Shadeコース

2015年04月22日

Shadeでつくるデザイナーズ家具

朝はあんなにお天気が良かったのに、代々木は夕方から急に雨になりました。昼間クラスのほとんどの受講生たちは傘をもっていなかったらしくあわてて帰りました。

これから、夜間のShade(シェイド)コース授業が始まります。その授業が始まる前にShade授業でこんなことができるいう情報をちょっとだけご紹介。

Shadeは3DCGソフトで、なんでも作れるのはみなさんご存知だと思います。アニメの人物像も作れるすぐれたソフトです。

特に、曲線の多い造作物が自由に作れるので、今では建築・インテリア業界のプレゼンテーションもShadeでつくる3DCGが主流になってきました。

有名なデザイナーズチェアは曲線の多い造作物です。

たとえばみなさんも良く知っているフリッツ・ハンセンの椅子たち。

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セブンチェア

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エッグチェア

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スワンチェア


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ハイメ・アジョンの新作チェアもほとんど曲線ばかりです。



しかし、このむずかしい曲線の椅子たちもShadeでは簡単に作れます。簡単という言葉は語弊がありますが、ちゃんとしたレクチャーを受ければ誰でも作れるようになります。

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自分でプランしたインテリアにこのデザイナーチェアがあればもっとかっこよくなると考る人も多いと思います。でもいくら簡単に作れるからといっても一つ一つ作っているとたいへんです。

実は、このデザイナーチェアは自分で作らなくてもWEB上からダウンロードすれば簡単に手に入ります。今は家具メーカーは自社ホームページで新作を常にデータ公開していますので、簡単に手に入るのです。

Shade授業では基本操作レクチャーでチェアの作り方の授業があります。ですが、授業でそればっかりをやっているわけにはいかないので、たくさんのブランドのチェアがほしいときは、実は受講生のみんなもこの方法でダウンロードさせて使っています。

Shade授業の受講生はすでにデザイン事務所で働いている方が多いので、仕事のときはとても便利ですという声をたくさん聞きます。

これらのデータがあると本当に便利で、デザイナーズチェアを3DCGに入れると、さらにリアルな雰囲気がでるのでクライアント様にも好評だとか。

今、デザイン事務所でプレゼンテーションがうまくいかず悩んでいる方は、スキルアップでShadeをマスターすることをお薦めします。より完璧なデザインプレゼンテーションができること間違いなしです!!




当スクールのインテリアデザイン教育にご興味がある方、または受講を希望される方は、下記のフォームから資料請求、体験授業に是非ともご参加ください

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2014年08月13日

Shade教室 vol.3 〜記憶〜

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こんにちは。Shadeコースの講師の中村です。

K&YインテリアデザインスクールShadeコース授業中に良くある質問やポイントとなるところを紹介する「Shade教室」シリーズ、第3回目は「記憶」をテーマにお届けします。

Shadeでは線形状を記憶して行う操作がいくつかありますが、その使い方を見ていきましょう。

ゝ憶・適用

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上の図のような線形状がり、右側の線形状の一部と左側の線形状の一部を同じラインにしたい場合に記憶・適用の操作であわせることができます。

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まずフィットさせる対象図形の一部の点を形状編集モードで選択して「記憶」ボタンを押します。

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次にフィットさせたい図形の対象となる点を形状編集モードで選択して「適用」ボタンを押します。

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結果として得られるのが上の図の様になり、フィットされたのがわかります。


記憶・追加

2つの線形状を1つの線形状につなげたい場合、記憶・追加を使うことで可能となります。

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上の図を例に見ていきます。

記憶・追加を行う前段階で、それぞれの線形状のコントロールポイントの並び順を確認しておく必要があります。

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上の図の場合、記憶した図形の1番と追加する図形の3番が繋がることになります。記憶・追加を行う前にどのように繋がるか点の順番を確認してから行いましょう。

上の線形状を「記憶」し下の線形状に「追加」した結果が下の図になります。

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5憶・掃引

最後に記憶・掃引について見てみましょう。

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上の図の例では、らせん状のパスとなる線形状を用意し、断面図形となる円をパスの始点に配置しています。

らせん状のパスはvol.1 〜多角形〜で紹介した多角形のつくり方,魃用して作ります。

記憶・掃引でつくられる形状は自由曲面となるため、円のままでは行えないので線形状に変換しておきます。

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らせん状の線形状を「記憶」し円形の線形状で「掃引」した結果が上の図になります。

この記憶・掃引は様々なケースで使い勝手のいいツールなので、使い方をしっかりマスターしましょう。

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今回はここまでです。

どうでしたか?勉強中の方にはお役に立ちましたでしょうか。それから、今から3DCGを勉強しようかなと思っていた方はShadeにご興味をもたれましたでしょうか。


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2014年08月08日

Shade教室 vol.2 〜角の丸め〜

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こんにちは。Shadeコースの講師の中村です。

K&YインテリアデザインスクールShadeコース授業中に良くある質問やポイントとなるところを紹介する「Shade教室」シリーズ、第2回目は「角の丸め」をテーマにお届けします。

自由曲面の箱形状をつくった際に使う角の丸めは便利な機能ですが、想定していない丸めが起きるケースがいくつかあります。

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立方体形状であれば上の図のように、各辺に均一な角の丸めが付きますが辺の長さが違う直方体形状の場合は変わってきます。

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上の例ではW100×D500×H250の直方体を用意し、20mmの角の丸めを適用しています。

見て判るように角の丸めが均一にはなっていません。

これは自由曲面内での角の丸めの計算方法が関係しています。

自由曲面内で角の丸めを行った場合、対象の線形状に交差するラインの方向に対して角の丸めが付くので、図のように交差線が45度でない場合は各辺で不均一な角の丸めが付きます。

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更に言うと、立方体の状態でも角の丸めで指定した値よりも小さな丸め(1/√2倍の大きさ)しか付かないことがわかります。

では、正確な角の丸めの付いた箱型形状をつくるにはどのようにすればいいでしょうか?

記憶・掃引でつくる方法、球の自由曲面をベースにつくる方法などありますが最終的には下の図のようになります。

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作り方が気になる方は授業の休憩の合間に聞いてみてください。



次に、丸める対象の角の線形状が曲線の場合に起きるゆがみについて見てみます。

下の図のような自由曲面があり、角の曲線の線形状に角の丸めをつけます。

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できあがった形状は下のように、丸みがゆがんでしまう箇所が出るケースがあります。

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形状編集モードにして上面図からどのようにハンドルが付いているか確認して見ると、角の丸めで修正された上側の線形状のハンドルが短くなっているのがわかります。

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自由曲面内の角の丸めでは上のように追加された線形状のハンドルは交差線方向に進むにつれ短くなっていきます。今回のケースでは交差線の終端が近すぎたため一部ハンドルが短くなりすぎ、形がゆがんでしまいました。

このゆがみを回避するためには下の図のように交差線の終端に位置する線形状の位置を遠くにずらす方法が有効です。

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最後にずらした線形状を元の位置に戻して、余分なハンドルを削除して完成です。

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今回はここまでです。

どうでしたか?勉強中の方にはお役に立ちましたでしょうか。それから、今から3DCGを勉強しようかなと思っていた方はShadeにご興味をもたれましたでしょうか。


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2014年07月18日

Shade教室 vol.1 〜多角形〜

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こんばんは。Shadeコースの講師の中村です。今日から「Shade教室」と題してシリーズ でK&YインテリアデザインスクールShadeコース授業中に良くある質問やポイントとなるところを紹介していきます。このシリーズで、今Shadeを勉強されている方のお役に立てれば幸いです。ただし不定期のアップになりますのでそこはご勘弁を。

第1回目のテーマは「多角形」です。

ベクターワークス、イラストレーターなどでは、多角形ツール等で簡単に作れる正多角形ですが、Shadeでは意外と手間が掛かります。
まずは、正多角形のつくり方2通りを紹介します。


…樟をベースに自由曲面を作る方法

ここでは正八角形を例に作ってみましょう。

まずはベースになる線形状を用意します。
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8角形なので 360° ÷ 8 = 45° 分、回転複製します。
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残り6つは繰り返しで作り、線形状を全て自由曲面パートに入れます。
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8角形として閉じていないので、切り替えをして閉じた線形状に変更します。
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出来上がった8角形の線形状を自由曲面パートから外に出して完成です。
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ポイントとなるのは360°を多角形の数で割った角度で複製していくところになりますが、正確に割り切れない場合はどうすればいいでしょうか?

2番目の方法でその場合を紹介します。


円をベースにポリゴンメッシュを作る方法

ここでは正七角形を例に作ってみましょう。

円を用意します。
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円をポリゴンメッシュに変換します。
この時、交差方向の分割数を7とします。
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出来上がったポリゴンメッシュを線形状に変換して正七角形が完成です。
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正多角形のつくり方,留用で星型も作ってみましょう。

星型の場合、外側・内側の2種類の線形状でスタートしていきます。
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後は、多角形のつくり方の,脳匆陲靴進法で自由曲面にします。
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最後に、必要な線形状だけを取り出して完成です。
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この形状はスムージングをかけてあげれば角丸の星型になります。
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この図形をベースにすればテーブルクロスのような形状などもつくれます。
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今日はここまでです。

どうでしたか?勉強中の方にはお役に立ちましたでしょうか。それから、今から3DCGを勉強しようかなと思っていた方はShadeにご興味をもたれましたでしょうか。


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2014年06月08日

家具・プロダクト・雑貨デザイン業界でも3DCGテクニックは需要!!Shadeコースの作品をアップしました。

インテリアデザイン業界にとって必須のスキルとなりつつある3DCGの制作技術。3DCGの需要は急速に拡大し、重要度が増しています。

その3DCGを専用ソフトであるShadeを使用して専門的に学ぶことのできるコース『Shadeコース』の作品をアップしました。

Shadeコース作品はコチラ
↓ ↓ ↓ ↓ ↓
http://www.kandy.ne.jp/works/shade/


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今3Dプリンターが注目されています。3Dプリンターは難しい形をだれでも簡単に立体にすることができるため、ものづくり現場でも注目されている機材です。ですが、質感が分かりにくく、カラーの組み合わせもそうそうだせるものではありません。

プロがものを考えるときには3Dプリンターだけでは役に立ちません。

スケッチや図面を見ているだけでは形を把握することはとても難しいです。そのときに3Dプリンターは役に立ちますが、素材の質感やカラーバリエーションを見ることはできません。そこで必要となってくるのが3DCG。
家具デザイン・プロダクトデザインの業界でもShadeで3DCGをつくるのは今や当たり前。

家具デザイン・プロダクトデザインは、製品を作り出す前に必ず、プロトタイプという現物模型を作成いますが、
その前に3DCGで、全体の形や質感の組み合わせを比べてみます。3DCGなら微妙な形の変化や質感のパターンを何通りも見ることができます。

K&Yインテリアデザインスクールでは、Shadeというソフトを使用して、インテリアの基礎知識をベースにしたCG操作テクニック重視のコース『Shadeコース』を設けています。


Shadeコースの詳細はコチラ


K&YインテリアデザインスクールはShadeコース以外にも多くのコースをご用意しています。

当スクールのインテリアデザイン教育にご興味がある方、または受講を希望される方は、下記のフォームから資料請求をどうぞ。また、随時体験授業・コース説明会も開催しています。是非ともご参加ください。

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お電話でのお問い合せは
03−5358−1351

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K&Yインテリアデザインスクールは、インテリアデザイナー・店舗デザイナー・家具デザイナー・プロダクトデザイナーを目指す人のインテリアデザイン専門の学校と建築・インテリアデザイナー、インテリアコーディネーターの為のCAD(ベクターワークス)専門の学校です。

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2014年04月26日

Shadeコースの作品をアップしました。

インテリアデザイン業界にとって必須のスキルとなりつつある3DCGの制作技術。3DCGの需要は急速に拡大し、重要度が増しています。

その3DCGを専用ソフトであるShadeを使用して専門的に学ぶことのできるコース『Shadeコース』の作品をアップしました。

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Shadeコース

平面図を見ているだけでは空間を把握することはとても難しいです。そこで必要となってくるのが3DCG。

平面図上では、光の入り方や、物の圧迫感、全体的なバランス、空間の描写などなど。再現する事ができないところが多くあります。

少し前までは、模型を作成して空間把握をしていましたが、今では3DCGがその重要な役割を担っています。

K&Yインテリアデザインスクールでは、Shadeというソフトを使用して、インテリアの基礎知識をベースにしたCG操作テクニック重視のコース『Shadeコース』を設けています。


Shadeコースの詳細はコチラ
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Shadeコース以外にも多くのコースをご用意しています。

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2014年01月28日

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Shade
Shade
Shade
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平面図上では、光の入り方や、物の圧迫感、全体的なバランス、空間の描写などなど。再現する事ができないところが多くあります。

少し前までは、模型を作成して空間把握をしていましたが、今では3DCGがその重要な役割を担っています。

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2013年11月06日

Shadeコースの作品をアップしました。

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平面図を見ているだけでは空間を把握することはとても難しいです。そこで必要となってくるのが3DCG。

平面図上では、光の入り方や、物の圧迫感、全体的なバランス、空間の描写などなど。再現する事ができないところが多くあります。

少し前までは、模型を作成して空間把握をしていましたが、今では3DCGがその重要な役割を担っています。

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2013年01月26日

Shadeコースの作品をアップしました。

インテリアデザイン業界にとって非常に重要なスキルの1つとなってきている3DCG。近年、3DCGの需要は大きく拡大し、重要度が増してきています。

その3DCGを専用ソフトであるShadeを使用して専門的に学ぶことのできるコース『Shadeコース』の作品をアップしました。

Shadeコース作品はコチラ
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shadeコース作品
shadeコース作品

平面図だけを描いているとどうしても空間把握が難しい所が出てきます。そこで必要となってくるのが3DCG。

平面図上では、光の入り方や、物の圧迫感、全体的なバランス、空間の描写などなど。再現する事ができないところが多くあります。

少し前までは、模型を作成して空間把握をしていましたが、今では3DCGがその重要な役割を担っています。

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2012年12月11日

shadeでのプレゼンテーション必勝法!!

昨今はどの建築・インテリアの設計事務所でもプレゼンテーションは必須となっているようです。

いままでは、大手のゼネコンや建設会社の下請けに徹していた事務所も、定期的な仕事の依頼が減ってきているために、自ら営業をし仕事の依頼を受けます。

そのとき必ずと言っていいほど、コンペ→プレゼンテーションという流れになります。

プレゼンテーションに必要なものは、企画書と図面で、模型も事務所によっては必要です。
そして、いまでは絶対かかせないのが3DCGです。クライアント様に自分たちが考えたプランを、一番わかりやすく伝えられるのが3DCGです。

K&Yインテリアデザインスクールには多くの建築デザイン・インテリアデザインの事務所の方が通われています。その方たちのお話を聞いても、プレゼンテーションは大事で、そのプレゼンテーションに勝つには3DCGの出来映えも左右するとか。

3DCGのレベルが低ければプランもそれなりにみられるので、そこは重要であるとお聞きします。

K&YインテリアデザインスクールShadeコースは、プレゼンテーションで必勝できるレベルの高い3DCG制作を学ぶコースです。

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Shade

従来Shadeの使い方を学ぶことはとてもむずかしいと言われてきました。そのShadeコースをわかりやすく学ぶ事ができるプログラムへと編集し直し、また時間もいつでも学ぶ事ができるフリー予約コースも新設いたしました。

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あとShadeソフトは事務所での導入時にも負担にならない金額のソフトです。コース受講料とあわせても他のソフトより低価格で導入できます。

ぜひとも、連日連戦のプレゼンテーション必勝法のためにも、この機会にShadeの導入をご検討されてはいかがでしょうか?


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インテリアスクールの講師、在校生、卒業生たちが日々の仕事やスクールの出来事を掲載していきます。このブログにはインテリアデザイナーを目指す若者たちの悲喜交々がいっぱい掲載されています。

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