2019年01月12日

1月から3月までの会議日程

関西クィア映画祭の、1月から3月までの会議日程です。
映画祭を一緒に作りたい方は、ぜひ一度ご参加ください。映画集め、翻訳字幕、ウェブサイト、広報、情報保障、年間を通しての運営など…やることがたくさん!やる気さえあれば、経験の有無・知識の多寡など全く問いません。初めてでも大歓迎!
場所は京都市左京区になります。参加希望者は、前日の正午12時までに、info☆kansai-qff.org(☆→@)に、呼ばれたい名前・電話番号を明記して連絡をお願いします。詳しい会議場所は、折り返しご連絡します。

〈1月〉
第2回会議 1/13(日)13時〜18時 
第3回会議 1/26(土)13時〜21時 ※試写会・夜ごはん込み

〈2月〉
第4回会議 2/9(土)13時〜21時 ※試写会・夜ごはん込み
第5回会議 2/24(日)13時〜18時 

〈3月〉
第6回会議 3/10(日)13時〜18時 
第7回会議 3/30(土)13時〜21時 ※試写会・夜ごはん込み

「※試写会・夜ごはん込み」と記載された日には、会議後にみんなで夜ご飯を食べ、2019年映画祭の上映作品を選ぶための試写会の開催を予定しています。
また、以上のスケジュールは、あくまで予定です。進行具合により、急な変更もありえますので、ご了承ください。

一度会議に参加してみて、継続して映画祭に関わろう、と思われた場合には、映画祭についてのオリエンテーション(2〜3時間程度、京都市左京区内)を受けて頂きます。また初めての会議参加の前にオリエンテーションを受けて、事前に不明点や疑問を聞くことも可能ですので、ご希望の方は早めにご連絡ください。

皆さんのご参加をお待ちしています。
  

Posted by kansai_qff at 11:48

2019年01月02日

映画祭にもお年玉を!

お正月、連日となりますがご容赦ください。
今日は、ご寄付/カンパのお願いです。
年末の、(人によっては)冬期ボーナスの時期を逃してしまいましたが、改めてのお願いです。

関西クィア映画祭を応援したい、でも、実行委員会に参加したり、実務作業を引き受けたり、ミニ企画に行ったりする時間的な余裕がない、そんな方に、ぜひ「お金」という形で映画祭を応援してほしい、とのお願いです。
「映画祭が続いて欲しい」「映画祭を応援したい」というあなたの思いを、形にしてください。お願いします。

fullsizeoutput_c56・1万円 缶バッチ2コをお礼に進呈
・5万円 缶バッチ2コと、「第12回関西クィア映画祭2018 公式カタログ」1冊をお礼に進呈
・10万円 缶バッチ2コと、「第12回関西クィア映画祭2018 公式カタログ」3冊をお礼に進呈


ご寄付は、以下の銀行口座に直接お振り込み下さい。
お振り込み後、お礼の送付先住所を、1月末までにメールでお知らせください。

三菱UFJ銀行(銀行コード0005)
西陣支店(店番441)
普通 0014049
カンサイクイアエイガサイ

クレジットカード(VISA)での対応も可能です。
メールでの請求書をお送りしますので、以下までお願いします。


▼お礼は、2月末日までに、ご指定の住所にお送りします。
(1月末までに送付先住所をご連絡頂いた場合にのみ、お礼をお送りします)

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Posted by kansai_qff at 16:38News 

2018年12月27日

謹賀新年、そして映画祭の新しい組織のあり方

明けましておめでとうございます。
今年も、秋に、京都と大阪で「第13回関西クィア映画祭2019」の開催を予定しています。
変わらぬご支援を、どうぞよろしくお願いします。

さて、昨年2018年11月に開催された総会で、映画祭の組織の在り方に関わる規約の改定が行われました。
具体的には、「映画祭を開催する実行委員会」と「映画祭の組織を維持する理事会/組織委員会」に役割をわけ、これまでの実行委員会に加えて、理事会/組織委員会を新たに実働化させました。
(「理事会/組織委員会」の組織名称は意見が分かれているので、これから1年間かけて決定します)

これまでは事実上、「実行委員会」だけが常設の意志決定機関という一元体制だったのですが、映画祭の活動も広がり、映画祭に関わるすべてのことを実行委員会だけで決めていくのには無理がでてきました。これからは、役割を分担しつつ、進めていければと思います。

役割を分けたことで、実行委員会は映画祭の開催に集中できます。単年度組織で運営していた時代の、誰でも気軽に参加でき、徹底的に話し合って合意を作ろうとする作風もメリットとして活かしていきたいです。

「理事会/組織委員会」の組織名称もこれから決めるという映画祭らしい緩さですが、試行錯誤もしながら進めていきたいと思います。
これからも、ご支援をよろしくおねがいします。
(ひびの まこと)

改訂後の規約ダウンロード(PDF 221KB)

▼理事/組織委員(11月の総会で選任)
・あやこ
・かりん
・じゅんぺい
・ちょんかんす
・ひびの まこと
・Maki Suehara
・もじ
・よりー

▼代表(継続)
・ひびの まこと  

Posted by kansai_qff at 21:14News | 活動記録

2018年12月21日

12/23(日) 次回映画祭に向けた第一回会議を開催します

年の暮れが近づいてきましたが、みなさん元気でしょうか。
先週16日の上映会に参加してくださったみなさま、ありがとうございました!

さて、今週末12/23(日)13時から、
次回の関西クィア映画祭に向けて、第1回実行委員会を開催します!
映画祭を一緒に作りたい方は、ぜひご参加ください。会議が初めてでも気軽に参加してもらって大丈夫ですよ〜。
場所は京都市左京区になります。参加希望者は、前日12/22(土)までにinfo☆kansai-qff.org(☆→@)に連絡をお願いします。詳しい会議場所は、個別にお伝えします。

会議後には、鍋を囲みながらの交流を予定しています。映画祭スタッフと一緒に、今年1年を温かく美味しく締めくくりましょう!

直前の連絡となってしまいましたが、みなさんのご参加お待ちしています。  

Posted by kansai_qff at 01:16ミーティング日程 

2018年12月09日

第12回関西クィア映画祭2018は成功裏に終了

こんにちは。
ご報告が遅くなってしまいましたが、9月10月と開催した「第12回関西クィア映画祭2018」は成功裏に最終日を迎えることができました。
今年は、台風の直撃もなく(!)、多くの監督や出演者の方々にご登壇頂き、来場者数も増え、豪華に賑やかに開催することができました。ご協力、ご来場いただいた皆さま、本当にありがとうございました。

なお来場者数は、大阪会場が381名、京都会場が604名、あわせて985名となりました。
これからも、関西クィア映画祭へのご支援、ご注目を、よろしくお願いいたします。

2018来場者数
  

Posted by kansai_qff at 22:58News 

2018年12月04日

カナダのバンクーバーの「ラブ・インターセクション」のDavid Ngさん来日企画



関西クィア映画祭2018が無事終了し、あっという間に1ヶ月半がたちました。
みなさまいかがお過ごしですか?

さて、来たる12月16日(日)14時から、京都の出町柳にある「京都レンタルスタジオDBC」(各線「出町柳駅」から徒歩3分)にて、カナダ・バンクーバーのクィアシーンを牽引する、Love IntersectionのDavid Ngさんを迎え、上映会&交流会を行います。

関西クィア映画祭2018の特集「ろう×セクマイ映画があつい!」の作品の一つ、『初めまして、アマールです』『「障害」という名の文化』をJenさん、Amarさんと一緒に監督された方です。

多様性が息づく町バンクーバでも、クィアシーンの中心は白人のゲイ男性。そんな中で、有色人種、女性、そしてトランスジェンダーを含むミックスで "クィア" なコミュニティを作っているDavidさんたちの活動を、本人のお話や映像作品から知ることができます。
バンクーバーの "今" を知る、またとない機会。ぜひ、ご参加ください。

今回の上映会では
"Love Intersections: Finding Untold Queer Stories"
"ラブ・インターセクション:語り継がれてこなかった者たちの物語"

の短編シリーズ6作品を一気にお見せしちゃいます!

上映予定の作品の1つは、こちら。
Ep 1 The Origins Story:
https://www.youtube.com/watch?v=gEugqAVbxdE
今年度の映画祭で上映した、『「障害」という名の文化』も6作品の中に含まれていますので、映画祭で見逃した!という方も、ご安心ください。
映像作品に、日本語訳をつける時間がないため、『「障害」という名の文化』以外は、音声日本語での逐語訳をつけての上映になる予定です。



■日時:12月16日(日)午後2時15分から5時
■場所:京都レンタルスタジオDBC(各線「出町柳駅」から徒歩3分)
〒606-8204 京都市左京区田中下柳町7 ナミイタアレDBC内
https://goo.gl/maps/e1xHWzreEXz



■参加費:300円
■申込み:不要(直接お越しください)

◎場所がとても分かり難いので、出町柳駅前で待ち合わせをします。午後2時に、京阪の6番出口の地上口=叡電の改札口から道路を南に渡ったところで、レインボーフラッグを持ってスタッフが待っています。
場所が分かる方は直接お越し頂いても構いません。
◎情報保障など、参加にあたって不安等あれば、お早めにご相談ください。一緒に考えましょう。
◎イベントの後に、場所を移動してお鍋を囲みながらのご飯会を予定しています。一緒に作って食べましょう。(費用は実費負担)

FBやTwitterなどにもアップしていますので、ぜひ、いいね!やシェアや、リツイートお願いします〜!

▼主 催:関西クィア映画祭実行委員会
▼ウェブ:https://kansai-qff.org/
 メール:info【アットマーク】kansai-qff.org
 電 話:080-3820-2731(留守電にメッセージをお願いします)
 F A X:06-7878-8882  

Posted by kansai_qff at 23:52企画情報 | News

2018年10月03日

NHKで『虹色の朝が来るまで』紹介



『虹色の朝が来るまで』がNHKニュースでも取り上げられていました。
初めて “音のある映画” を作ることにした今井監督の、意図や思いが述べられています。
また、聴者のカメラマンと一緒に撮影することで、相互に発見もあったエピソードなども語られています。
10分ほどのコンパクトな映像にまとめられています。
以下からぜひごらん下さい。
“音のある世界”を撮る|Cameraman’s Eye|NHK NEWS WEB
(このページの冒頭の映像は、10分の映像の広報映像/抜粋版です。)

『虹色の朝が来るまで』
今月10月20日の京都会場には、今井監督と主演のお二人もご来場いただけます。
10/20(土) 16:50 西部講堂
(上映後、今井ミカ監督、長井恵里さん、小林遥さんのゲストトーク)

NHK動画の音声/字幕/テロップから一部抜粋

ろう者向けの無音の映画を制作してきた
耳の聞こえない監督 今井ミカさん(28)

ろう者向け映画コンテストで
たびたび賞を受賞しています

今回初めて挑戦するのは
現場音やBGMが入った“音のある”映画

耳が聞こえない人が楽しむだけでなく
音をつけることによって
聞こえる人にも違和感なく
見てほしいと思ったからです
そういう映画を作ることで
聞こえる聞こえないの区別なく
一緒に楽しんでもらえるという
見本になればと思っています

ろう者が作っているから
ろう者に見てほしいわけではなくて
聞こえる人にも見てほしい
私たちのつくった映画を見て
興味をもってもらって
聞こえる人と聞こえない人の
懸け橋になれたらいいと思う
  

Posted by kansai_qff at 11:38News 

2018年09月30日

京都会場で『虹色の朝が来るまで』(10/20(土) 16:50開場)を必ず見たい方へ

▼「必ず見たい」という方は、以下のいずれかをご購入下さい。
いずれも自由席で、座席指定はありません。
(京都会場は、指定券の発売はありません)
  • フリーパス(前売 10,000円、当日 12,000円)
  • 京都パス(前売 6,800円、当日 8,000円)
  • サポートパス(当日のみ)
  • 1回券 (1,300円)」もしくは「3回券 (3,400円)」の前売券

※京都会場は比較的広く、「1回券」もしくは「3回券」の前売券をお持ちの方は、全員入場できるとの「見込み」です。ただし、保証はできません。

前売券は以下で購入できます。
ネットで購入 https://kqff2018.peatix.com/
店舗で購入(京都・大阪・兵庫)

「1回券」もしくは「3回券」の前売券をお持ちの方は、開場前に、会場受付で「整理番号」をお受け取り下さい。先着順です。「整理番号」がないと、入場できません。

フリーパス京都パスサポートパスをご購入の方は、開場前に、会場受付で、パスに記名し、パスホルダーをお受け取り下さい。パスに整理番号はありません。

▼整理番号やパスホルダーの受け取りは、10/19(金)11時以降、映画祭の開催中ならいつでも可能です。開場直前は受付が混雑しますので、早めにお受け取り下さい。

▼整理番号やパスホルダーを持って、開場時間(10/20(土) 16:50)までに、会場入口に来てください。

▼上映会場への入場は、以下の順番になります。
  1. フリーパス
  2. 京都パスサポートパス
  3. 「1回券」もしくは「3回券」前売券(整理番号順)
  4. 「1回券」もしくは「3回券」の当日券(整理番号順)
▼当日、座席に余裕がある範囲で、当日券をお持ちの方も、整理番号順にご入場できます。

▼「1回割引券」は当日券のみの販売で、前売券はありません。当日、座席に余裕がある範囲で、「1回割引券」をお持ちの方も、整理番号順にご入場できます。



関西クィア映画祭では、様々な形で映画を見たい人に対応するため、様々なタイプのチケットを用意しています。しかしそのために、チケットが複雑で分かり難くなってしまっています。何卒、ご容赦ください。

チケットや入場方法の詳しい説明は、映画祭のチケットのページをごらん下さい。  

Posted by kansai_qff at 17:09

「SCREEN」誌で映画祭の紹介記事

洋画の専門誌「SCREEN」誌の2018年11月号で、映画祭の紹介を掲載頂きました。






SCREEN201811-1
SCREEN201811-2  

Posted by kansai_qff at 16:51掲載されました | News

2018年09月27日

京都新聞(2018年9月22日)

京都新聞の社会面で、関西クィア映画祭を大きく取り上げて頂きました。

【京都新聞社のHPで読む】
多様な性、見て考えて 関西クィア映画祭開幕、京都は10月

京都新聞20180922
掲載紙面・クリックで拡大
  

Posted by kansai_qff at 18:16掲載されました | News

2018年09月06日

「虹色の朝が来るまで」を必ず見たい方へ

「虹色の朝が来るまで」を必ず見たいけど、どうしたらいいのか?というお問合せを頂いています。
そこで、以下に簡単な説明を試みます。

「虹色の朝が来るまで」は、大阪で1回、京都で1回、上映されます。



大阪で【9/23(日) 15:15開場 15:35 「虹色の朝が来るまで」】を鑑賞予定の方へ


「必ず見たい」という方は、以下のいずれかをご購入下さい。
  続きを読む

Posted by kansai_qff at 23:34

ジュールズ・ロスカム監督からのメッセージ

KQFF2018で上映する映画『パパのやり方』は、「男らしさ」の解きほぐしであり、「家族という制度」の話であり、トラウマと付き合うための提案である。トランス男性として、映画監督として、ひとりの人間として、自分に向き合うロスカムからのメッセージを邦訳しました。ぜひ読んでみてください。(西木久実)

ロスカム顔写真 「トラウマ」を題材にした映画を作ろう、と最初から思っていたわけではない。当初は、1974年の両親のアメリカ横断のロードトリップを辿ることで、大陸だけでなく、時空を横断したい、という意図があり、4年前に『パパのやり方』を撮り始めた。そうやって、両親を、今までとは違う、新しい見方で知れたら、と思っていた。けれども、結果的に、映画制作を通して、自分の人生の暗い側面を掘り起こすことになってしまった。掘り起こしたからには、その中に埋もれて、隅から隅まで掘り返して、向き合った後にちゃんと元の場所にしまえるようにしたかった。作品の制作を通して、物事と向き合う、というのが私のやり方だ。だから、この映画は、自分の他の作品もそうであるように、知恵や人との繋がりを追求してきた私の軌跡の証拠であると言える。

『パパのやり方』では、多くの点において、私が家族の中の男性たちとどのように付き合ってきたか、ということを描いている。トランス男性である自分にとって、「男らしさ」は近いものであり、かつ遠いものだ。そんなユニークな立ち位置にいるからこそ、「男らしさ」というものを、解きほぐし、振り返ることができる。「男らしさ」を自分のものにする、ということについて、批判的に考えることができるのだ。

『パパのやり方』は、私個人の家族の話であると同時に、すべての家族の話である。家族のメンバーの一人ひとりが如何にして、家族を維持しているのか——そんなことを描いている。それだけでなく、親が、私たちを守り、知り、向き合おうとした結果、失敗することが、如何にして多くの人にとって、トラウマになっているか、ということも描いている。加えて、「家族という制度」の中で、私たちは初めて、ジェンダーの権力構造に出会い、強要される、ということも、この映画を通して映し出せていたら嬉しい。職場における女性に対する暴力が横行している文化だからこそ、家族制度も、その問題の中心にあると、ということを忘れてはならない。家族制度こそが、家父長制社会の土台であるのだ。

『パパのやり方』は、提案でもある——トラウマを乗り越えて、繋がりに向かうためには、痛みのおおもとに立ち戻ることが良いのかもしれない。対話と批判的な自己認識を通して、傷を癒すセラピーのような過程の表れだ。

►9/24(月・休) 10:10 すてっぷ
►10/21(日) 16:40 西部講堂

『パパのやり方』
(監督:ジュールズ ロスカム|82分|2018年|米国|英語)
http://kansai-qff.org/2018/film_PaternalRites.html
  

Posted by kansai_qff at 22:09

2018年09月03日

『ザ・淀川』で紹介されました

淀川区の地域情報紙『ザ・淀川』に、映画祭の紹介が載りました。
チケットの読者プレゼントもあるので、お近くの方はぜひ手に取ってみてください。

淀川201809_10cm  

Posted by kansai_qff at 13:00掲載されました 

2018年09月02日

『バディ』10月号に掲載されました

映画祭の紹介記事を、雑誌『バディ』の10月号に掲載して頂きました。



バディ10月号_10cm


映画祭の紹介記事の次の頁には、特集で上映される『虹色の朝が来るまで』の今井ミカ監督のインタビューも載っています!必読です。  

Posted by kansai_qff at 12:30掲載されました 

2018年09月01日

チラシの折り込み・配架情報【KQFF2018大阪会場】

第12回関西クィア映画祭2018・大阪会場でのチラシの折り込み・配架についてご案内いたします。
以下の要項で受け付けておりますので、ご希望の方はメールにてお申し込みください。
また、京都会場は別日程で折り込みを致しますのでご了承ください。


◆◇◆チラシ折り込み・配架について◆◇◆



【配布・配架を行う日時および場所】

日時:9月22日(土)〜9月24日(月・休)
場所:とよなか男女共同参画推進センターすてっぷ 


【種類】

折り込みと配架の2種類からお選びいただけます。

(1) 折り込み
映画祭の会場に来られた方に、アンケートやチラシなどが入った封筒をお渡しします。600セット用意する予定です。
折り込みを希望されるチラシを作業会場までご持参いただき、必ず1名以上の折り込み作業へのご参加をお願いいたします。
〈折り込み作業の詳細〉
日時:9月22日(土)11時集合
場所:とよなか男女共同参画推進センターすてっぷ 視聴覚室
部数:最大600部

(2) 配架
映画祭の会場にはチラシ置き場を設置いたします。こちらは、折り込みに参加できない方でもご利用いただけます。部数は100部です。映画祭当日に直接持参していただくか、もしくはそれが可能でない場合は、郵送していただくことになります。


【申込方法】

チラシの折り込み・配架をご希望の方は、9月20日(木)までに kouhou【アットマーク】kansai-qff.org までお申し込みください。
その際、件名は「第12回関西クィア映画祭2018 チラシ申込」とし、本文に以下の内容を記載してください。

団体名:
担当者のお名前:
メールアドレス:
電話番号:
フライヤーの内容(簡単に):
希望される種類(どちらかに○): 折り込み / 配架

(折り込み希望者の方のみ)
当日来られる方のお名前:
メールアドレス:
電話番号: 

※注意点
・事前のメールでの申込みが必要です。勝手に会場にお送り頂いても受け取れません。
・映画祭の全日程が終了後、残ったチラシに関しましては、こちらで廃棄処分させていただきます。
・回収をご希望される場合には、映画祭開催期間中に直接回収までお越しください。郵送での返却はいたしかねます。  

Posted by kansai_qff at 15:53News