2009年11月26日

死んでしまえ。

もう一ヶ月ないのかよ。(昨日の更新との温度差を感じていただければと思います)




はいはいはいはいはい!死ね!(挨拶)


一人ぼっちのクリスマスイブ。リアルサイレントナイト。
なんとでも言うがいいさ!もう振りかえらねえ!

23日当日のバイトの休みをすでに申請済みの僕に死角はない!
今年もやるですよ!クリスマスに特別更新を!特別企画を!(ハリーハリーハリーハリーハリー!)

題して!


FlipFlapFlop 30時間連続更新 〜砂糖菓子の弾丸でこめかみ爆発〜

祭りじゃオラああああああああああああああああああ!!!







・・・・・・え?去年36時間やったのになんで30時間なのかって?
そういう事は一度やってみてから言って下さいね。



〜ルール〜

・12/23 19:00〜12/25 1:00の計30時間、更新を行う
・当日は別のブログをもう一個新しく作って更新します
・30分に1回の更新
・休憩は2回まで(事前に告知)
・つまり全部で58回の更新
・代打更新あり
・くじけない
・めげない
「クリスマスに何やってんだ自分」とか思わない←重要
「二十代最初の誕生日がコレで本当にいいのか」とか思わない←超重要

彼女が出来たら更新真っ最中だろうと即刻中止にします←最重要





kannbaramotono at 19:48|PermalinkComments(4)TrackBack(0)この記事をクリップ!

2009年11月25日

余裕じゃね?

なんだ、まだあと一ヶ月もあるじゃん!



kannbaramotono at 06:40|PermalinkComments(7)TrackBack(0)この記事をクリップ!

2009年11月23日

こういうテーマ絞って書いたコラムっぽい記事なら検索で来てくれる人が多いんじゃないかと思って。

たまごまごごはんさんの記事を読んで思ったことをだらっと書いてみますね。

何?向こうにコメントすればいいだろって?
しょうがないだろ!書いたら長くなりそうだしぶっちゃけアクセス数が欲しいんだよ!(正直が美徳)






学園物4コマが終わる転機は「卒業」だけなのか? 〜4コマまんがのフォーマット



端的に言うと

・4コマ漫画にはいくつかのネタの展開の仕方のパターンがある
・月刊誌なので季節ネタを絡めるとなると「卒業」が重大イベントになりやすい

と言う事を仰ってるんでしょう。間違いなく正解だと思います。
4コマ専門読者暦10年の奴(=僕)が言うんだから間違いない。なんだか偉そうな雰囲気を出しといて要するにダメ人間って事なんですが。




ただまぁここで昔話をさせていただくと、昔の4コマ雑誌界隈はそれこそ秋田書店並かそれ以上に単行本が出ない世界だったので、最終回を「飾る」ことが出来る作品は相当恵まれていた部類だったんですね。

なんせ「はるなちゃん参上!」というベテラン:秋吉由美子先生の代表作でさえ単行本が途中で発行されなくなったくらいですし。
きちんと完結できた有名どころといえば、「幕張サボテンキャンパス」くらいでしょうか。そのくらい本気で見当たりませんでした。数年前までは。




んで、逆に単行本をだしてきっちり終われなかったのはというと「私立カルメン学園2の1組」、「青春☆白球会」、etc...
数えたらキリがないわけなんですが、これらの作品には共通点がありまして。
つまるところ「ストーリー仕立てでない」んです。
たまごまごさんの分類表にのっとっていうなら1,2が多いと言う事です。
まぁ今まで単発ネタだけやってたのを最終回だからって急にストーリー描いてもそれはちょっとという気がしなくもないですけどね。

それに元々4コマ雑誌のメインユーザー層が時間つぶしに単発で買っていく会社員やOLなどのオタクじゃない人たちだったワケですから、単行本を出さない方針も致し方ないというカンジではあるんですが。





ですが、最近はストーリー4コマの浸透と本を買ってくれるオタク読者の増加によって出版のほうも「単行本は売れる」という認識でいてくれるようになり、よっぽどの不人気でもうち切られなければほとんどの場合単行本は出ます。
そのため、前述のストーリー形式でない、昔ながらの単発主体の4コマ漫画作品まできちんと最終回をやり、単行本が出てきてくれるようになりました。


つまり近年のストーリー4コマ、萌え4コマの隆盛の副産物がこんな所にある訳なんですね。きっちり締めくくってくれるというのは何も言わずにいきなり打ち切る方式よりは数倍マシだと感じます。

ですから、昔からの4コマファンの方も、そんな肩肘張って萌えを否定していかなくてもいいんじゃないかと思ってみたりするんですよ。いかがですか?まぁどこが面白いんだっていうのがが多いのは事実だけどさ。

kannbaramotono at 15:54|PermalinkComments(5)TrackBack(0)この記事をクリップ!

2009年11月21日

夜勤の連勤術師 〜命と時給の等価交換の法則〜

〜3日
・まぁ普通

4,5日
・人材不足ならば稀によくある
・細かい作業がおざなり気味になる

6,7日
・チーフクラスならたまになくもない
・時間のかかる作業中は没入する

8日
・バイトが終わっても数十分帰れなくなるほど疲弊する
・このあたりから動作が緩慢気味になる

9日
・昼、学校で横になって寝ることを厭わなくなる
・家事が滞りだす

10日
・自転車の運転中「よく事故らないな」と自分でも思う

11日
・学校とバイト以外は寝るか食事かお風呂かの三択
・常に半目

12日
・命が削れていくのを実感できる
・バイト先に移動する際は無我の境地

13日〜
・倒れる事も珍しくないが、まわりもそんなカンジなので休みにくい
・ここまでくると辛さより連勤記録がどこまで伸びるのかを気にしはじめる
・同僚同士で勤怠カードを見せ合って勝負する
・北斗七星の少し横を注視しだす
・くぁwせdrftgyふじこlp;@


結論:バイト先は選んだ方がいい

kannbaramotono at 15:07|PermalinkComments(5)TrackBack(0)この記事をクリップ!

rちゅいじょp@「

さんざん夜勤やら授業やらをこなした後、よせばいいのにネットで時間をつぶすだけつぶした後就寝し、ふと目を覚ますと3時間しか寝てないことに気づいたときはもうちょと寝てもいいんだぜ?と体に語りかけたくなるよね!









まぁその後二度寝して計10時間睡眠だったんだけどね!


kannbaramotono at 14:44|PermalinkComments(0)TrackBack(0)この記事をクリップ!

2009年11月19日

にゃんにゃん

一日ゴロゴロムニャムニャしよう!(一人で)と決めたは良いのですが、本日は今週一番の冷え込み。毛布二枚では何かと物足りないワケで。

しかし、一日中ゴロゴロする(一人で)と誓いをたてた以上、羽毛布団を引っ張り出す気概が出てくるワケでもなく、震えながら時間を過ごしたのですが、よく考えたら下半身の方だけにかけていた毛布を全身にかければ全て解決だったんですな。
うわー、時間をムダにしたわー。






・・・一日中ゴロゴロって時点で既にムダだとか言うのは禁止な。

kannbaramotono at 23:56|PermalinkComments(2)TrackBack(0)この記事をクリップ!

2009年11月18日

老年の男性に言われたくない

バイトの夜勤を終わらせて翌日の夜勤までのつかの間の休息を楽しんでる時に大学の先生からお呼びがかかり、授業も無いのに大学まで自転車を走らせた挙げ句呼び出された理由が「顔が見たかったから」だった時の僕の気持ちを誰が解ってくれるってんだよ。

kannbaramotono at 16:25|PermalinkComments(5)TrackBack(0)この記事をクリップ!