hiroken's blog

俳優・広瀬謙の奔走日記

そういえば、2016年度・勝手にランキング、やってなかったですね。

とりあえずね、備忘録的に毎年やってるんでやっておきます。



はい、というわけでまず、昨年観た作品のランキングです。


<映画・DVD>

洋画

1位:ジャッジ 裁かれる判事
2位:ザ・ガンマン
3位:ナイトクローラー
4位:バンクジョブ
5位:クリード チャンプを継ぐ男
6位:殺し屋チャーリーと6人の悪党

邦画

1位:冷たい熱帯魚
2位:味園ユニバース
3位:バクマン。
4位:寄生獣
5位:寄生獣 完結編
6位:ビリギャル


『冷たい熱帯魚』はもうね・・・実話をもとに作られてるわけですが、凄く嫌な気持ちになりました。が、未だ、その気持ちが癒えてないことを思うと衝撃作であったのだと思います。グロいですがご興味のある方はどうぞ。

『ジャッジ 裁かれる判事』はとても良かったですね。昨年観た中では1位かな。



<ドラマ>
1位:真田丸
2位:逃げるは恥だが役に立つ
3位:ウォーキング・デッド シーズン6


沢山観たわけではないのですが、世間の人気に漏れず、自分も「逃げ恥」と「真田丸」ははまりました。



<舞台>
1位:裸に勾玉/mono
2位:逆鱗/NODA MAP
3位:ストリッパー物語
4位:グッドコマーシャル


やっぱり、役者の技量で作品は変わってきますよね。
「グッドコマーシャル」は普通に、着眼点が面白かったです。




まぁ、勝手なランキングですが、興味があれば観てみてください。



そして読んだ本のランキングなんですが、あまり読んでなかったのと、また突出して良かったのがなくて、
今回はなし、ということで。


今年はできる限り沢山、観たり読んだりしたいなと思います。

ではまた来年。

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第89回アカデミー賞予想

今回はなかなかじゃないですかね。

主要部門はほとんど当たったしv( ̄∇ ̄)v

他は惨敗だけど。


そして、今回はね、作品賞を間違えるという珍事。

でも、そこからのドラマティックなエンディングはなかなか見ごたえのあるものでしたね。


真意はわかりませんが、各々の敬意というか、クリエイターどおしの称賛は清々しいなと思います。
例え、それがパフォーマンスであったとしてもです。

視聴率はすごく悪かったそうですが、おいらは過去最高ぐらいの感動でした。



結果は昨年とは打って変わって政治色を感じましたね。

そして、マットデイモン、すごくいじられてましたけど。。。




さてさて、まぁ、どれもみたい作品ですが、個人的にはメルギブソン監督の『ハクソーリッジ』が一番観たい作品です。公開が楽しみです。



では、行きましょうかね。






作品賞は、『ムーンライト』 的中!

監督賞は、デイミアン・チャゼル「ラ・ラ・ランド」 的中!   

主演男優賞は、ケイシー・アフレック「マンチェスター・バイ・ザ・シー」  的中! 

主演女優賞は、エマ・ストーン「ラ・ラ・ランド」 的中!

助演男優賞は、マハーシャラ・アリ「ムーンライト」 的中! 

助演女優賞は、オクタビア・スペンサー「Hidden Figures」 残念!   
ヴィオラ・デイヴィス「フェンス」でした。




脚本賞は、テイラー・シェリダン「最後の追跡」 残念!
マンチェスター・バイ・ザ・シー「ケネス・ロナーガン」でした。

脚色賞は、エリック・ハイセラー「メッセージ」 残念!
ムーンライト「バリー・ジェンキンス、タレル・アルビン・マクレイニー」でした。

視覚効果賞は、「ドクター・ストレンジ」 残念!
「ジャングル・ブック」でした。

美術賞は、「ラ・ラ・ランド」 的中! 

撮影賞は、ブラッドフォード・ヤング「メッセージ」残念!
リヌス・サンドグレン「ラ・ラ・ランド」 でした。

衣装デザイン賞は、メアリー・ゾフレス「ラ・ラ・ランド」残念!
「ファンタスティック・ビーストと魔法使いの旅」(コリーン・アトウッド) でした。

長編ドキュメンタリー賞は、「13th 憲法修正第13条」 残念!
「O.J.:メイド・イン・アメリカ」でした。

短編ドキュメンタリー賞は、「4.1 Miles(原題)」 残念!
「ホワイト・ヘルメット -シリアの民間防衛隊-」でした。

編集賞は、「ラ・ラ・ランド」 残念!
「ハクソー・リッジ」 でした。

外国語映画賞は、マーチン・ピータ・サンフリト監督「ヒトラーの忘れもの」(デンマーク) 残念!
「セールスマン」(イラン)

音響編集賞は、「メッセージ」 的中! 

録音賞は、「ローグ・ワン スター・ウォーズ・ストーリー」 残念!
「ハクソー・リッジ」 でした。

メイクアップ&ヘアスタイリング賞は、「幸せなひとりぼっち」 残念!
「スーサイド・スクワッド」 でした。

作曲賞は、ジャスティン・ハーウィッツ「ラ・ラ・ランド」  的中! 

長編アニメーション賞は、「ズートピア」 的中!

短編アニメーション賞は、「Borrowed Time(原題)」 残念!
「ひな鳥の冒険」 でした。

主題歌賞は、“City of Stars” 「ラ・ラ・ランド」  的中!

短編実写映画賞は、「La Femme et le TGV(原題)」 残念!
「合唱」 でした。


日本での公開が楽しみですね。

迷ったけど今年もやっちゃいます!

昨年は外しまくりでしたからね。
というか、映画を観もせず当てるって、最早、ロト6の域ですね。



ただ今年は残念なことにアカデミー賞をオンタイムで観ることができず、おそらくネット上で知ることになるんでしょうね。


『ラ・ラ・ランド』盛り上がってますね。

14部門ノミネートらしいですからね。
『ラ・ラ・ランド』がどれだけ獲るかが見どころのようですが、個人的には割れてほしいなぁ。

おいらは、実はミュージカルがあまり好きではないので、全く『ラ・ラ・ランド』を観たいと思っていなかったりするのでね。難しいなぁ。



まぁ、前回のこともありますし、軽い気持ちでいきます!


では、予想始めます!



まず作品賞は、

『ムーンライト』

一番観たくて楽しみにしている作品は『ハクソーリッジ』なんですけど。
評価の高いこちらに一票。


監督賞は、

デイミアン・チャゼル「ラ・ラ・ランド」


主演男優賞は、

ケイシー・アフレック「マンチェスター・バイ・ザ・シー」


主演女優賞は、

エマ・ストーン「ラ・ラ・ランド」


助演男優賞は、

マハーシャラ・アリ「ムーンライト」


助演女優賞は、

オクタビア・スペンサー「Hidden Figures」


脚本賞は、

テイラー・シェリダン「最後の追跡」


脚色賞は

エリック・ハイセラー「メッセージ」


視覚効果賞は、

「ドクター・ストレンジ」


美術賞は、

「ラ・ラ・ランド」


撮影賞は、

ブラッドフォード・ヤング「メッセージ」


衣装デザイン賞は、

メアリー・ゾフレス「ラ・ラ・ランド」


長編ドキュメンタリー賞は、

「13th 憲法修正第13条」


短編ドキュメンタリー賞は、

「4.1 Miles(原題)」


編集賞は、

「ラ・ラ・ランド」


外国語映画賞は、

マーチン・ピータ・サンフリト監督「ヒトラーの忘れもの」(デンマーク)


音響編集賞は、

「メッセージ」


録音賞は、

「ローグ・ワン スター・ウォーズ・ストーリー」


メイクアップ&ヘアスタイリング賞は、

「幸せなひとりぼっち」


作曲賞は、

ジャスティン・ハーウィッツ「ラ・ラ・ランド」


長編アニメーション賞は、

「ズートピア」


短編アニメーション賞は、

「Borrowed Time(原題)」


主題歌賞は、

“City of Stars” 「ラ・ラ・ランド」


短編実写映画賞は、

「La Femme et le TGV(原題)」




さぁ、明日ですね。

できたら、全て当たるか、全て外すか、どちらかの方がネタにしやすいんですけどね。

どうなることやら。

ご無沙汰しております。

ずっと、長い間、『ぶらっと俳優道!』というメルマガを配信し続けておりまして、はい。
メルマガってのは読みたい人が登録をして時間になるとメールが送られてくるシステムです。

中には、有料のものもありますが、おいらのは無料です。

で、90号に到達して、これ、別にブログでいいんじゃないの?って思うようになりまして。

読みたいって人に登録を促す行為って何だか営利っぽく感じるじゃないですか。

最初は、ワークショップとか劇団の宣伝も考えてはいたのだけど、あまりビジネスセンスもないし、愚直に、いろんなこと綴ってたら、最近、読み物としてしっかりしてきましたね、などという意見もいただいたり。


なのでね、もうブログにしちゃおうってことで。

で、アメブロ開始しました。


こっちのブログでやればいいじゃんっていう気持ちもあるんですけど、まぁ、こっちは長い年月やってきてる雑多なものなのでね、『ぶらっと俳優道!』は特化した感じでやっていこうかと思っております。

もちろんこちらも細々とやっていきます。

今更、ブログ開始ってのも時代遅れのような気もしますが、それも俺らしいし。


でもね、他社のサービスはよくわからんね。
アメーバピグとか何かいまいちよくわからんから、若干心折れてます。

まぁ、メルマガのとき同様、誰かの何かヒントになってくれればいいなと思って続けて参ります。


当面は、今まで配信してきた『ぶらっと俳優道!』メルマガ版を追記追筆し、お届けしてまいりますので興味があれば、そちらもどうぞ。下記をクリックすれば飛べますよ。

『ぶらっと俳優道!』(ブログ版)

お疲れ様です、広瀬謙です。

現在、俳優養成所に通われてる方もいれば、
これから通おうと考えてる方もいらっしゃると思います。

他、演技ワークショップや事務所のレッスンなどいろんなものがあります。

どこにしようか、いや、やっぱりやめようか、悩みもそれぞれでしょう。
また、中には通ってること自体がステイタスになってる人もいるかも知れませんね。

僕が演技講師をやり始めた頃は正直、迷いました。

金八先生のような講師にはなれないしね。
あれは1話に対して、物語の主軸を担う生徒は1人だったりするでしょ。

現実は同時進行でめちゃくちゃおるからね!

だからね、身体が持ちません。

いや、だからと言って、別にサボってるわけじゃありませんよ。

今でも熱い気持ちと広瀬イズムを放出してます。


ただね、結果、何もしてあげられないんだな、こっちは。

いっぱい勉強したら売れるってもんでもないですし。

演技ってね、答えがないんですよ。

だから

自分で、何かを取りに行かないと。

その何かは、自分で感じて持って帰る。
その何かは他人からしたらものすごいゴミかもしれない。
でも自分にとっては最高の栄養ならそれでいいよね。

だから、道を教えるより、

どういうふうに道を歩くかを考える楽しみ苦しみを感じてもらいたいんですよね。

特に、日本人は答えを求めてしまう傾向にあります。

それは日本の学校教育の弊害なのかもしれませんが、
そういう概念をぶっ壊したいと常々考えております。

答えは求めない。
そうすれば、自分のやること全てが答えであり、自分の責任になってくるから。

こんにちは、広瀬謙です。


ある俳優養成所、または演技学校にて。

ほとんどが演技経験のない子たちゆえ、なかなか進まなかったりしますが少しでも成長してくれればと思い指導しています。


知人の演出家から「泣かさなきゃ駄目だよ」と言われたことがあります。

確かに、追いつめられるととてつもなく凄いものが出たりすることもありますから、その意見も一理あったりします。

実際、そういう演出家に出会って、こっぴどくやられたこともあるし。

自分も講師ではなく、演出サイドに身を置くと出演者からはものすごく恐れられているようです。別に泣かそうとしてるわけではないんですよ。泣かれたこともありますけど( ̄_ ̄ i)

まぁ、そこで伸びる子は伸びるし、萎縮するタイプもいます。
最近は委縮する子の方が多いかもしれませんね。

だから、自分のやり方も進化や変化を繰り返しております。


わかってますよ。
誰だって追い込まれるのは嫌です。
(いや、たまらなくそれに快感を得る人ももしかしたらいるかもですね。。。)


ただ、どこの世界もそうですが、いろんな人がいます。

誰が正解で、誰が不正解なのか、そんなものはありません。
特に演技に答えなんてないのです。

講師も含め、演出家、監督の要望に応えるのが役者の仕事だと思います。

でも、言う側も、全てが正しいわけではありません。人間ですから。
そこで、不満を抱くこともあるでしょう。

でも、やれないからやらない。やれないから反抗するのは違います。

「違うと思うけど、とりあえず要望は応えてやる」

みたいな感じでやっちゃってください。
それで向こうが「OK!」っていうなら、それでいいんです。

まぁ、
その要望に応えるってのが一番大変なんですがね。


でも、役者業に限らず、
自分は自分と思って、

いいなと思うものは持ち帰り、
いらないと思うものは持ち帰らない、
当然いらなくなったら捨てる、

そんなスタンスで日々、臨んでいけばいいと思います。

そしたら、意外とどうでもいいような所に持って帰りたいものあったりしますので。

本日は1日。映画の日(現在はそんな言い方しないか・・・)。

サービスデ―。

というわけで、映画観てきました。というか、


≪4DX≫

を体験しに行きました。




そこで、選んだ作品は、


『バイオハザード:ザ・ファイナル』

今回は、映画の感想ではなく、この ≪4DX≫ についての感想です。


まず、値段はサービスデ―というわけで、2500円。
普通の作品に比べると値段は割高。。。


劇場内は、テーマパークのアトラクションのようなシートで、余裕ある配置で並んでました。
どこから風が吹き、水しぶきが飛ぶのかわからないなぁと思いつつ、始まる前に3Dゴーグルを装着。


ドキドキワクワクで映画が始まりました。



で、もう先に感想言いますが、

とにかく激しかった!

作品が作品だからか?


ずっと揺れてた。

風が寒かった。



それよりも、シートベルトが欲しい!

揺れで滑って落ちそうになる。(俺の腹筋が足りないのだろうか?)



終わって、確かに何だか一緒に戦ったような気にはなったけど、というか疲れただけか?


とにかく、これはこれとして存在すればいいけど、映画を楽しむなら普通の方が俺はいいかな。

USJのアトラクションとかだったら自分の主観のもと映像が制作されているから、それに合わせた揺れや風や水滴だったりするけど、
≪4DX≫は、とにかく映像に映るものに揺れや風、水滴が起こるので、例えば、戦車の中が映し出されてるシーンは戦車の揺れが起こり、その戦車から大砲が放たれ、建物を爆破し、その建物の中が映し出されると、建物の中の激しい揺れが起こるわけです。

すると、観てる側は、どこに主観を置けばよいのだ?と思ってしまうわけです。

だから、どうせなら、ずっと主観のカメラが主人公の映画ならものすごく楽しめるかもしれませんね。


ただ、個人的にはもう、≪4DX≫は、いいかな。



最後、劇場出る時に、ロッカーを見つけた。。。




ロッカー、あったんだ・・・

上映中、ずっと荷物抱えてた・・・


これから、≪4DX≫へ初めて行く予定の方、

荷物はロッカーに入れた方がいいかも(^_^)

突然ですが、大滝秀治という役者をご存知でしょうか?

もうお亡くなりになられて何年か経ちます。

北の国からなど代表作は数知れず・・・。



素晴らしい役者であったことは言うまでもありませんが、生前、

「僕が30年やってきて学んだことを君たちに教えれば、君たちは僕の31年目からスタートできるが、何もなければ君たちが30年経った時に、僕の30年に到達するだけ。それでは演劇界は発展していかない…」と言うようなことを仰ってまして、何かね、すごい感動したことがありました。

だからね、自分も何かしらを届けられたらなと思っております。



僕は当時ガツガツしていて、蜘蛛の糸の主人公《カンダタ》みたく生きてましたから。
友人が何か映画に出ようものならもう、嫉妬、嫉妬…。


痛い子でした。

だけど、そこって絶対通るとは思うんですよ。
いけない事だとも思わないし。


ただね、そこからなんです。
そこからどう展開させていくか?

つまりね、

目的意識なんです。   ←  ココ大事!


皆さん、気付いてますか?

本当は、俳優になることが目的ではないでしょ。
目的は、俳優になった時に出てくる感情を得ることでしょ。


そこに本質があるんです。

それは役者だけに限った話ではありませんね。



だからね、まず、とっちらかったり、迷ったりした時はこう問うてみてください。


『それで、自分がどうしたいの?』


そしたら、嫉妬もクソもありません。

全く関係なくなってきます。



でね、そこから始まるんですよ、


あなたの物語が。

ぶらっと











以前はこのタイトルとテーマで、メルマガを配信していたのですが、

5年ぐらいやってて、わざわざ、メルマガでなくてもいいんではなかろうかと思いましてね。
ブログの方が通りすがりの人でも読めるし。

(5年も気づかなかったのか・・・)




というわけで、これからこちらでも発信していこうと思っております。



俳優をめざしている人や、俳優に興味がある人、俳優じゃないけど何か迷ってる人、

また、普段バリバリ働くビジネスマンや、暇を持て余してる人も、



とりあえず、


ぶらっと覗いていってください。



俳優・講師・劇団主宰の観点からいろいろ綴ってまいります。


当分は、今まで配信してきたものに追記してアップしていきますのでメルマガを登録して読んでくれてた人もなつかしく読んでいただけたらと思います。


お楽しみに。




基本、「みんなが上手くいけばいいのに」と思って書いてますので、



皆さんの何かしらのヒントになれば幸いです。

casual-08@2x


遅ればせながら、あけましておめでとうございます。

もう、お正月気分とかあんまりなく、世間も仕事始めだったりと動き始めているようですね。


おいら、個人的には年末から、ずーーーっとバタバタしており、ようやく先程落ち着き始めた感じで、言い訳がましいですが、ご挨拶が今となってしまいました。

テレビも全然、観てないし・・・。
それは何だか切ない。


あ、でも、初詣ね、氏神様へのご挨拶には行って参りましたよ。

おみくじ、2年連続の大吉でした。

おまけに今年、蠍座はものすごくいいらしいんでね。

もう何が起こるんか、ドキドキですわ。

というか、おいら、占い関係なく、今年はいいことがありそうでならないのですよ。
何について起こることがいいことなのかわかりませんけど、心穏やかにそんな気がしてならないんです。すっごいバタバタしてたのに、何故だか。。。


昨年、母親が倒れて病院に担ぎ込まれ、手術も行い、でも今はまた元気になって・・・。
倒れたことは悪いことかもですが、元気になったことは何よりいいことで、って考えると、人間万事塞翁が馬だなって。どこに注目するか。


まぁ、何にせよ、今年も素敵な1年になります。きっと。
しつこいようですが、直感がそう申しております。


そして、ゆっくりする間もなく、いろいろと忙しい日々が続いてゆくのですがね。

それも、いとをかし。


そしてまた、Bratto coyoteの次回公演に向け、脚本執筆に明け暮れるんです。。。


さぁ、参りましょうかね。



今年もよろしくお願いします。

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