「英国でも旭日旗?」 日本、旭日旗を振った事例を見てみると... (2013.7.31 日刊スポーツ)


サッカー場における旭日旗応援は、2011年以降、本格的に公開討論されるようになった。 

事の始まりは、キ・ソンヨン(当時24・スウォンジー・シティ)が行った「猿真似」だ。 キ・ソンヨンは、2011年1月、カタールで行われたアジアカップ準決勝、日本戦にてペナルティゴールを入れた後、放送カメラに向かって走り、猿を真似るパフォーマンスを行った。 キ・ソンヨンは試合後、自身のツイッターを通じて 「競技場にはためく旭日旗を見た際、私は胸が締め付けられる思いがした。私は選手である以前に韓国人なのだから」と説明した。 当時の国際サッカー連盟(FIFA)がこの事件を検討したが、旭日旗に関する処罰は行われなかった。  (原文ハングル記事より翻訳抜粋)

懐かしい記事ではありますが、南朝鮮が日本叩きを本格的に始めた契機となった事件なので忘れないで欲しい記事の一つです。

結局のところ、旭日旗はこの試合では掲げられていなかったという私たちらしいオチだったのですが、これ以降「旭日旗 = 戦犯旗」というイメージが私たちに中に芽生え、生来のストーカー気質に火をつけるきっかけとなったのです。

この事件が起きた2011年、私たちは日本に対してどれ位の方がポジティブに捉えていたかというと、、、

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これはBBCが2011年に公開した調査結果なのですが、恐らく多くの日本人、もちろん、多くの在日同胞も驚く結果で、74%もの南朝鮮人が日本の事をポジティブに捉えていたのです。これを一つの契機として、ネズミ、お嬢様、もちろん北朝鮮(実際は従北勢力と中国)が反日キャンペーンを張った結果どうなったかというと、、、

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2014年の公開結果では、79%がネガティブへと変わっていたのです。いやぁ、ここまで簡単に洗脳できる民族って他にはいないんじゃないかというくらい、ほぼ逆転状態。ディスカウント・ジャパンも気持ち悪いくらい繰り返していた時期ですね。

そして、日本に来たついでに犯罪を犯す南朝鮮人も増えたのです。

で、この時の国際イメージランキングはどうだったかというと、

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5位。そしてそれが2017年の結果になると、、、

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3位に上がってしまったのです。このように、折角、多額の資金を使って行ったジャパンバッシングやディスカウント・ジャパンが功を為さず終わってしまったので、今度は「差別国・日本」を広めようとしているのです。これがこのところレイシスト団体が元気になっている背景だったのですね。


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