カンパネ ECOやってるよ!

カンパネは給排水設備の改修会社です。
中小企業向けのECO資格「エコステージ」を取得し、日々ECO活動に勤しんでおります。

2017年01月

エコワット

皆さん、エコワットという商品をご存じでしょうか。

先日、近くのホームセンターに行った際、気になった商品がこのエコワットです。

この商品は、コンセントに差して、電気代を知りたい機器をエコワットに差し込むことで、電気代を知ることができるというものです。

電気代は合算されているので、ひとつひとつの機器でどのくらい電気代がかかっているかわかりません。

よく聞くのは、エアコンや冷蔵庫が電気代が高いということですが、どのくらいか知ることで節約意識がたかまるのだと思いました。

価格は1,000円で、この商品で1,000円の節約ができるかどうかが購入するポイントになると思うのですが、その時は迷って買いませんでした。

節約意識を高めるためにまた検討したいと思います。

國吉

1485737164401

WARM BIZ

環境省が推奨している『WARM BIZ』(ウォームビズ)について調べてみました。

WARM BIZ』(ウォームビズ)とは、暖房時の室温を20℃にして快適に過ごすライフスタイルのことを言います。

環境省が運営している『WARM BIZ』(ウォームビズ)のHPには、衣食住の一工夫で暖かく過ごせる方法が記載されていたので一部紹介します。

 

【首、手首、足首の「三つの首」をあたためましょう】

・マフラー、手袋、レッグウォーマーを活用

 太い血管のある部分を重点的にあたためることで体全体があたたまり、冷え性などの改善にも役立ちます。

お風呂上がりには一枚多く羽織り、寝るときも、首にタオルであたたかく

 お風呂上がりにいつものパジャマの上にもう一枚羽織ったり、寝るときに布団の隙間から入ってくる冷気から首もとを守ります。

 

【「素材」に着目し、おしゃれにあたたまりましょう】

軽くて薄い腹巻など、機能性素材の下着

より薄く、軽く、暖かく、機能性素材は進化しています。

Tシャツ、腹巻き、股引、靴下など、下着の素材を意識して、体幹をあたためましょう。

・セーターなど上に羽織るものは機能性素材を選んで着ぶくれ防止

 寒いからといってただ上に羽織るだけでは着ぶくれをしてしまうこともあります。

そこで、機能性素材を活用したセーターやジャケットなどを選ぶことで着ぶくれを防いであたたかさもおしゃれ度も上昇します。

 

私も上記の工夫を実践し、WARM BIZを実践していきます。

斉藤 

エコバック

最近私が行っているエコについて紹介したいと思います。

 

エコバックという言葉を聞いてからもう数年くらい経つでしょうか。

今までは私は使っていませんでしたが、最近使うようになりました。

家族で買い物に行った時にはエコバッグを持って行きます。

 

最近スーパではレジ袋を貰うのに料金がかかったり

 

不要のレジ袋が家に貯まるとういう事もあり

 

エコバッグを持って買い物に行くことを心がけてます。

小さい事ですが、できることをしようと思います。 

 

石井

歴史オヤジのエコブログ

昨年末、大河ドラマ「真田丸」が終了しました。

三谷幸喜のプロデュースで映画「清須会議」を彷彿されるような作りでした。

更に今回、3Dの映像を光栄のシブサワコウが監修を行っていて、光栄のゲームファンの小生には勢力図などの映像がとても親近感を覚えるものでした。

内容について個人的なことを言えば、真田幸村(堺 雅人)より真田昌幸(草刈政雄)が活躍する前半の方が面白かったです。

特に草刈政雄の演技が素晴らしかったです。

この真田昌幸

戦国時代きっての知将・謀将としての人物像として現在でもよく知られている。

ドラマの中で真田家が徳川の要請で北条を退けたが、徳川・北条が勝手に和睦してしまい

更に真田の城である沼田城を北条に渡せと迫られるが、昌幸が一計を案じる。

ゆくゆく徳川が敵になることを見越して、沼田城を渡す代わりに上杉の虚空蔵山城の備えとして、上田城を家康に築城させる。

後に真田は上田城にて二度、徳川軍を破っている。

史実と少し違うのかもしれませんが、なかなかエコな策とは思いませんか?

 

さて今年の大河ドラマは「おんな城主 直虎」です。

これは遠江井伊谷(いいのや)の女性領主 井伊直虎の物語です。

時代的には桶狭間の戦い当たりから本能寺の変があった年当たりの時代です。

主演は柴咲コウです。女大河は失敗するとのジンクスがあるようですが

どうなりますか乞うご期待。

北川 

タブトラッグス

今回、私はエコにつながるグッズについて調べました。

一部の雑貨店などで目にするちょっと変わったバケツ、「タブトラッグス」をご存知でしょうか。柔らかく、バケツにもバッグに使えるという多用途のバケツで、全てリサイクル素材で作られています。価格も2,000円以下で購入出来るそうです。

 

また、日本の伝統的な暖房器具である湯たんぽがエコブームの到来によって見直されています。私の祖母も使っています。ストーブの熱を利用して沸かしたお湯を就寝時の暖房に利用するという考え方は、資源保護やCO2削減に大変有効だからです。最近ではカラフルなデザインの湯たんぽも販売されており、ファッショナブルに活用出来ます。

ぜひ湯たんぽや タブドラッグズを使ってみてください。

 

http://eco-goods.info/参照

中村翔

プロフィール

kanpaneco

記事検索
カテゴリ別アーカイブ
タグクラウド
QRコード
QRコード
  • ライブドアブログ