乱に彷徨う 26

杜甫詩(4)757年、左拾遺 43

杜甫詩(5)758年47歳 左遷 53

杜甫詩(6)759年 三吏三別 44

 

 

杜甫詩(7)759年秦州詩 66

杜甫詩(8)759年同谷紀行、成都紀行36

杜甫詩(9)760年、49歳 成都 45

杜甫詩(10)761年、50歳 成都82

杜甫詩(11)762年蜀中転々43

杜甫詩(12)762年 蜀中転々 49

 

 

(13)763年蜀中転々 96

 (14)764年 三月成都へ帰る 100

 (15)765年正月幕府を辞す 63

(16-1) 766年雲安、暮春、夔州 168首 の(1)80

(16-2) 766年雲安、暮春、夔州 168首 の(1)81

 

 

 

杜甫詩 (17-1)767年夔州・西閣・赤甲・瀼西132

杜甫詩 (17-2) 767年・瀼西・東屯 133

杜甫詩 (18)768年江陵・公安縣・岳州 78

杜甫詩 (19)769年・洞庭湖・潭州・衡州 78

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玉-019 雑詩九首其四 (渉江採芙蓉)〈枚乘〉