在日朝鮮人から見た韓国の新聞

韓国の新聞を新米帰化人の目から見て、韓国で報道されている内容の中から気になることやウラ読みについて書き綴っていきたいと思います。

カテゴリ:国民性 > ペドフィリア

8歳児サイズ!? 韓国の女子高生を悩ます「超スリム制服」 (2017.8.13 朝鮮日報)


ソウル市鍾路区内の女子高に通うパクさん(17)は「制服を着ると腕を動かすのが難しい。まっすぐ座っていると腰が痛い」「制服のブラウスを着てかがむと、腰から背中近くまですそが上がってしまう」と言った。今、女子中学生・女子高生の夏の制服が問題になっている。多くの学校が見栄えを重視し、ウエストラインは細く、丈は短くデザインした制服を採用している。普通の体格の生徒でも少し動くと下着や肌がかなり出てしまい、通常の活動が難しい。体格が大きめの生徒は体のラインが出る制服が原因で恥ずかしい思いをすることもある。「制服のせいで生徒の人権が侵害されている」という声も上がっているほどだ。  

かつての制服は活動性を考慮してゆったりめの物が多かった。一部の生徒が外見を重視してスカートの丈を短くしたり、ウエストラインを細くしたりするよう「修理」した。だが、最近では最初から体のラインを強調するような制服になっている。ゆったり着るには難しいデザインだ。自分の実際の体のサイズよりも大きい制服を買っても状況は変わらない。鍾路区内の女子高生は「冬の制服よりも2サイズ大きくして夏の制服を買っても、ウエストがすごく細くなっていて、ご飯を食べると服が食い込んで苦しい」と言った。 

スリムな着こなしばかり強調するうちに、女子高生の制服のサイズが8歳の子ども服とほぼ同じサイズになるという現象も起きている。ソウル市江北区内のある女子高の制服ブラウス(身長160センチ・胸囲88センチ用)と、市販の7-8歳女児用Tシャツ(身長130センチ用)を比較したところ、大きさの違いがほとんどなかった。 (抜粋)

南朝鮮人はペドフィリアが多い。これは動かしようがない事実です。

日本人の性の対象は「妊孕力がある」事が前提。
南朝鮮人はの性の対象は「無垢感が強い」ほど興奮する。

それなので児童や "幼児" がレイプされる事は南朝鮮では珍しくありません。そういった「ペドフィリア社会」だからこそ、大人の女性に移行する女子に対して、幼女のような姿をさせて悦んでいるのです。

一応、日本の女子高生のスカートが短い事は事実です。時には娼婦のような制服の着こなしをしている子が通学していたりします。ですが、これは自らの意思でそういった格好をしているのですね。それに対して南朝鮮では、幼女のような制服なんか着たくないのに着ざるを得ない。着ないと校則違反で性体罰の対象になるかもしれない。「幼女コスプレ」を強制させられているのです。

この差って大きいですよ。昨日のエントリーではないですが、女性差別の一つとして問題にすべき事だと思うのですが、教員も、保護者も(特に父親)、社会を取り巻くその他大勢も、こういった「幼女コスプレ」を欲する社会だから、この記事も「健康」と言う視点でしか論じていないのです。

こういった性的な羞恥心を引き起こす制服を「性的な問題」と捉えられないのは、さすが少女売春婦の国といった感じでしょう。

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話は変わりますが、この記事に掲載された写真。何か気になりませんか?

実は、女子高生と思しき女性の手が何故だかモザイク処理されているのです。経済情報誌は顔をモザイク処理する事はあるのですが、「手」をモザイク処理することって、多分初めての事じゃないでしょうか?余程ヤバイものを持っているのかも知れません。

何かしらの製品を持っているのかも知れないのですが、それだったら、ミ◯ーちゃんにモザイクがかかっていないのだから、余計に不思議です。


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チリで未成年者にわいせつ行為、韓国参事官を罷免 (2016.12.28 朝鮮日報)


外交部(省に相当)は同日午後、懲戒委員会を開き、この参事官の釈明を聞いたが、「外交官の未成年者に対するわいせつ行為は善処の余地がない事案だ」という理由で罷免議決をしたことが分かった。懲戒委員会に出席したこの参事官は、2件の未成年者に対するわいせつ行為を事実だと認めながらも、これまで韓流を広報するために努力してきた点を考慮してほしいと述べたとのことだ。

チリにある韓国大使館で文化・公共外交などを担当したこの参事官は今年9月、韓国語を教えるとして知り合った14歳前後の現地女子生徒にわいせつ行為をした疑いが持たれている。情報提供を受けたチリの放送局は、別の女性をこの参事官に接近させ、参事官が女性に身体的接触を試みた様子を撮影・放送し、現地で怒りの声が寄せられていた。外交部は20日夜、この参事官を帰国させて事情聴取し、チリ側に要請している関連捜査資料を受け取り次第、刑事告発もする方針だとのことだ。 (抜粋)

2013年から2015年にかけて、"小学生" に対するレイプ犯罪は3.3倍に増加している南朝鮮(前回の記事でも3.3倍を使いましたがこちらは2012-2014年。2012年から2015年で見ると4.7倍という増加率です)。性犯罪が年々増加しているのですが、特に小学生や幼児に対する性犯罪の増加率は驚くものがあります。

こういった性暴力に抗えない年齢の女児に対する性暴力の増加と慰安婦問題の根底に流れるものは原則同じです。

口では「未成年者に対するわいせつ行為は善処の余地がない」などと言うものの、それを予防しようと言う姿勢も見られず、「慰安婦は今世紀最大の戦争犯罪だ!」と言いながら、世界最大級の慰安婦輸出国として名高い。これらは女性に対する根本的な差別が横たわっているからで、「女性は奴隷」という意識が強く、強くあるからです。


南朝鮮社会において特に著しく発生する性犯罪類型は「権力握った男性が立場的に弱い女性を相手に性犯罪を犯す」と言うものです。リンク先の記事では「家父長制という遺産によって変わらぬ男性中心の社会が、その構図をそのままに教育文化に強固な権威主義が支配」するとしており、その根本には「弱者に対する思いやり不足」という社会構造的な欠陥があると言います。

ですが、実際は「弱者に対する思いやり」ではなく、単なる自己顕示欲の肥大化に過ぎず、その結果として表れるものの中に「弱者に対する思いやり」が欠如しているというものがある。

社会的に一定の地位を築くと、「俺ってこんなスゲエんだぜ!」と言いたくなるのですが、実際はそこまでエライ訳ではなく、中途半端な地位は下からの突き上げと上からの圧迫に耐える自分がそこに居るだけです。そんな中で自分のエラさを出せるのが幼女・児童に対する性犯罪、という事になるのです。


日本にも似たような犯罪はあります。小学生がレイプされた件数は2015年で55件。ただし、調べられた範囲でもこの件数の6割は私たちや外国人による犯罪。ですが同じ年に南朝鮮で発生した件数は439件であり、その加害者は100%南朝鮮人という違いがあるのです。

素直に発生件数を人口比で修正すると20倍も小学生がレイプされる国。加害者の属性、という観点で見るならおよそ50倍も日本人よりも南朝鮮人は小学生をレイプする。


私たちは本気で性犯罪撲滅を考えないと取り返しの付かない事になってしまいます。


余談ですが、どうして性犯罪エントリーが多いのかというと、今回も触れた通り慰安婦問題と絡むからです。慰安婦の背景は、時代的に貧しさと女児を女衒に売る、家父長制、結婚年齢自体が早いなどアジア共通のものがありましたが、こういった慰安婦問題は南朝鮮人が引き起こした。中国でも台湾でもフィリピンなどではなく、南朝鮮。その根本にあるのが過剰な自意識と捻れた処女信仰そして性のモンスターとしての歴史(ここは近い将来書きたいな)がある。それが、性犯罪発生件数率アジアNo1という現実を生み、それを直視したくない私たちがその問題を日本になすりつけようというのが慰安婦問題に含まれているからです。

慰安婦問題は南朝鮮だから起こった。これを根本から知って欲しいから性犯罪エントリーが多いのです。


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南米駐在外交官、女子生徒2人にわいせつ行為か (2016.12.17 朝鮮日報)
セクハラ教員の告発相次ぐ /ソウル (2016.12.13 朝鮮日報)

南米の韓国公館に勤務する韓国人外交官が現地の未成年者に対しわいせつな行為をした疑いを持たれ、事情を聞かれていることが分かった。

これは、韓国外交部(省に相当)当局者が16日、「南米のある国の韓国大使館に勤務し、現地の子どもたちを対象に韓国語を教えていた文化業務担当外交官が、10代初めから半ばの女子生徒2人にわいせつな行為と見なせる物理的な接触をしたことが分かり、内部監査を進めている」と述べたものだ。

外交部によると、最初のわいせつな行為は今年9月に発生、女子生徒が現地放送局に情報提供したという。放送局は別の未成年女子生徒を「韓国語を学びたい」として接近させ、今月初めに外交官が女子生徒に対してわいせつな行為をする様子を隠しカメラで撮影したことが分かった。この映像は近く、現地で放送される予定だ。 (抜粋)

ソウル市の学校で教員の生徒に対するセクハラ行為の通報が相次ぎ、教育当局が調査を実施している。(抜粋)

南朝鮮では以前から小学生を対象とした性犯罪がブームでした。日本で発生する小学生に対するレイプ事件のほとんどが私たちによるものであることは以前も書いた通りですが、最近ではその増え方が普通ではなく、2012年から2014年のたった2年で3倍も増えるほど、小学生が性犯罪被害者となっています。


私たちは処女性を重視する国民です。

日本人も処女性を重きを置く人もいますが、日本人は妊孕性が根底にあり、性行為の対象としての女性は妊娠できる事が前面にあります。対して、南朝鮮では若さが大切であり、年齢が低いほど処女性が高いと考えます。ですから、日本人ではあり得ない、幼稚園児のレイプも南朝鮮では起こってしまいます。


私たちは、相手が物申せない状況であると判断した途端に牙を剥くのですね。自分の立場などは関係なく、レイプできるならば即行動。理性ではなく動物的本能で幼女を襲うのです。

こうなってしまったのにはいくつか理由があるのですが、一つは南朝鮮男性の男性性の消失。男としての自信のなさが、弱者に向かわせる原動力となる。これはかなり根が深くて、学歴や収入に始まり、身長やハンサム度、家柄、出身地など全てを満たす男性はほんの一握りしかいません。

特に、一定の収入があってもイケてる女性の多くはそれ以上を求めますから、ソコソコの収入の男性は、女性の質に我慢せざるを得ない。それ故に、それなりの地位のある男性が幼女愛に向かってしまうのです。


ペドフェリアは私たちの基本的嗜好です。それを自覚し、自制しないとこれからもこう言った犯罪は繰り返される事でしょう。


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