12月に初めての遠近両用コンタクトにしてから3か月v( ̄∇ ̄)v。
その時のブログはコチラ
手元の小さい字が見やすくなり、仕事でもさすがに数字を見間違えることはなくなった
なにより、肩と背中がこらなくなった。
よかったよかった・・・と思っていたのだけど・・・

最近、仕事が変わりました。
会議の時に、プロジェクターで映し出された文字が全く見えません・・・

なんだか視力が安定しないな~と思っていたのですが、やっぱり見えていなかったみたい・・・。

先週、眼科に行って、遠近両用とはお別れしてきました(゚∇゚ ;)エッ!?。
片目の視力が全くと言っていいほど出ていなかったので、片目だけでみようとしていたんだけど、
その片目も度数を落としていたのであまり見えず、結果、全体的に見えづらい状態になっていたみたい。

前回と同じ検査技師さんが担当してくれたので、すっごく助かりました。
っていうか実は、技師さん、浅野忠信似のいい男でした(笑)。←前回は良く見えていなかったらしい・・・。
そして、ワタクシと同じ歳←前回、浅野さん似の方からカミングアウトしていた。

ワタクシと一緒に検査していた女子?が、めっちゃ目がになっていたのがバレバレ。

なんだか、今回は色々な提案がありすぎて、決断するのに時間がかかりました・・・

①レンズを交換する期限がギリギリなので、今回交換したらこのままず~っと使い続けなくてはならない。
②①に伴い、視力が出ない片目の遠近両用をやめる。
③両眼とも遠近両用をやめる。←もっとも視力が出る&安定する。
④③として、どこまでの視力を求めるか。
⑤近くのものをみるときは眼鏡をかけることを納得できるのか。

という5択からの複数選択ノ( ̄0 ̄;)\オー!!ノー!!!!。
しかも、午前中の診療時間が終わるので病院も閉まる・・・。

ワタクシ、③の両眼遠近両用をやめて、視力を1.5まで出すことを選びました。
手元が見えづらいというのは、仕方がない。
とりあえず、仕事が変わり細かな数字を見ることがなくなるので、なんとかなるかな・・・。

結論
老眼は、眼鏡使用をすべし。


遠くも近くもいっぺんにクッキリ見えるようになりたいというのは夢のまた夢。
そこまで現代技術は進んでいません。
あきらめました・・・
が、遠近両用コンタクトが合うという人もいるかもしれないので、そこは個人の選択で

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