和凝《柳枝三首其一》 みどりの色もまだやわらかいころ、春霞がただよい揺れている朝のはやい時間に見る人は送別したあの人の良く似ている。花に日差しがあたる頃には、顔に手を当て、緑の蛾の眉をひそめて泣いている。柳の木は青々と茂り、そこに自然の内にかぜがまともにふきわたってくる。旅先でそんなこと、金糸の着物の裾を吹き上げてくるのを見受けると、洛水の傍で素敵な娘を待つことをしているだろう。


2014年2月17日 の紀頌之5つのブログ
●古代中国の結婚感、女性感,不遇な生き方を詠う 三国時代の三曹の一人、三国時代の「詩神」である曹植の詩六朝謝朓・庾信 後世に多大影響を揚雄・司馬相如・潘岳・王粲.鮑照らの「賦」、その後に李白再登場
Ⅰ李白と李白に影響を与えた詩
 
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張平子(張衡)《西京賦》(6) #2-3 文選 賦<114―(6)>31分割68回 Ⅱ李白に影響を与えた詩1043 kanbuniinkai紀頌之の漢詩ブログ3763
●唐を代表する中唐の韓愈の儒家としての考えのよくわかる代表作の一つ
Ⅱ中唐詩・晩唐詩
 
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《次鄧州界》韓愈(韓退之) Ⅱ中唐詩 <956>  漢文委員会kanbuniinkai紀頌之の漢詩ブログ3764韓愈詩-251
●杜甫の全作品1141首を取り上げて訳注解説 ●理想の地を求めて旅をする。"
Ⅲ杜甫詩1000詩集  LiveDoorブログ 廣徳2年764-32 《四松#3》 ふたたび成都 杜甫<663-3> 漢文委員会kanbuniinkai紀頌之の漢詩ブログ3765 杜甫詩1000-663-3-947/1500766
●これまで分割して掲載した詩を一括して掲載・改訂掲載・特集  不遇であった詩人だがきめの細やかな山水詩をかいている
Ⅳブログ漢・唐・宋詞詩集 Fc2ブログ 288 《遊城南十六首:把酒》 韓愈 kanbuniinkai 紀 頌之の詩詞 fc2ブログ 3766 (02/17)
●●森鴎外の小説『魚玄機』、芸妓で高い評価を受けた『薛濤』の詩。唐時代にここまで率直な詩を書く女性が存在した奇跡の詩。唐から五代詩詞。花間集
Ⅴ.唐五代詞詩・宋詞詩・女性 LiveDoor 12 -17 柳枝三首  其一 和學士凝(和凝【わぎょう】)二十首ⅩⅫ唐五代詞・「花間集」 Gs-444-12-#17  漢文委員会kanbuniinkai紀頌之の漢詩ブログ3767
 
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柳枝三首 其一

(別れに送りだす無事を祈って柳を折るおまじないの詩)その一。

軟碧瑤煙似送人,映花時把翠蛾嚬。

みどりの色もまだやわらかいころ、春霞がただよい揺れている朝のはやい時間に見る人は送別したあの人の良く似ている。花に日差しがあたる頃には、顔に手を当て、緑の蛾の眉をひそめて泣いている。

青青自是風流主,慢颭金絲待洛神。

柳の木は青々と茂り、そこに自然の内にかぜがまともにふきわたってくる。旅先でそんなこと、金糸の着物の裾を吹き上げてくるのを見受けると、洛水の傍で素敵な娘を待つことをしているだろう。

 

其二

瑟瑟羅裙金縷腰,黛眉隈破未重描。

醉來咬損新花子,拽住仙郎盡放嬌。

 

其三

鵲橋初就咽銀河,今夜仙郎自姓和。

不是昔年攀桂樹,豈能月裏索嫦娥。

 

 

『柳枝三首、其一』 現代語訳と訳註

(本文)

柳枝三首 其一

軟碧瑤煙似送人,映花時把翠蛾嚬。

青青自是風流主,慢颭金絲待洛神。

 

(下し文)

(柳枝三首 其の一)

碧を軟らかく瑤煙し送りし人に似る,花を映せば時に把み 翠蛾 嚬【しか】む。

青青として自ら是に 風 主に流れ,慢颭【まんせん】して金絲 洛神を待つ。

 

(現代語訳)

(別れに送りだす無事を祈って柳を折るおまじないの詩)その一。

みどりの色もまだやわらかいころ、春霞がただよい揺れている朝のはやい時間に見る人は送別したあの人の良く似ている。花に日差しがあたる頃には、顔に手を当て、緑の蛾の眉をひそめて泣いている。

柳の木は青々と茂り、そこに自然の内にかぜがまともにふきわたってくる。旅先でそんなこと、金糸の着物の裾を吹き上げてくるのを見受けると、洛水の傍で素敵な娘を待つことをしているだろう。

 

 

(訳注)

柳枝三首 其一

(別れに送りだす無事を祈って柳を折るおまじないの詩)その一。

唐の教坊曲。『花間集』には、単調、雙調とがあり、二十四首ある。表と詩を示す。単調二十八字、四句三平韻で、⑦⑦7⑦の詞形である。

 

軟碧瑤煙似送人,映花時把翠蛾嚬。

みどりの色もまだやわらかいころ、春霞がただよい揺れている朝のはやい時間に見る人は送別したあの人の良く似ている。花に日差しがあたる頃には、顔に手を当て、緑の蛾の眉をひそめて泣いている。

○嚬 〔嚬める・顰める〕【ひそめる】(「眉をひそめる」の形で)眉の辺りにしわをよせる。不快な時や悲しい時の表情にいう。顔をしかめる。

○把 1 束ねたものを数えるのに用いる。2 射芸で、矢を数えるのに用いる。

 

青青自是風流主,慢颭金絲待洛神。

柳の木は青々と茂り、そこに自然の内にかぜがまともにふきわたってくる。旅先でそんなこと、金糸の着物の裾を吹き上げてくるのを見受けると、洛水の傍で素敵な娘を待つことをしているだろう。

○慢颭 風が物をふるわせる。

○洛神 洛神、洛嬪(らくひん)は、古代中国の伝説に出てくる伏義氏の娘であり、水と川を司る洛水の女神。黄河の神・河伯の妻。黄河にそそぐ川の一つ・洛水(らくすい)と伊川(いせん)が合流するあたりに住んでいる。後に后羿(こうげい)が洛嬪を奪って結婚したという伝説でもある。あるいは、洛神の賦は兄嫁に対する恋慕を意味するものである。

「(らくしん)」

 杏の花01

溫助教庭筠(温庭筠)

楊柳枝八首

皇甫先輩松(皇甫松)

楊柳枝二首

牛給事嶠(牛嶠)

柳枝五首

張舍人泌(張泌)

柳枝一首

和學士凝(和凝)

柳枝三首

顧太尉(顧

楊柳枝一首

孫少監光憲(孫光憲)

楊柳枝四首

●溫助教庭筠(温庭筠)    楊柳枝八首

楊柳枝002
楊柳枝 (之一)

蘇小門前柳萬條,毵毵金線拂平橋。

不語東風起,深閉朱門伴舞腰。

 

楊柳枝 (之二)

金縷毵毵碧瓦溝,六宮眉黛惹香愁。

晚來更帶龍池雨,半拂欄杆半入樓。

 

楊柳枝 (之三)

禦柳如絲映九重,鳳凰窗映繡芙蓉。

景陽樓畔千條路,一面新妝待曉風。

 

楊柳枝 (之四)

織錦機邊語頻,停梭垂淚憶征人。

塞門三月猶蕭索,縱有垂楊未覺春。

 

楊柳枝 (之五)

兩兩黃色似色,枝啼露動芳音。

春來幸自長如線,可惜牽纏蕩子心

楊柳枝0006
 

楊柳枝 (之六)

宜春苑外最長條,閑春風伴舞腰。

正是玉人腸處,一渠春水赤闌橋。

 

楊柳枝 (之七)

牆東禦路帝,須知春色柳絲黃。

杏花未肯無情思,何事行人最斷腸?

 

楊柳枝 (之八)

館娃宮外城西,遠映征帆近拂堤。

系得王孫歸意切,不關芳草綠萋萋。

31

一巻

楊柳枝 之二 温庭筠  ⅩⅫ唐五代詞・宋詩Gs-58-11-# 花間集 漢文委員会kanbuniinkai紀頌之の漢詩ブログ1848

温庭筠

32

一巻

楊柳枝 之三 温庭筠  ⅩⅫ唐五代詞・宋詩Gs-59-12-# 花間集 漢文委員会kanbuniinkai紀頌之の漢詩ブログ1852

温庭筠

33

一巻

楊柳枝 之四 温庭筠  ⅩⅫ唐五代詞・宋詩Gs-60-13-# 花間集 漢文委員会kanbuniinkai紀頌之の漢詩ブログ1856

温庭筠

34

一巻

楊柳枝 之五 温庭筠  ⅩⅫ唐五代詞・宋詩Gs-61-14-# 花間集 漢文委員会kanbuniinkai紀頌之の漢詩ブログ1860

温庭筠

35

一巻

楊柳枝 之六 温庭筠  ⅩⅫ唐五代詞・宋詩Gs-62-15-#  漢文委員会kanbuniinkai紀頌之の漢詩ブログ1864

温庭筠

36

一巻

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温庭筠

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一巻

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温庭筠

 

皇甫先輩松(皇甫松)

楊柳枝二首

楊柳枝二首  皇甫松

其一

春入行宮映翠微,玄宗侍女舞煙絲。

如今柳向空城綠,玉笛何人更把吹。

 

其二

爛熳春歸水國時,王宮殿柳絲垂。

黃鶯長叫空閨畔,西子無因更得知。

 

牛給事嶠(牛嶠)

柳枝五首

柳枝五首 牛嶠

其一

解凍風來末上青,解垂羅袖拜卿卿。

無端裊娜臨官路,舞送行人過一生。

 

其二

王宮裡色偏深,一簇纖條萬縷金。

不憤錢塘蘇小小,引郎松下結同心。

 

其三

橋北橋南千萬條,恨伊張緒不相饒。

金羈白馬臨風望,認得楊家靜婉腰。

 

其四

狂雪隨風撲馬飛,惹煙無力被春欺。

莫交移入靈和殿,宮女三千又妬伊。

 

其五

裊翠籠煙拂暖波,舞裙新染麴塵羅。

章華臺畔隋堤上,傍得春風爾許多。

 

張舍人泌(張泌)

柳枝一首

柳枝  張泌

膩粉瓊粧透碧紗,雪休誇。

金鳳搔頭墮鬢斜,髮交加。

倚著雲屏新睡覺,思夢笑。

紅腮隱出枕函花,有些些。

 

顧太尉(顧

楊柳枝一首

楊柳枝  顧夐

秋夜香閨思寂寥,漏迢迢。

鴛幃羅幌麝煙銷,燭光搖。

正憶玉郎遊蕩去,無尋處。

更聞簾外雨蕭蕭,滴芭蕉。

 

孫少監光憲(孫光憲)

楊柳枝四首

楊柳枝四首  孫光憲

其一

閶門風暖落花乾,飛遍江城江城雪不寒。

獨有晚來臨水驛,閑人多凭赤欄干。

 

其二

有池有榭即濛濛,浸潤飜成長養功。

恰似有人長點檢,着行排立向春風。

 

其三

根柢雖然傍濁河,無妨終日近笙歌。

驂驂金帶誰堪比,還共黃鶯不校多。

 

其四

萬株枯槁怨亡隋,似弔臺各自垂。

好是淮陰明月裏,酒樓橫笛不勝吹。
美女画557

      
 ID作品名作者 
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