1-5、鎮守府近海対潜哨戒の攻略紹介をしていきます
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◆ 1-5 鎮守府近海対潜哨戒

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攻略ルート:A→B→C→E→I


攻略が必須ではないExtra Operation海域
出現する敵艦隊は潜水艦がメインであり、その名の通り、対潜哨戒を行う海域である
無理に攻略する必要はないが、4度ボスを倒すと特別戦果がもらえたり、レベリングや
キラ付けでも活躍する

【攻略編成例】
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攻略目安レベル:25

ボスにたどり着くには 
・4隻以下
・戦艦と潜水艦を含まない(航空戦艦は除く)
・軽巡3隻以下

の3つの条件を満たす必要がある
また、E→Iへの固定条件として
・軽空母、航空巡洋艦、水上機母艦、揚陸艦のどれか1隻のみが編成されていること
があげられる
これらの条件を考慮し、ボスでのS勝利率をあげるための編成が
軽巡、軽巡、軽空母、航空戦艦 の4隻編成となる

軽巡枠は駆逐艦でも構わないので、対潜装備をしっかりすること
航空戦艦の装備は、あればカ号観測機や試製晴嵐でよいが、なければ瑞雲×4で構わない
軽空母も同様に三式連絡機があれば採用、なければ対潜値の高い艦攻・艦爆でよい
また、軽空母枠は航空巡洋艦に変更してもよい
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軽空母は装甲が薄い艦がほとんどであるため、道中で大破することがまれにある
その点、航空巡洋艦は装甲が軽空母よりも硬いため、大破する確率を下げることができる
ただし、軽空母と航空巡洋艦を比べた時、対潜攻撃力は軽空母の方が強いため、お好みで
採用となる



【キラ付け・レベリング編成例】
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以前キラ付けの記事で紹介した編成

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ルートはA→B→CorD→撤退
対潜装備を積むのは旗艦のキラ付け・レベリングしたい艦のみ
他の艦は対潜攻撃力を調整し、旗艦にMVPを取らせることでキラ付け・経験値の効率化を図る
陣形は輪形陣にすることで、旗艦への被攻撃率を下げつつ、対潜攻撃力を調整する
ここで単横陣にすると、旗艦への被攻撃率が上がり、他の味方艦の対潜攻撃力があがり、MVPを
横取りしてしまうので注意が必要


【ドロップの狙い目】
A:-
B:-
C:伊168、伊58、伊19(司令部Lv.80以上)
D:伊168、伊58、伊19(司令部Lv.80以上)
F:伊168、伊58
I:伊168、伊58
G:伊168、伊58、伊19(司令部Lv.40以上)、伊8(司令部Lv.80以上)

この海域の目玉ドロップはなんといっても潜水艦
伊19と伊8は司令部レベルによりドロップの可否があるが、伊168と伊58は全ての提督が
ドロップ可能となっている
比較的初期から挑戦できる海域であり、なおかつ潜水艦のドロップが見込める海域なので
南西諸島海域にまだ挑戦していない初期の提督であれば積極的に狙いたい


次回は 1-6攻略記事 の更新を予定しています

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