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スプリンターズステークスと聞くとなぜかテイクオーバーターゲットを思い出す。それは2006年のスプリンターズS。当時はというか今でもそうだけれど、当レースが国際G気砲覆辰導こ阿稜呂複数頭出走していた年。1番人気がオーストラリアのこの馬でオレハマッテルゼとかシーイズトウショウなどがそれに続く人気だった。結果はテイクオーバーが勝ち2着はダート両刀使いのメイショウボーラー、そして3着はどう考えても買いにくい3歳馬のタガノバスティーユ。1番人気が勝ったのに3連単は260万円もついた。

それ以降も3連単の7桁配当まではいかないものの6桁配当は過去10年で6回もある。そのうち3歳馬がそれも3歳牝馬が絡んでくることが多い傾向。前述のタガノバスティーユも3歳だった。今年は2頭が強力も3連単の紐としては3歳馬のチョイスが面白い。

◎タワーオブロンドン
とは言え本命にはこの馬を取り上げたい。一昨年の11月の京王杯で単勝1本うん万円勝負から追っかけている(見守っている?)馬。馬券をネット購入したのが昭和記念公園のベンチだったとかまでリアルに思い出す。ローテーションは厳しいがここはレースレベルが高かったセントウルSをレコードで勝っての参戦。ここでのG犠〕を期待。

〇ファンタジスト
大外は今回は吉と出るのかも。どちらかというとタメを効かせて末脚勝負の馬。最後に大外回してビュンと突っ込んでくるイメージ。この馬も京王杯の勝ち馬。クラシック路線は花開かなかったものの前走でスプリントの適性を示した。それほど人気がない今回こそが狙い目。

▲ダノンスマッシュ
G気任肋,狙擇譴覆ぐ象もキーンランドCの勝ちっぷりはここで無視はできない。

△イベリス
△ディアンドル
キーになりそうな3歳牝馬を押さえ。両頭とも前走で短距離適性を示した。

×ノーワン
ルーラーシップ×スペシャルウイークのディアンドルが評価されるならハーツクライ×サドラーズウエルズがスプリントで激走したって不思議なし。タガノバスティーユ的な馬に行き着くならこんな理由しかありません。

◎の1頭軸3連単マルチ。

あああまたまた時間切れ。私は今日も仕事です。
電車の中でアプリから書き足せたら書きますが寝ちゃうかもしれません。