漢文委員会kanbuniinkai 紀頌之のブログ 女性詩、漢詩・建安六朝・唐詩・李白詩 1000首:李白集校注に基づき時系列に訳注解説

李白の詩を紹介。青年期の放浪時代。朝廷に上がった時期。失意して、再び放浪。李白の安史の乱。再び長江を下る。そして臨終の歌。李白1000という意味は、目安として1000首以上掲載し、その後、系統別、時系列に整理するということ。 古詩、謝霊運、三曹の詩は既掲載済。女性詩。六朝詩。文選、玉臺新詠など、李白詩に影響を与えた六朝詩のおもなものは既掲載している2015.7月から李白を再掲載開始、(掲載約3~4年の予定)。作品の作時期との関係なく掲載漏れの作品も掲載するつもり。李白詩は、時期設定は大まかにとらえる必要があるので、従来の整理と異なる場合もある。現在400首以上、掲載した。今、李白詩全詩訳注掲載中。

Index-24Ⅲ-3 744年天寶三年44歳

▼絶句・律詩など短詩をだけ読んでいたのではその詩人の良さは分からないもの。▼長詩、シリーズを割席しては理解は深まらない。▼漢詩は、諸々の決まりで作られている。日本人が読む漢詩の良さはそういう決まり事ではない中国人の自然に対する、人に対する、生きていくことに対する、愛することに対する理想を述べているのをくみ取ることにあると思う。▼詩人の長詩の中にその詩人の性格、技量が表れる。▼李白詩からよこみちにそれているが、途中で孟浩然を45首程度(掲載済)、謝霊運を80首程度(掲載済み)。そして、女性古詩。六朝、有名な賦、その後、李白詩全詩訳注を約4~5年かけて掲載する予定で整理している。
その後ブログ掲載予定順は、王維、白居易、の順で掲載予定。▼このほか同時に、Ⅲ杜甫詩のブログ3年の予定http://blog.livedoor.jp/kanbuniinkai10-tohoshi/、唐宋詩人のブログ(Ⅱ李商隠、韓愈グループ。)も掲載中である。http://blog.livedoor.jp/kanbuniinkai10-rihakujoseishi/,Ⅴ晩唐五代宋詞・花間集・玉臺新詠http://blog.livedoor.jp/kanbuniinkai10-godaisoui/▼また漢詩理解のためにHPもいくつかサイトがある。≪ kanbuniinkai ≫[検索]で、「漢詩・唐詩」理解を深めるものになっている。
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Author:漢文委員会 紀 頌之です。
大病を患い大手術の結果、半年ぶりに復帰しました。心機一転、ブログを開始します。(11/1)
ずいぶん回復してきました。(12/10)
訪問ありがとうございます。いつもありがとうございます。
リンクはフリーです。報告、承諾は無用です。
ただ、コメント頂いたても、こちらからの返礼対応ができません。というのも、
毎日、6 BLOG,20000字以上活字にしているからです。
漢詩、唐詩は、日本の詩人に大きな影響を残しました。
だからこそ、漢詩をできるだけ正確に、出来るだけ日本人の感覚で、解釈して,紹介しています。
体の続く限り、広げ、深めていきたいと思っています。掲載文について、いまのところ、すべて自由に使ってもらって結構ですが、節度あるものにして下さい。
どうぞよろしくお願いします。

745-002-#5巻164 -3 東海有勇婦(卷五(一)三五一)(從郁賢皓《謫仙詩豪李白》說)Ⅰ漢文委員会kanbuniinkai紀頌之 李白詩集8489

745-002-#5164 -3 東海有勇婦(卷五(一)三五一)

 

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●古代中国の結婚感、女性感,不遇な生き方を詠う 三国時代の三曹の一人、三国時代の「詩神」である曹植の詩六朝謝朓・庾信 後世に多大影響を揚雄・司馬相如・潘岳・王粲.鮑照らの「賦」、現在、李白詩全詩 訳注

Ⅰ李白詩

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744年-集11字解集 漢東紫陽先生碑銘Ⅰ漢文委員会kanbuniinkai紀頌之 李白詩集8454

孟浩然

李白詩

謝霊運

司馬相如 《子虛賦 ・上林賦》

揚雄 《甘泉賦》

諸葛亮 出師表

曹植詩65

兩都賦序・西都賦・東都賦

李白全詩

漁父辞(屈原

楚辞・九歌》東君

《楚辞九辯》

 

●唐を代表する 中唐 韓愈 全500首 

Ⅱ韓昌黎詩集・文集校注

806年-50 巻八-07同宿聯句【案:韓愈、孟郊】#1 Ⅱ漢文委員会kanbuniinkai紀頌之韓愈詩集8490

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806年-集11- ・a.短燈檠歌 ・b.春雪 ・c.春雪 ・d.春雪間早梅 ・e.早春雪中聞鶯 ・f.和歸工部送僧約 Ⅱ漢文委員会kanbuniinkai紀頌之韓愈詩集8449

・李商隠詩 (1) 136首の75

・李商隠詩 (2) 135首の61

韓愈1 ・孟郊・張籍と汴州乱41

index-2[800年~804年]27

index-3 805年陽山から江陵36

index-4 806年 39 江陵・国子博士25

index-5 806年39歳(2)25

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index-7[810年~811年 44歳] 34

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index-9[815年~816年 49歳57

index-10[817年~818年 51歳]「平淮西碑」28

index-11 819年『論佛骨表』左遷 38

index-12 820 國子祭酒18

index-13 821年~822年 22

index-14 57歳・病気のため退職。没す14

韓愈 哲学・儒学「五原」

孟郊

 

●杜甫の全作品1500首を訳注解説 ●理想の地を求めて旅をする。"

Ⅲ 杜詩

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767年-94 別李祕書始興寺所居 杜詩詳注(卷一九(四)一六七九)Ⅲ 漢文委員会kanbuniinkai紀頌之の漢詩ブログ8503

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767年-集-9 【字解集】 ・a.送十五弟侍御使蜀・b.見螢火・c.夜雨・d.更題・e.舍弟觀歸藍田迎新婦送示二首 杜詩詳注卷一九(四)Ⅲ 漢文委員会kanbuniinkai紀頌之の漢詩ブログ8498

杜甫詩(1)736~751年  53

杜甫詩(2)752年~754年、43歳 73

杜甫詩(3)45歳 安史の乱に彷徨う 26

杜甫詩(4)757年、左拾遺 43

杜甫詩(5)758年47歳 左遷 53

杜甫詩(6)759年 三吏三別 44

杜甫詩(7)759年秦州詩 66

杜甫詩(8)759年同谷紀行、成都紀行36

杜甫詩(9)760年、49歳 成都 45

杜甫詩(10)761年、50歳 成都82

杜甫詩(11)762年蜀中転々43

杜甫詩(12)762年 蜀中転々 49

(13)763年蜀中転々 96

 (14)764年 三月成都へ帰る 100

 (15)765年正月幕府を辞す 63

(16-1) 766年雲安、暮春、夔州 168首 の(1)80

(16-2) 766年雲安、暮春、夔州 168首 の(1)81

 

杜甫詩 (17-1)767年夔州・西閣・赤甲・瀼西132

杜甫詩 (17-2) 767年・瀼西・東屯 133

杜甫詩 (18)768年江陵・公安縣・岳州 78

杜甫詩 (19)769年・洞庭湖・潭州・衡州 78

杜甫詩 (20)770年・洞庭湖・潭州・衡州。27

杜甫詩 (21)洩れ分(未詳分)・散文

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●これまで分割して掲載した詩を一括して掲載・改訂掲載・特集  不遇であった詩人だがきめの細やかな山水詩をかいている。花間集連載開始。

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花間集 訳注解説  (154)回目薛昭蘊 十九首《巻三-37喜遷鶯三首其三》 漢文委員会kanbuniinkai紀頌之の漢詩ブログ8492 (04/08)

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花間-011 字解集128)回目韋莊a.謁金門 b.江城子 c.河傳 d.天仙子五首 【字解集】》 漢文委員会kanbuniinkai紀頌之の漢詩ブログ8336 (03/14)

 

●花間集全詩●森鴎外の小説の”魚玄機”詩、芸妓”薛濤”詩。唐から五代詩詞。花間集。玉臺新詠連載開始

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玉集-09 定情詩一首 【字解集】漢文委員会kanbuniinkai紀頌之の玉臺新詠ブログ 8241

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745-002-#5164 -3 東海有勇婦(卷五(一)三五一)(從郁賢皓《謫仙詩豪李白》)Ⅰ漢文委員会kanbuniinkai紀頌之 李白詩集8489

これほどことを古来より女子が仇討もあったが、東海の勇婦が見事に志を達したに及ぶものはあるまい。なんとなれば、晋の豫譲は智伯の仇である趙襄子を討ようとして、幾たびもやってきて、本望を達することができず、仕方なく、趙襄子の脱いだ着物をもらって、それを刺し、憂さを晴らしたという、男であっても、仇を討つという事は難しいものである。

それから、要離は、呉王闔閭のために、公子慶忌を殺そうとし、尋常の事では、慶忌に信用されないだろうから、自分が罪を得て、呉を出奔し、家族に累を呼び妻子を殺してもらう。そうすれば、慶忌は安心して、自分を近づけてくれるであろうと、終にわが妻子を火あぶりの刑にされたということである。このようなことは、壯夫のもとより輕んずるところである。

家族に何の罪があるというのか、自分が虛聲を買うための犠牲に供したことをどうして感服できるというのであろうか、難しいことである。

しかるに、この東海の勇婦は、女でありながら、豫讓のような失敗もなければ、要離のように残忍な真似もせず、見事に夫の敵を討ち、後世に微名を挙げたのである。男にも及ばぬけなげなふるまいといわねばならないことである。


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745-002-#3巻164 -3 東海有勇婦(卷五(一)三五一)(從郁賢皓《謫仙詩豪李白》說)Ⅰ漢文委員会kanbuniinkai紀頌之 李白詩集8477

745-002-#3164 -3 東海有勇婦(卷五(一)三五一)

 

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Ⅰ李白詩

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806年-48 補遺-03贈崔立之【案:見《外集》。】#2 Ⅱ漢文委員会kanbuniinkai紀頌之韓愈詩集8478

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杜甫詩(1)736~751年  53

杜甫詩(2)752年~754年、43歳 73

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 (14)764 三月成都へ帰る 100

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(16-1) 766年雲安、暮春、夔州 168首 の(1)80

(16-2) 766年雲安、暮春、夔州 168首 の(1)81

 

杜甫詩 (17-1)767年夔州・西閣・赤甲・瀼西132

杜甫詩 (17-2) 767年・瀼西・東屯 133

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杜甫詩 (21)洩れ分(未詳分)・散文

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花間-011 字解集128)回目韋莊a.謁金門 b.江城子 c.河傳 d.天仙子五首 【字解集】》 漢文委員会kanbuniinkai紀頌之の漢詩ブログ8336 (03/14)

 

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そこでその首を切って、國門の上にかけ、その五藏を踏みにじって思う存分恨みを晴らした。そして悠々として立ち去って、配偶者の憤りを開き、燦然たる大義を明かしたところは誠にあっぱれなふるまいだったという。所で北海太守の李邕という人は、賢者であって、この勇婦は人を殺した故に、刑法に問われなければいけないが、夫の仇を報じたのは、もとより感心すべきことであるというので、大急ぎで文章を書き、これを以て朝廷に上奏し、その罪を許しえたのである。朝廷は、貞烈の風俗を養うという事で、東海の列女という名を千載につたえるということになったのである。

 

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745-002-#2巻164 -3 東海有勇婦(卷五(一)三五一)(從郁賢皓《謫仙詩豪李白》說)Ⅰ漢文委員会kanbuniinkai紀頌之 李白詩集8471

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揚雄 《甘泉賦》

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767年-集-8 【字解集】 ・a.雨 ・b. ・c.溪上 ・d樹間 .・e.白露 f.老病 g.晴二首 h.雨 i.醉為馬墜群公攜酒相看 杜詩詳注 Ⅲ 漢文委員会kanbuniinkai紀頌之の漢詩ブログ8456

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杜甫詩(3)45歳 安史の乱に彷徨う 26

杜甫詩(4)757年、左拾遺 43

杜甫詩(5)758年47歳 左遷 53

杜甫詩(6)759年 三吏三別 44

杜甫詩(7)759年秦州詩 66

杜甫詩(8)759年同谷紀行、成都紀行36

杜甫詩(9)760年、49歳 成都 45

杜甫詩(10)761年、50歳 成都82

杜甫詩(11)762年蜀中転々43

杜甫詩(12)762年 蜀中転々 49

(13)763年蜀中転々 96

 (14)764年 三月成都へ帰る 100

 (15)765年正月幕府を辞す 63

(16-1) 766年雲安、暮春、夔州 168首 の(1)80

(16-2) 766年雲安、暮春、夔州 168首 の(1)81

 

杜甫詩 (17-1)767年夔州・西閣・赤甲・瀼西132

杜甫詩 (17-2) 767年・瀼西・東屯 133

杜甫詩 (18)768年江陵・公安縣・岳州 78

杜甫詩 (19)769年・洞庭湖・潭州・衡州 78

杜甫詩 (20)770年・洞庭湖・潭州・衡州。27

杜甫詩 (21)洩れ分(未詳分)・散文

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夫が人に殺されたという事によって、何とかしてその仇討ちをしたいというので彼の越の處女のように、もっぱら剣術を稽古し、身体を交わして飛び上がる具合は、さながら流星のようであったという。そこで身を捨てて夫の仇を報いるにあたっては、万死を侵してその生を顧みるようではいけない。それで初めて目的を果たすことができるというものである。こうして、手中の白刃は皎皎として雪の輝くように光り、蒼天も、為にその精誠に感じたというのである。それで、十歩の間に、二度身を躍らし、三呼してひとたび兵器を交えるというようにしてついにその敵を倒した。


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744年-集11字解集 漢東紫陽先生碑銘Ⅰ漢文委員会kanbuniinkai紀頌之 李白詩集8453

744-11字解集 漢東紫陽先生碑銘

 

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Ⅰ李白詩

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・李商隠詩 (1) 136首の75

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韓愈1 ・孟郊・張籍と汴州乱41

index-2[800年~804年]27

index-3 805年陽山から江陵36

index-4 806年 39 江陵・国子博士25

index-5 806年39歳(2)25

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index-11 819年『論佛骨表』左遷 38

index-12 820 國子祭酒18

index-13 821年~822年 22

index-14 57歳・病気のため退職。没す14

韓愈 哲学・儒学「五原」

孟郊

 

●杜甫の全作品1500首を訳注解説 ●理想の地を求めて旅をする。"

Ⅲ 杜詩

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杜甫詩(1)736~751年  53

杜甫詩(2)752年~754年、43歳 73

杜甫詩(3)45歳 安史の乱に彷徨う 26

杜甫詩(4)757年、左拾遺 43

杜甫詩(5)758年47歳 左遷 53

杜甫詩(6)759年 三吏三別 44

杜甫詩(7)759年秦州詩 66

杜甫詩(8)759年同谷紀行、成都紀行36

杜甫詩(9)760年、49歳 成都 45

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杜甫詩(11)762年蜀中転々43

杜甫詩(12)762年 蜀中転々 49

(13)763年蜀中転々 96

 (14)764年 三月成都へ帰る 100

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(16-1) 766年雲安、暮春、夔州 168首 の(1)80

(16-2) 766年雲安、暮春、夔州 168首 の(1)81

 

杜甫詩 (17-1)767年夔州・西閣・赤甲・瀼西132

杜甫詩 (17-2) 767年・瀼西・東屯 133

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744-11字解集 漢東紫陽先生碑銘Ⅰ漢文委員会kanbuniinkai紀頌之 李白詩集8453

 

李白は少年時代、四川省にいた頃、処士東巌子といい者と岷山(ビンザン)に隠棲していたことがある。東巌子の素姓は不明だが、彼等の生活が十二分に道教的な色彩を帯びたものであったことは否めない。李白は20代後半から30代にかけ、しばしば隋州(湖北省)の胡紫陽の許に赴いた。胡紫陽の事蹟は李白の作「漢東紫陽先生碑銘」あり、ここに詳しく伝えられている。

 「胡紫陽は代々道士の家に生れ、九歳で出家し、十二歳から穀類を食うことをやめ(これが修行の第一段階である)、二十歳にして衡山(五嶽の一、南嶽、湖南省衡陽の北)に遊んだ。(この後は欠文があって判りにくいが、その後、召されて威儀及び天下採経使といふ道教の官に任ぜられ、隋州に飡霞楼を置いたなどのことが書かれている。)彼の道統は漢の三茅(茅盈、茅固、茅衷の三兄弟)、晋の許穆父子等に流を発し、その後、陳の陶弘景(陶隠居)、その弟子唐の王遠知(昇元先生)、その弟子潘師正(体元先生)、その弟子で李白とも交りのあった司馬承禎(貞一先生)を経て、李含光より伝はった。弟子は三千余人あったが、天宝の初、その高弟元丹邱はこれに嵩山(スウザン)及び洛陽に於いて伝籙をなさんことを乞うたが、病と称して往かぬといふ高潔の士であった。その後、いくばくもなくして玄宗に召されると、止むを得ないで赴いたが、まもなく疾と称して帝城を辞した。その去る時には王公卿士みな洛陽の龍門まで送ったが、葉県(河南省)まで来て、王喬(また王子喬、王子晋といい周の王子で仙人だったと)の祠に宿ったとき、しずかに仙化した。この年十月二十三日、隋州の新松山に葬った。時に年六十二歳であった。」

 と示しており、李白が紫陽と親交あり、紫陽の説教の十中の九を得たことをいっている。李白にはまた別に「隋州の紫陽先生の壁に題す」という詩があり、紫陽との交りを表している。しかし胡紫陽先生よりも、その高弟子元丹邱との関係は、さらに深い。その関係を表す詩だけでも、以下の12首もある。

 1.
西岳云台歌送丹邱子   西嶽雲台の丹邱子を送る歌」、(11/7/1)
 2.
元丹邱歌           元丹邱の歌」、                            (11/6/30)
 3.
潁陽元丹邱別准陽之   「潁陽にて元丹邱の准陽に之くに別かる」、
 4.
詩以代書答元丹邱    「詩を以って書に代え元丹邱に答う」、
 5.
酬岑勛見尋就元丹邱對酒相待以詩見招
            「岑勛に尋ねられ元丹邱に就いて酒に対して相待ち詩を以って招かれるに酬いる」、
 6.
尋高鳳石門山中元丹邱      「高鳳の石門山中に元丹邱を酬いぬ」、
 7.
觀元丹邱坐巫山屏風       「元丹邱が坐の巫山屏風を観る」、
 8.
題元丹邱山居           「元丹邱の山居に題す」、
 9.
題元丹邱潁陽山居 并序      「元丹邱の潁陽の山居に題す並びに序」、
10.
題嵩山逸人元丹邱山居 并序  「嵩山の逸人元丹邱の山居に題す并びに序」
11.
聞丹邱子于城北營石門幽居中有高鳳遺跡、
12.
與元丹邱方城寺談玄作 、


 以上の十二首である。その他にも詩中彼の名の表われる詩も五篇あるので、元丹邱を李白の第一の友、尊敬する先輩という存在であろう。これらの詩の中、第一のものは最も力作である。第2の元丹邱歌を最初に紹介したのはここに導入するためにふさわしいと考えたからである。

 

嗚呼!紫陽,竟夭其誌以默化,不昭然白日而昇九天乎?

或將潛賓皇王,非世所測,□□□□□□□□□□□

挺列仙明拔之英姿,明堂平白,長耳廣顙,揮手振骨,百關有聲,殊毛秀采,居然逸異,□□□□□□□□□□而且達河龜鶴早世而蟪蛄延秋。

 

元命乎?遭命乎?餘長息三日,懵於變化之理。

先生姓胡氏,□□□□□□族也。代業黃老,門清儒素,皆龍世網,鴻冥高雲。

但貴天爵,何徵閥?始八經仙城山,□□□□□□□□□□□有清都紫微之遐想。

 

出家,十二休糧。二十遊衡山,雲尋洞府,水涉溟壑。

神王□□□□□□□□召為威儀及天下采經使。

因遇諸真人,授赤丹陽精石景水母。故常吸飛根,吞日魂,密而修之,□□□□□□

 

所居苦竹院,置餐霞之樓,手植雙桂,棲遲其下,聞金陵之墟,道始盛於三茅,波乎四許。華陽□□□□□□□陶隱居傳昇元子,昇元子傳體元,體元傳貞一先生,貞一先生傳天師李含光,李含光合契乎紫陽□□□□□

 

於神農之裏,南抵朱陵,北越白水,稟訓門下者三千餘人。

鄰境牧守,移風問道,忽遇先生之宴坐□□□□□隱機雁行而前,為時見重,多此類也。天寶初,威儀元丹邱,道門龍鳳,厚禮致屈,傳籙於嵩山。

 

東京大唐□□宮三請固辭偃臥,未幾而詔書下責,不得已而行。

入宮一革軌儀,大變都邑。然海鳥愁臧文之享,猨狙裂周公之衣,誌往跡留,稱疾辭帝。

克期離闕,臨別自祭,其文曰:「神將厭餘,餘非厭世。」乃顧命侄道士胡齊物,具平肩輿,歸骨舊土。

 

王公卿士,送及龍門,入葉縣,次王喬之祠。目若有睹,泊然而化,天香引道,屍輕空衣。及本郡太守裴公以幡華郊迎,舉郭雷動,南□□□開顏如生。

觀者日萬,群議駭俗。至其年十月二十三日,葬於郭東之新鬆山。

 

春秋六十有二。先生含宏光大,不修小節。

書不盡妙,鬱有崩雲之勢;文非夙工,時動雕龍之作。

存也宇宙而無光,歿也浪化而蟬蛻。

 

□□□□□□□□乎?有僧貞倩,雅仗才氣,請餘為銘。

餘與紫陽神交,飽餐素論,十得其九,弟子元丹邱、王等,鹹素鸞鳳之儀羽,想珠玉之雲氣。

灑掃鬆月,載揚仙風,篆石頌德,與茲山不朽。其詞曰:

 

賢哉仙士,六十而化。光光紫陽,善與時而為龍蛇。

固亦以生死為晝夜,有力者挈之而趨。劫運落,終歸於無。惟元神不滅,湛然清都。

延陵既歿,仲尼嗚呼。青青鬆柏,離離山隅。篆石頌德,名揚八區。


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744年-070-#10全唐文卷0350-24 漢東紫陽先生碑銘(卷三○(二)一七三四詩文補遺)Ⅰ漢文委員会kanbuniinkai紀頌之 李白詩集8447

744-070-#10全唐文卷0350-24 漢東紫陽先生碑銘(卷三○(二)一七三四詩文補遺)

 

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胡紫陽先生は賢者であり、仙人である、60歳で仙人に昇られた。紫陽先生の説話は光り輝いており、善行されることが基本であるが時によって、是も非もなく、誉もなければそしりもなく或は龍となり、あるいは蛇となるように屈伸自在、時の動きにつれて変化してゆくので一つの事に固執するのではないというものである。利害を以てすることがないのはもとより、実行すべきことは生死をかけて、昼夜を問わず行った。荘子にいう、力あるものは、これを引っ提げて地に限って走るという事はしない。災難、厄運、頽廃、堕落・・・こうしてついに、「無」の境地に帰ったのである。だた、道教における三神は不滅であるし、紫陽先生に関しての場所は、静かで動かない「清都」である。成帝の陵墓は咸陽にしずかにあり、孔子の廟も ああ、静かにある。こうした人々の陵とこしえに鬆柏は青々と茂っており、この陵の山々の通津浦々に至るまで青々と広がるように、この思想は続き広がる。石には紫陽の徳を褒めたたえた篆文をきざみ、紫陽先生の言も、あの揚雄が“文化の花もあちこちに咲き全世界にあふれている”と言われることであろう。

 

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744年-070-#9全唐文卷0350-24 漢東紫陽先生碑銘(卷三○(二)一七三四詩文補遺)Ⅰ漢文委員会kanbuniinkai紀頌之 李白詩集8441

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767年-集-8 【字解集】 ・a.雨 ・b. ・c.溪上 ・d樹間 .・e.白露 f.老病 g.晴二首 h.雨 i.醉為馬墜群公攜酒相看 杜詩詳注 Ⅲ 漢文委員会kanbuniinkai紀頌之の漢詩ブログ8455

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767年-集-8 【字解集】 ・a.雨 ・b. ・c.溪上 ・d樹間 .・e.白露 f.老病 g.晴二首 h.雨 i.醉為馬墜群公攜酒相看 杜詩詳注 Ⅲ 漢文委員会kanbuniinkai紀頌之の漢詩ブログ8456

杜甫詩(1)736~751年  53

杜甫詩(2)752年~754年、43歳 73

杜甫詩(3)45歳 安史の乱に彷徨う 26

杜甫詩(4)757年、左拾遺 43

杜甫詩(5)758年47歳 左遷 53

杜甫詩(6)759年 三吏三別 44

杜甫詩(7)759年秦州詩 66

杜甫詩(8)759年同谷紀行、成都紀行36

杜甫詩(9)760年、49歳 成都 45

杜甫詩(10)761年、50歳 成都82

杜甫詩(11)762年蜀中転々43

杜甫詩(12)762年 蜀中転々 49

(13)763年蜀中転々 96

 (14)764年 三月成都へ帰る 100

 (15)765年正月幕府を辞す 63

(16-1) 766年雲安、暮春、夔州 168首 の(1)80

(16-2) 766年雲安、暮春、夔州 168首 の(1)81

 

杜甫詩 (17-1)767年夔州・西閣・赤甲・瀼西132

杜甫詩 (17-2) 767年・瀼西・東屯 133

杜甫詩 (18)768年江陵・公安縣・岳州 78

杜甫詩 (19)769年・洞庭湖・潭州・衡州 78

杜甫詩 (20)770年・洞庭湖・潭州・衡州。27

杜甫詩 (21)洩れ分(未詳分)・散文

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●これまで分割して掲載した詩を一括して掲載・改訂掲載・特集  不遇であった詩人だがきめの細やかな山水詩をかいている。花間集連載開始。

Ⅳブログ詩集

漢・唐・宋詞

花間集 訳注解説 巻三-29 (146)回目薛昭蘊十九首浣溪紗八首其三》 漢文委員会kanbuniinkai紀頌之の漢詩ブログ8444 (03/31)

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花間-011 字解集128)回目韋莊a.謁金門 b.江城子 c.河傳 d.天仙子五首 【字解集】》 漢文委員会kanbuniinkai紀頌之の漢詩ブログ8336 (03/14)

 

●花間集全詩●森鴎外の小説の”魚玄機”詩、芸妓”薛濤”詩。唐から五代詩詞。花間集。玉臺新詠連載開始

.唐五代詞詩・女性

・玉臺新詠

玉-041§9 古詩 爲焦仲卿妻作§9-#1〔無名氏〕 Ⅴ漢文委員会kanbuniinkai紀頌之の玉臺新詠巻一ブログ 8445

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玉集-09 定情詩一首 【字解集】漢文委員会kanbuniinkai紀頌之の玉臺新詠ブログ 8241

●薛濤の全詩

●花間集(1

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●魚玄機全詩

●花間集(6

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744-070-#9全唐文卷0350-24 漢東紫陽先生碑銘(卷三○(二)一七三四詩文補遺)Ⅰ漢文委員会kanbuniinkai紀頌之 李白詩集8441

紫陽の郷の中に僧貞倩というものがおり、優雅な剣戟ともいうべき才気あふれる人で、その人からも私に紫陽先生の墓碑に銘するように請われたのである。私と紫陽先生とは神交のつきあいをしており、素を論じ餐には飽くほどしたのであった。その一番弟子10人のうち九人とも親交があった、その弟子とは、元丹邱であり、王某らや鹹素、鸞鳳之儀羽のようにいて、真珠や宝玉で以て運気をおもうというものであった。雲気はそそがれて松越えの月のかげを払う、そこには、仙人、仙郷の風が吹きあがってくる。石には紫陽の徳を褒めたたえた篆文をきざみ、この山とともに朽ちることのないものである。その詞には次のように言う。


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744年-070-#8全唐文卷0350-24 漢東紫陽先生碑銘(卷三○(二)一七三四詩文補遺)Ⅰ漢文委員会kanbuniinkai紀頌之 李白詩集8435

744-070-#8全唐文卷0350-24 漢東紫陽先生碑銘

 

2017330

の紀頌之5つの校注Blog

 

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●古代中国の結婚感、女性感,不遇な生き方を詠う 三国時代の三曹の一人、三国時代の「詩神」である曹植の詩六朝謝朓・庾信 後世に多大影響を揚雄・司馬相如・潘岳・王粲.鮑照らの「賦」、現在、李白詩全詩 訳注

Ⅰ李白詩

(李白集校注)

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744年-集11字解集 A.古風五十九首之四十 B.古風五十九首之四十四 C.早夏于將軍叔宅Ⅰ漢文委員会kanbuniinkai紀頌之 李白詩集8388

孟浩然

李白詩

謝霊運

司馬相如 《子虛賦 ・上林賦》

揚雄 《甘泉賦》

諸葛亮 出師表

曹植詩65

兩都賦序・西都賦・東都賦

李白全詩

漁父辞(屈原

楚辞・九歌》東君

《楚辞九辯》

 

●唐を代表する 中唐 韓愈 全500首 

Ⅱ韓昌黎詩集・文集校注

806年-42 全唐詩343_25早春雪中聞鶯 Ⅱ漢文委員会kanbuniinkai紀頌之韓愈詩集8436

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806年-集10-【字解集】 ・送區弘南歸 Ⅱ漢文委員会kanbuniinkai紀頌之韓愈詩集8383

・李商隠詩 (1) 136首の75

・李商隠詩 (2) 135首の61

韓愈1 ・孟郊・張籍と汴州乱41

index-2[800年~804年]27

index-3 805年陽山から江陵36

index-4 806年 39 江陵・国子博士25

index-5 806年39歳(2)25

index-6 807~809年 20

index-7[810年~811年 44歳] 34

index-8 [812年~814年47歳]46

index-9[815年~816年 49歳57

index-10[817年~818年 51歳]「平淮西碑」28

index-11 819年『論佛骨表』左遷 38

index-12 820 國子祭酒18

index-13 821年~822年 22

index-14 57歳・病気のため退職。没す14

韓愈 哲学・儒学「五原」

孟郊

 

●杜甫の全作品1500首を訳注解説 ●理想の地を求めて旅をする。"

Ⅲ 杜詩

詳注

767年-87#4 醉為馬墜群公攜酒相看#4 杜詩詳注(卷一八(四)一五九○)Ⅲ 漢文委員会kanbuniinkai紀頌之の漢詩ブログ8443

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767年-集-7 【字解集】 ・a.甘林 ・b.暇日小園散病將種秋菜督勒 杜詩詳注 Ⅲ 漢文委員会kanbuniinkai紀頌之の漢詩ブログ8354

杜甫詩(1)736~751年  53

杜甫詩(2)752年~754年、43歳 73

杜甫詩(3)45歳 安史の乱に彷徨う 26

杜甫詩(4)757年、左拾遺 43

杜甫詩(5)758年47歳 左遷 53

杜甫詩(6)759年 三吏三別 44

杜甫詩(7)759年秦州詩 66

杜甫詩(8)759年同谷紀行、成都紀行36

杜甫詩(9)760年、49歳 成都 45

杜甫詩(10)761年、50歳 成都82

杜甫詩(11)762年蜀中転々43

杜甫詩(12)762年 蜀中転々 49

(13)763年蜀中転々 96

 (14)764年 三月成都へ帰る 100

 (15)765年正月幕府を辞す 63

(16-1) 766年雲安、暮春、夔州 168首 の(1)80

(16-2) 766年雲安、暮春、夔州 168首 の(1)81

 

杜甫詩 (17-1)767年夔州・西閣・赤甲・瀼西132

杜甫詩 (17-2) 767年・瀼西・東屯 133

杜甫詩 (18)768年江陵・公安縣・岳州 78

杜甫詩 (19)769年・洞庭湖・潭州・衡州 78

杜甫詩 (20)770年・洞庭湖・潭州・衡州。27

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玉集-09 定情詩一首 【字解集】漢文委員会kanbuniinkai紀頌之の玉臺新詠ブログ 8241

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744-070-#8全唐文卷0350-24 漢東紫陽先生碑銘(卷三○(二)一七三四詩文補遺)Ⅰ漢文委員会kanbuniinkai紀頌之 李白詩集8435

時に年六十二歳であった。紫陽先生は包容力は宏大で栄光は偉大なものであり、その包容力は小さな節操をきにはされなかった。書は尽く絶妙であるとは言い難いが、墨雲の勢いを崩落させるほどで鬱鬱したものである。文章はその技量からも決して速くはないが文学理論書「文心雕龍」のごとき文学理論で時として、文壇を動かした。存在感はあり、この人に比した宇宙に光るものがないというほどであり、しかしまぎれもなく没せられたのであり、波のように仙化してゆきやがて、せみ)のぬけがらとなっていった。


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744年-070-#7全唐文卷0350-24 漢東紫陽先生碑銘(卷三○(二)一七三四詩文補遺)Ⅰ漢文委員会kanbuniinkai紀頌之 李白詩集8429

744-070-#7全唐文卷0350-24 漢東紫陽先生碑銘 #7

 

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●古代中国の結婚感、女性感,不遇な生き方を詠う 三国時代の三曹の一人、三国時代の「詩神」である曹植の詩六朝謝朓・庾信 後世に多大影響を揚雄・司馬相如・潘岳・王粲.鮑照らの「賦」、現在、李白詩全詩 訳注

Ⅰ李白詩

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孟浩然

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謝霊運

司馬相如 《子虛賦 ・上林賦》

揚雄 《甘泉賦》

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●唐を代表する 中唐 韓愈 全500首 

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806年-41 全唐詩343_24春雪間早梅【春雪映早梅】 Ⅱ漢文委員会kanbuniinkai紀頌之韓愈詩集8430

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806年-集10-【字解集】 ・送區弘南歸 Ⅱ漢文委員会kanbuniinkai紀頌之韓愈詩集8383

・李商隠詩 (1) 136首の75

・李商隠詩 (2) 135首の61

韓愈1 ・孟郊・張籍と汴州乱41

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index-4 806年 39 江陵・国子博士25

index-5 806年39歳(2)25

index-6 807~809年 20

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index-10[817年~818年 51歳]「平淮西碑」28

index-11 819年『論佛骨表』左遷 38

index-12 820 國子祭酒18

index-13 821年~822年 22

index-14 57歳・病気のため退職。没す14

韓愈 哲学・儒学「五原」

孟郊

 

●杜甫の全作品1500首を訳注解説 ●理想の地を求めて旅をする。"

Ⅲ 杜詩

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767年-87#3 醉為馬墜群公攜酒相看#3 杜詩詳注(卷一八(四)一五九○)Ⅲ 漢文委員会kanbuniinkai紀頌之の漢詩ブログ8437

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767年-集-7 【字解集】 ・a.甘林 ・b.暇日小園散病將種秋菜督勒 杜詩詳注 Ⅲ 漢文委員会kanbuniinkai紀頌之の漢詩ブログ8354

杜甫詩(1)736~751年  53

杜甫詩(2)752年~754年、43歳 73

杜甫詩(3)45歳 安史の乱に彷徨う 26

杜甫詩(4)757年、左拾遺 43

杜甫詩(5)758年47歳 左遷 53

杜甫詩(6)759年 三吏三別 44

杜甫詩(7)759年秦州詩 66

杜甫詩(8)759年同谷紀行、成都紀行36

杜甫詩(9)760年、49歳 成都 45

杜甫詩(10)761年、50歳 成都82

杜甫詩(11)762年蜀中転々43

杜甫詩(12)762年 蜀中転々 49

(13)763年蜀中転々 96

 (14)764年 三月成都へ帰る 100

 (15)765年正月幕府を辞す 63

(16-1) 766年雲安、暮春、夔州 168首 の(1)80

(16-2) 766年雲安、暮春、夔州 168首 の(1)81

 

杜甫詩 (17-1)767年夔州・西閣・赤甲・瀼西132

杜甫詩 (17-2) 767年・瀼西・東屯 133

杜甫詩 (18)768年江陵・公安縣・岳州 78

杜甫詩 (19)769年・洞庭湖・潭州・衡州 78

杜甫詩 (20)770年・洞庭湖・潭州・衡州。27

杜甫詩 (21)洩れ分(未詳分)・散文

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花間集 訳注解説 巻三-27 (144)回目薛昭蘊十九首浣溪紗八首其一》 漢文委員会kanbuniinkai紀頌之の漢詩ブログ8432 (03/29)

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花間-011 字解集128)回目韋莊a.謁金門 b.江城子 c.河傳 d.天仙子五首 【字解集】》 漢文委員会kanbuniinkai紀頌之の漢詩ブログ8336 (03/14)

 

●花間集全詩●森鴎外の小説の”魚玄機”詩、芸妓”薛濤”詩。唐から五代詩詞。花間集。玉臺新詠連載開始

.唐五代詞詩・女性

・玉臺新詠

玉-041§8 古詩 爲焦仲卿妻作§8-#4〔無名氏〕 Ⅴ漢文委員会kanbuniinkai紀頌之の玉臺新詠巻一ブログ 8433

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744-070-#7全唐文卷0350-24 漢東紫陽先生碑銘(卷三○(二)一七三四詩文補遺)Ⅰ漢文委員会kanbuniinkai紀頌之 李白詩集8429

その送りの去る時には王公卿士みな洛陽の龍門まで送ったのであるが、葉県(河南省)まで来て、王喬、また王子喬、王子晋といい周の王子の祠のところである。衆人の目は視線を集めてみていたなか、祠に宿ったときに、しずかに仙化した。その香は天に届き、道は天に続く、胡紫陽の屍は、衣の中を軽くしやがてなくなっていた。こんなことがあったということで、本郡の太守裴度公は献花の幡華をもって郊がいにむかえた。雷が響き渡るほどに城郭内は湧きあがった、南に進むと胡紫陽の貌は生き返ったようであった。贈りを観覧する人々は、一日一万人であり、この集まった人々に予議論の中でも、胡紫陽の評判は、おどろくほど俗世をこえた高世の人であるとした。この年(806年)十月二十三日、隋州の新松山に葬ったのである。時に年六十二歳であった。」

 

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744年-070-#6全唐文卷0350-24 漢東紫陽先生碑銘(卷三○(二)一七三四詩文補遺)Ⅰ漢文委員会kanbuniinkai紀頌之 李白詩集8423

6全唐文卷0350-24 漢東紫陽先生碑銘 #6(卷三○(二)一七三四詩文補遺)

 

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●古代中国の結婚感、女性感,不遇な生き方を詠う 三国時代の三曹の一人、三国時代の「詩神」である曹植の詩六朝謝朓・庾信 後世に多大影響を揚雄・司馬相如・潘岳・王粲.鮑照らの「賦」、現在、李白詩全詩 訳注

Ⅰ李白詩

(李白集校注)

744年-070-#6全唐文卷0350-24 漢東紫陽先生碑銘(卷三○(二)一七三四詩文補遺)Ⅰ漢文委員会kanbuniinkai紀頌之 李白詩集8423

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李白詩

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司馬相如 《子虛賦 ・上林賦》

揚雄 《甘泉賦》

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楚辞・九歌》東君

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●唐を代表する 中唐 韓愈 全500首 

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806年-40 全唐詩343_23春雪間早梅【春雪映早梅】 Ⅱ漢文委員会kanbuniinkai紀頌之韓愈詩集8424

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806年-集10-【字解集】 ・送區弘南歸 Ⅱ漢文委員会kanbuniinkai紀頌之韓愈詩集8383

・李商隠詩 (1) 136首の75

・李商隠詩 (2) 135首の61

韓愈1 ・孟郊・張籍と汴州乱41

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index-7[810年~811年 44歳] 34

index-8 [812年~814年47歳]46

index-9[815年~816年 49歳57

index-10[817年~818年 51歳]「平淮西碑」28

index-11 819年『論佛骨表』左遷 38

index-12 820 國子祭酒18

index-13 821年~822年 22

index-14 57歳・病気のため退職。没す14

韓愈 哲学・儒学「五原」

孟郊

 

●杜甫の全作品1500首を訳注解説 ●理想の地を求めて旅をする。"

Ⅲ 杜詩

詳注

767年-87#2 醉為馬墜群公攜酒相看#2 杜詩詳注(卷一八(四)一五九○)Ⅲ 漢文委員会kanbuniinkai紀頌之の漢詩ブログ8431

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杜甫詩(1)736~751年  53

杜甫詩(2)752年~754年、43歳 73

杜甫詩(3)45歳 安史の乱に彷徨う 26

杜甫詩(4)757年、左拾遺 43

杜甫詩(5)758年47歳 左遷 53

杜甫詩(6)759年 三吏三別 44

杜甫詩(7)759年秦州詩 66

杜甫詩(8)759年同谷紀行、成都紀行36

杜甫詩(9)760年、49歳 成都 45

杜甫詩(10)761年、50歳 成都82

杜甫詩(11)762年蜀中転々43

杜甫詩(12)762年 蜀中転々 49

(13)763年蜀中転々 96

 (14)764年 三月成都へ帰る 100

 (15)765年正月幕府を辞す 63

(16-1) 766年雲安、暮春、夔州 168首 の(1)80

(16-2) 766年雲安、暮春、夔州 168首 の(1)81

 

杜甫詩 (17-1)767年夔州・西閣・赤甲・瀼西132

杜甫詩 (17-2) 767年・瀼西・東屯 133

杜甫詩 (18)768年江陵・公安縣・岳州 78

杜甫詩 (19)769年・洞庭湖・潭州・衡州 78

杜甫詩 (20)770年・洞庭湖・潭州・衡州。27

杜甫詩 (21)洩れ分(未詳分)・散文

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漢・唐・宋詞

143)回目韋相莊二十五首【字解集】 a喜遷鶯二首 b.思帝二首 c.訴衷情二首 d.上行盃二首 e.女冠子二首 f.更漏子 g.酒泉子 h.木蘭花 i.小重山》 漢文委員会kanbuniinkai紀頌之の漢詩ブログ8426 (03/28)

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143)回目韋相莊二十五首【字解集】 a喜遷鶯二首 b.思帝二首 c.訴衷情二首 d.上行盃二首 e.女冠子二首 f.更漏子 g.酒泉子 h.木蘭花 i.小重山》 漢文委員会kanbuniinkai紀頌之の漢詩ブログ8426 (03/28)

 

●花間集全詩●森鴎外の小説の”魚玄機”詩、芸妓”薛濤”詩。唐から五代詩詞。花間集。玉臺新詠連載開始

.唐五代詞詩・女性

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玉-041§8 古詩 爲焦仲卿妻作§8-#3〔無名氏〕 Ⅴ漢文委員会kanbuniinkai紀頌之の玉臺新詠巻一ブログ 8427

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玉集-09 定情詩一首 【字解集】漢文委員会kanbuniinkai紀頌之の玉臺新詠ブログ 8241

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744-070-#6全唐文卷0350-24 漢東紫陽先生碑銘(卷三○(二)一七三四詩文補遺)Ⅰ漢文委員会kanbuniinkai紀頌之 李白詩集8423

洛陽の金堂天堂道教寺觀に三度請われて召されても、固く辞退して苦竹院に隠遁し続け、いまだいくばくもなくして詔書がだされ責を下され、やめることもできずして、行動した。その後、いくばくもなくして玄宗に召されるとひとたび変わると民の軌儀として、都の街が大変革したのである。そういう事で、海鳥大鵬賦にいう よい文章の享受されることについて愁い、どうしてかといえば、荘子外篇: 天運にいう、猿に周公の服を無理矢理着せようとしても、やぶられてしまうという事である。事実をしるした文章・記録には跡をとどめてはいるものの、止むを得ないで赴いたが、まもなく疾と称して帝城を辞した。期日を決めて,朝廷を辞して離れる。別れの時が来ると祭儀を自分でした程である。その祭り文にいう、「神はまさに予を厭がられた、予は世の中を厭がったわけではない。」と。そうしたら、道士の人々、胡紫陽の関係者らこぞってともに肩を組み神輿を担いで送ってくれ、故郷の土に骨を送ったのである。


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744年-070-#5全唐文卷0350-24 漢東紫陽先生碑銘(卷三○(二)一七三四詩文補遺)Ⅰ漢文委員会kanbuniinkai紀頌之 李白詩集8417

全唐文卷0350-24 漢東紫陽先生碑銘(卷三○(二)一七三四詩文補遺)

 

2017327

の紀頌之5つの校注Blog

 

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●古代中国の結婚感、女性感,不遇な生き方を詠う 三国時代の三曹の一人、三国時代の「詩神」である曹植の詩六朝謝朓・庾信 後世に多大影響を揚雄・司馬相如・潘岳・王粲.鮑照らの「賦」、現在、李白詩全詩 訳注

Ⅰ李白詩

(李白集校注)

744年-070-#5全唐文卷0350-24 漢東紫陽先生碑銘(卷三○(二)一七三四詩文補遺)Ⅰ漢文委員会kanbuniinkai紀頌之 李白詩集8417

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744年-集11字解集 A.古風五十九首之四十 B.古風五十九首之四十四 C.早夏于將軍叔宅Ⅰ漢文委員会kanbuniinkai紀頌之 李白詩集8388

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806年-39 -#2 全唐詩卷三四三 春雪【案:見《外集》。】【案:見《遺集》。】-#2 Ⅱ漢文委員会kanbuniinkai紀頌之韓愈詩集8418

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806年-集10-【字解集】 ・送區弘南歸 Ⅱ漢文委員会kanbuniinkai紀頌之韓愈詩集8383

・李商隠詩 (1) 136首の75

・李商隠詩 (2) 135首の61

韓愈1 ・孟郊・張籍と汴州乱41

index-2[800年~804年]27

index-3 805年陽山から江陵36

index-4 806年 39 江陵・国子博士25

index-5 806年39歳(2)25

index-6 807~809年 20

index-7[810年~811年 44歳] 34

index-8 [812年~814年47歳]46

index-9[815年~816年 49歳57

index-10[817年~818年 51歳]「平淮西碑」28

index-11 819年『論佛骨表』左遷 38

index-12 820 國子祭酒18

index-13 821年~822年 22

index-14 57歳・病気のため退職。没す14

韓愈 哲学・儒学「五原」

孟郊

 

●杜甫の全作品1500首を訳注解説 ●理想の地を求めて旅をする。"

Ⅲ 杜詩

詳注

767年-87#1 醉為馬墜、諸公攜酒相看#1 杜詩詳注(卷一八(四)一五九○)Ⅲ 漢文委員会kanbuniinkai紀頌之の漢詩ブログ8425

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767年-集-7 【字解集】 ・a.甘林 ・b.暇日小園散病將種秋菜督勒 杜詩詳注 Ⅲ 漢文委員会kanbuniinkai紀頌之の漢詩ブログ8354

杜甫詩(1)736~751年  53

杜甫詩(2)752年~754年、43歳 73

杜甫詩(3)45歳 安史の乱に彷徨う 26

杜甫詩(4)757年、左拾遺 43

杜甫詩(5)758年47歳 左遷 53

杜甫詩(6)759年 三吏三別 44

杜甫詩(7)759年秦州詩 66

杜甫詩(8)759年同谷紀行、成都紀行36

杜甫詩(9)760年、49歳 成都 45

杜甫詩(10)761年、50歳 成都82

杜甫詩(11)762年蜀中転々43

杜甫詩(12)762年 蜀中転々 49

(13)763年蜀中転々 96

 (14)764年 三月成都へ帰る 100

 (15)765年正月幕府を辞す 63

(16-1) 766年雲安、暮春、夔州 168首 の(1)80

(16-2) 766年雲安、暮春、夔州 168首 の(1)81

 

杜甫詩 (17-1)767年夔州・西閣・赤甲・瀼西132

杜甫詩 (17-2) 767年・瀼西・東屯 133

杜甫詩 (18)768年江陵・公安縣・岳州 78

杜甫詩 (19)769年・洞庭湖・潭州・衡州 78

杜甫詩 (20)770年・洞庭湖・潭州・衡州。27

杜甫詩 (21)洩れ分(未詳分)・散文

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●これまで分割して掲載した詩を一括して掲載・改訂掲載・特集  不遇であった詩人だがきめの細やかな山水詩をかいている。花間集連載開始。

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漢・唐・宋詞

花間集 訳注解説(142)回目 韋莊二十五首《巻三-26 小重山一首》 漢文委員会kanbuniinkai紀頌之の漢詩ブログ8420 (03/27)

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花間-011 字解集128)回目韋莊a.謁金門 b.江城子 c.河傳 d.天仙子五首 【字解集】》 漢文委員会kanbuniinkai紀頌之の漢詩ブログ8336 (03/14)

 

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玉集-09 定情詩一首 【字解集】漢文委員会kanbuniinkai紀頌之の玉臺新詠ブログ 8241

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744-070-#5全唐文卷0350-24 漢東紫陽先生碑銘(卷三○(二)一七三四詩文補遺)Ⅰ漢文委員会kanbuniinkai紀頌之 李白詩集8417

神農大帝”と尊称されていて、医薬と農業を司った地内であり、その南に、朱陵天尊をささえた。その北は、太陽をいっぱいに浴びた明るく澄んだ水の流れを越え、集まった門下の弟子は、三千人以上で、そのもの達に稟訓された。その修行場に隣接する境界は牧民官をおき、道を問、風俗を移し替えて世の中をよくする。たちまち、胡紫陽先生の宴坐に遇席したし、機知機敏を隠し、先になり後になりして進んで前に進んだ、時間を取って何度も見返し、多くのものがこれと同じようにした。天宝の初、その高弟である、元丹邱は道家の才德優異的人物であり、礼を厚くして、なにごとに屈することなく、これに嵩山(スウザン)及び洛陽に於いて伝籙をなさんことを乞うたが、 病と称して往かぬといふ高潔の士であった。


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