2010年10月09日
2010年08月23日
帰ってまいりました
ボストンから帰国早々、日曜日の野外ステージに向けて精進しております。
渋さしらズのメンバーの方が実際いらっしゃり、パートごと指導がありました。
ドラムの方からひとこと
「すごいね」いただきました。
その後、一緒にパーカッションで入ってあわせてくれたりしたので、非常に楽しかったです。
今回はどちらかというと、ロック。
脱力自然体反動運動にノリと若干の見せる要素をプラスした、得意のダンシングスタイルでいこうと思いますが、曲が激しいので体力勝負です。
渋さしらズのメンバーの方が実際いらっしゃり、パートごと指導がありました。
ドラムの方からひとこと
「すごいね」いただきました。
その後、一緒にパーカッションで入ってあわせてくれたりしたので、非常に楽しかったです。
今回はどちらかというと、ロック。
脱力自然体反動運動にノリと若干の見せる要素をプラスした、得意のダンシングスタイルでいこうと思いますが、曲が激しいので体力勝負です。
2010年07月15日
2010年06月27日
ご質問回答
もし生ドラムが使えない場合、妥協できる電子ドラムはありますか?
という拍手コメントをいただきました。
楽器屋さんにでてるのでよく試したりしましたが、やはり
「値段が良いほどよい。」でございました。
メジャーなところで、ヤマハやローランドでしょうか。
値段が上がるとシンバル枚数とかパーツが増えていくのですが、シンプルな生ドラムと同じセットで、一番高額なものがより生打ちに近くなるような感じはしました。
打つところがメッシュタイプのものは、打つ感じがたしかに一番生っぽいですが、それ以外の部分は普通の電子よりも性能は劣っていたように思います。
学校祭の時に使用したローランドのV-Drums Lite HD-1
は生とはかなり違い、非常にたたきづらいものではありましたが、値段手ごろで、簡単に持ち運びできどこでもバンド練習ができるという点においては優れてはいました。
といっては見ましたが、私は電子はよくわかりませんで、独断と偏見意見でございました。
という拍手コメントをいただきました。
楽器屋さんにでてるのでよく試したりしましたが、やはり
「値段が良いほどよい。」でございました。
メジャーなところで、ヤマハやローランドでしょうか。
値段が上がるとシンバル枚数とかパーツが増えていくのですが、シンプルな生ドラムと同じセットで、一番高額なものがより生打ちに近くなるような感じはしました。
打つところがメッシュタイプのものは、打つ感じがたしかに一番生っぽいですが、それ以外の部分は普通の電子よりも性能は劣っていたように思います。
学校祭の時に使用したローランドのV-Drums Lite HD-1
は生とはかなり違い、非常にたたきづらいものではありましたが、値段手ごろで、簡単に持ち運びできどこでもバンド練習ができるという点においては優れてはいました。
といっては見ましたが、私は電子はよくわかりませんで、独断と偏見意見でございました。
2010年06月13日
電子ピアノ
電子ピアノの独断と偏見的わたくしの意見にすぎない話です。
よく楽器屋さんに行くと電子ピアノを触ったりします。
わたくしが独断と偏見で、これが1番生に近いと感じるメーカーは
なんと カシオ。
カシオといえば、電子手帳のイメージ。
ヤマハとかローランドとか、メーカー的インパクトはありますが、タッチ感は、ダントツのように思います。
同じ値段で比較した場合です。
でも、やっぱり、電子音は、レコードとCDの違いのように、デジタルにになって、生に比べて、耳に入ってくる音がかなりカットされてしまうようになったと思います。
よくわかりませんが、周波数の問題のようですね。
ドラムの先生が小さいわたくしに、生でないとダメといった意味わかります。
音感の完成する小さい頃に、デジタルの何倍もの音質を耳に覚えこませたかったことと思います。
シンバルを選ぶときに、同じメーカーであっても音程・音色が違うので、組み合わせて購入するとき、音程が合うもの同士を選んで購入します。
打楽器は音程がないように思われるのですが、鍵盤楽器が440〜442で調律するように打楽器にも音程が存在します。
先生についてきてもらって購入したのですが、さぁ、どっちの音程が合うかと聞き比べながら購入しました。
そういえば、小さい頃、音感訓練は、ドレミの音あてから始まって、ドミソとかドファラの知ってる和音の聞き分けから知らない任意の和音の音あて、さらに同じドでも440か442Hzの高いか低いかまで訓練していました。
いいのか悪いのか、今では生活の音がドレミで言えます。
生活の中の音は「ラ」が多いです。
よく楽器屋さんに行くと電子ピアノを触ったりします。
わたくしが独断と偏見で、これが1番生に近いと感じるメーカーは
なんと カシオ。
カシオといえば、電子手帳のイメージ。
ヤマハとかローランドとか、メーカー的インパクトはありますが、タッチ感は、ダントツのように思います。
同じ値段で比較した場合です。
でも、やっぱり、電子音は、レコードとCDの違いのように、デジタルにになって、生に比べて、耳に入ってくる音がかなりカットされてしまうようになったと思います。
よくわかりませんが、周波数の問題のようですね。
ドラムの先生が小さいわたくしに、生でないとダメといった意味わかります。
音感の完成する小さい頃に、デジタルの何倍もの音質を耳に覚えこませたかったことと思います。
シンバルを選ぶときに、同じメーカーであっても音程・音色が違うので、組み合わせて購入するとき、音程が合うもの同士を選んで購入します。
打楽器は音程がないように思われるのですが、鍵盤楽器が440〜442で調律するように打楽器にも音程が存在します。
先生についてきてもらって購入したのですが、さぁ、どっちの音程が合うかと聞き比べながら購入しました。
そういえば、小さい頃、音感訓練は、ドレミの音あてから始まって、ドミソとかドファラの知ってる和音の聞き分けから知らない任意の和音の音あて、さらに同じドでも440か442Hzの高いか低いかまで訓練していました。
いいのか悪いのか、今では生活の音がドレミで言えます。
生活の中の音は「ラ」が多いです。