厳しい寒さが続く中、令和元年も残すところあと一週間となりました。
入社してから二ヶ月が経ち、少しずつ生活に慣れてきたと感じています。
とはいえ、寒暖差で寝付きが悪くなったり、一日の疲れが残っている日もあります。
 
そんな時私は、ゆっくりとお風呂に浸かり、体を休める事に徹底します。
ですが、帰りが遅くなる日にはそうはいきません。
冷めてしまったお湯を沸かし、睡魔に耐えながら温まるまで待つ。
 
その時間は果たして必要でしょうか?
 
 私の家では、節水と時間短縮のために24時間風呂を導入しました。
常に浴槽には適温のお湯が沸いており、温かい内に急いで
入らなければならないという事はありません。
また、浴槽のお湯を浄化し繰り返し沸かしているため、お湯を替える必要がなく
自動的に節水になっています。
さらに、タイマーで24時以降は沸かない設定をし、稼働時にかかる電気代も節約しています。
 
 
このように、24時間風呂は家族皆が好きなタイミングで適温のお風呂に入る事ができ
節水もしてくれる、大変優れた家電です。
お風呂は毎日入るものであり、一人一人が手軽にできる健康法です。
そんな毎日の習慣と節約を結びつけ、生活を豊かにしていくのも良いのではないでしょうか。