hiroken's blog

俳優・広瀬謙の奔走日記

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昨日、万博公園もみじ川芝生広場にてイベント『クリアアサヒPresents OSAKAウルフルカーニバル ウルフルズがやって来る!2016ヤッサ!20年目のバンザイ〜やっててよかった〜』に行ってきました。

初めて行ったんだけど、ウルフルズ行くならヤッサ!と言われてるだけあって超楽しかったです!


まぁ、野外ライブの醍醐味と言いましょうか、昼間っから始まり、日が暮れるという自然の演出はたまらんっすね。



で、トータスさんももう50歳なんだって!!!!

この前の氷室さんもそうですが、パワーをもらいました。最近ライブの楽しみ方が変わってきたか?歳なのか?

ただ、本当に格好良かった。
てか、本人らがずっと楽しそうやった。


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トータスさんが、ヤッサにむけていろいろ考えたりして、悩んで、で、前日もリハやって、緊張もしてってやってきて、幕が開くと、成功とか失敗とかそんなんじゃなくて、全部良かったってなる。っていうようなこと言われて、素敵だなって思いましたね。


自分もそうありたいなと。



ただ、昼間は暑かったぁ。
サングラスしてたけど、スキー焼けみたいになるのも嫌だし、とりあえず帽子をかぶらず、サングラスもはずし、太陽見てた。太陽の塔も見てた。


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だから目が焼けた。腕も焼けた。何より首が焼けまくって痛い。

毎度この時期は舞台公演なので日焼けはあんまりしないんですけどね、最後に花火もあがり、何だか普段感じない夏を満喫してきました。




で、今回のヤッサ!のセットリストは、



01. バンザイ〜好きでよかった〜
02. あーだこーだそーだ!
03. ツギハギブギウギ
04. SUN SUN SUN ’95
05. あそぼう
06. 愛すれば
07. ひと ヒト 人
08. 明日があるさ
09. 笑えれば
10. あついのがすき
11. パパイヤ・ママイヤ
12. Let’s Go Monday
13. チークタイム
14. せやなせやせや人生は
15. 今夜どう?(ここまではOK!)
16. 大阪ストラット
17. ワンダフル・ワールド
18. サムライソウル
19. ボンツビワイワイ
20. バカサバイバー
21. ええねん
22. いい女

≪アンコール≫
1. ガッツだぜ!!
2. BANZAI 20th メドレー(トコトンで行こう!〜暴動チャイル〜SUN SUN SUN '95〜てんてこまい my mind〜大阪ストラット〜ダメなものはダメ〜おし愛へし愛どつき愛〜泣きたくないのに)
3. バンザイ〜好きでよかった〜

​めっさ、ご無沙汰しております。
こちら、脚本書けたところで途絶えてるんやね。

この後、怒涛の出来事に見舞われることになろうとはこの頃は露ほども知らないのだな。
ふふふふ…


さてさて、劇団ブログを見ていただいてる方はご存知とは思いますが、先日、無事、公演が終了しました。

それで、なかなかこちらまで手が回らなかったのだよ(言い訳)




でね、ここから本題ね。

実はつい最近、稽古に向かう途中、携帯を落としたんですよ。失くした方じゃなくて落下の方ね。

で、まぁ、画面が蜘蛛の巣のようにヒビが入り、それでもまだ使えたんだけど、そりゃ見づらいわけで、また地味に凹むわけです。


なので、公演も終わったことだし、修理の予約して昨日行ってきたんだけど、もう修理じゃなかったね。

まるっと交換されたね。

おかげで、新品になりました。


さらに、強化シールを貼り、強化ケースをまとい、強化握力でスマホ握りしめてるからね、もう落とさねぇ!



で、アップルの修理サポートがなかなか見つからなかったんだけど、奈良のとある場所にあるってことで行ってきました。

そこは、昔は大手百貨店として栄え、18歳の頃付き合ってた彼女がそこで働いていたのでよく迎えにいった思い出の・・・そんな話はどうでもいいや、とにかく、今は別のスーパーに変わってて、前から行くたびに、ここは大丈夫なのかと思うほど客がいないんです。

食品売り場は沢山いるけど、階をあがるごとに人がいなくなる。
稽古場として貸してくれんかなとすら思うね。

そんな場所にアップル修理サポートが入るわけがないと、半ば手のこんだ詐欺グループの店ではないかと疑いながら行きました(じゃあ行くなよ)。

案の定、人はいない。

間違いなく、店員の方が多い。


しばらく歩くと一つだけ賑わってる店があるではないか!

そうです。

アップル修理サポート…。

行列できてたし。

予約していったから行列関係なくいけたけど、並んでる人たち見たら、大半、画面割れ(−_−;)

偉そうに言えないけど、みんな落としすぎじゃない?

そして、アップル!それで儲けすぎじゃない?

というか何故あんな所に店出したんだろ?

詐欺グループかどうかはわかりませんでしたが、スマホは、現在、この上なく綺麗です。。。

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先日、ようやく『ここではない人々』(2016年版)の脚本が完成しました。

この作品は3年前に上演した作品で、今年の夏は初の再演に挑むんですがね、本当に大変でした。
実は登場人物が一人多いのです。

でも、中途半端な増員にしたくないし、テーマ性を壊したくない。
よりよくしたい。でも前のイメージが邪魔をする。

今回は前回出てたキャストもおりますが、変更するキャストが大半だし、男女の対比的な問題もあったり、書き始めてこりゃヤバいなぁと思いましたね。

再演なのか、もう新たな作品じゃないかと思ったり。


自分の作品はどんなものであれ、我が子のようなもの。とても愛情がありますが、改めて冷静な目で読み返すと、とても勉強になりました。そして、3年前の稚拙さを感じたり、反省点も多く、半ば拷問のような日々でした。


もしかしたら荒さが良いこともあると思うんです。よく言うじゃないですか、荒削りだけど・・・みたいな。

前がそうだったかどうかは知る由もありませんが、ただ、今回、小さくまとまりたくないし、でも、筆を入れ進めていると、頭の中がごっちゃごちゃになってきましたね。

ジャガイモやニンジンの皮がついたままカットも酷い、見た目もすごくマズそうなカレーだけど、食べてみるとまあまあ美味しいじゃんってなっている所に、さらに良くしようよ!と思考錯誤の結果、味噌を入れてみたらかえってまずくなって、おいおいおい、じゃあ何を次に足せば、美味しく戻ってくれるんだ?

そんな状態がずっとゆらゆらと。

まぁ、こんな苦悩を書き記したところでって話なんですけどね。


さぁそんな『ここではない人々』是非、観に来てくださいね、



2016年7月29日(金)〜31日(日)

Bratto coyote第5回公演『ここではない人々』

大阪市立芸術創造館にて。

詳しくは、劇団HPを参照下さい!


では、宜しくお願い致します。

本当はもうとっくに出来てるはずだった。
だって、再演なんだもの。

それが全く・・・手こずっている。

さらに追い打ちをかけるような出来事が一気にふりかかる。
敢えてここでは書かないが。

それに、幾度かお伝えしているとおり、今回の劇団本公演と並行してイベントも開催される。
仕事をふってもらえるうちは何でもやろうって決めた。だから不満を言うつもりはない。

だけど、そんなに器用ではいんだ。

イベントが少し動いた。デバックの日程が決まった。
キャストのスケジュール調整に動き出す。

動き出しながら動かない脚本に足掻く。

ただ、やるしかないのである。
だけど不思議とテンパってはいない。なんだろうか、いつからかやるしかないと思えるようになったのか。
というか、なんとかなるさと思えるようになった。これは丸くなったということなのか。

早く脚本の続きを書かなければ・・・。

けれどお尻がいたい。
かれこれ何年使っている椅子だろうか?

後、少しで書き終わるのだが、いろんな奴らが邪魔をする。
再演の恐ろしさか。
初演のイメージを壊しつつも高台へと導くのは至難の業だ。

ストレッチをしようと背伸びをしたら、本棚が目に入った。
本を読みはじめた。
楽しくなって、他に欲しい本のリストを作ってみた。

時間がないのに、やらなけばならないことがあるのに違うことをやってしまう。
またそれがかなりアクティブなのだ。

そして今、ブログを書いている。

やはり、お尻が痛い。
どうやら腰も痛い。
頭も痛い。
目も痛い。

そして今、ブログを書いている。

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昨日、行ってきました氷室さんのLAST GIGS。

京セラドームに入るのも初めてだったけど、いやぁもうね、圧倒されたね。

BOφWY全盛の頃から比べたら勢いは落ちているのかもしれないけど、大人の魅力っていうのかな、本当に格好良かったです。

昔っからあんな大人になりたいって思ってたから、そんな大人が目の前で、不自由になりつつある片耳を酷使しながら一生懸命、引退への一歩一歩をかみしめて歌ってる姿は涙を誘いました。


行く道中、ドームに近づくにつれ、同世代の人が増えてきて、若者が見当たらないぐらいのレベルでした。
そんな世代が熱狂した人なんですよね、氷室さんって。


自分はミュージシャンじゃないし、分野が違うけど、いい刺激をもらいました。



自分は、熱いなぁってよく言われます。
それが、最近では嘲りに感じることがあって、また、明日から授業が始まるけども、何かクールなんですよね、みんな。

それは、時代が作りだしたものへの対応力なのかもしれないし、まったく強制する気もないけど、きっとこれだけは譲れないってもの、それは夢なのか恋人なのか家族なのか知りませんが、そこに唾をはくような真似をされたときだけは周りが何と言おうと戦ってほしいなって思います。

やりたいことがあるのなら、一回ぐらいは本気みせてもいいんじゃないかなって思う。


俺は、そうやって不器用に今後も進んでいく所存です。


夏の舞台も大好きな仲間たちといい作品にするべく、頑張ります。

また、公演概要は近々発表しますので、気にかけておいてくださいね。
Bratto coyote ホームページ





話しは戻りますが、2016.4.23(土) KYOSUKE HIMURO LAST GIGSのセットリストは、



ネタばれなので、見たくない人は見ないでください!







BOφWYの曲の方が多かったですね。





今日は、昨日とは少し違ったようですね。
MCの内容も違ったようです。そりゃ生ものですしね、できることなら全部の回見たいところです。
ていうか、MCはアンコールまでなかったしね、それはそれですごいことです。


セットリストは個人的には昨日行けて良かったと思いました。


1.DREAMIN’
2.RUNAWAY TRAIN
3.BLUE VACATION
4.ハイウェイに乗る前に
5.BABY ACTION
6.ROUGE OF GRAY
7.16
8.Welcome To The Twilight
9.LOVE&GAME
10.IF YOU WANT
11.LOVER’S DAY
12.ダイヤモンド・ダスト
13.CLOUDY HEART
14.Warriors
15.BANG THE BEAT
16.SUMMER GAME
17.RENDEZ-VOUS
18.BABY ACTION
19.B・BLUE
20.Marionette
21.ONLY YOU
22.PLASTIC BOMB
23.WILD AT NIGHT
24.WILD ROMANCE
25.ANGEL

アンコール

26.REVOLVER
27.KISS ME
28.IMAGE DOWN
29.NO.NEW YORK

第88回アカデミー賞予想

今回は見事にほとんど外しましたね。

そして、今年の通訳さんは何か、片言っぽくて、聞き取りづらかったですね。

また、人種差別的な問題が開催前から浮上していたこともあり、プレゼンターやら司会やらで黒人差別について言及するのが多かったようにも思いました。

すごい勢いでマッドマックスが賞をとっていきましたね。

ジョージミラー監督にも賞をあげてほしかったけれど、個人的にはあまり面白くなかったんですよね。シャーリーズセロンはよかったですけど、やっぱり、メルギブソンのマッドマックスの方が好きなんでね。

それより、スタローンに助演男優賞とってほしかった。
昔から、何かある度に勇気をもらっていた人で、小学校の卒業文集にはスタローンの絵に「ロッキーのように!」って書いたぐらい、大好きなんですよね。

だから、ディカプリオが主演男優賞とったことで会場がわいていたけど、一番期待したのはスタローンだったから、寂しかったです。

ディカプリオはスピーチ良かったですね。

自分が一生懸命取り組んでいる環境問題について熱く語るところはファンでなくとも心に突き刺さりました。


あと、ブレイキングバッドファンといたしましては、ブライアン・クランストン主演の「トランボ ハリウッドに最も嫌われた男」は観たいなって思っています。


ていうか、発表のとき、ためないよね、ドラムロールがあるわけでもないし、さーって流れていく。
まぁ、ためられても疲れるけど。


さぁ、それでは、さらってみましょう!


まず作品賞は、『スポットライト 世紀のスクープ』 的中!

監督賞は、レニー・エイブラハムソン「ルーム」 残念!   
アレハンドロ・ゴンサレス・イニャリトゥ(「レヴェナント 蘇えりし者」)でした。

主演男優賞は、マイケル・ファスベンダー「スティーブ・ジョブズ」 残念!   
レオナルド・ディカプリオ(「レヴェナント 蘇えりし者」)でした。

主演女優賞は、ブリー・ラーソン「ルーム」   的中!

助演男優賞は、シルベスター・スタローン「クリード チャンプを継ぐ男」  残念! 
マーク・ライランス(「ブリッジ・オブ・スパイ」)でした。

助演女優賞は、レイチェル・マクアダムス「スポットライト 世紀のスクープ」 残念!   
アリシア・ビカンダー(「リリーのすべて」)でした。


初ノミネート初受賞の方が多かったのかな。

日本での公開が楽しみですね。

さて今年もやっちゃいます!

昨年は半分当てましたのでね、今年はパーフェクトを目指し予想してみます!

賞を獲った役者や監督のスピーチが大体、いろんな人に感謝を述べますよね。沢山名前羅列してね。で、最後に家族に愛してますって言いますよね。それならいっそエンドロールを流せばいいのにとすら思ったりしつつ。

で、同時通訳だと通訳の人の必死さが半端ない。
それ全てが面白かったりします。


で、また全てを観たわけでもないのにプロファイリング能力を生かし、予想してみようと思います。
今年は難しいなぁ。敢えての本命を外したり、個人的な期待値で決めました。


まず作品賞は、

『スポットライト 世紀のスクープ』


監督賞は、

レニー・エイブラハムソン「ルーム」


主演男優賞は、

マイケル・ファスベンダー「スティーブ・ジョブズ」


主演女優賞は、
ブリー・ラーソン「ルーム」


助演男優賞は、
シルベスター・スタローン「クリード チャンプを継ぐ男」


助演女優賞は、
レイチェル・マクアダムス「スポットライト 世紀のスクープ」



さてさてどうなることやら。。。

2015年度・勝手にランキング、今年もやっちゃいます!

まず、昨年観た作品のランキングです。


<映画・DVD>

洋画

1位:バードマン あるいは(無知がもたらす予期せぬ奇跡)
2位:ピエロがお前を嘲笑う
3位:キングスマン
4位:アメリカン・スナイパー
5位:チャッピー
6位:ネブラスカ ふたつの心をつなぐ旅

邦画

1位:WOOD JOB〜神去なあなあ日常〜
2位:みなさんさようなら
3位:凶悪
4位:百円の恋
5位:麦子さんと
6位:愛の渦



『WOOD JOB〜神去なあなあ日常〜』はかなり面白かったです。おススメです。
今回は後からジワジワきた作品が結構ランキングしてます。
『ネブラスカ ふたつの心をつなぐ旅』とかは本当にだいぶ経ってからホンワカときましたね。

あとは演技が素晴らしいなぁってのもランクインしてます。
『凶悪』や『百円の恋』はまさしくそうですね。話は爽快なものではないですしね。

最近は、観に行った映画がレンタル開始されるまでの期間がまぁ短いこと・・・。
そして4DXなどというアトラクション感覚で映画を観ることも可能になってきて、いやはやどこに向かうのだろうか。


<ドラマ>
1位:あまちゃん
2位:ブレイキング・バッド シーズン5
3位:ブレイキング・バッド シーズン4
4位:ウォーキング・デッド シーズン5
5位:あぁ、ラブホテル



ブレイキングバッドは完結しましたね。ハマりました。
あまちゃんはブームが去ってからでしたが、物凄く楽しみました。やっぱ、宮藤さんすごいな。



<舞台>
1位:ぶた草の庭 / MONO
2位:正しい教室/作・演出 蓬莱竜太



両者とも役者の技量を見せつけられた作品でした。

まぁ、勝手なランキングですが、興味があれば観てみてください。(舞台を観るのは大変かもですが)



そしてこちらも恒例、ついでに読んだ本のランキングです。


<本>
1位:『海賊とよばれた男』 百田尚樹 著
2位:『三谷幸喜 創作を語る』 三谷幸喜/松野大介 著
3位:『自分の小さな「箱」から脱出する方法 』 アービンジャー・インスティチュート 著
4位:『人に強くなる極意 』 佐藤優 著
5位:『チョコレートコスモス』 恩田陸 著
6位:『エンドレス・ワールド 』 佐伯紅緒 著



こちらも勝手なランキングですが、興味があれば読んでみてください。
『海賊とよばれた男』映画化しますね。『永遠の0』もそうですが、読んだイメージは岡田君ではなかったです。
『自分の小さな「箱」から脱出する方法 』 は五郎丸さんも絶賛なんだとか。


ではでは。



謹賀新年2016
























新年明けましておめでとうございます。

いろんなことがあるけど、心の中にあることは言い訳をせず頑張ってやっていこうと思います。
特に忙しさにかまけて甘えも出たりするんだけど、より高台へステージをあげていきたいと思います。


昨日、地元の神社に初詣に行きました。

子供が、提灯のぶら下がってる木にもたれてあわや転倒かと思いきやぎりぎりで止まり、斜めになったのを親が直そうとして更に斜めになるというミラクル。激しいなぁと思いつつ進んでいくと、今度は、パリーッン!!
別の子供がお神酒の入った陶器を落として割るというハプニング。母親大激怒、全く反省の顔色を見せず笑ってる子供、父親は何も怒らないというスペクタクル。最後に母親は「もうあんたとは口きかへん!」と言って立ち去るというフェスティバルのような神社にて氏神さまにご挨拶してまいりました。

おみくじは大吉でした。

今年もよろしくお願いいたします。


広瀬謙

本日で2015年も終わります。

まぁ今年もいろいろありました。あんなことやこんなことや。。。
毎年、こうやって振り返ってはまた明日から心機一転とはずみをつけるのですが、何だか今年は本当に年末という気がしないですね〜。

あ、他の人たちはしてるのかなΣヾ( ̄0 ̄;ノ


何がかけてるのだろうかと考えてみたんですが、やっぱり出て来ないし、とりあえず、大掃除やりましたね。
でも、年末気分ににはならなかったですけどね。まぁ、気分が良くはなりました。

もうすぐやってくる新年にワクワクしていないのだろうか・・・なんてことも考えながら今、ブログを書いておるわけですが、多分ね、来年の舞台公演や脚本執筆やシナリオ執筆や何やかんや予定が微妙に決まってる感じがワクワクよりソワソワさせているのかもしれませんね。


さてさて、何をほざこうとももうすぐ年が明けます。


皆様、良いお年をお迎えください。

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