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<title>映画祭の作り方</title>
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<item rdf:about="http://blog.livedoor.jp/kansai_qff/archives/52395950.html">
<title>鑑賞者数（第17回 関西クィア映画祭 2025）</title>
<link>http://blog.livedoor.jp/kansai_qff/archives/52395950.html</link>
<description>今年は、コンペの作品が数も質も豊かであったこと、特色ある特集を組んだこと、そしてそれらのトークが充実したことが、印象的でした。
今後とも、関西クィア映画祭を、よろしくお願い致します。



</description>
<dc:creator>kansai_qff</dc:creator>
<dc:date>2025-12-09T20:06:11+09:00</dc:date>
<dc:subject>News</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[今年は、コンペの作品が数も質も豊かであったこと、特色ある特集を組んだこと、そしてそれらのトークが充実したことが、印象的でした。<br>
今後とも、関西クィア映画祭を、よろしくお願い致します。<br>
<br>
<img src="https://livedoor.blogimg.jp/kansai_qff/imgs/0/b/0b7e3533.jpg" width="99%" border="0" alt="鑑賞者数" hspace="5" class="pict" align="left"  /><br>
<br>

]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://blog.livedoor.jp/kansai_qff/archives/52366633.html">
<title>今年の鑑賞者数の報告</title>
<link>http://blog.livedoor.jp/kansai_qff/archives/52366633.html</link>
<description>今年の関西クィア映画祭は、大阪と京都とを併せて、1025名の鑑賞者がありました。



4年ぶりの豊中すてっぷでの開催となり、懐かしさを感じながら、徐々に会場の勘を取り戻していくような始まりになりました。
重大な上映トラブルもなく、無事に京都の最終日を迎えられたこ...</description>
<dc:creator>kansai_qff</dc:creator>
<dc:date>2023-10-01T14:21:49+09:00</dc:date>
<dc:subject></dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[今年の関西クィア映画祭は、大阪と京都とを併せて、1025名の鑑賞者がありました。<br>
<br>
<img src="https://livedoor.blogimg.jp/kansai_qff/imgs/b/d/bd8c4079.jpg" width="95%" height="" border="0" alt="鑑賞者数2023" hspace="5" class="pict" align="center"  /><br>
<br>
4年ぶりの豊中すてっぷでの開催となり、懐かしさを感じながら、徐々に会場の勘を取り戻していくような始まりになりました。<br>
重大な上映トラブルもなく、無事に京都の最終日を迎えられたこと、ホッとしています。<br>
さまざまな形で、映画祭の開催にご協力頂いた全ての方に、改めてお礼申し上げます。<br>

]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://blog.livedoor.jp/kansai_qff/archives/52361727.html">
<title>“推し”からはじめるフェミニズム ~韓国アイドルを起点として~</title>
<link>http://blog.livedoor.jp/kansai_qff/archives/52361727.html</link>
<description>
アイドル、画面の中のキャラクター、俳優、配信者……自分の「推し」を持つ人、「推し活」に励む人も多い今日この頃。
SNSで友達と推しの話題で盛り上がったり、イベントを仕事や勉強のモチベーションにしたり、推しがいることで毎日が楽しい！

それでも、モヤモヤすること...</description>
<dc:creator>kansai_qff</dc:creator>
<dc:date>2023-06-14T06:00:18+09:00</dc:date>
<dc:subject></dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<br>
アイドル、画面の中のキャラクター、俳優、配信者……自分の「推し」を持つ人、「推し活」に励む人も多い今日この頃。<br>
SNSで友達と推しの話題で盛り上がったり、イベントを仕事や勉強のモチベーションにしたり、推しがいることで毎日が楽しい！<br>
<br>
それでも、モヤモヤすることはある。<br>
「どうしてアイドルって恋愛禁止なんだろう？」<br>
「もっとイベントに行きたい、推しにお金を使いたいけど、余裕がない…」<br>
「芸能人ってみんな痩せててキレイで、自分は……」<br>
<br>
個人的なことは政治的なこと。<br>
その疑問のひとつひとつも、性差別に由来するものかも。<br>
普段は縁遠く感じる「フェミニズム」も、身近なところから考えてみる。<br>
教える、教わるの関係ではなく、「このくらい」と思ってしまうような疑問も、お互いに話してみませんか？<br>
<br>
<br>
<span style="font-size: 150%;"><b>企画概要</b></span><br>
日 時：2023年6月25日(日) 13:15開場 13:30開始<br>
会 場：京都市内(申込いただいた方にお知らせします)<br>
定 員：15名程度<br>
参加費：500円＋カンパ制<br>
<br>
<br>
<span style="font-size: 150%;"><b>企画内容</b></span><br>
【第1部】アイドルという職業の構造について（ルッキズム、資本主義など）<br>
【第2部】アイドルとファンの関係について（性的消費、恋愛禁止、異性愛主義など）<br>
【第3部】皆さんが興味のあるトピック<br>
●参加型の企画です。参加者同士で直接交流ができればと考えております。<br>
●ZINE「性別二元論に抗う私たちー関西クィア映画祭 ミニ特集『ノンバイナリー』に寄せてー」も、会場で購入できます。<br>
<br>
<br>
<span style="font-size: 150%;"><b>参加方法</b></span><br>
以下のメールフォームに事前にご記入ください。席数が限られているため、早めのご予約をおすすめします。<br>
<a href="https://docs.google.com/forms/d/1FRrmOKS0ur-qcbGukWOB93AbbN7fn8lwaexBucCZ6V8/edit" target="_blank" title="関西クィア映画祭6月ミニ企画">参加予約フォーム</a><br>
<br>
<br>
<span style="font-size: 150%;"><b>タイムテーブル(予定)</b></span><br>
13:15 開場<br>
13:30 開始･挨拶<br>
13:40~【第1部】アイドルという職業の構造について<br>
(10分休憩)<br>
14:30~【第2部】アイドルとファンの関係について<br>
(10分休憩)<br>
15:20~【第3部】皆さんが興味のあるトピック<br>
16:30 まとめ<br>
16:45 退出<br>
<br>
<a href="https://livedoor.blogimg.jp/kansai_qff/imgs/b/c/bc4c1905.png" title="F61C5974-E41F-4DDF-A075-74A802743E19" target="_blank"><img src="https://livedoor.blogimg.jp/kansai_qff/imgs/b/c/bc4c1905-s.png" width="550" height="550" border="0" alt="F61C5974-E41F-4DDF-A075-74A802743E19" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><br>

]]>
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</item>
<item rdf:about="http://blog.livedoor.jp/kansai_qff/archives/52360454.html">
<title>第16回 関西クィア映画祭 2023  開催決定</title>
<link>http://blog.livedoor.jp/kansai_qff/archives/52360454.html</link>
<description>今年の関西クィア映画祭の開催が決定しました！
今年も、例年通り、大阪と京都で開催できることになりました。


●大阪会場
9/16(土) 17(日) 18(月･休)
すてっぷ（とよなか男女共同参画推進センター）

●京都会場
9/22(金) 23(土) 24(日)
ゲーテ・インスティトゥート・ヴィ...</description>
<dc:creator>kansai_qff</dc:creator>
<dc:date>2023-05-17T17:00:43+09:00</dc:date>
<dc:subject>News</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[今年の関西クィア映画祭の開催が決定しました！<br>
今年も、例年通り、大阪と京都で開催できることになりました。<br>
<br>
<br>
<b>●大阪会場</b><br>
9/16(土) 17(日) 18(月･休)<br>
すてっぷ（とよなか男女共同参画推進センター）<br>
<br>
<b>●京都会場</b><br>
9/22(金) 23(土) 24(日)<br>
ゲーテ・インスティトゥート・ヴィラ鴨川<br>
<br>
<br>
大阪会場の「すてっぷ」は、コロナ禍前にいつもお世話になっていた会場で、阪急豊中駅に直結したとても交通の便のいいところです。<br>
また、京都会場の「ゲーテ・インスティトゥート・ヴィラ鴨川」では、今年もオールナイト上映を開催する予定となっています。<br>
<br>
<br>
実行委員会では、現在試写の最終段階で、みんなで映画三昧な日々です。<br>
今年も関西クィア映画祭らしいラインナップで映画祭を開催できるよう一同頑張っていますので、ぜひ参加や応援を、よろしくお願いします！<br>
<br>
●映画祭についてのお問合せは、遠慮なくメールでお願いします。<br>
●一緒に映画祭をつくる実行委員を、常時募集中です。直接お問合せ下さい。<br>
●映画祭当日だけのスタッフ（当日スタッフ）の説明会については、後日告知します。しばらくお待ちください。<br>
<br>
=====<br>
関西クィア映画祭は、「クィア」を切り口に「性」をテーマにした映像作品を上映する「みんなのお祭り」です。<br>
2005年に第1回を開催し、今年2023年に第16回を迎えます。<br>
<br>
●公式サイト・ブログ<br>
https://kansai-qff.org/<br>
http://blog.livedoor.jp/kansai_qff<br>
●SNS<br>
https://www.instagram.com/kqff_official/<br>
https://twitter.com/kqff_official<br>
https://www.facebook.com/KansaiQFF/<br>
https://www.youtube.com/関西クィア映画祭<br>
●メール<br>
一般情報　info@kansai-qff.org<br>
スタッフ　staff@kansai-qff.org<br>
広　　報　kouhou@kansai-qff.org<br>

]]>
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</item>
<item rdf:about="http://blog.livedoor.jp/kansai_qff/archives/52352622.html">
<title>第2回実行委員会　11/27(日)</title>
<link>http://blog.livedoor.jp/kansai_qff/archives/52352622.html</link>
<description>2023年秋に関西クィア映画祭を開催するための、第2回目の実行委員会会議を開催します。
映画祭をつくる側で参加したい方は、是非お気軽にご参加ください。

●日時
11/27（日） 16:30-19:30

●場所
京都市内(参加連絡を頂いた方に詳細をお知らせします)

★要事前申込★
参...</description>
<dc:creator>kansai_qff</dc:creator>
<dc:date>2022-11-24T10:46:11+09:00</dc:date>
<dc:subject>News</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[2023年秋に関西クィア映画祭を開催するための、第2回目の実行委員会会議を開催します。<br>
映画祭をつくる側で参加したい方は、是非お気軽にご参加ください。<br>
<br>
●日時<br>
11/27（日） 16:30-19:30<br>
<br>
●場所<br>
京都市内(参加連絡を頂いた方に詳細をお知らせします)<br>
<br>
★要事前申込★<br>
参加希望の方は、11/26（土）24時までに、以下までメールでご連絡ください。<br>
staff@kansai-qff.org
]]>
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<item rdf:about="http://blog.livedoor.jp/kansai_qff/archives/52350914.html">
<title>今年の来場者数の報告</title>
<link>http://blog.livedoor.jp/kansai_qff/archives/52350914.html</link>
<description>第15回 関西クィア映画祭 2022 は、大阪会場･京都会場をあわせて1162 名の方にご来場いただきました。



フルスペックでの開催を目指した今年でしたが、コロナ禍の前の水準まで回復する事ができました！今年も無事開催でき、たくさんの方と時間を共にすることができたこと、...</description>
<dc:creator>kansai_qff</dc:creator>
<dc:date>2022-10-18T12:38:03+09:00</dc:date>
<dc:subject>News</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[第15回 関西クィア映画祭 2022 は、大阪会場･京都会場をあわせて1162 名の方にご来場いただきました。<br>
<br>
<img src="https://livedoor.blogimg.jp/kansai_qff/imgs/3/6/36f78c07.jpg" width="95%" height="" border="0" alt="入場者数の報告_page-0001" hspace="5" class="pict"  /><br>
<br>
フルスペックでの開催を目指した今年でしたが、コロナ禍の前の水準まで回復する事ができました！今年も無事開催でき、たくさんの方と時間を共にすることができたこと、とても嬉しく思います。ご来場くださった皆様、そして、様々な形で映画祭の実現のために尽力、ご協力いただいた方々全てに、心よりお礼申し上げます。<br>
<br>
来年もぜひ開催したいと、実行委員会は動き出しています。今後とも関西クィア映画祭の応援をぜひよろしくお願いします！
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://blog.livedoor.jp/kansai_qff/archives/52348372.html">
<title>第15回関西クィア映画祭2022のコロナ対策について</title>
<link>http://blog.livedoor.jp/kansai_qff/archives/52348372.html</link>
<description>以下の文章は、昨年の第14回関西クィア映画祭2021の実行委員会が出した「コロナ禍における関西クィア映画祭について（声明）」をもとにしています。今年の状況に合わせて、変更している点もありますが、合わせてご覧ください。

ーーーーーーーーーーーーーーーーー
【目次】...</description>
<dc:creator>kansai_qff</dc:creator>
<dc:date>2022-08-25T23:33:42+09:00</dc:date>
<dc:subject>News</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<span style="font-size: 125%;">以下の文章は、昨年の第14回関西クィア映画祭2021の実行委員会が出した<a href="https://kansai-qff.org/2021/COVID19.html" target="_blank" title="">「コロナ禍における関西クィア映画祭について（声明）」</a>をもとにしています。今年の状況に合わせて、変更している点もありますが、合わせてご覧ください。</span><br>
<br>
<span style="font-size: 125%;">ーーーーーーーーーーーーーーーーー<br>
【目次】<br>
【1】映画祭の中止、延期の判断<br>
<br>
【2】今年の基本的な考え方<br>
<br>
【3】今年の具体的な感染対策について<br>
(1)主催者側について<br>
(2)一般来場者（お客さん）へのお願い<br>
<br>
【4】最後に<br>
ーーーーーーーーーーーーーーーーー</span><br>
<br>
<b>【1】映画祭の中止、延期の判断</b><br>
行政の判断がいつも正しい訳ではなく、また市民が行政の要請に必ず従う必要がある訳ではありませんが、実行委員会は、今年も基本的に行政の判断を尊重することにしました。行政からイベントの中止要請が行われた場合には、映画祭を中止します。イベントの開催について制限の要請があった場合には、その制限に従います。また、行政からの中止や制限の要請がなくても、借りている会場（シネマート心斎橋、ゲーテ・インスティトゥート・ヴィラ鴨川）から中止や制限の要請があった場合には、それに従います。中止や延期の判断に関しては、ホームページ・各SNSを随時ご確認ください。<br>
<br>
<br>
<b>【2】今年の基本的な考え方</b><br>
「なぜあえて対面での映画祭が必要なのか」ということに関しては<a href="https://kansai-qff.org/2021/COVID19.html" target="_blank" title="">昨年の方針</a>と同様なので、そちらと合わせて、以下をご覧ください。<br>
<br>
昨年と違って、実行委員会の内部や周りでも、感染したことがある、という人が普通にいる状態になってきて、「ウィズコロナ」の状況に変化してきているとも言えます。感染症法の分類を２類相当から５類相当（季節性インフルエンザと同じ）へ移行しようという議論も登場しています。こういった状況の変化を見て、「もうコロナのことは気にしなくていい」という意見を持つ人もいるかもしれません。<br>
<br>
ですが、感染することや濃厚接触者になることによって受ける支障やリスクは人によって違いがあります。私たちのコミュニティの中でも、違いがあります。基礎疾患を持つ人や高齢者についてはよく言われていますが、例えば、感染者や濃厚接触者になると、持病の治療が受けられなくなる、という人もいます。普段、介護者を使って、自立生活している障害者の人もいますが、介護者が感染者や濃厚接触者になることで、日常生活が送れなくなる人もいます。ここでは全てを挙げきれないし、実行委員会が把握できていないこともたくさんありますが、まずは「抱えるリスクは一人ひとり違う」ということを認識することをスタート地点にしたいと思います。そして、自分の身を守るためだけに対策を取るのではなく、自分よりもリスクが高い人が映画祭に参加することを想定して感染対策を行う、という方針にしました。人によってはご自身の実感を上回る感染対策を求められることに戸惑いを覚える方もおられるかもしれませんが、必ずご協力をお願いします。<br>
<br>
また、感染拡大の状況を受けて、映画祭への参加を今年も諦める方もいらっしゃると思います。そういった仲間たちの存在を、私たちは忘れないでおきたいです。映画祭は来年以降も、開催し続けていきたいと考えています。来年は、より安心して映画祭への参加を考えられる状況になっていることを願うばかりです。映画祭の会場に来られない仲間の存在を忘れずに、そして、これからも映画祭を続けていこうという決意を胸に、今年の映画祭を開催したいと思います。<br>
<br>
<br>
<b>【3】今年の具体的な感染対策について（大阪会場）</b><br>
大阪会場では、以下の対策を講じます。京都会場については、もうしばらくお待ちください。<br>
<br>
(1)主催者側について（実行委員/当日スタッフ/ゲスト出演者など）<br>
以下を実施します。<br>
●体調管理<br>
映画祭参加日の1週間前から、なるべく感染リスクの少ない行動を取ります。加えて、「体調・行動記録シート」を記入して、自分の体調や行動に注意をした上で、体調に異変がある場合（もしくは濃厚接触者になった場合）は、参加を取りやめます。<br>
<br>
●行政のチェックリストの記入<br>
大阪府と京都府が、イベント開催に当たって要請しているチェックリストの項目をすべて埋められるようにします。<br>
<br>
・大阪府のチェックシート<br>
<a href="https://www.pref.osaka.lg.jp/attach/42293/00000000/checkrist-ver.6.pdf" target="_blank" title="">https://www.pref.osaka.lg.jp/attach/42293/00000000/checkrist-ver.6.pdf</a><br>
・京都府のチェックシート<br>
<a href="https://www.pref.kyoto.jp/kikikanri/documents/040810_event_checklist.pdf" target="_blank" title="">https://www.pref.kyoto.jp/kikikanri/documents/040810_event_checklist.pdf</a><br>
<br>
●マスクの着用<br>
原則、不織布マスクを着用しますが、その一方で、呼吸器、皮膚、心臓等の疾患、癌治療の後遺症、小耳症、聴覚障害、自閉症、感覚過敏、知的障害など様々な障害や病気が原因で、マスクがつけられない人や、不織布マスク以外のマスクをつける人がいることもご理解ください。<br>
※参考：<a href="https://www.wakega-arimask.com" target="_blank" title="">わけがありますくプロジェクト</a> <br>
<br>
(2)一般来場者（お客さん）へのお願い<br>
●体調管理<br>
・体調が優れない場合は、無理をせず次の機会にお越しください。<br>
・コロナに感染している可能性がある場合（例えば、発熱や、のどに違和感や痛みがある場合、体調に異変を感じる場合）は来場をお断りします。<br>
・濃厚接触者に該当する場合も、来場をお断りします。<br>
・よければ、実行委員会でも使用している「体調・行動記録シート」も自由にご活用ください。（URL）<br>
<br>
●払い戻しについて<br>
上映中止の場合を除き、チケットご購入後の内容変更、キャンセル、払戻しはできません。<br>
ただし、新型コロナウィルス感染防止の観点から、発熱・咽頭痛・風邪等の症状があるもしくは濃厚接触者になったことを理由として鑑賞ができなかった場合に限り、例外的に、払い戻しを行います。該当される方は、必ず映画祭会期中に、映画祭実行委員会までご連絡ください。<br>
<br>
●マスク<br>
・原則、不織布マスクの着用をお願いします。<br>
・呼吸器、皮膚、心臓等の疾患、癌治療の後遺症、小耳症、聴覚障害、自閉症、感覚過敏、知的障害など様々な障害や病気が原因で、マスクがつけられない人や、不織布マスク以外のマスクをつける人がいることも理解しましょう。（マスクをつけられない方は、おしゃべり、咳、くしゃみをされる際は、ハンカチで口・鼻を押さえるなどして飛沫拡散防止に努めてください。）<br>
・（不織布）マスクがつけられない人のために、「わけがありマスク」のシールを映画祭が用意します。シールをつけるかどうかは任意とさせていただきます。<br>
※参考：<a href=" https://www.wakega-arimask.com" target="_blank" title="">わけがありますくプロジェクト</a><br>
・飲食や喫煙の時には、マスクを外すことになるため、喋らないようお願いします。マスクを外したまま、会話をしている人などを見かけたら、スタッフがお声がけする場合もあります。ご了承ください。<br>
<br>
●手指消毒と検温<br>
会場での手指消毒と検温にご協力下さい。アルコール消毒ができない人は、手洗いをお願いします。<br>
<br>
●連絡先の把握<br>
・会場にて、行政のコロナ追跡サービスへの登録へのご協力をお願いします。スマートフォンをお持ちでない方は、連絡先シートへの記入にご協力をお願いします。<br>
・連絡先シートは回収ポストにご自身で入れていただき、何もなければ映画祭の1ヶ月後に破棄します。保健所などから提出が求められた場合や参加者の感染が発覚し来場者へ連絡しないといけない場合にのみ、回収ポストを開封します。<br>
<br>
●映画祭から2日後までの間、感染した事が発覚した場合<br>
・実行委員会（info@kansai-qff.org）まで、連絡をお願いします。<br>
・連絡先シートを提出したお客さんへは、映画祭の参加者（主催側含む）で、感染が発覚した人がいることを、ご連絡します。<br>
<br>
以上の感染対策にご協力頂けない場合には、入場をお断りします。<br>
<br>
<br>
<b>【4】最後に</b><br>
私たち自身の健康と仲間やコミュニティーを守るために、可能であれば必要なイベントを開催することと、真面目に感染対策をすることの、両方が必要だと私たちは考えています。関西クィア映画祭は実行委員会が主催するイベントですが、来場者の皆さんと一緒に作り上げるコミュニティーの場でもあります。コロナ禍の厳しい状況の中で「よりリスクの少ない開催」を実現するためには、実行委員会だけなく、来場者の一人一人のご協力が欠かせません。ぜひ共に、映画祭を成功させましょう。希望に加担しよう！今年も映画祭会場でお会いしましょう！
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</item>
<item rdf:about="http://blog.livedoor.jp/kansai_qff/archives/52348129.html">
<title>🌈KQFF2022 9/8(木)のプログラム紹介🌈</title>
<link>http://blog.livedoor.jp/kansai_qff/archives/52348129.html</link>
<description>
日時：9月8日(木) 19:25開場 19:30開演
会場：シネマート心斎橋

〈上映作品〉

ノンバイナリー・ミニ特集
最近日本でも名乗る人が増えてきた「ノンバイナリー」。宇多田ヒカルさんも2021年6月の自身のインスタライブで名乗っている。「あなたは男なのか、女なのか」という...</description>
<dc:creator>kansai_qff</dc:creator>
<dc:date>2022-08-25T18:00:23+09:00</dc:date>
<dc:subject>News</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<b><span style="font-size: 150%;"><br>
日時：9月8日(木) 19:25開場 19:30開演<br>
会場：シネマート心斎橋</span></b><br>
<br>
<span style="background-color:#FFFF00;"><span style="font-size: 125%;"><b>〈上映作品〉</b></span></span><br>
<br>
<b><span style="font-size: 125%;">ノンバイナリー・ミニ特集</span></b><br>
最近日本でも名乗る人が増えてきた「ノンバイナリー」。宇多田ヒカルさんも2021年6月の自身のインスタライブで名乗っている。「あなたは男なのか、女なのか」という（無自覚にがさつな）問いに対して、「どちらでもありません」「男女の性別二元主義には当てはまりません」などと答えるあり方だ。同様の意味で日本では「Xジェンダー」という言葉も使われてきた。<br>
<br>
しかも、ノンバイナリー/Xジェンダーといっても、一括りに出来るものではない。身体への医療的措置を望むかどうか、どのような服を着るか、自称は何か、代名詞は何がいいか、なども、1人1人あり方は実は様々だ。今回のミニ特集を通じて、そんなことを感じてもらえるとうれしいです。<br>
<br>
<b><span style="font-size: 125%;">●『ここにある美しさ』</span></b>★日本初上映<br>
［原題］There's Beauty Here. <br>
［監督］Leah Waring Byck<br>
17分 | 2021 | 米国 | 英語<br>
<br>
「あなたを女/男とする所以は何か」自分らしいジェンダーのあり方を実践するミレニアル世代のノンバイナリー・トランスジェンダー当事者9名によるひとり語り。個々の語りから見えてくるのは、性のあり方は実に多様で、「正解」はないという、同世代へのメッセージ。<br>
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<img src="https://livedoor.blogimg.jp/kansai_qff/imgs/4/2/42814bc3.jpg" width="95%" height="" border="0" alt="世界は僕らに気づかない1" hspace="5" class="pict" /></a><br /><br>
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<b><span style="font-size: 125%;">●『アンバー、いつまでも』</span></b>★日本初上映<br>
［原題］Always Amber<br>
［監督］Lia Hietala、Hannah Reinikainen<br>
74分｜2020｜スウェーデン｜スウェーデン語、英語<br>
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スウェーデンで暮らすアンバーは、17歳のノンバイナリー。コロコロ変わる外見、揺れ動く人間関係、胸オペしたいって気持ちも変わるのか！？3年間に渡るドキュメンタリーは、若者の変化の連続を映し出す。<br>
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<img src="https://livedoor.blogimg.jp/kansai_qff/imgs/7/e/7efec1ec.jpg"  width="95%" height="" border="0" alt="世界は僕らに気づかない1" hspace="5" class="pict" /></a><br /><br>
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<span style="background-color:#FFFF00;"><b><span style="font-size: 125%;">〈アフタートーク〉</span></b></span><br>
<span style="font-size: 125%;">ひびのまこと</span><br>
Makoto Hibino<br>
<img src="https://livedoor.blogimg.jp/kansai_qff/imgs/3/3/336221ec.jpg"width="30%" height="" border="0" alt="Shoji" hspace="5" class="pict" align="left"  />90年代に「バイセクシュアル」として同性愛中心主義や性別二元論に異を唱え、今はMtXトランスジェンダーやジェンダークィアを名乗ったりもする。アナーキスト系左派活動家として「クィアとは、性の領域におけるアナキズムのことだ」などと主張する。コミュニティー内部の権威主義（学者の特権とかも）や、女性差別、日本の民族差別をなんとかしないと、もう未来はないと思っている。<br>
煮干しで出汁をとって盛田の赤味噌を使った味噌汁があればご機嫌。猫と暮らす毎日。<br>
関西クィア映画祭 代表<br>
天皇制社会日本に抵抗するクィア有志<br>
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Twitter: <a href="https://twitter.com/hibinomakoto" target="_blank" title="">@hibinomakoto</a><br>
ホームページ：<a href="http://barairo.net/" target="_blank" title="">http://barairo.net/</a><br>
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<span style="background-color:#FFFF00;"><b><span style="font-size: 125%;">〈チケット情報などはこちら〉</span></b></span><br>
<a href="https://kansai-qff.org/2022/" target="_blank" title="">関西クィア映画祭 ウェブサイト</a>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://blog.livedoor.jp/kansai_qff/archives/52348128.html">
<title>🌈KQFF2022 9/5(月)～9/7(水)のプログラム紹介🌈</title>
<link>http://blog.livedoor.jp/kansai_qff/archives/52348128.html</link>
<description>
日時：9月5日(月) 19:25開場 19:30開演
会場：シネマート心斎橋

〈上映作品〉

●『リトル・ガール』
［原題］Petite fille	
［英題］Little Girl	
［監督］セバスチャン・リフシッツ	
85分 | 2020 | フランス | フランス語

男の子として出生登録された７歳のサシャ。願い...</description>
<dc:creator>kansai_qff</dc:creator>
<dc:date>2022-08-24T18:00:45+09:00</dc:date>
<dc:subject>News</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<b><span style="font-size: 150%;"><br>
日時：9月5日(月) 19:25開場 19:30開演<br>
会場：シネマート心斎橋</span></b><br>
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<span style="background-color:#FFFF00;"><span style="font-size: 125%;"><b>〈上映作品〉</b></span></span><br>
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<b><span style="font-size: 125%;">●『リトル・ガール』</span></b><br>
［原題］Petite fille	<br>
［英題］Little Girl	<br>
［監督］セバスチャン・リフシッツ	<br>
85分 | 2020 | フランス | フランス語<br>
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男の子として出生登録された７歳のサシャ。願いは、スカートで学校に行き、今を女の子として生きる事。でも学校はそれを認めない。子供の「性と生」を守る為、懸命に向き合う家族をカメラにおさめた貴重な映像。<br>
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<img src="https://livedoor.blogimg.jp/kansai_qff/imgs/e/a/ea61a165.jpg" width="95%" height="" border="0" alt="世界は僕らに気づかない1" hspace="5" class="pict" /></a><br /><br>
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<span style="background-color:#FFFF00;"><b><span style="font-size: 125%;">〈トークゲスト〉</span></b></span><br>
<span style="font-size: 125%;">竹紫 春翔 さん</span>（ゲストスピーカー）<br>
ちくし はると / Haruto Chikushi<br>
<img src="https://livedoor.blogimg.jp/kansai_qff/imgs/0/8/0861badb.jpg"width="30%" height="" border="0" alt="Shoji" hspace="5" class="pict" align="left"  />オニイタレント・LGBT講演家<br>
1989年(平成元年)5月16生<br>
沖縄県那覇市出身<br>
現在は兵庫県在住<br>
身体だけは女性、それ以外は男性のトランスジェンダー。<br>
今までたくさんの方に助けていただいたので、今度は僕が誰かを助ける番だと思っています。<br>
世の中をもっと生きやすくすること、個性を大切にできる世の中にすること、それがトランスジェンダーとして生まれた僕の使命だと思いオニイタレント・LGBT講演家として活動しています。<br>
2022年5月　自身の経験を元にした絵本「せかいにひとりだけのぼく」出版<br>
2022年6月　自身の経験がミュージカル化 劇団WAO！主催「生まれた時から嘘つきで」<br>
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Twitter: <a href="https://twitter.com/f1e0020ad6274fc" target="_blank" title="">@f1e0020ad6274fc</a><br>
ブログ: <a href="https://ameblo.jp/hha1rrr65/" target="_blank" title="">オニイ 竹紫春翔(ちくし はると)</a><br>
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<b><span style="font-size: 150%;"><br>
日時：9月6日(火) 19:25開場 19:30開演<br>
会場：シネマート心斎橋</span></b><br>
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<span style="background-color:#FFFF00;"><span style="font-size: 125%;"><b>〈上映作品〉</b></span></span><br>
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<b><span style="font-size: 125%;">●『ノー・オーディナリー・マン』</span></b><br>
［原題］No Ordinary Man<br>
［監督］アシュリン・チンイー、チェイス・ジョイント	<br>
83分 | 2020 | カナダ | 英語<br>
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20世紀半ばに、米国で活躍したジャズ音楽家、ビリー・ティプトン。死後に「実は女性だった」とアウティングされた彼を、きちんと「男性」として歴史に刻み直したいと、多くのトランスジェンダー当事者が今集まる。<br>
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<img src="https://livedoor.blogimg.jp/kansai_qff/imgs/1/6/1633d1f5.jpg"width="95%" height="" border="0" alt="世界は僕らに気づかない1" hspace="5" class="pict" /></a><br /><br>
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<span style="background-color:#FFFF00;"><b><span style="font-size: 125%;">〈トークゲスト〉</span></b></span><br>
<span style="font-size: 125%;">佐々木楓 さん</span>（ゲストスピーカー）<br>
ささき かえで / Kaede Sasaki<br>
<img src="https://livedoor.blogimg.jp/kansai_qff/imgs/f/a/faed7cf6.jpg" width="30%" height="" border="0" alt="Shoji" hspace="5" class="pict" align="left"  />大学院修了後、 某センターで勤務するもハラスメントオヤジと新自由主義の権化のような教員ばかりの環境に嫌気が差し退職。現在、 関西大学ほか非常勤講師。アメリカ文学、映画を中心に研究。幸せそうにしているわきまえないトランスジェンダー。共著に『現代アメリカ文学ポップコーン大盛』（書肆侃侃房、2020）。<br>
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<b><span style="font-size: 150%;"><br>
日時：9月7日(水) 19:25開場 19:30開演<br>
会場：シネマート心斎橋</span></b><br>
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<span style="background-color:#FFFF00;"><span style="font-size: 125%;"><b>〈上映作品〉</b></span></span><br>
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<b><span style="font-size: 125%;">●『アグネスを語ること』</span></b><br>
［原題］Framing Agnes［監督］チェイス・ジョイント<br>
75分｜2022｜カナダ・米国｜英語<br>
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トランスジェンダーの存在が可視化され始めた、50年代のアメリカ。制作班が発見したのは、当時の当事者の未発表原稿！トランスをめぐる過去と現在を、再現映像とインタビューで語り尽くす思索的ドキュメンタリー。<br>
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<img src="https://livedoor.blogimg.jp/kansai_qff/imgs/1/6/1638ef37.jpg" width="95%" height="" border="0" alt="世界は僕らに気づかない1" hspace="5" class="pict" /></a><br /><br>
<br>
<span style="background-color:#FFFF00;"><b><span style="font-size: 125%;">〈トークゲスト〉</span></b></span><br>
<span style="font-size: 125%;">佐々木楓 さん</span>（ゲストスピーカー）<br>
ささき かえで / Kaede Sasaki<br>
<img src="https://livedoor.blogimg.jp/kansai_qff/imgs/f/a/faed7cf6.jpg" width="30%" height="" border="0" alt="Shoji" hspace="5" class="pict" align="left"  />大学院修了後、 某センターで勤務するもハラスメントオヤジと新自由主義の権化のような教員ばかりの環境に嫌気が差し退職。現在、 関西大学ほか非常勤講師。アメリカ文学、映画を中心に研究。幸せそうにしているわきまえないトランスジェンダー。共著に『現代アメリカ文学ポップコーン大盛』（書肆侃侃房、2020）。<br>
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<span style="background-color:#FFFF00;"><b><span style="font-size: 125%;">〈チケット情報などはこちら〉</span></b></span><br>
<a href="https://kansai-qff.org/2022/" target="_blank" title="">関西クィア映画祭 ウェブサイト</a>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://blog.livedoor.jp/kansai_qff/archives/52348126.html">
<title>🌈KQFF2022 9月4日(日)のプログラム紹介🌈</title>
<link>http://blog.livedoor.jp/kansai_qff/archives/52348126.html</link>
<description>【第1プログラム】
日時：9月4日(日) 17:35開場 17:40開演
会場：シネマート心斎橋

〈上映作品〉

『国内作品コンペティション』
応募総数33作品の中から選ばれた5作品。あなたの投票で最優秀観客賞が決まる！

5作品の詳しい紹介はこちらから

●『神谷、ゲイらしいよ？』...</description>
<dc:creator>kansai_qff</dc:creator>
<dc:date>2022-08-23T18:00:35+09:00</dc:date>
<dc:subject>News</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<b><span style="font-size: 150%;">【第1プログラム】<br>
日時：9月4日(日) 17:35開場 17:40開演<br>
会場：シネマート心斎橋</span></b><br>
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<span style="background-color:#FFFF00;"><span style="font-size: 125%;"><b>〈上映作品〉</b></span></span><br>
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<b><span style="font-size: 125%;">『国内作品コンペティション』</span></b><br>
応募総数33作品の中から選ばれた5作品。あなたの投票で最優秀観客賞が決まる！<br>
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<span style="font-size: 125%;"><a href="https://kansai-qff.org/2022/film/#competition-films" target="_blank" title="">5作品の詳しい紹介はこちらから</a></span><br>
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<span style="font-size: 125%;">●『神谷、ゲイらしいよ？』</span>（監督：濱本真優 ）　<br>
★世界初上映<br>
<img src="https://livedoor.blogimg.jp/kansai_qff/imgs/8/d/8d1386e3.jpg"  width="95%" height="" border="0" alt="ジンジャーミルク" hspace="5" class="pict" /></a><br /><br>
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<span style="font-size: 125%;">●『少し未来のある部屋で』</span>（監督：柳澤公平 ）<br>
<img src="https://livedoor.blogimg.jp/kansai_qff/imgs/8/d/8dd82f7e.jpg"   width="95%" height="" border="0" alt="ジンジャーミルク" hspace="5" class="pict" /></a><br /><br>
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<span style="font-size: 125%;">●『手のひらのパズル』</span>（監督：黒川鮎美）<br>
★関西初上映<br>
<img src="https://livedoor.blogimg.jp/kansai_qff/imgs/f/5/f57efb6f.jpg"  width="95%" height="" border="0" alt="ジンジャーミルク" hspace="5" class="pict" /></a><br /><br>
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●<span style="font-size: 125%;">『いつかのいま。』</span>（監督：山田瑛瑠）<br>
★世界初上映<br>
<img src="https://livedoor.blogimg.jp/kansai_qff/imgs/d/0/d0fce98e.jpg"  width="95%" height="" border="0" alt="ジンジャーミルク" hspace="5" class="pict" /></a><br /><br>
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<span style="font-size: 125%;">●『私たちの、』</span>（監督：伊藤梢）　<br>
★世界初上映<br>
<img src="https://livedoor.blogimg.jp/kansai_qff/imgs/a/7/a7ac8d7c.jpg"  width="95%" height="" border="0" alt="ジンジャーミルク" hspace="5" class="pict" /></a><br /><br>
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<b><span style="font-size: 150%;">【第2プログラム】<br>
日時：9月4日(日) 19:35開場 19:40開演<br>
会場：シネマート心斎橋</span></b><br>
<br>
<span style="background-color:#FFFF00;"><span style="font-size: 125%;"><b>〈上映作品〉</b></span></span><br>
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<b><span style="font-size: 125%;">●『最初の花の香り』</span></b><br>
［原題］第一次遇見花香的那刻<br>
［英題］Fragrance of the First Flower	<br>
［監督］エンジェル・テン[鄧依涵]	<br>
103分 | 2021 | 台湾 | 北京語<br>
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今は息子と暮らす平凡な主婦イーミン。友人の結婚式で、仲良しだった高校時代の後輩ティンティンと再会する。高校時代からのティンティンの変わらない思いと、そしてイーミンの逡巡。そのどちらをも、丁寧に描いた作品だ。<br>
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<img src="https://livedoor.blogimg.jp/kansai_qff/imgs/a/d/adc535a5.jpg" width="95%" height="" border="0" alt="世界は僕らに気づかない1" hspace="5" class="pict" /></a><br /><br>
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<span style="background-color:#FFFF00;"><b><span style="font-size: 125%;">〈チケット情報などはこちら〉</span></b></span><br>
<a href="https://kansai-qff.org/2022/" target="_blank" title="">関西クィア映画祭 ウェブサイト</a>
]]>
</content:encoded>
</item>

</rdf:RDF>
