2016年06月27日

アジサイの季節

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kanetaka2 at 04:08|PermalinkComments(0)双渓堂 

2016年04月11日

満開

重い雪で枝が折れ寂しい枝振りになりました
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kanetaka2 at 07:11|PermalinkComments(0)

2016年04月03日

いよいよ春の色 & 映画「千年の糸姫」試写会(下仁田町で主にロケ)

毎年の定点観察です
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姫辛夷と土佐ミズキも色づきました。
今日は我が家でもロケがありました古市たけし監督の映画「千年の糸姫」の試写会が下仁田町文化ホールで開催されます。2016.04.03上毛新聞の記事を拝借しました。
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kanetaka2 at 11:06|PermalinkComments(0)双渓堂 | 下仁田広域

2016年03月25日

生命力

こんな所にも毎年一枝出して花を咲かせる、今年も咲かせた。頑張る老木
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kanetaka2 at 07:56|PermalinkComments(0)双渓堂 

2016年03月20日

漸く春の気配

3月20日梅が咲いた
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彼岸の墓掃除完了
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kanetaka2 at 08:52|PermalinkComments(0)

2016年03月11日

春未だ遠し3月11日

041044045痛々しきかな旧西中校舎

kanetaka2 at 09:38|PermalinkComments(0)

2016年02月16日

動き出した春

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kanetaka2 at 15:17|PermalinkComments(0)カット写真 

2016年02月12日

雪の荒船山遠望

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kanetaka2 at 04:30|PermalinkComments(0)周辺景色 

2016年02月09日

オブジェ

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kanetaka2 at 21:17|PermalinkComments(0)

2016年02月03日

雪の山肌

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kanetaka2 at 08:20|PermalinkComments(0)周辺景色 

2016年01月30日

再びの雪

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kanetaka2 at 08:54|PermalinkComments(0)宿場の景観 

2016年01月19日

やはり古木に被害が出た

2016.1.18「さくら」も、「花もも」もこの雪には耐えられなかった。この木達も晩年を迎えている。
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30センチ近い雪、これを除かないと車が道路に出られない。年々この作業はきつくなってきた。雪国の人達を思えばこちらは年に2〜3度の事、何のこのくらいの雪は・・・
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kanetaka2 at 08:01|PermalinkComments(0)その他 

2016年01月18日

降雪

2016.01.08 11:45 まだ降り続いている
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kanetaka2 at 10:48|PermalinkComments(0)宿場の景観 

2016年01月12日

新年の空

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今年もよろしくお願いいたします。

kanetaka2 at 09:31|PermalinkComments(0)

鏑神社(本宿地区、西野牧地区の鎮守様です)拝殿の改装

正月準備  拝殿の畳を廃止して、床を張替え椅子を導入し境内を書き清めて門松を飾り付ける。そして新年を迎える準備完了。
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kanetaka2 at 09:28|PermalinkComments(0)本宿について | 文化伝統

2015年12月10日

瞬時に変化する朝焼け

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kanetaka2 at 07:47|PermalinkComments(0)カット写真 

2015年12月07日

冬の日差し

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kanetaka2 at 12:10|PermalinkComments(0)双渓堂 | カット写真

2015年12月05日

冬色

山茶花
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kanetaka2 at 08:21|PermalinkComments(0)双渓堂 | カット写真

2015年11月13日

秋色(あきいろ)

新潟県三条市
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kanetaka2 at 08:23|PermalinkComments(0)カット写真 

2015年10月29日

天狗党水戸浪士塚(和田峠)と岡谷市古本市を訪ねる

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岡谷市の古本市に合わせて和田峠にある古戦場、水戸天狗党の浪士塚に立ち寄り150余年前に心を寄せた。元治元年11月16日下仁田戦争で高崎藩に勝利した920名ほどの水戸の浪士一行はわが家の「双渓堂」に本陣を置き厳重な警戒の元で西牧領本宿村、根小屋村集落で一夜を過ごした。我が家の古文書によると、名主神戸金左衛門の双渓堂を含めた屋敷内に120名、隣の分家菱本屋敷内に50名ほどが宿営したとある。そして平賀宿17日、望月宿18日、和田宿19日、和田峠を越え11月20日下諏訪で諏訪・松本連合軍と合戦。和田峠は現在ではトンネルで簡単に越えられるようになったが、それまでの冬の和田峠越えは想像を絶する行軍であったと思う。小生、30代のころ何度も雪の降る和田峠越えを車ではあるが経験している。
車の通行でも大変であった、「冬のこの峠越えは命あっての物種」と言われた。
和田宿では大雨だった様だが峠越えは幸い晴だった様だ。それでも
旧式の大砲を引きずり800人を超える行列で和田峠の頂上を越え、もうすぐ諏訪湖が見えそうな地点まで下ってきて千余名の諏訪・松本藩の連合軍が待ち伏せていた・・・・・・アァ
この和田峠での合戦で浪士側10名(諸説あり)、待ち受けた戦士側計10名、合わせて20名の貴重な命がここで散ったとある。戦勝した浪士一行はさらに京を目指して西へと進む・・・・・・。
しかし、現在も写真のように地元の人達によって手厚く管理されていることに、癒される思いであった

古本市では水戸浪士関係の資料が一部記載されている2冊を探し出せた。
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kanetaka2 at 08:35|PermalinkComments(0)水戸の天狗党