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メンバーを見渡してみると、オーストラリアの馬を除けばG1ホースはローレルゲレイロだけ?素直にスリープレスナイトを負かした追っ掛けローレルゲレイロからとも思ったのですが、戦歴を見直してみると微妙に平坦小回りが得意な印象もあって、評価を下げてみる。

◎は「キンシャサノキセキ」。昨年の2着馬。スリープレスナイトがいない今なら念願のG1奪取の好機と見たい。JRAのプロフィールだと父Fuji Kisekiの表記。エフティマイアやツクバホクトオーを追っ掛け続けるんだったら、ここもフジキセキだ。そういえば昨年も本命だったな。

対抗にはちょっと発想を変えてオーストラリアの「シーニックブラスト」を。今まで見たこともない外国馬は無視していたのですが、今年のオーストラリア馬は、テイクオーバーターゲットやサイレントウィットネス並みに強い予感も。単穴はもう1頭のフジキセキの「アルティマトゥーレ」。スリープレスナイト尺度ならこの馬にもチャンスあり。

後は前出の「ローレルゲレイロ」、去年の3着馬「ビービーガルダン」、やっぱり若い女がいいのね?の「グランプリエンゼル」。忘れちゃいけない追っ掛けの「アポロドルチェ」。アポロドルチェの戦歴をじっくり見ていたら、この馬って新潟の直千(アイビスSD2戦)と中山の芝1200(G1・G3含む3戦)では新馬勝ちを含めて必ず0.3秒差以内に走ってる。特に昨年のスプリンターズSは5着ながらも3着には0.1秒差。この馬を「新潟の直線1000と中山の芝1200だけ別馬のように激走するスーパースペシャリスト」だと考えると、★として流し馬券を持ってるのも面白いのかもしれません。印は下記のとおり。

◎キンシャサノキセキ
○シーニックブラスト
▲アルティマトゥーレ
△ローレルゲレイロ
×ビービーガルダン
×グランプリエンゼル
★アポロドルチェ

◎○の2頭軸3連単流しマルチ。◎○の馬連少々。★から3連複流し。


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