人生100年時代というけれど、いったい何でしょうか?
厚生労働省のホームページからの引用です。

人生100年時代について
(人生100年時代構想会議中間報告より引用)

● ある海外の研究では、2007年に日本で生まれた子供の半数が107歳より長く生きると推計されており、日本は健康寿命が世界一の長寿社会を迎えています。
● 100年という長い期間をより充実したものにするためには、幼児教育から小・中・高等学校教育、大学教育、更には社会人の学び直しに至るまで、生涯にわたる学習が重要です。
● 人生100年時代に、高齢者から若者まで、全ての国民に活躍の場があり、全ての人が元気に活躍し続けられる社会、安心して暮らすことのできる社会をつくることが重要な課題となっています。
https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/0000207430.html

1968年(昭和43年)生まれの私は、現在50歳。人生100年ということを全体とすれば、半分が終わりました。

好きなアメリカンフットボールに例えると、第3Q開始。
第1Q、ほぼ守備、FG1回。失点多数
第2Q、前半にビッグプレーからTD,後半もFG、TDを続けて何とか盛り返し、6点差ビハインドで終了
第3Q さあ、これから連続TD目指して攻撃開始!