例文

2010年10月10日

お悔みの例文

●通夜

この度は本当に突然のことで、まだ信じられません。ご遺族の皆様のお気持ちを思うと言葉もございません。
心よりお悔やみを申し上げます。


この度はご愁傷様でございました。○○株式会社を代表いたしまして、ご遺族の皆様に心よりお悔やみ申し上げます。

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●葬儀ならびに告別式

心よりお悔やみ申し上げます。心ばかりのお花をお送らせて頂きました。御霊前にお供え下さい。


この度はご愁傷様でございます。色々と大変だろうと思いますが、どうぞお力を落とさずに、お気持ちをしっかりお持ちになって下さい。


こんなに悲しいことはございません。
○○様の逝去を悼み、謹んでお悔やみを申し上げます。


この度は誠に御愁傷様でございます
心から○○様のご冥福を祈り、お別れをさせて頂きます。


○○様とは入社以来お付き合い頂きました○○です。
この度は誠に残念な事でございました。
心よりご冥福をお祈り申し上げます。

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●初七日

○○様のご冥福をお祈り申し上げます。


○○様の在りし日のお姿を偲び、心よりお悔やみを申し上げます。
心ばかりのお花では御座いますが、お供えいただければ幸いです。


ご生前のご厚情に深く感謝すると共に、故人のご冥福を心よりお祈り申し上げます。

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●四十九日

巡り会えたことへの幸せを感謝しつつ、心よりご冥福をお祈り致します。


謹んでお悔やみ申し上げます。
心ばかりのお花を送らせていただきました。御霊前にお供え下さい。


この度は思い掛けないご訃報に接し、信じられない思いでおります。知らせを受けたのがつい先日で、お悔やみが遅れましたこと、お許し下さい。心からお祈り申し上げます。


○○様のご逝去のお知らせを頂いたとき、驚きと悲しみを押さえることができませんでした。心よりご冥福をお祈り致します。


○○様のご訃報に接し、心よりご冥福をお祈り申し上げます。


心ばかりのお花を送らせていただきました。ご霊前にお供えいただければ幸いです。謹んでお悔やみ申し上げます。


謹んでお悔やみ申し上げます。どうか悲しみのあまり、お体を壊されませんように、心よりお祈り申し上げます。

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●一周忌・年忌法要・祥月命日

○○様のご命日にあたり、心ばかりのお花をおくらせていただきました。あらためて、心よりご冥福をお祈りいたします。


月日が経つのは早いもので、○○年が経ちましたが、きっと今も皆様を暖かく見守ってくださっている事と存じます。


いつも笑顔が素敵だった○○さんのお姿を偲び、ご冥福をお祈り申し上げます。


あれから○○年が経ったけれど、まだ信じられません。
ご家族の皆様、これからもご健康に気をつけて下さい。


○○様の○○周忌にあたり、お花を送らせて頂きました。
ご仏前にお供え下さると幸いです。
ご冥福をお祈り申し上げます。


○○様のご生前の面影を偲び、心よりご冥福をお祈りします。


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●初盆・新盆


月日が経つのは早いもので、○○様の初盆(新盆)を迎えるにあたり、あらためましてお悔やみ申し上げますと共に心よりご冥福をお祈り申し上げます。


○○様の初めてのお盆を迎えられるにあたり、心ばかりのお花をお送りさせていただきます。
ご仏前にお供え下さると幸いです。

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●月命日

○○様の月命日と伺ってお花を送らせていただきました。
心よりご冥福をお祈り致します。


月日が経つのは早く、もう○○ヶ月が経ちました。
○○様のご冥福を心よりお祈り申し上げます。


あれからもう○○ヶ月が経ったんですね。
家族の方のご自愛と○○様のご冥福を心よりお祈りします。


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