強制徴用の被害申告受け付け再開を 市民団体が政府に要求=韓国 (2018.6.22 朝鮮日報)


遺族会は、「対日抗争期強制動員被害調査および国外強制動員犠牲者支援特別法」に基づき2008年から15年にかけて強制徴用被害者22万人ほどが政府に被害を申告したが、機を逸して申告できずにいる被害者が10万人以上いると主張している。 (抜粋)

南朝鮮は強制動員の人数を755万4764人(重複含めて。重複なしだと550万人としいている)としています。まぁ、強制動員という名称そのもがおかしなものではありますけど、この人数には自ら出向いた出稼ぎや、日本の会社で働いた通常の労働者が含まれているので、日本政府がまとめたと主張している65万人の方が実情に近いでしょうか。ただ、この数字はやはち出稼ぎ者の数字なのでもちろん正しいとは言えませんけど。

で、何が言いたいのかというと、755万人が最大値として22万人も名乗り出たのですから、およそ2.9%もの方が名乗り出た事になります。550万人なら4%。出稼ぎに行ってその上、国から補償までして貰えるなんて、本当に乞食のような人たちですが、この2.9%〜4%は南朝鮮人の乞食根性率と言っても過言ではありません。それというのも、こう言った補償関係で“被害者”を募るとおおよそこの数字が出てくるからですね。で、この数字を見つめると、別な真実が見えてくるのです。


南朝鮮政府が登録している元慰安婦。これは、政府による手厚い支援を受けられると喧伝し、集めに集めた人たちなんですね。それでも漸く247人。南朝鮮人の乞食根性割合が2.9%〜4%であれば6175〜8517人という数字。金田は6000人という試算を出していますが、どちらにしろ20万人はあり得ないんですね。

徴用工よりも手厚い補償を受けられ、しかも、南朝鮮では聖人扱いされているのに、20万人の0.1%しか名乗り出ないなんてあり得ないんですよ。民族的気質から。


日本の数字とされる出稼ぎ人数65万人から計算すると慰安婦は730人しか居なかった事になる。そう考えると、慰安婦の人数は最小は730人で最大値は8517人という事になります。なかなか20万人の道のりは険しそうですね。笑


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