船虫王の二等船室症候群フユジオン

フナムシ王の人生の全て。俺とフユジオン。ペットはインコ大好き。

2013年06月

少し前まで大ファンだった吉村達也さん、亡くなっていた…

60歳だそうで、親父より若いのにまさかの出来事にビックリ。
遺書にあたる作品があるそうなんで、早速amazonで注文しました。
ご冥福をお祈りします。

俺の方は2年かそこら前にキャラの使い回しが嫌だったんでファン離れしていたが、思わぬ形で訃報を知ってしまった。

初めて読んだのは肺炎で初めて入院したとき、横浜の病院で。
あまりの表現力の強烈さにビビり、活字離れした俺が本を読み始めるきっかけになった。「「英語が怖い」殺人事件」は今でも強烈に覚えてる。
あと短編集も全体的に見事だった。

ようやく平穏な時期が来るかと思ったら温泉が壊れるという…

明日からまた力仕事が始まる…

同い年の同期に同級生の集まりに誘われたので参加した。
男はみんな知ってる顔ぶれで、予想した以上に若者が少ないんだなぁと思った。

同期会の発足の話があったが、基本外にいる同級生も含めた会らしいので、俺はいきなり入るのは遠慮しておいた(さすがに葬式云々の負担話があったので、まだ十年早いなと)
まぁ誘ってくれただけで嬉しい。

距離は一歩ずつ、ちょっとずつ近づけるようにしたい。

この前、ずっと前の職場の同期に会ったのは大きな成果だった。
他の職場の同期にも時間が許せば会いに行きたいところ。

人生の選択肢が狭まってきて楽になってきたかに思えるが、
逆にプレッシャーにも思えてくる。
新しい消防団の配属も決まったが、メンバーはいまいちで、
短期的に考えれば楽だが、長期的に考えると先が思いやられる。
消防団の仕事量自体が是非とも減ってほしいところ。

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