社員の声(朝礼)

カンパネ株式会社では、朝礼で日々の気付きや経験から得た学びなど、社員のスピーチを行っています。是非、ご覧になって下さい。

2021年11月

《No1076》11月29日朝礼『使い分け』発表者:sh


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おはようございます。

会社では来月(12月)全員に社用携帯電話の配布を予定しています。



それに伴い社内で使用されているコミュニケーションツールについて、今一度考え直す必要があります。

現在使用されている主な連絡手段は以下

・サイボウズ
・チャットワーク
・LINE
・メール
・会社固定電話
・携帯電話
・Zoom
・Google Meet
・対面


何故考え直す必要があるかというと
携帯電話を全員に配布すると
相手に連絡する手段として電話を選択する人が増えると予想されます。


電話は作業を中断させ拘束する為、コストの高い行為です。


人によっては電話が一日中鳴り続け作業が全く進まなくなる可能性もあるので、
コミュニケーションツールを使い分ける必要があると考えています。


また、現在サイボウズを含め全体通知ができる場所が複数あります。
緊急時に使用するツールを明確にしておくことで混乱を避けることができます。

詳細は後日改めてまとめたものを展開する予定ですが、大きく分類すると


,垢阿吠崚が欲しい(大体30分以内)
→電話

⊃時間後でもいい
→チャット+電話(返事が欲しい時間までにこなかった場合)

L斉でもいい
→チャット


このような使い方がいいのではないかと考えています。

これらは強制するものではありませんが、 使い分けることで生産性の低下を防ぐことができますので是非意識してみてください。
 


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《No1075》11月22日朝礼『免疫力アップ』発表者:kubo


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おはようございます。
11月も後半にさしかかり、朝、夜が冷えるようになりました。

この時期はどうしても体調を崩しやすくなります。

冬場は、空気の乾燥や暖房などによりカラダは知らずしらずのうちにウイルスの好む乾燥状態になっています。
冬場も十分な水分補給が必要だそうです。

ウイルスの体内への侵入を防ぐため、手洗いやうがいに加え、
意識して水分補給を行い、体や粘膜が乾燥しないように注意しましょう。

体内に侵入したウイルスを撃退できるよう、
ビタミンA・C・Eを積極的に摂取し、 「免疫力」をつけましょう。

年末も、免疫力をつけて、安全で高品質な仕事ができるように頑張りましょう。
 


参照:https://news.yahoo.co.jp/articles/907535d4af77efcc953ac39aa2d46dbf702fb635

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《No1074》11月15日朝礼『変化』発表者:bamboo


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おはようございます。
11月に席替えをし、2週間がたちました。


固定席がなくなり、フリーアドレスが設置され資料は個人ロッカーやPMSでの保管に。
人事異動により作業内容も変わりました。



みなさんはこの変化をどう感じたでしょうか?



資料がロッカーだけでは入りきらない…
だれが情報を持っているかわからない…
事務所のどこに誰がいるのかわからない…



不便に感じた方は多くいると思います。


ですが、カンパネの仕事としてやることは変わりません。
仕事内容が変わった人はいますが、お客さまがいる限り仕事がなくなるわけではありません。


当たり前のことですが、変化を止めることはできないということです。



紙で保管している情報はデータに移す。
情報は個人で先延ばしにせず共有し合う。
チャットやラインを多用し会話をしていく。


この変化は、社内環境や自分の作業内容を整理する良い機会です。
捉え方を変えると、仕事の効率も仕事に取り組むモチベーションも、自然と上がっていくのではないでしょうか。



一人ひとり、やりにくいことは様々だと思いますが、
不便を不便のままにせずコミュニケーションをとり、解決できるよう取り組む姿勢は変わらず続けていきましょう。



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《No1073》11月8日朝礼『交通事故』発表者:yamabayasi

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おはようございます。

11月に入り最近、気が付くと暗くなっていることが多くだいぶ日が短くなったと感じられます。



この時期は夕方16時から18時の時間帯は交通事故が最も発生していると言われています。

交通事故の原因に挙げられるのは、

夕暮れ時は空が明るく、路面付近が暗くなり、
人の目はどうしても明るい部分を主に見てしまうので、路上にいる人や車が視界に入りづらく、見る力が低下すると共に仕事終わりで疲れがたまり、集中力も低下しているためです。

私も帰社時、夕暮れ時になり運転の際、廻りが見えづらくヒヤリとした事は、多々あります。

この時間帯は帰宅ラッシュで車も人も多く事故が起こりやすくなる時間帯なので、 ライトの早期点灯、意識的な減速など、ちょっとした心がけが事故を防ぐ重要なカギとなります。

日没時刻が早まるこれから時期、安全運転を心掛けていきましょう。

引用先:https://www.jicobengo.com/knowledge/traffic-accident-season.html

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《No1072》11月1日朝礼『自律神経』発表者:Mio

おはようございます。
本日からカンパネは新体制でのスタートとなりました。
緊張や不安がある反面、新しい環境によって自分がどう変わっていけるのか楽しみでもあります。
ありがたいことに、様々な仕事を任せて頂けるようになりました。
業務に取り組むなかで、どのようにすれば自分が集中して力を発揮でき、効率良く仕事が出来るのかを考えることが増えました。
体調・気持ちのコントロールが大切だと感じています。
ただ、これが難しいんですよね。
体調・気持ちのコントロールの鍵となる『自律神経』について調べていた中で、自分がどういった状態なのか、判断し易い記事がありましたのでご紹介します。


まず、自律神経には、
・昼間や活動しているときに活発になる「交感神経」
・夜間やリラックスしているときに活発になる「副交感神経」 の2種類があります。

この2つがバランスよく働いている状態が理想の状態になります。
〔以下引用〕 自律神経をうまく働かせるには、「交感神経/副交感神経の切り替えがうまくいく」ことに加えて、「交感神経/副交感神経の両方ともパワフルであること」が求められます。
この観点から、自律神経の働き方を4つのタイプに分け、それぞれについて自律神経のバランスをさらによくするポイントを紹介します。

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 A:交感神経◎/副交感神経◎
絶好調タイプ
日中は適度な緊張感をもちつつ、夜はリラックスして休息できる理想的なタイプ。仕事でもプライベートでも自分の能力をいかんなく発揮できています。
ただし、仕事や環境などの変化によってストレスを感じたり、疲れが蓄積したりすると、「B:がんばりすぎタイプ」や「C:ねむだるタイプ」になってしまう可能性も。毎日のケアで、このまま好調な状態をキープしましょう。


B:交感神経◎/副交感神経△ 
がんばりすぎタイプ
常にアクセル全開で仕事や家事をテキパキとこなすタイプ。緊張状態が続き、がんばりすぎてしまうため、心身の疲れに気付きにくいのが特徴です。
リラックスモードに切り替えることが苦手で、休息が足りません。
そのため、いつのまにか疲れが蓄積している、いつも手足が冷えている、寝つきが悪いといったプチ不調に悩まされることも……。


C:副交感神経◎/交感神経△
ねむだるタイプ
おだやかなタイプ。
イライラすることがない反面、やる気スイッチがなかなかオンにならず、眠気やだるさに悩まされるのがこのタイプの特徴です。このタイプの人に必要なのは“メリハリ”といえるでしょう。


D:交感神経△/副交感神経△
ぐったりタイプ
心身がパワーダウンした状態。
心身の疲労が蓄積しているにも関わらず、本人はその自覚がないことも。
何をするにもだるい、疲れているのに寝つけない、寝ても疲れがとれない、1年を通して冷えを感じやすいなどの不調がある人は、今すぐ対策を。


以上、引用でした。
最近の私はBとCを行き来して、時々A、稀にDの状態になっていると感じています。
Aだと思っていたら実はB、なんてこともあるかと思います。
がむしゃらに打ち込んだり、踏ん張ることが必要な局面も多々あるかと思います。
自分の状態をしっかり把握し、ケアしていくことも、長期的に見ると良い影響を与えてくれるのではないでしょうか。

新体制になり、心機一転頑張ろう!と気合を入れている方、合わせて自分のケアも是非してみて下さい!

引用元:https://digitalpr.jp/r/24313


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