大阪でマグネチュード6.1規模の地震 (2018.6.18 ハンギョレ)


大阪北部で18日朝7時58分頃、規模6.1の地震が発生した。 今回の地震であちこちで停電が起きて大阪市内は地下鉄の運行が停止された。 震源の深さは13㎞で深くず、日本の気象庁は2〜3日以内に、大規模な地震が再び起こることがありますので、注意を呼びかけた。 (原文ハングル記事より翻訳抜粋)

南朝鮮に行っていました。これから北朝鮮勢力の影響が強くなっていくにあたり、少しでも慰安婦の活動がしにくくなるような布石をちょっと、打ってきた感じです。

そんな中、大変痛ましい災害が起きていました。南朝鮮とは異なり、災害に対して少しでも被害を減らすために準備をしてきた中で、悲しい事に9歳という幼い命が失われたといい、本当に自然の前では人というのは無力なのだと思い知らされました。

もちろん、これが南朝鮮であれば数百人規模の犠牲があったと思いますので、日本という国の、災害に対する取り組みと、自然を畏怖し、受け入れる心を金田も常に心に留めていきたいと決心するばかりです。

亡くなられた方々の御霊が救われ、また、怪我をされた方々の上に癒しがありますよう心からお祈りしております。


これに対して、南朝鮮ではどういった反応があったのでしょうか。

この記事に3件のコメントがあり、そのうちの2つには地震の規模に対して死者数が少ない事に対する驚嘆の思いと、負傷者に対する一日も早い回復の祈願が書かれています。この記事のコメント以外もやはりそういったコメントが多く、街中でも、南朝鮮で起きた地震との被害の比較に、「さすが日本」という声を少なからず耳にしました。


ところが、そういった南朝鮮人の中にも、変なのが紛れるんですね。

それが3人目のコメント。「安部が気になるのでこの件は関心がないですね」という余りにも場違いなコメント。

実は、こういったコメントを書く人には一つの共通点があるのですね。それは、南朝鮮系の媒体を経由してアクセスを選択する人ほど“私たちの本質”に素直なコメントを書くというもの。実際に、先の日本の被害者に対する思いやりのコメントを書いた人はgoogle+を利用してコメントを書きましたが、場違いなコメントはNAVERからのもの。こういった変な愛国心を持つ人ほど、ネットの世界では反日姿勢を強めるのです。

全員がそうだとは言いませんが、他の掲示板や、また、時折、このブログに書き込む変なコメントはやはりこういった傾向が強かったりします。ですから、皆さんの周りの南朝鮮人で、一見、親日っぽく見えたとしても、ネット環境などを確認すると隠れ反日が判明するかもしれません。


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