2007年06月30日

アービンジャーインスティチュートジャパン 「箱」セミナー『それぞれの「箱」の物語編』


アービンジャー・インスティチュート・ジャパン

」セミナー 
それぞれの「箱」の物語編


2007年9月16日(日)@ドーンセンター


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アービンジャー・インスティチュート

自分の小さな「箱」から脱出する方法」大和書房

自分の持つ「小さな箱」その「箱」が自分や周りの人にどのような影響を与えているか?
そして、それをどのように解決するかのエッセンスをお伝えします。
まさしく世紀の大発見の内容です。

「箱」とは・・
相手とうまくいかない原因が自分にあることに気づかない状態にしてしまう入れ物。

「箱」とは・・
知らず知らずのうちに自分を騙すもの。

「箱」の中とは・・
自分にウソをついて自分を裏切っている状態のこと。

「箱」の中にいると・・
人を物として見てしまう。

つまり、「箱」の中にいると・・
周りが見えなくなる。
しかも、知らないうちに「箱」を持ち歩いてしまう。
さらに、「箱」は、ウィルスのように周りの人に伝染する。

それを理解するだけで「箱」から脱出ことができます。

「箱」から出たあなたは、
自分をとりまく人間関係のトラブルを一挙に解決できる力を持つことになります。

あなたも「箱」という自己欺瞞(じこぎまん)から出ましょう!



ファシリテーター: 
アービンジャー・インスティチュート・ジャパン MANAGING DIRECTOR 石尾 賢治 氏

親友の会社の上場を手伝うことになり、その為には人づくりが大切だと考え、もっとも厳しい職場にアルバイトととして配属してもらう。

アルバイトや社員と同じ立場に立って、 共に売り上げを倍増させ会社の教育部門としてアプロを立ち上げるが、上場を機に採算性を問われ、自分の分身と考えていた教育部門の閉鎖を相談される。これを期にアプロのみを独立させる。その後、箱の本と出合い共感し全国で公演や人を箱から出す為に活動中。

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アービンジャー・インスティチュート・ジャパン

」セミナー 
それぞれの「箱」の物語編


日程:2007年9月16日(日)
時間:13:30−16:00(講演)
    16:00−16:30(質疑応答)
場所:ドーンセンター
   〒540-0008 大阪市中央区大手前1丁目3番49号
参加費用:¥5,000
参加資格:「自分の小さな「箱」から脱出する方法」を読まれた方。
      読んでいない方はこちらへ!

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主催:関西コーチング研究会


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kankohken at 12:55│Comments(0)TrackBack(0)

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