在日朝鮮人から見た韓国の新聞

韓国の新聞を新米帰化人の目から見て、韓国で報道されている内容の中から気になることやウラ読みについて書き綴っていきたいと思います。

タグ:平昌冬季オリンピック

平昌冬季五輪:小都市開催の成功例に学べ

(本文)

小都市開催ながら成功した冬季五輪の背景には、徹底した再活用案が立てられていたという共通点がある。不要な設備投資を削り、五輪後の活用方法を考慮して競技場に細心の注意を払い設計したのだ。

その好例が1994年のリレハンメル五輪だ。ノルウェーのオップラン県リレハンメルは人口3万人弱で、平昌(約4万5000人)とほぼ同じ規模の都市。リレハンメルは競技場以外の付帯施設をすべて仮設の建物にし、五輪後は撤去したり、公共施設に変更したりした。

五輪まであと5年となった1989年、リレハンメルはオップラン県と共に「五輪後の施設使用と発展推進委員会(EBUK)」を設置し、再活用計画を立てた。EBUKはその1年後に五輪施設の管理を担う五輪施設公団を設立、五輪終了後は国際会議の招致などを通じ、競技場を地元経済の重要な収入源にした。特に、アイスホッケーが行われたヨービックにある世界最大の人工洞窟競技場は五輪後に新たな観光スポットになった。

80年に冬季五輪が開かれた米国のニューヨーク州レークプラシッドはニューヨーク市から北に480キロメートルの所にあり、人口は3000人弱だ。レークプラシッドではボブスレーなどのそり競技の会場を一般利用しやすいように幅を広げて設計した。五輪終了後は体験教室を開催するなど、一般の人々も訪れる施設運営に重点を置いた。五輪施設担当組織のニューヨーク五輪地域開発庁(ORDA)が再活用を総括したことから、レークプラシッドは五輪施設の再活用により2012年現在、黒字1477万ドル(約15億円)を出している。

この2つの小都市による五輪後の再活用成功例は、平昌も参考に値する。こうした例から、競技場の管理を担当する独立した組織が必要だという声は国内でも聞かれる。

韓国体育学会のチョン・ビョングァン会長(慶煕大学教授)は「適切な活用法がないというなら、大会後は五輪施設を冬季スポーツ種目選手を養成するための選手村などに転換することも考えなければならない」と語った。

(本文ここまで)

この記事には幾つか隠されている事があります。
大切なことなので、細かく書いて行きたいと思います。

この記事が引き合いに出したリレハンメル冬季五輪は環境保護、という観点から開催計画が"当初から"立られていました。開発工事区域もすでに住宅や企業に使用されている区域に限定し、廃棄物の処理の仕方まで企業と契約を締結するほど環境に配慮したものでした。

この、"環境に配慮"というのは、もう一つの狙いがあり、予算を削減する、というものもあったのです。環境負荷を抑えるためにプレハブも使い、大会後撤去したのは、予算削減にも繋がるからです。これは、開催地候補に名乗りを挙げている時には既に既定路線で計画を出しており、候補決定の翌週には工事入札の条件として、環境保護=予算削減を挙げているのです。

ようするに、最初から五輪後の活用の前に経費削減が前面に出ていたのです。

オリンピックのチケット販売率最高は2008年の北京オリンピックが公称完売を発表していましたが、実際には6割程度でしょう。ソチが約8割。全体的に日本以外で行う国際大会のチケット販売率は悪く、平昌オリンピックのチケット販売率はかさ上げげされてようやく5割が良いところでしょう。

仁川アジア競技大会のチケット販売率は開会式を含め、10%に届いておらず、今後、ダンピングしても20%に届かないでしょう。なぜなら、南朝鮮人はスポーツ観戦という文化がないからです。

仮に「大会後は五輪施設を冬季スポーツ種目選手を養成するための選手村などに転換」しても養成施設では実入りが期待できませんから、結局はランニングコストという恒久的な赤字材料を抱え込むことになります。

現場を一言で言うなら、遅すぎ

今から、どう間に合わせるのか、生温かく見守ることにしましょう!


いつもお読み下さりありがとうございます。あなたの一押しが励みになります!
人気ブログランキング

平昌冬季五輪:「このままでは世界の恥」頭抱える組織委

(本文)

2011年7月。南アフリカ共和国のダーバンで2018年冬季五輪の開催地が「平昌」に決まった時、国民は歓喜した。1988年のソウル五輪、2002年のサッカー・ワールドカップ(W杯)韓日共催に続き、全世界が注目する冬季五輪を開催することに誇りを感じていた。だが、それから3年たった今、活気に満ちているはずの江原道平昌郡には重い空気だけが漂っている。工事に遅れが出ている競技場施設、ぎくしゃくする組織…。スポーツ界関係者の多くは「このままでは18年に平昌はもちろん、韓国が世界中の笑い物になるだろう」と心配している。さまざまな雑音が聞こえてくる中、前組織委員長の辞任に伴いようやく先月選出された趙亮鎬(チョ・ヤンホ)平昌冬季五輪組織委員会委員長(韓進グループ会長)が11日、正式に業務を開始した。あと3年6カ月という時間残っているが、五輪を成功させるにはギリギリだ。平昌五輪が進むべき方向を3回に分けて診断する。

平昌冬季五輪のマスタープラン通りなら、新設予定の競技場は現在、工事が半分以上進んでいるはずだった。

五輪が行われる13の競技場のうち、新設予定は6カ所。ところが、スピードスケート場はまだ着工もされておらず、ほかの競技場も工事を始めたばかりの段階だ。

〜〜

問題は、約800億-1000億ウォン(約80億-100億円)という建設費がかかる開会式・閉会式の会場の事後活用が容易でないことだ。3万-4万席作り、五輪後に1万席だけ残す案もあるが、同地域の人口は4万5000人と少なく、都市部からのアクセスも良くないため適切な活用案がない。

平昌郡ではなく江陵市内で開会式・閉会式を行うことも検討されている。文化体育観光部のハン・ミンホ国際体育課長は「開会式・閉会式の会場は平昌五輪を象徴する場だけに、江原道と組織委員会、国際オリンピック委員会(IOC)と綿密に協議した上で、場所や事後活用について決めていく方針だ」と語った。

(本文ここまで)

平昌までどう行くか、選手や観客を輸送する手段も決まっていない。どこで開会式や閉会式を行うかも決まっていない。そして競技する場所も工事すら始まっていない。もう、実質3年ですよ?

しかもいつの間にかスケールダウンしているし。開会式の収容人数を3〜4万人とありますが、確か、ソチオリンピックを超えるものを作るって豪語していたと思います。ソチオリンピックの会場が40000席でしたから、てっきり50000席の会場かと思っていました。

東京オリンピックで使用する予定で改修工事が進んでいる新国立競技場は80000席ですから、30000席って本当にショボイ会場になることがわかります。しかも、10000席だけを残すって、要するにプレハブな訳ですから、恒久的に使うために作るのとでは、見た目にもショボさが倍増してしまいます。

で、ここに南朝鮮の本音が。
平昌の人口が45000人ですから、正直、オリンピック後の活用計画はほぼ実施困難です。そこで出てきたのが江陵市。人口220000万人。でも、ここって雪が全くないから、アルペンなどは無理なんですが、開会式会場やスキー以外の競技場ならここに作ることも可能ですよね。っていうのが南朝鮮の考え。

平昌だけでは開催できないから、当初の約束は反故にしてどうにか江陵市で一部開催したいのですが、そんなズルを認めるほどIOCもお人好しではないと思いますよ。


いつもお読み下さりありがとうございます。あなたの一押しが励みになります!
人気ブログランキング

平昌五輪組織委を信じていないIOC

(本文)

今月初め、江原道平昌のアルペンシア・リゾートで、ソチ冬季五輪の総括並びに次の冬季五輪開催地である平昌に経験とノウハウを伝えるソチ・デブリーフィングが開催された。その席で平昌五輪組織委員会のある関係者は、国際オリンピック委員会(IOC)の委員から厳しい指摘を受けた。平昌が2018年の冬季五輪開催地に決まって以降、何度か平昌現地を訪問したというこのIOC委員は「これまで平昌を何度か訪問したが、何も変わっていない。もう平昌組織委の言葉は信じられない」と非常に激しくののしられたという。

IOCのトーマス・バッハ委員長はデブリーフィングの締めくくりとして「当初の予定よりは遅れているが、問題はないだろう」と公式の場で表明した。しかし現場の雰囲気は全く違う。組織委のマスタープランによると、新たに建設されるはずの競技場の敷地では、今年の上半期の時点ですでに工事がかなり進んでいるはずだった。ところが実際は今月17日になってやっと起工式を終えたばかりだ。文化体育観光部(省に相当)が今年の初め、大会の規模縮小を含む設計の変更を進めたことで、ただでさえ遅れていた着工の時期がさらに遅れたのだ。文化体育観光部は「将来における競技場の活用策が不十分で、大会後は莫大(ばくだい)な赤字を抱えることが避けられない」とした上で「遅れてはいるが今問題を発見できただけでも幸いなこと」と考えているという。しかしもしこれらの問題点を誘致決定直後から正確に把握し、解決に向けて動いていれば、今のような状況は起こらなかったはずだ。組織委は五輪開催に当たって財政基盤確保の鍵となる国内のスポンサー確保も思い通り進まず、つい先日やっと2社と契約を結んだが、当初の目標には到底及んでいない。

これら一連の事情に追い打ちをかけるように、組織委はキム・ジンソン委員長が任期の途中で突然辞任するという最悪の事態に直面した。しかしトップが交代したからといって、全ての問題が一気に解決するわけでもないだろう。平昌における、より深刻な問題は、現場で働く人間が足りないという点だ。五輪の開催に向けた準備はIOCと緊密に協力した上で進めなければならない。ところが組織委の実務担当者の中には、外国語を流ちょうに駆使し、スポーツに関する専門的な知識を持ってIOCと交渉できるような人間は見当たらない。組織委の意思決定プロセスには、中央政府や地方自治体から出向している公務員が大きな影響力を行使している。彼らの任期は2年だ。業務の内容をある程度把握した頃には、本来の職務に復帰しなければならない。そのため「大きな実績を残さずとも、任期さえ全うすればいい」と考えている公務員も多いのだ。

組織委の中でも、IOCや関係する国際競技団体などと随時連携を取り合うべき競技局は特に問題が深刻だ。競技局では、各競技団体などと直接の話し合いが必要な問題を大韓体育会(KOC)傘下の国内の競技団体に丸投げするとか、競技団体からの要求を1年近く放置するようなことが相次いで起こっている。IOCはすでに平昌組織委に対し「責任感が足りない」「仕事に対する理解のレベルが低い」といった評価を下しているといった声も聞こえてくる。

平昌五輪の開催までに残された時間は3年7カ月だ。五輪を予定通り滞りなく開催するには、上の人間だけでなくそれを支える足腰の組織も生まれ変わらねばならない。今後も予定がさらに遅れるようでは、1988年のソウル五輪成功という輝かしい名誉も失ってしまいかねない。これが今の平昌の現実なのだ。

(本文ここまで)

平昌組織委員長には、内紛の末に韓進グループの趙亮鎬会長に決まったようですね。それはおめでとうございますー。
熱帯ラジオさんが会社別に航空機事故率というものを出していますが、その中でも上位10位に入るほど事故の多い大韓航空の会長さんですよね(ちなみにJACDECの発表で環ワースト6位という不名誉)。昨年、資産の切り売りをしてどうにか負債比率を400%以下にしようと画策した会社で、いろいろ切り詰めていらっしゃるようです。それでなくても安全を後回しにしていると評価されている会社の会長が委員長に就任するなんて、五輪会場が阿鼻叫喚の渦にならないよう祈るばかりです。

さて、ここからが本題です。

恐らく、このコラムを書いた人は事情に疎いんだと思います。もう一方の記事の方がはるかに良く分かっている。何せ、平昌五輪に向け国内でスポンサー契約を結んだ企業はわずか2社(そのうち1つがサムスン。ただ、これ以上の増額は期待できませんが)で、目標達成率は30%にも達していないといいます(実際は25%にも及ばない)。

人材もいませんが、根本的にお金がないんですよ。先立つものがなければ会場を整備することも無理。しかも、この時期で3割にも満たないんだから、IOC委員が「これまで平昌を何度か訪問したが、何も変わっていない。もう平昌組織委の言葉は信じられない」と評価するのも当たり前だと思うのです。

それでは、サムスンと現代以外でスポンサーになることができる企業は他にあるのでしょうか。全くもって、スポンサー費用を負担できるような企業は思い浮かばないですね。何せ、サムスンを含め、ほぼ全ての会社が前年同期比で純利益減を記録しているくらいで、利益で負債利息を払えない会社が続出している状況だからです。

そこで登場するのが、日本の某都知事。
東京オリンピックに向けての予算を削り、その分、"どこか"に持っていこうと画策しているようで、いろいろ動いていますね。この人は日本の国益より南朝鮮が大切なようで、第三のスポンサーになりたいようですが、日本国民が一致団結して全力で阻止しなければいけません。
東京オリンピックをしょぼくして海外の笑いものにしようとするのは断固阻止すべきです。


평창 조직 위원장 내분 끝에 한진 그룹 趙亮 鎬会 길이 정해진 것 같네요. 그것은 축하합니다 -.
열대 라디오 씨가 회사별로 항공기 사고율이라는 것을 내고 있습니다 만, 그 중에서도 상위 10 위에 들어갈 정도로 사고가 많은 대한 항공 회장 이군요 (덧붙여서 JACDEC 발표에서 최악 6 라는 불명예)​​. 지난해 자산 매각하여 처리 부채 비율 400 % 이하로하려고 계획 한 회사로, 여러 가지 비용을 절감하는 것입니다. 그렇지 않아도 안전을 뒷전으로하고 있다고 평가 회사 회장이 위원장으로 취임하는 건 올림픽 경기장 아비규환 소용돌이가되지 않도록기도뿐입니다.

자, 이제부터 본론입니다.

아마도이 칼럼 쓴 사람 사정 생소한라고 생각합니다. 다른 기사 훨씬 더 잘 알고있다. 여하튼 평창 올림픽을 위해서 국내에서 후원 계약을 맺은 기업 단 2 (그중 하나가 삼성 다만 더 이상 확대는 기대할 수 없지만)에서 목표 달성률은 30 %에도 도달하지 않으면 라고합니다 (실제로 25 %에도 못 미치는).

인재 있지만 근본적으로 돈이 없어요. 先立つもの이 없으면 회장을 정비하는 것도 무리. 게다가이시기 30 %에도 못 미친다니까, IOC 위원 "그동안 평창을 여러 번 방문했지만, 아무것도 변하지 않았다. 평창 조직위 말은 믿을 수 없다"고 평가 하는 것도 당연하다고 생각합니다.

그럼 삼성과 현대 이외 스폰서가 될 수있는 기업은 그 밖에 있을까요. 완전히 가지고 스폰서 비용 부담 할 수있는 기업 떠오르지 않네요. 여하튼, 삼성 포함한 거의 모든 회사가 전년 동기 대비 순이익 감소 기록하고있는 정도로, 이익 이자를 지불 할 수없는 회사가 속출하고있는 상황이기 때문입니다.

그래서 등장하는 것이 일본의 한 도지사.
도쿄 올림픽을 위해 예산 깎아 그만큼 "어딘가" 가지고 가려고 획책하고있는 것 같고, 여러가지 움직이고 있군요. 사람은 일본 국익보다 남한 중요한 것 같고, 셋째 후원자가되고 싶은 것 같습니다만, 일본 국민이 일치 단결하여 전력으로 저지하지 않으면 안됩니다.
도쿄 올림픽 외형의 나쁜 규모 해외 웃음 거리가하려고하는 것은 단호히 저지해야합니다.


いつもお読み下さりありがとうございます。あなたの一押しが励みになります!
人気ブログランキング

平昌冬季五輪:新組織委員長内定、スポーツ界は反発

(本文)

〜〜
政府は鄭昌洙(チョン・チャンス)前仁川国際空港公社社長に対し、建設・交通分野に長年携わってきたことから、強い推進力を発揮するものと期待していると言われている。しかし、それよりも適任者が見つからず、「次善の策」として専門家でない人物を抜てきしたという見方もある。政府関係者は「体育行政の経験を持つ江原道出身者を見つけるのは容易でなかった」と話している。
〜〜

(本文ここまで)

今日、トランジットについて書いたのでもう一つその絡みで。
この鄭昌洙という御仁、仁川国際空港公社の社長として就任してわずか8ヶ月で辞任したんですよね。

元々トランジットの20%が日本人ですから、
成田や羽田の機能強化の煽りを食うのは仁川なんです。ジリ貧が見えているんですよね。
デルタなんかも撤退したし。
それと、2018年の平昌オリンピックに合わせて仁川も第二ターミナル工事を前倒しするなど
巨額な工事費用(5兆ウォン)も大きな負担となって、知事選を理由にたった8ヶ月で逃げ出した人なんです。

南朝鮮は人材が枯渇しているので、この御仁にお鉢が回ってきたのでしょうが、南朝鮮の法則は、一度逃げた人はまた逃げる、です。それに、前任者が逃げた理由も解消していないのに、一度逃げ出した人物がその問題を解決できる能力があるとは思えませんしね。

まだ内定段階なので、首相問題と同じく、内定辞退が続くように思いますが、そうなるとますます平昌オリンピックは難しくなると思います。


오늘 환승에 썼기 때문에 또 그 관계 기사를 쓰고 싶습니다. 
이 鄭昌洙라는 그분 인천 국제 공항 공사 사장으로 취임했지만 불과 8 개월 만에 사임 한 사람입니다. 

원래 환승을하는 승객의 20 %가 일본인이기 때문에, 
나리타와 하네다 개선에 의해 영향을받는 것은 인천입니다. 경영 악화 될 것으로 예상되고있는 것입니다. 
델타 항공도 인천에 비행기를 날려 않습니다. 
그리고, 2018 년 평창 올림픽에 맞춰 인천도 둘째 터미널 공사를 앞당기도록 했으므로, 
거액의 공사 비용 (5 조원)도 큰 부담이되고, 주지사 선거를 이유로 단 8 개월 만에 인천을 도망 간 것입니다.
 
남조선은 인재가 고갈되고 있기 때문에이 그분에 내정이 돌아왔다 있겠지만, 남한의 법칙은 한 번 도망친 사람은 또한 도망입니다. 게다가 전임자가 도망친 이유도 해소되지 않았는데 일단 도망 간 사람이 그 문제를 해결 할 수있는 능력이 있다고는 생각되지 않습니다하고. 

아직 내정 단계이므로, 총리 문제와 마찬가지로 내정 사퇴가 계속되고 생각 합니다만, 그렇게되면 점점 평창 올림픽은 어려워 진다고 생각합니다.
 

いつもお読み下さりありがとうございます。あなたの一押しが励みになります!
人気ブログランキング

平昌冬季五輪組織委員長 突然辞任=韓国

(本文)

【ソウル聯合ニュース】2018年に韓国・江原道の平昌で行われる冬季五輪の金振ソン(キム・ジンソン)組織委員長が突然辞任したことが21日、分かった。韓国政府関係者は「金委員長が最近辞意を表明し、受け入れられた」と伝えた。辞任の理由は明らかになっていない。

金氏は平昌五輪開催決定後の2011年11月、初代組織委員長に就任し、昨年10月に再選が決まった。任期は15年10月まで。


金氏は江原道知事だった99年、冬季アジア大会を成功させ、冬季五輪の招致に乗り出した。10年と14年大会の招致には失敗。道知事から退いた後も平昌五輪誘致特任大使を務め、11年7月の国際オリンピック委員会(IOC)総会で平昌が18年冬季五輪の開催地に選ばれることに大きく貢献した。

(本文ここまで)

正直なところ、南朝鮮には冬期五輪を開催する力がありません。
南朝鮮の組織員会が8000億ウォン(約802億円)のスポンサー料目標額を掲げてはいるものの、サムスン以外は多くの会社で純利益で負債の利子すら支払うことができません。
サムスン自体も276兆ウォンもの借金を背負っているので、これ以上のスポンサー料を出すこともないでしょう。

また、日本企業も、これだけ嫌韓が根付いているので、平昌オリンピックに支援した場合、不買運動に繋がりかねませんし、2年後の東京オリンピックにそれ以上のスポンサー料を出さないと、それ以降、日本では商売できなくなってしまうでしょう。

南朝鮮ではオリンピック委員長は肩書きとしては申し分ありません。南朝鮮は日本以上に肩書き社会ですから、本来はそうそう辞任するはずもないのですが、とても素晴らしいことに、南朝鮮人は嗅覚が良いですから、何か自分に不利益を被りそうな場合、すぐさま逃げ出してしまうのです。

外部から見ても開催が危ういと思っていたのに、内部からも逃げ出す人が出てきたことから、これは本格的に開催ができなくなるかもしれません。


솔직히 남조선에는 동계 올림픽을 개최하는 힘이 없습니다.
남조선의 조직위원회가 8000 억원 (약 802 억원)의 스폰서 비용 목표액을 내걸고 있으나 삼성 이외 많은 회사 순이익 부채의이자조차 지불 할 수 없습니다.
삼성 자체도 276 조원의 부채를 짊어지고 있기 때문에 더 이상 스폰서 비용을 낼 수도 없을 것입니다.

또한 일본 기업도 이만큼 혐한이 뿌리 내리고 있기 때문에, 평창 올림픽에 지원 한 경우 불매 운동에 뜨릴 수 있으며, 2 년 후의 도쿄 올림픽에 더 스폰서 료를 내지 않으면 동의 이후 일본에서 장사 할 수 없게되어 버리는 것입니다.

남조선에서는 올림픽 위원장 직함으로 더할 나위 없습니다. 남조선은 일본 이상으로 직함 사회이기 때문에, 본래는 그래 사임 할 리도 없지만, 매우 훌륭한 일 남조선 사람은 후각이 좋은이기 때문에, 무언가 자신에게 불이익을 것 같은 경우 곧바로 도망 버립니다.

외부에서 봐도 개최가 위태로운 생각했는데, 내부로부터도 도망 사람이 나온 것으로부터, 이것은 본격적으로 개최 할 수 없게 될지도 모릅니다.


いつもお読み下さりありがとうございます。あなたの一押しが励みになります!
人気ブログランキング

このページのトップヘ