在日朝鮮人から見た韓国の新聞

韓国の新聞を新米帰化人の目から見て、韓国で報道されている内容の中から気になることやウラ読みについて書き綴っていきたいと思います。

タグ:ヘイトスピーチ

在日ライター李信恵さん「マイノリティー差別許してはならない」 (2016.6.13 朝鮮日報)


【ソウル聯合ニュース】マイノリティー(少数者)問題を研究し、日本に広がる差別の解消に取り組んできた在日コリアンのフリーライター、李信恵(リ・シネ)さん(44)が、「韓国と日本だけでなくどこの国だろうとマイノリティー差別を許してはならない」と訴えた。性的マイノリティーのイベントに出席するためこのほど韓国を訪れ、聯合ニュースのインタビューに答えた。

李さんは2014年8月に、李さんを差別的な表現で非難した「在日特権を許さない市民の会」(在特会)と当時の会長の桜井誠氏、インターネットのまとめサイト「保守速報」に対し損害賠償を求める訴訟を大阪地裁に起こしている。

これに関し李さんは、「一部の日本人が表現の自由を主張し、ネット上や街頭でヘイトスピーチ(差別扇動表現)を繰り返している」としながら、自身もその被害者だと述べた。これらを防ぐ方法は無く、ヘイトスピーチの標的になればマイノリティーは自身を守ることができないと、苦しみを吐露した。

李さんは今年1月、韓国の市民団体が慰安婦問題の解決を求めソウルの日本大使館前で開いている水曜集会にも出席した。若者たちが慰安婦被害者を象徴する少女像のそばで夜を明かす姿に勇気をもらう一方、彼らを攻撃する一部の団体メンバーに在特会を重ね、やるせなさを感じた。

同月に大阪市議会でヘイトスピーチの抑止に関する条例が可決され、先月には国会でヘイトスピーチ対策法が成立した。これを受けての措置が実際に取られたのを見て、深く感動したという。李さんは「どこだろうと二度とヘイトスピーチが行われてはならない」と訴えた。

また、新たに制定された法の発展に加え、教育の重要性を指摘した。ヘイトスピーチはネットで始まり現実の世界まで病ませるウイルスだとしながら、症状が出てから治療するより、教育と出会いによる「ワクチン」で対処するのが効果的だとの考えを示した。

李さんは「社会を変えるのはいつでも一般の市民であり、おのおのが『差別を容認しない』という意識を持つ必要がある」と言葉に力を込めた。

反日在日の実行部隊の子たちは正直なところ "下っ端" が多い。自分たちの意思で動いているように思っているかもしれませんが、一部の人たちの思惑の中で動いている孫悟空のような感じでしょうか。ですから、しばき隊の人たちは二元論的思考の人が多いという特徴がある。

この人の性的マイノリティ云々もそうですね。区別と差別の違いも分かっていない。

日本の中で、同和問題も、アイヌ問題も、フェミニスト問題も、そして性的マイノリティ問題も、こういった"少数派" 問題の中で私たち在日が絡まないものは何一つない。なぜ、そこまで首をつっこむのかというとそれは南朝鮮にとって大きな利益をもたらすからですね。

最も大きな利益は「日本は差別国だ!」と国外に向けて発信できるディスカウント・ジャパンのため。そして、「在日もまた差別の対象である」とウソを撒き散らせるからです。


何度も書きますが、金田は通名を使っていません。ですが、金田は差別を受けることなく、会社も金田に身に余る職位を与えてくれ、多くの日本人友人にも恵まれました。差別を受けた経験がないのです。人間は否定する人を避ける。これはどこの国も同じです。反日在日がいるから、在日を避ける人が増えたのであり、それは私たち在日が反省すべきと言うより贖罪すべき点。

日本のために生活する人を排除するようなことが日本では起こらないのが、アメリカなどと違う日本の良さです。

日本において私たちに向けられた抗議は他国では正当な権利です。一部の暴走している人たちはやはり問題行動だと思いますが、99%はヘイトスピーチではなく単なる抗議。しばき隊のうまさは、この「ヘイトスピーチ」という単語の持つ意味を変容させた事でしょうね。

反韓デモで言われている内容は私たちの祖先から続く行動に責があり、私たちが反省すべきことを告発しているに過ぎない。他国ならば私たちは排斥される立場ですよ。ですが民団も総連も、反省することなく、日本人の権利である抗議を封じ込めようとしているのです。


ちなみに7月12日、記事中にある裁判が結審します。今の日本と日本人が嫌いなら祖国に帰れば宜しい。日本を騒がしているのは、反日同胞、あなた方であり、それを見ない振りしている大多数の在日同胞も同罪です。関わり合いたくないのは分かります。民団幹部の中ですら彼らを煙たく思っているのですから。

それならば、もっと在日の立場から、「反日同胞は日本から出て行け!」という行動に移らないと、私たち全員が彼らと同類にされてしまいますよ。そして、行動とともに、贖罪の気持ちは持ち続けたいと金田は思います。


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自・公提出ヘイトスピーチ禁止法案に処罰規定なし (2016.4.16 朝鮮日報)


日本の連立与党である自民党と公明党が最近、ヘイトスピーチ(特定集団に対する公の場での差別・憎悪発言)禁止法案を国会に提出したが、その内容は「ヘイトスピーチを禁止する」という原則だけで、具体的な処罰規定がないため「名ばかりで中身がない」と批判する声が出ている。これについて、在日本大韓民国民団(民団)中央本部は15日、記者会見を行い「実効性のある法律を制定すべきだ」と求めた。

民団の呉公太(オ・ゴンテ)団長は「安倍晋三首相が今年1月、韓国の国会議員たちと面会し『ヘイトスピーチは日本の恥だ』と発言したが、その後与党が作成した法案には実効性が全くない。『差別的な言動を容認しない』という文言だけで、どう処罰するかという内容が抜けている」と指摘した。

ヘイトスピーチ禁止法案。いくつかのメディアを見てみると、公権力が特定の言動についての取締り等は「表現の自由」の規制につながるという観点から罰則規定は設けない理念法にしようというのが自公の考えのようです。

これに対して民団の考えが、今回の記事に反映されてのですね。

ただね、この民団の主張は表向きの主張だっていうのはここだけの話し。それというのも、このヘイトスピーチ禁止法案を作ることになったのは、在日の行動に対しての規制を念頭に入れたもの。何せ在日米軍に対する運動って反日同胞が主軸となって行っていますから、これをどうにかするために作られたのがこの法案。私たちを保護するための法案ではないのです。

ですから民団はその法案を廃案にしたいのです。自分たちを規制する法案ですが、表向きは在日同胞に対するヘイトスピーチを規制するものとなっていますから、表立っては反対できない。罰則を設けなかったのは、公明の在日に対する配慮かなのですが、その配慮を逆手にとって、どうにか廃案させたいというのが本音。


こういった外交手腕、以前の日本には見られなかったものですよね。本当に強かになったものです。



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国際人権団体が日本を批判 「国際基準から乖離」 (2015.2.25 東京新聞)


【ロンドン共同】国際人権団体アムネスティ・インターナショナルは25日に発表した世界の人権状況に関する報告書で、日本については在日コリアンに対する「ヘイトスピーチ」(憎悪表現)や旧日本軍の従軍慰安婦問題などに言及し「国際的な人権基準から乖離し続けている」と日本政府の対応を批判した。

報告書は、日本でヘイトスピーチを規制する法整備が進んでいないと指摘し、国際的な視点から見て政府の取り組みは不十分だと評価。従軍慰安婦問題についても、元慰安婦への十分な補償を政府が拒み続けているなどとして批判した。

どうして人権、人権、という人たちは共産や社民、民主に関係のある人たちで占められるのでしょうか。

この団体の日本支部事務局長、若林氏も民主党でしたね。
で、この団体がいう人権、というものについて考えてみました。

この団体のサイトには次のような文言があります。

「誰でも感じる不当な「苦しみ」「悔しさ」を繰り返さないようにするために、一つ一つの権利が人権とされてきました。 」

そう、人権というのはこの一言に尽きます。間違ってはいないのですが、すべての権利は義務の上に生じる、という原則があります。労働者の権利しかり、最近はやりの"加害者"の権利しかり。権利を主張する前に義務を果たす、というのが前提としてあるのです。

それではヘイトスピーチと言うものでの主張はどういったものなのでしょうか。
「在日外国人に対する参政権反対」
と言ったものがあるといいます。これに対して在日朝鮮人団体が主に「在日外国人に対する権利をもっと拡大しろ」と言います。中には、永住権を持たずにいる不法滞在者に対する権利拡大を訴える人もいます。ですが、在日外国人は日本人と同等の義務を果たしてはいませんから、それに相応する権利も主張できません。

「在日は出て行け」
と言うものもあるのだそうです。基本、犯罪者は国外退去。これは当たり前です。働かない人間は在留資格を剥奪、というのも間違っていません。生活に困窮するのなら、その人の持つ国籍の国の制度で保護されるべきでしょう。そういった事もせず、日本におんぶに抱っこ、というのなら出て行けと言われるのは当たり前です。日本に来てすぐに生活保護申請なんて以ての外でしょう。

そう、ヘイトスピーチは義務を果たさない在日外国人に対する正当な要求である事を、今後のスピーチでは語ると良い、ということですね。


私も義務を果たさない在日は嫌いです。そういった人に限り、問題を起こすのですから、いろいろ言われるのは自業自得でしょう。日本支部の人も、ここはきちんと伝えないと、単にディスカウント・ジャパンをしているだけになりますよ。


それと、この団体のサイトに素晴らしい言葉が他にもありましたので紹介します。

「偉い人なら悪いことをしても罰を受けない社会なら、権利は守られません。権利が守られない社会では人権も守られないのです。」

これは正に南朝鮮の事ですね。だからって、その権利を日本に守ってもらいたいというのはお門違いですよ。


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憲法起草委、ヘイトスピーチ禁止は新憲法に盛り込まず (2015.1.23 バンコク週報)


憲法起草委員会(CDC)は1月22日、「ヘイトスピーチ(差別的憎悪表現)禁止を新憲法で規定する」との案を退けることを決めた。

CDCは同案に1度は賛成したものの、報道の自由を制限する恐れがあると判断して決定を覆すことになった。

CDCの広報担当カムヌン氏によれば、ヘイトスピーチを憲法で禁止すると、これを悪用する者が現われて報道の自由が脅かされる恐れがある

CDCって見るとアメリカの疾病予防管理センターを想起してしまうのですが、この記事のCDCは全く別物。

タイの人口はおよそ6700万人。そのうち在タイ外国人が232万人。在タイ韓国人が2万3000人。たかが0.00034%に過ぎないのに、タイでも不穏分子なんですね。日本人より少ないのに何故だか収監数が多い、というだけではありません。やっぱりいろいろ問題を起こすんですね。

例えば2014年6月にはバンコクで強盗事件殺人や強盗で逮捕K-POP返金トラブルなど、ニュースになる事件が多い。私たちは民族のアイデンティティーを重んじるばかりに、その国を理解しようとはせず、自分の利益だけを追求する。だから、日本だけでなく、世界で問題を引き起こしてしまうのです。

日本の"ヘイト"スピーチは、本当にヘイトでしょうか。南朝鮮で起こっているデモは完全にヘイト。ですが、日本の場合、非常に理知的で攻撃性がない。そういったものを規制しようというのは、反日思想家くらいしか喜ばないでしょう。タイではそれがよく分かっている。だからこそ、ヘイトスピーチを規制しない、という選択肢を選んだのです。

最後は仁川アジア大会で南朝鮮人が行ったタイ国王への侮辱に対するタイ王族のコメントで締めくくりたいと思います。

「国家の品格というものは、国民一人ひとりが良識と節度のある行動を積み重ねることによってこそ形成されるものだと思います。それぞれの国民が、それを自覚して、良識と節度ある行動を心掛けることが大切だと思います」


付記:この23日は天然ガス採掘問題や76ミリ砲事故などがあり、アップを見送った記事です。そろそろ仁川アジア大会での同胞の蛮行の記憶が薄らぐ時期なので、この記事を復活させていただきました。


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韓国国会で嫌韓出版物展示会 韓日関係の打開探る

(本文)

【ソウル聯合ニュース】嫌韓に関する日本の出版物の展示会が11日に韓国国会で始まった。日本の嫌韓の実態を知り、行き詰まった韓日関係の打開を模索するのが狙いだ。

在日本大韓民国民団(民団)と韓国最大野党・新政治民主連合の崔載千(チェ・ジェチョン)国会議員は同日午後、ソウル・汝矣島の国会図書館ロビーで「日本ヘイトスピーチ(憎悪表現)・嫌韓出版物展示会」の開幕式を開いた。

韓国を卑下、差別したり反韓感情をあおったりする内容の書籍や雑誌など50点余りを展示するほか、在日コリアンに対するヘイトスピーチの様子を収めた映像も上映する。また、日本で発刊された韓国に友好的な出版物も併せて展示する。16日まで。

崔議員は開幕式で「未来志向的な韓日関係に向け、まずは日本国内の嫌韓の実態を知る必要があるため、展示会を企画した。韓国の人種差別と嫌日についても省察する機会になるだろう」と述べた。

(本文ここまで)

日本の嫌韓と南朝鮮の反日の違いを知らないのでしょうか。

南朝鮮の嫌日は政治主導で行っていて、メディアも嫌日姿勢で臨みます。
日本の場合は、従韓政権であった民主党政権と異常な親韓メディアがタッグを組んで韓流ブームを引き起こしたのにもかかわらず、市井から沸き起こった嫌韓です。

日本のヘイトスピーチは南朝鮮で行われている反日スピーチの鏡で、スピーチの内容を報道で見る限り南朝鮮の方が酷いものです。そして、デモは見ない朝鮮の方が圧倒的に多い。長く大阪に住んで職場も大阪ですがデモを見たこともなく、月に1度は東京に出張で出かけますが、東京でもデモを見ません。

ネットでは嫌韓デモを頻繁に行っていると言いますが、回数や規模でいうなら圧倒的に南朝鮮の嫌日デモの方が多いでしょう。

何を言いたいかというと、南朝鮮議員が嫌日を知るのであれば、自国の教育と嫌日デモを知ることから始めるべきでしょう。始まりは南朝鮮です。南朝鮮では日本人に対する犯罪者や嫌がらせは以前から多かったのですが、日本では南朝鮮人や在日同胞を標的にした犯罪はほぼありません。

南朝鮮人の行いが嫌日を生んだのです。

アメリカやオーストラリア、フィリピンなどで起きている同胞を標的にした犯罪が起きないのは、日本人には理性があるからです。ですが、このまま南朝鮮人が日本人を標的にした犯罪を起こし続けていれば、理性ある日本人でも我慢できなくなるでしょう。

嫌日を知るのは良いことですが、その視点が斜めを向いているあなた方は嫌日の本質を理解することなく、最大の親韓国であった日本を永久に失うことになるのです。


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安倍首相と産経前ソウル支局長が朴大統領に謝罪!?

 (本文)

「おい、何あぐらをかいているんだよ! 土下座しろ!」。ひざまずいて深々と拝礼し許しを請う2人。日本の安倍晋三首相と加藤達也・産経新聞前ソウル支局長の面をかぶった2人が、朴槿恵(パク・クンヘ)大統領と韓国国民に謝罪するパフォーマンスが、今月13日午後3時30分ごろ、ソウル市中区の京郷新聞社前で行われた。

今年8月、加藤氏が産経新聞電子版に、朴大統領の不適切な男女関係を連想させる記事を書いたのに対し、「大韓民国オボイ(親の意)連合」や「ハンギョレ(同胞)青年団」などの保守系団体のメンバー約100人が産経新聞に謝罪を求めるデモを行った。ソ・ソック弁護士は「加藤前支局長の行為はとんでもない中傷だ。(韓国国内の)反政府闘争の起爆剤の役割を果たした」と批判した。

保守系団体のメンバーたちは「産経は直ちに謝れ」「加藤達也に厳罰を」「虚偽報道をした産経は直ちに廃刊せよ」などとシュプレヒコールを上げ、産経新聞と安倍首相を非難するプラカードを掲げて「朴大統領と韓国国民に謝れ」と声高に訴えた。脱北難民人権連合のキム・ヨンファ会長は「加藤達也は復活した日本の軍国主義のために愚かな行動を取っている」と主張した。

デモの現場には約100人の警察官が配置され、万一の事態に備えていた。だが、保守系団体のメンバーたちは秩序を守り、整然といすに座ってシュプレヒコールを上げたり、パフォーマンスを行ったりしただけで、懸念された警察との衝突は起こらなかった。

加藤氏は今年8月、産経新聞電子版に「朴槿恵大統領が旅客船沈没当日、行方不明に…誰と会っていた?」というタイトルで、旅客船「セウォル号」沈没事故が発生した日に、朴大統領が男性と密会していたかのような記事を書いた。ソウル中央地検刑事1部は今月8日、加藤氏を名誉毀損(きそん)や虚偽事実流布の罪で在宅起訴した。加藤氏は取り調べを受けて出てきた後、日本メディアに対し「よく知られたうわさ話を、うわさとして書いたまでだ。大統領は公人中の公人であるため、記事には十分な公益性がある」と主張した。日本の主なメディアは、韓国が「言論の自由」を弾圧しているという内容の記事を掲載し、韓国政府を批判している。

(本文ここまで)

そこまで読者を煽るような劇場型記事にしなくても良いんじゃないかと思う記事の出だしです。日本だとサンスポあたりで見る書き方ですよね(笑

何度か書いたことがありますが、私、日本でヘイトスピーチとか反韓デモの類に出会ったことがありません。この5年間で921件ものデモが行われた、という報道もありますが、仕事柄、韓国総領事館に行くことも少なくない私が、その周辺で341件も行われているはずのデモに遭遇しないなんて、ホント、私ってくじ運が悪いんでしょうか?

ですが、ソウルでの反日でもには結構な回数遭遇しました。正直「死ね」なんかは普通に飛び交いますよね。恐らく、この記事もそういったセリフを敢えて外したんじゃないかと勘ぐってしまうほど、大人しいセリフなんで読んでいてビックリしました。

昨日、軍国主義の記事を書きましたが、このキム某氏という人は軍国主義について分かっていないんじゃないでしょうか。朝鮮日報が報じた記事を基に書いた疑惑の7時間が、何故に軍国主義!
話しがどんどん大きくなっているのも笑えますが、社会状況を見ていると日本と南朝鮮ではどちらが軍国主義なのか一目瞭然ですよね。

ちなみに、最後でまたまたサラッとウソを書いていますが、
日本の主なメディアは、韓国が「言論の自由」を弾圧しているという内容の記事を掲載し、韓国政府を批判している。

はっ?日本のメディア?
世界のとまでは言い過ぎですが(南朝鮮にとっての世界は南朝鮮と中国のことですが)、ほぼOECD加盟国は「南朝鮮は言論の自由を弾圧している」と報じていますよ。特に宗主国アメリカ様が。


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在日朝鮮人に対するヘイトスピーチがひどい国なんだそうです。日本は。
재일 조선인에 대한 증오 연설이 심한 나라로 알려져 있습니다. 일본은.

某市民団体(朝鮮系)の調査によると反韓デモは年間360回以上も行われているんだそうです。
そして在日朝鮮人はそれによって屈辱や恐怖を感じたりするんだそうですーーー。(?)
시민 단체 (조선 계) 조사에 따르면 반한 데모는 연간 360 회 이상 이루어지고있는 대요.
그리고 재일 조선인은 그것에 의해 굴욕 공포 느끼거나하는 대요---(?).

スミマセン。
私、在日朝鮮人でしかも通名を一切使用しないで生活しているんですね。
ですが反韓デモを見たこともなく、差別を受けたこともなく、
日本の会社で役職も得て何不自由なく生活しています。
나는 재일 조선인 게다가 통명 일절 사용하지 생활하고있는군요.
그렇지만 반한 데모 본 적도없고, 차별받은 적도없고,
일본 회사에서 직위 받고 부족함없이 생활하고 있습니다.

実は南朝鮮のメディアで紹介される反韓デモの多くは、
在日朝鮮人が先導していたりするって知っていますか?
先日、私の友人が南朝鮮から来日しましたがその友人も反韓デモがない事に驚いていました。
실은 남한 언론에 소개되는 반한 데모의 대부분은
재일 조선인이 주도하고 있기도하다라고 알고 있습니까?
얼마 전 내 친구 남조선에서 온했지만 친구 반한 데모가없는 것에 놀라고있었습니다.

南朝鮮で報道されている日本の姿は本当の姿ではありません。
ですが南朝鮮では年間1000回以上も反日デモが行われています。
私も南朝鮮に行くと怖くなります。
남조선에서 보도되고있는 일본 모습은 진짜 모습이 아닙니다.
그렇지만 남조선에서는 연간 1000 회 이상 반일 데모가 이루어지고 있습니다.
나도 남한에 가면 무서워합니다.

南朝鮮のメディアも正しい報道と公正な報道を行うようにして欲しいと願っています。
남조선 미디어 올바른 보도와 공정한 보도 할 수 있도록 해 주었으면하네요.


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