2009年11月17日
一日一日
Σヾ( ̄0 ̄;ノ なんて早い もう 11日!しかも今日ポッキーの日
食べなきゃ

まず 天理にブログのコメンテーターのうふふさんが北海道から
ブイーンと こられました。
久しぶりの再会 めちゃめちゃ嬉しかったです(´∀`*)
いつも沢山元気をくれるうふふさん、積もる話が多すぎて、うふふさんを寝不足にしてしまったかもΣ( ̄ロ ̄|||)と思いましたが、どうぞご勘弁を。
短い時間でしたが、何にも変えられない素敵な時間でした。
ありがとうございました。
また、10月30日には 100キロウォークに参加してきました。
20代最後の締めくくりに、一発勝負にでました
( ̄‥ ̄)=3
85キロ地点までは まだまだ限界を感じることもなかったのに、
昔の古傷が痛み出し、左足を突くたびに 冷や汗がでるほどの痛さ。・゚(゚`Д)゙
思わず 隣の子に 「みかぐらうた一緒に歌って。゜(´Д`)゜。」と。
そして その子は自分も足痛いのに、私をタオルで引っ張りながら、みかぐらうたを歌いながら歩いてくれました。 激痛徒歩5キロ。最後の10キロはうそみたいに痛みはなく、無事ゴールできました.。゚+.(・∀・)゚+.゚
この100キロウォークで思ったのは、止まらない事。進んでるのか分からないような ペースでも、ゆっくりゆっくり進み続けることがとても大事だと思いました。100キロを通して、今後の進み方も あせらず 確実に今日の一歩を出していこうと思いました。そして 一人では歩けなったとゆうことです。チームのみんながいなかったら 私絶対100キロ無理でした。本当に王 ありがとうございました。 あ!!当番の時間Σヾ( ̄0 ̄;ノ途中ですが これにて
食べなきゃ

まず 天理にブログのコメンテーターのうふふさんが北海道から
ブイーンと こられました。久しぶりの再会 めちゃめちゃ嬉しかったです(´∀`*)
いつも沢山元気をくれるうふふさん、積もる話が多すぎて、うふふさんを寝不足にしてしまったかもΣ( ̄ロ ̄|||)と思いましたが、どうぞご勘弁を。
短い時間でしたが、何にも変えられない素敵な時間でした。
ありがとうございました。
また、10月30日には 100キロウォークに参加してきました。
20代最後の締めくくりに、一発勝負にでました
( ̄‥ ̄)=3
85キロ地点までは まだまだ限界を感じることもなかったのに、
昔の古傷が痛み出し、左足を突くたびに 冷や汗がでるほどの痛さ。・゚(゚`Д)゙
思わず 隣の子に 「みかぐらうた一緒に歌って。゜(´Д`)゜。」と。
そして その子は自分も足痛いのに、私をタオルで引っ張りながら、みかぐらうたを歌いながら歩いてくれました。 激痛徒歩5キロ。最後の10キロはうそみたいに痛みはなく、無事ゴールできました.。゚+.(・∀・)゚+.゚
この100キロウォークで思ったのは、止まらない事。進んでるのか分からないような ペースでも、ゆっくりゆっくり進み続けることがとても大事だと思いました。100キロを通して、今後の進み方も あせらず 確実に今日の一歩を出していこうと思いました。そして 一人では歩けなったとゆうことです。チームのみんながいなかったら 私絶対100キロ無理でした。本当に王 ありがとうございました。 あ!!当番の時間Σヾ( ̄0 ̄;ノ途中ですが これにて

2009年10月17日
韓国ドラマ
たまたま 韓国ドラマのワンシーーンにでくわしました。そこにいたのは、5分もありませんでしたが その後 ゆっくり じっくり考える事のできる 素敵な文章を耳にしました。
「登山家には二種類の人がいる。脇目も振らず 一心不乱に頂上を 目指す登山
家と、もう一つは、花を見て 鳥の声を聞いて 風を感じて 景色を楽しみなが
ら 頂上を目指す登山家」
私の 座右の目 「一生懸命 穏やかであれ」
一心不乱に頂上を目指して、花を見て楽しむ余裕もない私は この言葉をいつも 心で 繰り返し われにかえります
心の余裕 楽しむ余裕 相手に耳を傾けられる余裕
ゆっくり ゆっくり ゆっくり
一生懸命しないと すぐに走ってしまうから
一生懸命 ゆっくり すすみまーすヾ(=^▽^=)ノ
「登山家には二種類の人がいる。脇目も振らず 一心不乱に頂上を 目指す登山
家と、もう一つは、花を見て 鳥の声を聞いて 風を感じて 景色を楽しみなが
ら 頂上を目指す登山家」
私の 座右の目 「一生懸命 穏やかであれ」
一心不乱に頂上を目指して、花を見て楽しむ余裕もない私は この言葉をいつも 心で 繰り返し われにかえります
心の余裕 楽しむ余裕 相手に耳を傾けられる余裕
ゆっくり ゆっくり ゆっくり
一生懸命しないと すぐに走ってしまうから
一生懸命 ゆっくり すすみまーすヾ(=^▽^=)ノ 魚を捕って食べさせるか 魚の捕り方を教えてあげるのか
私は どうやら 魚を捕って食べさせていたようです。
ある 学生がいます。その子は いつも 私を探します。学校から帰った時、朝起きた時、夜寝る時。
どこにいますか?話をしましょう ( ・Д・) どこにいますか?参拝に行きましょう ( ・Д・)どこにいますか?一緒に食べましょう ( ・Д・)どこにいますか?一緒に寝ましょう( ・Д・)(もちろん 女の子)
はいはい (。・ω・)ノ゙ ホイホイ (・ω・ノ)ノ フムフム (・ω・ノ)ノ
そして だんだん エスカレーーート いつの間にか 付きっ切り・・・・
淋しいです(´;ω;`) 眠れません (´;ω;`) 気分がよくないです・・・
それを みていた 人が ぼそっと私に 言いました。
「やりすぎ」
「魚を捕ってたべさせてる」
Σ(゚д゚;)
この言葉は 正しかった。私、間違いました。
その子と最後の最後まで一緒にいるんだったら、そうしてもいいかもしれない
でも、そうじゃない。 大切なのは 魚を 食べさす事じゃなくて、魚の捕り方を教えてあげる事でした。
また、人を助ける事を、自己満足でしちゃ、駄目と どこかで聞いた言葉が 理解できないまま 頭の中にありましたが 何年もたち ようやく心に入りました。
役に立ててる(o^∇^o)ノ そう思えることが 嬉しかっただけかもしれない
本当の意味では 手を貸しすぎて 何もできない人に 人に頼らずには進めない人にしていたのは私なんだと 知りました。
魚の捕り方を 教える
一人で乗り切る心の強さをもって 笑ってる いつかのその子を想像しながら
目線を変えて、その子と付き合っていこうと 決めました。さて、そろそろ 帰ってくるころかな(⌒-⌒)
ある 学生がいます。その子は いつも 私を探します。学校から帰った時、朝起きた時、夜寝る時。
どこにいますか?話をしましょう ( ・Д・) どこにいますか?参拝に行きましょう ( ・Д・)どこにいますか?一緒に食べましょう ( ・Д・)どこにいますか?一緒に寝ましょう( ・Д・)(もちろん 女の子)
はいはい (。・ω・)ノ゙ ホイホイ (・ω・ノ)ノ フムフム (・ω・ノ)ノ
そして だんだん エスカレーーート いつの間にか 付きっ切り・・・・
淋しいです(´;ω;`) 眠れません (´;ω;`) 気分がよくないです・・・
それを みていた 人が ぼそっと私に 言いました。
「やりすぎ」
「魚を捕ってたべさせてる」
Σ(゚д゚;)
この言葉は 正しかった。私、間違いました。
その子と最後の最後まで一緒にいるんだったら、そうしてもいいかもしれない
でも、そうじゃない。 大切なのは 魚を 食べさす事じゃなくて、魚の捕り方を教えてあげる事でした。
また、人を助ける事を、自己満足でしちゃ、駄目と どこかで聞いた言葉が 理解できないまま 頭の中にありましたが 何年もたち ようやく心に入りました。
役に立ててる(o^∇^o)ノ そう思えることが 嬉しかっただけかもしれない
本当の意味では 手を貸しすぎて 何もできない人に 人に頼らずには進めない人にしていたのは私なんだと 知りました。
魚の捕り方を 教える
一人で乗り切る心の強さをもって 笑ってる いつかのその子を想像しながら
目線を変えて、その子と付き合っていこうと 決めました。さて、そろそろ 帰ってくるころかな(⌒-⌒)
2009年10月14日
チェンジ時
変わらなきゃ(`・д・´)
変わりたい (≧ヘ≦)
何だ この 心の力
一つ一つを ゆっくり 正していきたく なりました。
だらしない 自分を 適当な 自分をビシッっと
そんなことが ふっと 頭をグルグルグルグル
そんな事を 考えていた時、朝、時計代わりにつけたテレビの中から 93歳の
おばあちゃん社長が 登場! 若い人達を ハキハキ指導しながら、てまひま
かけて、味噌を作っていく。「何でも ど根性がなかったら やっていけない」
67歳 お金もない 鍋もない そんな中から、持ち寄り持ち寄り 道具をそろえ 今では 有名なお味噌会社の社長 朝から 夜まで 動きっぱなしの 元気なおばあちゃん 一言 一言に 重みと ハートがありました。
よーーーし チェーーーーンジ
変わりたい (≧ヘ≦)
何だ この 心の力

一つ一つを ゆっくり 正していきたく なりました。
だらしない 自分を 適当な 自分をビシッっと

そんなことが ふっと 頭をグルグルグルグル

そんな事を 考えていた時、朝、時計代わりにつけたテレビの中から 93歳の
おばあちゃん社長が 登場! 若い人達を ハキハキ指導しながら、てまひま
かけて、味噌を作っていく。「何でも ど根性がなかったら やっていけない」
67歳 お金もない 鍋もない そんな中から、持ち寄り持ち寄り 道具をそろえ 今では 有名なお味噌会社の社長 朝から 夜まで 動きっぱなしの 元気なおばあちゃん 一言 一言に 重みと ハートがありました。
よーーーし チェーーーーンジ


